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06/20(土)18:10~19:05
放送日/20 天海祐希と松下洸平のタッグで贈る極上の痛快エンターテインメント。共演:白石聖 中川大輔 丸山智己(60分・全11話)
2番組
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06/20(土)19:05~19:55
06/20(土)19:55~21:00
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06/21(日)07:40~08:10
米澤穂信の小説『黒牢城』が映画化し、2026年6月19日全国ロードショー!主演の本木雅弘らが本作の見どころや撮影秘話を語るスペシャル番組。
06/22(月)01:00~03:15
金原ひとみが芥川賞を受賞した原作を、ヒロイン役に映画初主演の吉高由里子を迎えて映画化。身体改造を続ける若き男女の、刹那的な愛を描く。監督は人気演出家、蜷川幸雄。
1番組
07/02(木)02:15~04:30
金原ひとみが芥川賞を受賞した原作を、ヒロイン役に映画初主演の吉高由里子を迎えて映画化。身体改造を続ける若き男女の、刹那的な愛を描く。監督は人気演出家、蜷川幸雄。 楽曲:Chara(きえる) WOWOWが放送したドラマ「紺野さんと遊ぼう」など、若手俳優として人気上昇中だった吉高が映画初主演して注目を浴びた出世作。弱冠20歳で第130回芥川賞を受賞した、金原ひとみの同名小説が原作。ボディーピアスのほか、タトゥー、スプリットタン(蛇のように舌の先を2つに割ること)といった身体改造にのめり込む若い男女の日常を綴った衝撃的な物語の中、吉高は全裸姿やセックス場面も辞さない、体当たりの熱演でヒロイン像を熱演。演劇界の鬼才・蜷川の演出らしく随所に見られる長回しショットが力強い。 東京・渋谷の盛り場に出入りしている19歳のルイは、顔中にピアスをして舌の先をスプリットタンにした青年アマと出会い、タトゥーなどの身体改造に興味を覚えるとともに、彼と恋に落ちる。アマは繊細さと凶暴さが同居する奇妙な性格で、ルイは彼に惹かれつつ、彼から紹介された彫り師シバとも肉体関係を持つように。やがてルイが体に大きなタトゥーを入れようと決意する一方、アマが街でケンカした相手が死んでしまう事件が……。
06/24(水)10:00~11:00
井上芳雄、瀬戸康史、松下洸平。3人の気ままな旅人が、あなたを美しい日本にいざないます。第2話 冬に咲く美の都 金沢 極上のどぐろ鮨と兼六園の雪吊り
3番組
06/24(水)17:00~18:00
06/24(水)22:00~23:00
06/25(木)03:00~04:00
06/27(土)12:15~15:00
吉高由里子主演のサスペンスラブストーリー。出演はほかに井浦新、松下洸平、田中みな実、佐久間由衣、高橋文哉、岡山天音、薬師丸ひろ子、光石研、津田健次郎、及川光博。
06/27(土)15:00~18:20
06/27(土)18:20~20:55
06/27(土)13:30~15:30
卓球に青春を懸ける高校生たちが、友情とライバル心が織り成す熱い青春ドラマを展開。松本大洋のコミックを窪塚洋介ら当時の若手俳優陣の競演で映画化したスポーツ群像劇。
07/15(水)15:45~17:45
卓球に青春を懸ける高校生たちが、友情とライバル心が織り成す熱い青春ドラマを展開。松本大洋のコミックを窪塚洋介ら当時の若手俳優陣の競演で映画化したスポーツ群像劇。 松本大洋の最高傑作と呼び声の高い同名コミックを宮藤官九郎が脚色し、日本のデジタル映像クリエイターの第一人者・曽利文彦が、当時最新のCGを駆使して迫力満点に映像化。本作の前年の「GO」で一躍人気がブレイクした窪塚をはじめ、井浦新、歌舞伎界出身で新星として脚光を浴びていた中村獅童など、当時伸び盛りだった若手俳優陣のフレッシュな個性のぶつかり合いも最後まで目が離せない。また、それまでの日本映画界に無かったような、映像と音楽のポップなコンビネーションにもあらためて注目してみたい。 明るい性格で天真爛漫なやんちゃ坊主のペコと、内向的で至ってクールな性格のスマイル。ともに近所の卓球場に通いつめて育った幼なじみの2人は現在、片瀬高校に通い、1年生ながらも卓球部のレギュラーだ。ところがインターハイでは2人そろって他校のライバルたちに敗れてしまう。すっかり自信を無くしたペコが卓球の道から離れようとする一方、スマイルは卓球部顧問・小泉の指導のもと、特訓を積んで実力をめきめきとつけ……。
06/27(土)14:30~15:45
放送日/27 山崎賢人主演。若き天才ゲーム開発者が大資本の企業に立ち向かい、成長していく姿を描く。共演:松下洸平(22年・75分・全9話)
8番組
06/27(土)15:45~17:05
放送日/27 山崎賢人主演。若き天才ゲーム開発者が大資本の企業に立ち向かい、成長していく姿を描く。共演:松下洸平(22年・65分・全9話)
06/27(土)17:05~18:00
放送日/27 山崎賢人主演。若き天才ゲーム開発者が大資本の企業に立ち向かい、成長していく姿を描く。共演:松下洸平(22年・60分・全9話)
06/27(土)18:00~18:50
06/27(土)18:50~19:45
06/27(土)19:45~20:50
