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04/26(日)21:00~23:00
2024年2月にデビュー40周年を迎えた吉川晃司。全国アニバーサリーツアーの中から、日本武道館ライブの模様を放送! 1984年2月、主演映画『すかんぴんウォーク』公開と主題歌「モニカ」リリースで衝撃のデビューを果たし、日本のエンターテインメントカルチャーにセンセーションを巻き起こした吉川晃司。彼は、ソロアーティストとして、また、COMPLEXでの活動を通じて、常にロックシーンを牽引してきた。2000年代以降は俳優活動も再開。ジャンルの枠組みに収まらないその存在はいつしか“職業・吉川晃司”と称され、世代を超えて彼を支持する者が増え続けている。 2024年10月より開催されたアニバーサリーツアーでは、40年間のキャリアを彩る名曲・ヒット曲を披露し、各地で熱狂の渦が巻き起こった。2025年2月8日・9日に行なわれた日本武道館ライブを放送する。武道館のステージで彼が描いた軌跡は過去から現在、そして未来へと向かっている。番組を通じて、彼の“LIVE=生きざま”そのものを体感してほしい。 出演:吉川晃司 収録日:2025年2月8日、9日/収録場所:東京 日本武道館
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04/26(日)23:00~03:25
京都を舞台に、冷静沈着な白髪の紳士・由利麟太郎が、ミステリー作家志望の青年・三津木俊助とともに、数々の奇怪な難事件に挑むホラーミステリー!(全5話) 第1話「花髑髏」 /第2話「憑かれた女」/第3話「殺しのピンヒール」/第4話「マーダー・バタフライ 前編」/第5話「マーダー・バタフライ 後編」 出演:吉川晃司、志尊淳、木本武宏(TKO)、どんぐり、田辺誠一、新川優愛、水上京香、尾上寛之、赤楚衛二、村川絵梨、浅利陽介、高岡早紀、大鶴義丹、鈴木一真、吉谷彩子、佐野岳、板尾創路
04/29(水)06:15~07:15
素直になりたいけど、照れくさい… JAEJOONG(ジェジュン)が日本のドラマに初出演!北川悦吏子脚本作! Twitterを通して知り合った男女5人の友情を描いた青春群像劇 まだ青春のなかにいるのか、もう過ぎてしまったのか、どこが自分の居場所なのかわからないそんな5人の男女が、Twitterを通して知り合い、東京・渋谷を舞台に、彼らが本当の友達、仲間になっていくまでを描く。 【あらすじ】 ナカジこと中島圭介(瑛太)は、戦場カメラマンだった父・亮介(吉川晃司)に憧れて同じ道を歩もうとしていたが、いまはまだアシスタントの仕事などで生計を立てていた。素直になれないタイプのハルこと水野月子(上野樹里)は、今まで男性と付き合った経験もなかった。Twitterでのやり取りを通じてナカジに好感を抱いていたハルは、何人かのフォロワーとともに、渋谷でナカジに会う機会を得る。ひとりでは不安だったハルは、親友の西村光(関めぐみ)と一緒に行く約束を取り付ける。 約束の店を訪れたハルと光は、そこでドクターことパク・ソンス(JAEJOONG(ジェジュン))、リンダこと市原薫(玉山鉄二)と出会う。ドクターは、韓国からやってきて日本の大学に入り、医師になったのだという。リンダは、『It!』という雑誌の編集者だった。ほどなく、店にナカジがやってくる。その顔を見たハルは驚いた。昼間、カフェでハルがコーヒーを倒してしまい、ズボンを汚してしまった相手がナカジだったのだ。
1番組
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04/30(木)06:15~07:15
05/01(金)06:15~07:15
8番組
05/04(月)06:15~07:15
05/05(火)06:15~07:15
05/06(水)06:15~07:15
05/07(木)06:15~07:15
05/08(金)06:15~07:15
05/11(月)06:15~07:15
05/12(火)06:15~07:15
05/13(水)06:15~07:15
05/02(土)20:00~21:00
2026年のゴールデンウィークは3夜連続、80年代の人気音楽番組を一挙放送! 司会は「紅白歌のベストテン」で名コンビといわれた堺正章と榊原郁恵。歌の順位をつけて発表していく従来のランキング番組と違って、堺正章の軽妙洒脱なユーモアと榊原郁恵のあたたかい笑顔をいかし、登場する歌手と会場のファンが一体となった公開生番組。 オリジナル放送日: #1 1984年5月21日
