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05/10(日)07:10~09:10
戸田恵子主演のミステリードラマ。大型フェリーのチーフパーサーが連続殺人の謎を解く。出演はほかに古手川祐子、長谷川朝晴、深水三章、春風亭昇太、宅麻伸、西岡徳馬。
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05/19(火)12:00~13:40
渡瀬恒彦主演「十津川警部」シリーズ第20弾。東京と札幌を結ぶ寝台特急カシオペアを舞台とした難事件に挑む。ゲ スト女優の古手川祐子は、渡瀬恒彦たっての希望で実現したキャスティング。また脚本も、絶大な信頼をもつ竹山洋に 執筆を依頼。「ストーリーだけを追いがちなサスペンス作品が多い中、登場人物の人間性を追いかけるドラマを書いて いる。今シリーズの初作品も担当し、頭と骨組みを作ってくれた」と渡瀬は竹山を絶賛。人間ドラマと巧妙に仕掛けられ たトリックが描かれている。 【ストーリー】 都内で14歳の少女・ミユキ(河辺千恵子)が誘拐された。犯人はミユキの父親・小野(後藤ひろゆき)に2億円を持って 寝台特急カシオペアに乗るように指示。通報を受けた十津川警部(渡瀬恒彦)と亀井刑事(伊東四朗)は、東北新幹線 で先回りしカシオペアに乗り込む。しかし十津川らが駆けつけた時には、小野も2億円も消えていた。 車内に残り捜査を続ける十津川の前に、左肩に黒い蝶の刺青をした美しい女性・香織(古手川祐子)が現れた。香織 は戸田(美木良介)と行動を共にしているらしい。香織が事件に関係していると思った十津川は、小西刑事(中西良 太)に尾行を命じて帰京する。すると函館に着いた小西から、男女のカップルが函館駅の裏で射殺されたと連絡が入 った。そしてその現場付近で香織の姿が目撃されていた。知らせを聞いた十津川は、急いで札幌へと向かう。
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05/22(金)17:50~19:30
渡瀬恒彦主演「十津川警部」シリーズ第53弾。人気女優が誘拐され、一億円の身代金が要求された。十津川たちが 警護に当たるが、イシスと名乗る犯人に身代金を奪われてしまう。さらに女優の部屋には伊豆修善寺へ向かうようメッ セージが残されていた。しかし突如、女優が解放されて事件は解決に向かうが、十津川には疑問が残り…。果たして イシスの目的とは!?十津川と旧知の女性ジャーナリスト役で古手川祐子が出演。十津川に近づき、誘拐事件の真 相を探る。首都高速道路を舞台に展開するカーチェイスもみどころ。 【ストーリー】 人気女優の桂アヤ(Sharo)が誘拐され、所属事務所に一億円の身代金が要求された。事務所から連絡を受け、十津 川警部(渡瀬恒彦)たちが駆けつける。社長の五十嵐壮平(西田健)は、金を用意したのでアヤを無事救出して欲しい と懇願。イシスと名乗る犯人は、アヤのマネージャー・井上仙太郎(石橋保)にアヤの車で金を運ぶよう電話で指示をす る。イシスとはエジプト神話で死者を再生へと導く守護神の名前だ。イシスは井上の携帯電話に行き先を告げ、井上を 尾行する十津川の車両を巧みにまいた。やがて別車両に乗る西本刑事(堤大二郎)が井上の車を発見するが、井上 は催涙ガスを吸って気を失っていて、金はまんまと持ち去られていた。アヤの行方はわからないまま、さらにイシスから アヤのマンションへ行くよう指示が出る。部屋には数枚の写真と伊豆修善寺に行けというメッセージが残されていた。 その頃、十津川とは旧知のジャーナリスト・緑川冴子(古手川祐子)が訳知り顔で十津川に近づき、事件について探り を入れる。十津川は五十嵐と井上を伴って修善寺へ向かう。五十嵐は三年前にアヤが出演するドラマの撮影が伊豆で 行われたと十津川に告げる。アヤの部屋に残っていた写真は伊豆の風景ばかりだった。ところがなんの前触れもなく、 アヤが釈放され事件は解決に向かう。しかし疑問が残る十津川は、さらに伊豆で聞き込みを続ける。