06/27(土)20:50~21:45
06/27(土)21:45~22:35
06/27(土)22:35~23:40
07/15(水)21:00~21:30
多種多様なヒストリーを持つゲストが 世界や日本国内のゆかりのある地を訪れる様子に密着。 自身のルーツや人生観・仕事観について 本音を引き出していくドキュメンタリー。 スタジオでは、MC二人が ゲストと共にロケの映像を見ながら、 ゲストの更なる本音や裏話を引き出していく。 MC:今田耕司ほか <ゲストと行き先> 幾田りら:アメリカ・シカゴ 芳根京子:北海道 広瀬アリス:台湾 二階堂ふみ:イギリス・ロンドン 竹内涼真:アメリカ・ロサンゼルス 小島よしお:沖縄 石田ゆり子:フランス・パリ 大泉洋:オーストラリア・ゴールドコースト 松下洸平:アメリカ・ニューヨーク 原菜乃華:北海道 (30分・全10話・新シリーズ) 今日のゲストはシンガーソングライターの幾田りらさん。ikura名義で音楽ユニット「YOASOBI」のボーカルとしても活動している。彼女が選んだのは生まれてすぐの頃から3歳まで過ごした街、アメリカ・シカゴ。家族との会話でイメージしてきた断片的に残る「原風景」に逢いにきた。音楽と学業で多忙を極めた学生生活もこの春で卒業を迎える。めくるめく日々の中で言葉を紡いできた。ありのままの自分を歌い続ける幾田りら、そして変幻自在のYOASOBIの ボーカル ikura、そのどちらにも居場所があることでバランスが取れ、音楽的に成長できると彼女は語る。今回の旅で幾田さんは、言語を超えて伝わる音楽の力を実感し、音楽の原点を垣間見た。音楽をただ楽しむこと。シカゴでの経験はきっとこれからの可能性を広げてくれる。夢はまだ始まったばかり。MC:今田耕司、中条あやみ
07/18(土)02:00~02:30
07/17(金)19:25~21:00
終戦直前、一人の米兵を処刑した青年の手記をドラマ化。「個人の戦争責任」を問い続けた青年の苦悩の軌跡を描く。2008年にNHKスペシャルで放送された戦争ドラマ。 終戦の5日前、一人の米兵を上官の命令で処刑した青年。戦争犯罪に問われた彼は3年半の逃亡生活を送る。岐阜県多治見の陶器工場に別人として身を隠し、強制捜査の恐怖におびえる日々。故郷では家族までが過酷な取り調べを受けていた。偽りの人生に苦悩した彼は、みずからの罪と向き合い、戦争裁判に臨む。
07/19(日)10:00~13:30
演劇界をリードする劇作家、演出家、音楽家のケラリーノ・サンドロヴィッチと緒川たまきが設立したユニット「ケムリ研究室」旗揚げ公演!俗世知らずのお嬢様と“乞食の王様”、ウェルメイドなロマンティック・コメディ! 【あらすじ】 大企業ロイド社の社長として、経営に辣腕を振るうマーガレット(緒川たまき)。目下の目標は、貧民街のベイジルタウンの開発。そのため彼女は婚約者でビジネスの右腕ハットン(山内圭哉)と、顧問弁護士のチャック(菅原永二)とともに、ベイジルタウン第七地区の買収交渉のため、ソニック社社長タチアナ(高田聖子)の元を訪れる。タチアナはその昔マーガレットの家の小間使いであった。ソニック社ではタチアナと秘書のコブ(植本純米)が出迎え、第七地区を売る気がないことを伝える。食い下がるマーガレットにタチアナはある賭けの提案をする。 もし1ヵ月間、無一文で正体を明かさずベイジルタウンで暮らせたら、第七地区はマーガレットに譲る、しかし途中で断念したらマーガレットが所有している第八地区と第九地区をタチアナが貰う。その賭けに乗ったマーガレットは、執事のミゲール(尾方宣久)の心配をよそに、会社経営をハットンに任せ、ベイジルタウンに乗り込む。 泊まる所にも窮するマーガレットは、ひょんなことから王様(仲村トオル)とハム(水野美紀)の兄妹が暮らすバラックに居候することになり、次第に、ドクター(温水洋一)、サーカス(犬山イヌコ)、ヤング(松下洸平)、伝道所のボランティアのスージー(吉岡里帆)ら、ベイジルタウンの人々とも馴染み楽しく暮らすようになる。一方、ハットンはタチアナの元に出向きある提案を持ちかける。そんなある日、兄妹のバラックで事件が起きる――。 (2020年9月 東京・世田谷パブリックシアターにて収録)
07/19(日)13:30~15:00
『父と暮せば』の対になる作品を残すという井上ひさしの構想を受け継ぎ、山田洋次監督が製作した映画『母と暮せば』を舞台化。こまつ座の『父と暮せば』、『木の上の軍隊』に続く、「戦後“命”の三部作」第三弾の初演公演。山田洋次監督が監修を手掛け、こまつ座で『木の上の軍隊』の演出も担った栗山民也が演出を、劇団「渡辺源四郎商店」主宰で青森を拠点に活動する劇作家・畑澤聖悟が脚本を担当。母親の福原伸子役に富田靖子、息子の福原浩二役に松下洸平がキャスティングされた。2019年2月に発表された第26回読売演劇大賞では、演出の栗山民也が大賞・最優秀演出家賞を、松下洸平が杉村春子賞を受賞した。 【あらすじ】 1945年8月9日の原爆で壊滅的な被害を受けた長崎で、ひとり暮す伸子。彼女は息子・浩二を原爆で亡くしていた。あれから3年、ようやく息子の死を受け入れられるようになった伸子の前に、浩二が亡霊となって現れた――。 (2018年10月5日~21日 東京・紀伊国屋ホール)
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