3番組
05/02(土)21:00~22:00
2026年のゴールデンウィークは3夜連続、80年代の人気音楽番組を一挙放送! 司会は「紅白歌のベストテン」で名コンビといわれた堺正章と榊原郁恵。歌の順位をつけて発表していく従来のランキング番組と違って、堺正章の軽妙洒脱なユーモアと榊原郁恵のあたたかい笑顔をいかし、登場する歌手と会場のファンが一体となった公開生番組。 オリジナル放送日: #2 1984年10月8日
05/02(土)22:00~23:00
2026年のゴールデンウィークは3夜連続、80年代の人気音楽番組を一挙放送! 司会は「紅白歌のベストテン」で名コンビといわれた堺正章と榊原郁恵。歌の順位をつけて発表していく従来のランキング番組と違って、堺正章の軽妙洒脱なユーモアと榊原郁恵のあたたかい笑顔をいかし、登場する歌手と会場のファンが一体となった公開生番組。 オリジナル放送日: #3 1985年1月7日
05/02(土)23:00~00:00
2026年のゴールデンウィークは3夜連続、80年代の人気音楽番組を一挙放送! 司会は「紅白歌のベストテン」で名コンビといわれた堺正章と榊原郁恵。歌の順位をつけて発表していく従来のランキング番組と違って、堺正章の軽妙洒脱なユーモアと榊原郁恵のあたたかい笑顔をいかし、登場する歌手と会場のファンが一体となった公開生番組。 オリジナル放送日: #4 1985年1月21日
05/03(日)23:00~23:45
“日本一心”を掲げ愚直なまでに行動する“人間・吉川晃司”に密着し、彼の過去から現在そして未来へつながる“光と闇”に迫る2012年公開のドキュメンタリー。 パワフルな存在感と行動で常に注目を浴びてきたロックアーティスト、吉川晃司。長い手足を活かしたステージ・アクションで観客を魅了し、俳優としても織田信長、“日本のシンドラー”偉人・杉原千畝、そして仮面ライダースカルなど、さまざまなヒーローを演じてきた。そんな彼が直面した東日本大震災。ひとりのボランティアとして素性を隠して飛び込んだ被災地で、彼は無力感に打ちのめされる。葛藤する彼の決断とは……。武骨で真っすぐな生き方。その源流は生まれ育った広島にあった。“ヒーロー”としての宿命を自ら背負った正義の少年時代。時代のスターとなるが、大人の嘘や社会の建前に猛然とかみつき、あつれきを生んだ青年時代。そしてストイックな生き方を自らに課す現在。2011年の全国ツアーに同行し、貴重な映像や多彩な関係者の証言を交えて描く人間ドキュメント。あの日、ヒーローになれなかった男の苦悩の軌跡を追う。 出演:吉川晃司 他
05/09(土)09:00~12:00
浅田次郎の幕末小説をドラマ化。江戸城無血開城を舞台に描かれる、謎の御書院番士と名もなき下級武士の熱き反戦友情物語。吉川晃司ら豪華競演陣にも注目。(全6話) 第1話:尾張藩士・加倉井は不戦開城と決まった江戸城内検分の先手として遣わされることに。そこで勝海舟から、口を利かぬまま居座りを続ける将軍直属の御書院番士・的矢六兵衛に懸念ありと聞く。その者はある時点で本物と入れ替わった正体不明の者との証言も。果たして六兵衛の正体は?/第2話:目を離した隙に分不相応な部屋に居場所を移す六兵衛。手を焼く加倉井は、妻・しずゑの助言で六兵衛の屋敷を訪ねるが、父・清右衛門には去れと脅され、妻も多くを語らぬなど、謎は深まるばかり。刃傷沙汰だけは回避せんと、加倉井は決死の覚悟で脇差預かりを六兵衛に申し出る。/第3話:入城した西郷が、こともあろうに六兵衛が居座る帝鑑の間を見たいと言いだし一触即発の危機に。さらに天璋院や尾張藩主・徳川慶勝までもが六兵衛を見ようと現われ、加倉井は生きた心地がしない。一方、荒ぶる彰義隊たちが上野に集結。官軍との戦の火ぶたが切られようとしていた。
05/09(土)12:00~15:00
浅田次郎の幕末小説をドラマ化。江戸城無血開城を舞台に描かれる、謎の御書院番士と名もなき下級武士の熱き反戦友情物語。吉川晃司ら豪華競演陣にも注目。(全6話) 第4話:上野戦争は大村の作戦により官軍の圧勝。非情だが平和実現の理もあった。一方、高利貸しの淀屋から、五千両で今の六兵衛に旗本株を売ったという証言あり。六兵衛の居座りにも哀切の念がにじんできた折、城内でうなぎが振る舞われる機会が。加倉井らの情にほだされた六兵衛もかば焼を口にする。/第5話:粗食続きがたたってうなぎで腹を壊し、図らずも生命の危機にひんする六兵衛。意地で服薬を拒否するが、幼少の徳川家達が現われ、家族のためにも生きてほしいと説得する。その家族たちにもおのおのの想いが。/最終話:ついに明治天皇が入城、公家や新政府の顕官の姿で城内の景色は一変し、彼らも旗本の亀鑑として居座る六兵衛の噂を聞き付け今後の処遇を談議するが妙策は見つからない。しびれを切らした強硬派の木戸孝允が力ずくでの六兵衛排除に動くが、そこに天皇その人が現われてしまう。
