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04/12(日)10:00~12:00
主演・目黒蓮、共演・佐野勇斗で贈る、人気ドラマの劇場版。“世界を覆すハッタリ男”ハルדすご腕エンジニア”ガクの最強バディが、“1兆ドル”を稼ぐため世界に挑む。
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04/15(水)07:15~09:45
2014年にデビュー30周年を迎えた吉川晃司。全国4都市で2日間ずつ全曲違うセットリストを歌ったツアーより、日本武道館公演を前編/後編まとめて放送・配信。
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05/10(日)21:00~23:30
2014年にデビュー30周年を迎えた吉川晃司。全国4都市で2日間ずつ全曲違うセットリストを歌ったツアーより、日本武道館公演を前編/後編まとめて放送。 1984年2月、主演映画『すかんぴんウォーク』が公開され、その主題歌「モニカ」のリリースで、センセーショナルに音楽シーンへと登場した吉川晃司。そんな彼も2014年2月よりデビュー30周年イヤーに突入した。6月には「モニカ」以降の全シングルに、セレクトソングを加えたフルスペックのアニバーサリーコレクション『SINGLES+』を発表。さらに、8~10月にこの話題作をフィーチャーしたライブを展開。東名阪および故郷・広島で開催のこのライブは、各会場2日の公演を<前編><後編>と分け、セットリストが重ならない全曲異なる内容で実施される、いわば2日間がかりの「吉川晃司ヒストリー」と呼べるものだ。そんなプレミアムなステージから、9月22、23日の東京・日本武道館公演を放送する。究極ともいえる吉川晃司のベストライブが追体験できるチャンスをお見逃しなく。 出演:吉川晃司 BAND MEMBER:菊地英昭、小池ヒロミチ、ホッピー神山、菅原弘明、坂東慧(9月22日)、青山英樹(9月23日) 楽曲:モニカ、BE MY BABY、心の闇(ハローダークネス)、INNOCENT SKY、Rambling Rose、ONE WORLD、The Gundogs、ナイフ、Dream On、せつなさを殺せない、You Gotta Chance~ダンスで夏を抱きしめて~、キャンドルの瞳、LA VIE EN ROSE、パラシュートが落ちた夏、ベイビージェーン、VENUS ~迷い子の未来、エロス、Cloudy Heart、SPEED、SAMURAI ROCK、パンドーラ、KISSに撃たれて眠りたい、Fame & Money、Juicy Jungle 他 収録日:2014年9月22日、23日/収録場所:東京 日本武道館
04/15(水)09:45~11:45
2024年2月にデビュー40周年を迎えた吉川晃司。全国アニバーサリーツアーの中から、日本武道館ライブの模様をWOWOWで独占放送・配信!
04/26(日)21:00~23:00
2024年2月にデビュー40周年を迎えた吉川晃司。全国アニバーサリーツアーの中から、日本武道館ライブの模様を放送! 1984年2月、主演映画『すかんぴんウォーク』公開と主題歌「モニカ」リリースで衝撃のデビューを果たし、日本のエンターテインメントカルチャーにセンセーションを巻き起こした吉川晃司。彼は、ソロアーティストとして、また、COMPLEXでの活動を通じて、常にロックシーンを牽引してきた。2000年代以降は俳優活動も再開。ジャンルの枠組みに収まらないその存在はいつしか“職業・吉川晃司”と称され、世代を超えて彼を支持する者が増え続けている。 2024年10月より開催されたアニバーサリーツアーでは、40年間のキャリアを彩る名曲・ヒット曲を披露し、各地で熱狂の渦が巻き起こった。2025年2月8日・9日に行なわれた日本武道館ライブを放送する。武道館のステージで彼が描いた軌跡は過去から現在、そして未来へと向かっている。番組を通じて、彼の“LIVE=生きざま”そのものを体感してほしい。 出演:吉川晃司 収録日:2025年2月8日、9日/収録場所:東京 日本武道館
04/15(水)11:45~12:30
“日本一心”を掲げ愚直なまでに行動する“人間・吉川晃司”に密着し、彼の過去から現在そして未来へつながる“光と闇”に迫る2012年公開のドキュメンタリー。
