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04/05(日)18:40~21:00
佐藤健、阿部寛、清原果耶らの共演で中山七里の同名小説を映画化したサスペンス。仙台で起こった不可解な連続殺人事件。震災で妻子を亡くした刑事は、事件の真相に近づく。
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04/21(火)21:00~23:30
佐藤健、阿部寛、清原果耶らの共演で中山七里の同名小説を映画化したサスペンス。仙台で起こった不可解な連続殺人事件。震災で妻子を亡くした刑事は、事件の真相に近づく。 主題歌:桑田佳祐(「月光の聖者達(ミスター・ムーンライト)」) 人気作家・中山のベストセラー小説を、「8年越しの花嫁 奇跡の実話」の瀬々敬久監督がまたも主演の佐藤とタッグを組んで映画化。殺人事件の容疑者として追われる利根役の佐藤、事件を追う刑事・笘篠役の阿部が渾身の演技で作品を引っ張る。そんな彼らに匹敵する存在感を見せるのが保健福祉センターに勤める幹子役の清原果耶。若手演技派として堂々たる演技を披露し、第45回日本アカデミー賞で最優秀助演女優賞に輝いた。2011年3月11日に起こった東日本大震災を忘れないというメッセージも胸を打つものだ。 東日本大震災から10年がたった仙台で、全身を縛られたまま放置されて餓死させられるという不可解な殺人事件が相次いで発生。被害者はいずれも誰もが慕う人格者で、捜査線上に浮かび上がったのは別の事件で服役し、刑期を終えて出所したばかりの利根という男性だった。刑事の笘篠は殺された2人の被害者から共通項を見いだし、利根を次第に追い詰めていく。だが決定的な証拠がつかめないまま第3の殺人事件が起ころうとしていた。
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04/15(水)23:30~01:30
記憶がたった80分しかもたない天才数学博士と、10歳の息子を持つ家政婦の交流を、感動的なタッチで綴った、小川洋子の小説が原作のヒューマンドラマ。監督は小泉堯史。 そのユニークな人物設定と物語世界が一躍評判を呼び、第1回本屋大賞にみごと輝いた小川による同名ベストセラー小説を、「雨あがる」「阿弥陀堂だより」の小泉堯史監督が丹精をこめて映画化。不慮の事故が原因で記憶がたった80分しかもたなくなってしまった天才数学者と、彼のもとで働くようになった子連れの家政婦とが、不思議な心の絆を取り結んでいく様子を、情感豊かに描く。寺尾聰、深津絵里、吉岡秀隆らの好演も爽やかな感動を誘う。 10歳の息子を育てながら家政婦として働くシングルマザーの杏子。不慮の事故が原因で記憶が80分しかもたなくなってしまった数学博士の身の回りの世話をすることに。彼は記憶の欠陥を補うため、忘れてはならない事柄をメモしては自分の着ている服にあちこち貼り付け、また、自分のお得意の数式をしばしば話題にし、他人と独自のコミュニケーションをとっていた。最初は面食らった杏子だが、次第に博士の人柄に魅せられていく。
04/17(金)10:30~12:30
かつて日本中を笑いと涙で包み込んだ、国民的人気シリーズ映画『男はつらいよ』。第1作目の公開から50周年となる2019年、ついに記念すべき第50作目が誕生。スクリーンに帰ってきた寅さんが、令和時代を迎えた日本に笑顔と元気を届ける!大人になっても悩みの多い“今”を生きる私たちの背中を、温かくて優しい寅さんがそっと押してくれるはず。また会えた嬉しさから、思わず「おかえり!」と言いたくなる最高の感動作。日本中から愛される“フーテンの寅”こと、車寅次郎を演じるのは言わずもがな、名優・渥美清。4Kデジタル修復された『男はつらいよ』のシリーズ映像と共に、ついに寅さんがスクリーンに蘇った。そして、倍賞千恵子、吉岡秀隆、前田吟、浅丘ルリ子などシリーズお馴染みのキャスト再集結が実現。さらに、後藤久美子が本作で23年ぶりの女優カムバックを果たした。映画のオープニングには桑田佳祐が登場し、主題歌「男はつらいよ」を歌い上げる。 【あらすじ】 小説家の満男は中学3年生の娘と二人暮らし。妻の七回忌の法要で柴又の実家を久々に訪れ、母・さくら、父・博、昔から付き合いのある人々と昔話に花を咲かす。それは、騒々しくて楽しかった、伯父・寅次郎との日々。いつも味方でいてくれた寅さんに長い間会えず、大人になった満男の心には大きな穴が空いていた。そんなある日、書店で行ったサイン会で満男は、初恋の人・イズミと偶然再会する。二人は寅さんの昔の恋人・リリーのもとを訪れるが、そこでリリーから、寅さんの思いがけない過去を聞かされ…。