06/03(水)07:00~08:40
渡瀬恒彦主演「十津川警部」シリーズ第20弾。東京と札幌を結ぶ寝台特急カシオペアを舞台とした難事件に挑む。ゲスト女優の古手川祐子は、渡瀬恒彦たっての希望で実現したキャスティング。また脚本も、絶大な信頼をもつ竹山洋に執筆を依頼。「ストーリーだけを追いがちなサスペンス作品が多い中、登場人物の人間性を追いかけるドラマを書いている。今シリーズの初作品も担当し、頭と骨組みを作ってくれた」と渡瀬は竹山を絶賛。人間ドラマと巧妙に仕掛けられたトリックが描かれている。 【ストーリー】 都内で14歳の少女・ミユキ(河辺千恵子)が誘拐された。犯人はミユキの父親・小野(後藤ひろゆき)に2億円を持って寝台特急カシオペアに乗るように指示。通報を受けた十津川警部(渡瀬恒彦)と亀井刑事(伊東四朗)は、東北新幹線で先回りしカシオペアに乗り込む。しかし十津川らが駆けつけた時には、小野も2億円も消えていた。 車内に残り捜査を続ける十津川の前に、左肩に黒い蝶の刺青をした美しい女性・香織(古手川祐子)が現れた。香織は戸田(美木良介)と行動を共にしているらしい。香織が事件に関係していると思った十津川は、小西刑事(中西良太)に尾行を命じて帰京する。すると函館に着いた小西から、男女のカップルが函館駅の裏で射殺されたと連絡が入った。そしてその現場付近で香織の姿が目撃されていた。知らせを聞いた十津川は、急いで札幌へと向かう。
05/21(木)05:15~07:50
山本茂実のノンフィクションをもとに、明治時代、製糸工場で働く若き女工たちを、大竹しのぶ、原田美枝子ら、当時売り出し中の新進俳優たちが熱演した感動の社会派ドラマ。 明治から大正にかけ、富国強兵政策の一環として日本が力を入れたのが、生糸の輸出貿易。それを支えたのが寒村出身の若き女工たち。飛騨から野麦峠を越えて長野の製糸工場へやって来た、そんな彼女たちの悲話を聞き書きで綴った山本の同名ノンフィクションを、社会派映画の名匠・山本薩夫監督が鮮烈なタッチで映画化。大竹、原田、古手川祐子ら、当時まだ二十歳前後の売り出し中の新進俳優たちが顔をそろえ、けなげで観る者の心を打つ切ない熱演を披露し、重苦しい題材の社会派映画としては異例の大ヒットを記録した。 明治36年2月の厳冬期、飛騨から野麦峠を越えて信州諏訪へと向かう100人を超える少女たちの一行。彼女たちは皆、寒村の貧困家庭の出身で、これから長野の製糸工場で女工として働く運命にあった。吹雪の中、崖下へ滑落し、危うく命を落としかける者もあったが、どうにか彼女たちは無事野麦峠を越えて長野にたどり着き、製糸工場で女工として働き始める。そこで彼女たちを待ち受けていたのは、さらにつらく厳しい毎日だった。
05/25(月)03:00~04:00
原作は山本周五郎。古手川祐子が愛する人のため復讐の炎に身を投じていく女を演じる愛憎劇。 おしの(古手川祐子)の父・喜兵衛(田村高廣)は、薬種商むさし屋の奉公人から、家つき娘おその(生田悦子)の婿に。寝る間も惜しんで働いていたが、今は無理がたたって胸を病んでいる。そんな喜兵衛をよそに、おそのは次々と男を変えて遊び回っていた。父思いのおしのは、母と母を取り巻く男を憎み…。
1番組
06/01(月)03:10~04:00
06/03(水)02:00~03:00
警視庁捜査一課の殺人事件担当・古畑任三郎(田村正和)が、完全犯罪を企む犯人たちと対決していく。 柔らかい物腰のうちに秘めた卓越した推理力。警視庁捜査一課の殺人事件担当・古畑任三郎(田村正和)が、完全犯罪を企む犯人たちと対決していく、三谷幸喜脚本による1話完結型の大人気サスペンスドラマシリーズの記念すべき第1弾。毎回豪華ゲスト扮する犯人との緊迫感溢れる頭脳戦が繰り広げられる。 <第3話>「笑える死体」 ゲスト:古手川祐子
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