05/03(日)23:00~23:45
“日本一心”を掲げ愚直なまでに行動する“人間・吉川晃司”に密着し、彼の過去から現在そして未来へつながる“光と闇”に迫る2012年公開のドキュメンタリー。 パワフルな存在感と行動で常に注目を浴びてきたロックアーティスト、吉川晃司。長い手足を活かしたステージ・アクションで観客を魅了し、俳優としても織田信長、“日本のシンドラー”偉人・杉原千畝、そして仮面ライダースカルなど、さまざまなヒーローを演じてきた。そんな彼が直面した東日本大震災。ひとりのボランティアとして素性を隠して飛び込んだ被災地で、彼は無力感に打ちのめされる。葛藤する彼の決断とは……。武骨で真っすぐな生き方。その源流は生まれ育った広島にあった。“ヒーロー”としての宿命を自ら背負った正義の少年時代。時代のスターとなるが、大人の嘘や社会の建前に猛然とかみつき、あつれきを生んだ青年時代。そしてストイックな生き方を自らに課す現在。2011年の全国ツアーに同行し、貴重な映像や多彩な関係者の証言を交えて描く人間ドキュメント。あの日、ヒーローになれなかった男の苦悩の軌跡を追う。 出演:吉川晃司 他
04/15(水)12:30~14:30
東日本大震災発生後“日本一心”を掲げて復興支援を行なった吉川晃司。2枚のベストアルバム発表を経て開催した全国ツアー初日2011年の横浜アリーナ公演を放送・配信。
05/03(日)21:00~23:00
東日本大震災発生後“日本一心”を掲げて復興支援を行なった吉川晃司。2枚のベストアルバム発表を経て開催した全国ツアー初日2011年の横浜アリーナ公演を放送。 1984年のデビュー以来、ソロアーティストとして、COMPLEXとして、また俳優として、“唯一無二の存在”であり続ける吉川晃司。その圧倒的な存在感と類いまれな行動力は、音楽業界や芸能界の枠を超えて常に新しい「破壊と創造」を繰り返してきた。そして2011年3月11日。東日本大震災を受けて彼が取った行動は誰よりも素早かった。素性を隠したボランティア活動、「日本一心」を掲げた21年ぶりのCOMPLEX復活、平和を願う歌「あの夏を忘れない」のリリース。重ねられた想いは、やがてステージへと帰着する。 番組は、吉川晃司の全国ツアー初日の横浜アリーナ公演の模様をお届けする。 2枚のベストアルバムを経て再び走り始めた彼の、まさに走り出す瞬間の“熱”を、バックステージでの姿も交え余すところなくお届けする。キャリアを総括するベストな選曲、そして全国ツアーで伝えようとした想い……。吉川晃司のリアルを見逃すな! 出演:吉川晃司 楽曲:1990、恋をとめないで、ジェラシーを微笑みにかえて、INNOCENT SKY 2011、Cloudy Heart、Black Corvette '98、LA VIE EN ROSE、SPEED、Juicy Jungle、KISSに撃たれて眠りたい、あの夏を忘れない 他 収録日:2011年10月30日/収録場所:神奈川 横浜アリーナ
04/26(日)23:00~03:25
京都を舞台に、冷静沈着な白髪の紳士・由利麟太郎が、ミステリー作家志望の青年・三津木俊助とともに、数々の奇怪な難事件に挑むホラーミステリー!(全5話) 第1話「花髑髏」 /第2話「憑かれた女」/第3話「殺しのピンヒール」/第4話「マーダー・バタフライ 前編」/第5話「マーダー・バタフライ 後編」 出演:吉川晃司、志尊淳、木本武宏(TKO)、どんぐり、田辺誠一、新川優愛、水上京香、尾上寛之、赤楚衛二、村川絵梨、浅利陽介、高岡早紀、大鶴義丹、鈴木一真、吉谷彩子、佐野岳、板尾創路
04/29(水)06:15~07:15
素直になりたいけど、照れくさい… JAEJOONG(ジェジュン)が日本のドラマに初出演!北川悦吏子脚本作! Twitterを通して知り合った男女5人の友情を描いた青春群像劇 まだ青春のなかにいるのか、もう過ぎてしまったのか、どこが自分の居場所なのかわからないそんな5人の男女が、Twitterを通して知り合い、東京・渋谷を舞台に、彼らが本当の友達、仲間になっていくまでを描く。 【あらすじ】 ナカジこと中島圭介(瑛太)は、戦場カメラマンだった父・亮介(吉川晃司)に憧れて同じ道を歩もうとしていたが、いまはまだアシスタントの仕事などで生計を立てていた。