04/17(金)22:45~01:15
「永遠の0」チーム再集結! 百田尚樹の大ヒット小説を主演・岡田准一&監督・山崎貴で完全映画化。若くして石油業界に乗り出した男の一代記。 実在の人物をモデルにした「海賊とよばれた男」は主要燃料が石炭だったころから石油の将来性を予感し、明治・大正・昭和の激動の時代を通じて国内外の圧力と戦って事業を成功に導いた国岡鐵造を熱く描写。VFXの第一人者である山崎監督は、自身の「ALWAYS 三丁目の夕日」シリーズ以上に精緻なCGを駆使し、物語当時の日本の姿を再現。岡田准一以外にも吉岡秀隆、染谷将太、堤真一など山崎作品となじみが深い豪華キャストが集結。 1945年、焦土と化した東京。“国岡商店”の創業者、国岡鐵造は従業員を誰も解雇しないと宣言する。だが、石油業を再開したい国岡商店に対し、国内の販売業者、欧米の石油メジャーなど常に様々な壁が立ちふさがる。それでも常識を覆す奇想天外な発想と、型破りの行動力で鐵造は新たな道を切り拓いていく。そんな中、敗戦の悲嘆にくれる日本人に大きな衝撃を与える“事件”が発生する。
04/26(日)18:30~21:00
04/20(月)09:20~11:30
ミステリー小説界で絶賛を浴びた、横山秀夫のベストセラー小説を豪華キャスト競演で映画化。法廷を主な舞台に刑事がその妻を死に至らしめた事件の真相に迫ったサスペンス。 ある地方の警察で働く現役警部が、最愛の妻を自らの手で殺して自首するという、異常な事件が発生。果たして、同僚や部下たちから広く敬愛されていた警部は、なぜ犯行に及んだのか。そして、犯行から自首に至るまでの空白の2日間、警部は何をしていたのか……。かたくなに沈黙を守り続ける彼の姿を通して、果たして人間の尊厳とは何かという問いを観る者に投げかけ、深い感動へといざなうヒット作。寺尾聰、原田美枝子、柴田恭兵ら、演技派俳優陣の息詰まる競演は最後まで目が離せない。 ある地方。“私は最愛の妻・啓子を殺しました。”そう言って現役警部・梶が警察に自首する。だが、犯行の動機や妻を殺害した後、自首に至るまでの2日間に自分が何をしていたのか、梶は一切の説明を拒む。警察全体にまで醜聞が広がることを恐れる県警の幹部たちが世間体を繕おうと躍起になる一方、梶の沈黙の裏に何か真実が隠されているとにらんだ志木刑事は独自の調査を開始。検事の佐瀬や女性記者の中尾も事件の真相を追い出す。
04/21(火)20:00~22:20
北海道の小さな牧場で生まれた一頭のサラブレッド"オラシオン(祈り)"をめぐる牧場主や馬主、調教師、厩務員、騎手などさまざまな人の生き様を描く感動作。 87年吉川英治文学賞を受賞した宮本輝の小説を映画化。監督はTV「北の国から」のディレクターで知られる杉田成道。激しい企業戦争に疲れ、人生最後の夢をオラシオンに託す馬主・和具平八郎(仲代達矢)と娘・久美子(斉藤由貴)。貧乏牧場で、借金に苦しみながらも名馬作りに情熱を傾ける渡海千造(緒形拳)と息子・博正(緒形直人)。幾多の人々とサラブレッド達が夢見てついえていった日本ダービーのゲートが、今開かれる…。
05/04(月)07:20~09:20