05/09(土)17:00~19:00
藤沢周平の本格時代小説を、豊川悦司の主演で映画化。死ぬことさえ、許されない。ならば、運命を斬り開くまで。過酷な運命の中、自らの道を貫こうとする男性の死闘を描く。 江戸時代。東北の小藩、海坂藩の藩主・右京太夫は、側室・連子の言いなりとなって悪政を重ね、それを見るに見かねた物頭の兼見三左エ門は、城中にて連子を刺殺。愛妻の睦江を病で亡くしたばかりの三左エ門にとっては、もとより死を覚悟しての行動だったが、意外にもその処分は軽く済み、やがて彼は再び藩主の傍らに仕えることとなる。そして、剣の腕前を見込まれた三左エ門は、中老の津田民部から、ある重大な任務を命じられ……。
05/15(金)21:00~23:00
05/10(日)23:30~01:15
通算19枚目のオリジナルアルバム『WILD LIPS』を引っ提げて行なった2016年の全国ツアー。ファイナルとなる東京体育館公演を放送。 1984年のデビュー以来、音楽シーンの最前線に立つ吉川晃司。ソロボーカリストや、ユニットCOMPLEXでの活動を通じて、彼は時代に風穴を開け続けてきた。 映画や舞台、テレビドラマなどで、俳優としても異彩を放つ。2015年に放送されたTBSテレビのドラマ「下町ロケット」、2016年公開の映画『さらば あぶない刑事』『秘密 THE TOP SECRET』でも、フレームに収まり切らない圧倒的存在感が大きな話題を呼んだ。 だが、吉川晃司が最も輝きを放つ場所、それはステージにほかならない。2016年に3年ぶりとなる通算19枚目のオリジナルアルバム『WILD LIPS』をリリース後、彼は全17公演の全国ツアーを開催。 新旧織り交ぜたセットリストで、加速するロックアーティストとしての矜持を示した。 番組は、東京体育館でのステージの模様をお届けする。重ねてきた“生きざま”がソリッドに炸裂する。 出演:吉川晃司 楽曲:Wild Lips、The Sliders、サラマンドラ、Dance To The Future、にくまれそうなNEWフェイス、LA VIE EN ROSE、BOMBERS、恋をとめないで、Fame & Money、Juicy Jungle、BOY'S LIFE、Over The Rainbow、Dream On 他 収録日:2016年8月27日、28日/収録場所:東京体育館
05/17(日)21:00~22:45
吉川晃司が2019年に行なったデビュー35周年ツアー。デビュー日2月1日に日本武道館で幕開けしたツアーのファイナル、9月の幕張メッセでのステージを放送。 2019年2月、日本武道館からスタートした吉川晃司35周年全国ツアー「KIKKAWA KOJI 35th Anniversary Live TOUR」のファイナル、9月8日千葉 幕張メッセ国際展示場4~6ホールでのステージの模様をお届けする。 喉のポリープの影響もあり、2018年1月以来約1年ぶりのライブとなった全国ツアーは、吉川の圧倒的な歌声とダイナミックなパフォーマンスでスタートした。デビューから35年、これまで躍動感に満ちた吉川のライブは日本のミュージックシーンに衝撃を与え、その魅力を余すところなく見せつける“革命”を巻き起こしてきた。スリリング、ダイナミック、エモーショナル……あらゆる角度から眺めてみても極上のライブを約束してくれる彼の“今”が披露されるステージが繰り広げられる。35年の月日を飛び越え、世代を超越した本当のエンターテインメントがここにある! 出演:吉川晃司 楽曲:Juicy Jungle、BE MY BABY、LA VIE EN ROSE、I'M IN BLUE、ONE WORLD、Dream On、MODERN VISION、SAMURAI ROCK、HEART∞BREAKER、1990、アクセル、The Gundogs、GOOD SAVAGE、BOY'S LIFE 他 収録日:2019年9月8日/収録場所:千葉 幕張メッセ国際展示場4~6ホール
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