素直になれないタイプのハルこと水野月子(上野樹里)は、今まで男性と付き合った経験もなかった。Twitterでのやり取りを通じてナカジに好感を抱いていたハルは、何人かのフォロワーとともに、渋谷でナカジに会う機会を得る。ひとりでは不安だったハルは、親友の西村光(関めぐみ)と一緒に行く約束を取り付ける。 約束の店を訪れたハルと光は、そこでドクターことパク・ソンス(JAEJOONG(ジェジュン))、リンダこと市原薫(玉山鉄二)と出会う。ドクターは、韓国からやってきて日本の大学に入り、医師になったのだという。リンダは、『It!』という雑誌の編集者だった。ほどなく、店にナカジがやってくる。その顔を見たハルは驚いた。昼間、カフェでハルがコーヒーを倒してしまい、ズボンを汚してしまった相手がナカジだったのだ。
04/30(木)06:15~07:15
05/01(金)06:15~07:15
6番組
05/04(月)06:15~07:15
05/05(火)06:15~07:15
05/06(水)06:15~07:15
05/07(木)06:15~07:15
05/08(金)06:15~07:15
05/11(月)06:15~07:15
05/02(土)20:00~21:00
司会は「紅白歌のベストテン」で名コンビといわれた堺正章と榊原郁恵。歌の順位をつけて発表していく従来のランキング番組と違って、堺正章の軽妙洒脱なユーモアと榊原郁恵のあたたかい笑顔をいかし、登場する歌手と会場のファンが一体となった公開生番組。
3番組
05/02(土)21:00~22:00
05/02(土)22:00~23:00
05/02(土)23:00~00:00
司会は「紅白歌のベストテン」で名コンビといわれた堺正章と榊原郁恵。歌の順位をつけて発表していく従来のランキング番組と違って、堺正章の軽妙洒脱なユーモアと榊原郁恵のあたたかい笑顔をいかし、登場する歌手と会場のファンが一体となった公開生番組。 オリジナル放送日: #4 1985年1月21日
05/09(土)09:00~12:00
浅田次郎の幕末小説をドラマ化。江戸城無血開城を舞台に描かれる、謎の御書院番士と名もなき下級武士の熱き反戦友情物語。吉川晃司ら豪華競演陣にも注目。(全6話) 第1話:尾張藩士・加倉井は不戦開城と決まった江戸城内検分の先手として遣わされることに。そこで勝海舟から、口を利かぬまま居座りを続ける将軍直属の御書院番士・的矢六兵衛に懸念ありと聞く。その者はある時点で本物と入れ替わった正体不明の者との証言も。果たして六兵衛の正体は?/第2話:目を離した隙に分不相応な部屋に居場所を移す六兵衛。手を焼く加倉井は、妻・しずゑの助言で六兵衛の屋敷を訪ねるが、父・清右衛門には去れと脅され、妻も多くを語らぬなど、謎は深まるばかり。刃傷沙汰だけは回避せんと、加倉井は決死の覚悟で脇差預かりを六兵衛に申し出る。/第3話:入城した西郷が、こともあろうに六兵衛が居座る帝鑑の間を見たいと言いだし一触即発の危機に。さらに天璋院や尾張藩主・徳川慶勝までもが六兵衛を見ようと現われ、加倉井は生きた心地がしない。一方、荒ぶる彰義隊たちが上野に集結。官軍との戦の火ぶたが切られようとしていた。
05/09(土)12:00~15:00
浅田次郎の幕末小説をドラマ化。江戸城無血開城を舞台に描かれる、謎の御書院番士と名もなき下級武士の熱き反戦友情物語。吉川晃司ら豪華競演陣にも注目。(全6話) 第4話:上野戦争は大村の作戦により官軍の圧勝。非情だが平和実現の理もあった。一方、高利貸しの淀屋から、五千両で今の六兵衛に旗本株を売ったという証言あり。六兵衛の居座りにも哀切の念がにじんできた折、城内でうなぎが振る舞われる機会が。加倉井らの情にほだされた六兵衛もかば焼を口にする。/第5話:粗食続きがたたってうなぎで腹を壊し、図らずも生命の危機にひんする六兵衛。意地で服薬を拒否するが、幼少の徳川家達が現われ、家族のためにも生きてほしいと説得する。その家族たちにもおのおのの想いが。/最終話:ついに明治天皇が入城、公家や新政府の顕官の姿で城内の景色は一変し、彼らも旗本の亀鑑として居座る六兵衛の噂を聞き付け今後の処遇を談議するが妙策は見つからない。しびれを切らした強硬派の木戸孝允が力ずくでの六兵衛排除に動くが、そこに天皇その人が現われてしまう。
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