吉村昭の小説「雪の花」を、「雨あがる」の小泉堯史監督が映画化。江戸時代末期、疫病から人々を救おうと奔走したひとりの町医者を松坂桃李がすがすがしく好演した時代劇。 江戸時代、疫病である疱瘡(天然痘)が流行し、多くの人命が奪われる中、疱瘡の有効な治療法があると聞いた福井の無名の町医者・笠原良策が、それを何とか入手して、ひとりでも多くの命を救おうと東奔西走。そんな彼の実話を題材にした吉村の小説「雪の花」を、小泉監督が豪華キャストの共演で映画化。使命感に燃えるひたむきな主人公・笠原を松坂がすがすがしく好演するほか、その愛妻を芳根京子、笠原を導く蘭方医に役所広司、さらに吉岡秀隆、三浦貴大らの人気実力派が顔をそろえ、爽やかな感動作に仕上がった。 江戸時代末期、死に至る病として恐れられていた疱瘡(天然痘)が流行。当時はまだ有効な治療法もなく、多くの人命が失われるのをなすすべもなく見守るほかなかった福井藩の町医者・笠原は、自らの無力を痛感。思い立った彼は、京都の蘭方医・日野に教えを乞うことに。やがて笠原は、疱瘡に対し、異国で種痘という予防接種の方法があることを知るが、それを日本で普及させるためには乗り越えるべき幾多の障壁が彼を待ち受けていた。
05/04(月)10:20~11:40
吉岡秀隆主演。離島医療に情熱をかけ、命の尊さに執着する青年医師、五島健助の熱い闘いを描いたヒューマンドラマ。 外科医である健助は、医者不在だった志木那島へ自ら志願してやってきた。同行してくれた役場の民生課課長・星野は、ずっと医師招聘に奔走していた男で、今回の健助の着任を心底喜んだ。だが、健助を乗せてきた漁船の主である原や、村人の間には、着任してもすぐに島から居なくなると医者を当てにしない者が多いのも事実だった。そんなある日、原の一人息子である剛洋が茉莉子の店に担ぎ込まれる。
10番組
05/04(月)11:40~12:45
05/04(月)12:45~13:40
05/04(月)13:40~14:35
05/04(月)14:35~15:40
05/04(月)15:40~16:35
05/04(月)16:35~17:30
05/04(月)17:30~18:25
05/04(月)18:25~19:30
05/04(月)19:30~20:25
05/04(月)20:25~21:30
05/05(火)12:15~14:15
吉岡秀隆主演。2003年に放送された連続ドラマ『Dr.コトー診療所』の中から選りすぐりのストーリーと、新たに撮りおろしたもう一人の"Dr.コトー"三上新一医師にまつわるエピソードを併せた特別編・第1夜。 退職届を残して島を離れた健助は、大学病院からの依頼で困難な胃がん手術を執刀。助手の三上新一がわざと誤った情報を伝えるも、健助は冷静に対処し成功する。手術後、健助は三上に対し、医師としての学びは場所を問わないと語る。その後、三上は北海道の離島に赴任するが、なかなか島に溶け込めずにいた。そんなある夜…。
05/05(火)14:15~16:20
吉岡秀隆主演。2003年に放送された連続ドラマ『Dr.コトー診療所』の中から選りすぐりのストーリーと、新たに撮りおろしたもう一人の"Dr.コトー"三上新一医師にまつわるエピソードを併せた特別編・第2夜。 三上は、コトーの言葉により自分も僻地医療に携わるべく北海道の離島の診療所に赴任した。古い診療所で看護師の康代と共に医療に取り組むが、島民の命を一人で預かることへの重圧もあり、なかなか島に溶け込むことが出来ずに苦しんでいた。その頃、志木那島で日々の診察に追われる健助の元に三上からの手紙が届くのだが…。
05/05(火)16:20~18:20
吉岡秀隆主演。離島医療に情熱をかけ、命の尊さに執着する青年医師、五島健助の熱い闘いを描いたヒューマンドラマのスペシャル版の前編。 志木那島にコトーがやって来て1年が経った。今ではすっかり”島の医者になった”コトー先生を、島で暮らす人々は受け入れ、そして頼りにしている。あわよくば彩佳と結婚して一生、島にいてくれたら…などと企む声もちらほら。そんな中、島の小学校に新任教師一家が赴任して来た。一人娘のひなに剛洋がひとめぼれして…。
05/05(火)18:20~21:00
吉岡秀隆主演。離島医療に情熱をかけ、命の尊さに執着する青年医師、五島健助の熱い闘いを描いたヒューマンドラマのスペシャル版の後編。 豊漁祭の日、コトーの元に運ばれた昌代は一命を取りとめたものの、重い後遺症が残った。彩佳は、コトーに負担がかかると昌代を本土の病院へ転院させることを考え始める。正一は妻の異変に気付かなかった自分を責めて…。一方、剛洋の医者になりたいという夢をかなえてやりたい父・剛利は…
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