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08/27(木)06:00~07:00
『スチュワーデス物語』のメインスタッフが再結集。山田邦子や井森美幸をキャストに迎え、国際線の客室乗務員たちの活躍?!を描いたもうひとつの“物語”。
9番組
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08/28(金)06:00~07:00
08/31(月)06:00~07:00
09/01(火)06:00~07:00
09/02(水)06:00~07:00
数々の流行語を生み出し、社会現象にもなった『スチュワーデス物語』から6年後の1990年。当時のメインスタッフが再結集し、もうひとつの“物語”が描かれた。元スチュワーデスの新米アシスタントパーサーとおちこぼれスチュワーデスたちが国際線を舞台に大活躍?!するさまを描く。“根性”と“成長”という『スチュワーデス物語』からのエッセンスは残しつつも、登場人物たちの設定などは1990年当時のトレンドが色濃く反映されている。 主人公のアシスタントパーサー・春野宴を演じるのは山田邦子。井森美幸、有森也実、田中美奈子、とよた真帆、石田ひかりら総勢40名がスチュワーデス役に扮する。 物語は、スチュワーデスらの奔放な青春と彼女たちに振り回される宴の悪戦苦闘ぶり、そして家業の跡継ぎから逃れ結婚に向けて焦りまくる姉・宴(山田)と妹・環(井森)による結婚競争?が軸となって展開される。そして、国際線ゆえに世界の各都市が毎回の舞台となるのも見どころのひとつ。 ※スチュワーデスの現在の呼称は、客室乗務員(CA)ですが、初回放送当時(1990年)の呼称を文中に使用しました。
09/03(木)06:00~07:00
09/04(金)06:00~07:00
09/07(月)06:00~07:00
09/08(火)06:00~07:00
09/09(水)06:00~07:00
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08/30(日)07:10~09:30
第2次世界大戦中、ナチスに迫害されたユダヤ難民たちにビザを発給して命を救い、“日本のシンドラー”と呼ばれた外交官、杉原千畝に唐沢寿明が扮した感動の歴史ドラマ。
09/05(土)10:50~12:35
三谷幸喜が劇場用映画の初監督に挑んだ痛快コメディ。同名舞台劇をもとに、ラジオドラマ生放送中のスタジオで巻き起こるドタバタを、芸達者な俳優陣の豪華競演で描いた。 映画監督としてもヒットメーカーとなった脚本家・三谷幸喜の初メガホン作。劇団・東京サンシャインボーイズ時代の同名舞台劇をもとに、ラジオ局で繰り広げられる右往左往のドタバタを綴る。トラブルに次ぐトラブルで、劇中劇のラジオドラマが原型をとどめないほど変化していく様子が大いに笑いを誘う。大勢の役者それぞれの個性を引き立てながら、どこに着地するか分からない物語のスリルを演出してみせた手腕は初監督とは思えない。唐沢寿明、鈴木京香、西村まさ彦ら充実したキャストの演技合戦も見どころだ。 コンクールに応募した脚本が生放送のラジオドラマに採用され、作者である主婦のみやこはオンエアを見学するためラジオ局にやって来た。ところが放送直前になって主演女優が役の設定に文句を付け、プロデューサーに懇願されたみやこはその場で台本を書き直すことになった。すると他の共演者も次々と勝手な注文を出し始め、みやことディレクターの工藤は、生放送の中でなんとかドラマのつじつまを合わせようと奔走するはめに……。
1番組
09/24(木)22:45~00:40
09/12(土)15:30~17:50
太平洋戦争の激戦地の一つだったサイパン島。そこで過酷な状況に立ち向かい、多くの民間人を守った男性がいた。竹野内豊ほか、日米の豪華キャストが共演した戦争ドラマ。 サイパン島の激戦を描いたD・ジョーンズの原作を、連続ドラマW「ヒトリシズカ」などの平山秀幸監督が映画化。日米という両国の視点から平等に戦場シーンが描写されているのが、ドラマとしてのリアリティーをアップさせている。今回、初の軍人役を演じた竹野内は撮影前から減量し、合計で5~6キロも体重を落とした。いわゆる順撮りで撮影され、彼が映画後半に向かって痩せていく姿も説得力がある。米国の俳優も、TV「24」のS・マッゴーワンに加えて、T・ウィリアムズなどのベテラン勢が好演を見せている。 1944年6月、陸軍歩兵第十八連隊の大場大尉は、日本から2000キロ余りも離れた北マリアナ諸島サイパン島へ送られる。当時、軍事拠点として重要な位置を占めたこの島を死守するのが使命だった。アメリカ軍が圧倒的な兵力で上陸し、大場たちには玉砕命令が下される。だが“生きる”ことを強く実感した彼の元には人徳を慕い、上官を失った兵士や民間人が次々と集まってくる。大場は彼らを守るため、アメリカ軍に抵抗を続ける。
09/23(水)05:00~10:15
日本を動かすのは、総理か、黒幕か――。唐沢寿明を主演に迎え、連続ドラマW第1弾『パンドラ』の脚本家、井上由美子がフィクサーを主人公に描くオリジナルドラマ。 ある夜、総理大臣を乗せた車が事故に遭い、死亡した運転手には飲酒運転の疑惑が……。さらに、新薬の認可をめぐる密約スキャンダルとの関係性も疑われ始める。そんな中、事故の対応に追われる総理の秘書官・中埜弘輝に近づくひとりの男がいた――。「フィクサー」とも呼ばれるその男の名は設楽拳一。拳一は過去にも不祥事をもみ消し、今回の事故直前にも総理と電話で話をしていたのだった。
09/23(水)10:15~15:15
日本を裁くのは、国家権力か、黒幕か――。唐沢寿明演じるフィクサーを主人公に描く、井上由美子オリジナル脚本のノンストップサスペンス、シーズン2。 次期東京都知事選挙が迫る中、再出馬を目指す現都知事・横宮三郎に東京湾埋め立て事業に関する疑惑が浮上。そんな中、疑惑を追及する新聞記者・渡辺達哉に、横宮から独自取材の機会が舞い込む。だが、指定されたホテルの一室に入ると、横宮の妻・妃呂子が頭から血を流して倒れており、達哉は殺人未遂容疑で逮捕・起訴される。事件を担当するのは、かつて設楽拳一を刑務所に送った冷徹な検事・佐々木雪乃。拳一は達哉の弁護を、破格の報酬で敏腕弁護士・杉谷菜穂子に依頼する。さらに、達哉を冤罪に追い込もうとする勢力の背後には、またしても政財界に影響力を持つ本郷吾一の影と、拳一の右腕だったはずの丸岡慎之介の動きが……。拳一の暗躍の先にある達哉の運命は――?
09/23(水)15:15~20:00
日本を動かすのは、有権者か、黒幕か――。フィクサーを主人公に描く、井上由美子脚本の完全オリジナルドラマのシーズン3。 殺人未遂事件を起こした現職都知事が、新聞記者の渡辺達哉を犯人に仕立てたことが明らかになり東京都のイメージは悪化。次期都知事選で汚名を返上したい民自党本部は、政治評論家・川本栄太を公認候補として推薦。一方、都議会のドンとして都政を牛耳る黒羽真二郎は、都議・四方田正美を擁立し、民自党候補同士が対立。さらに設楽拳一の“ささやき”で達哉も立候補することを決意する。そうした中、大手ゼネコンの浜潮建設社長・氏原巧巳の娘・早紀が誘拐される事件が発生。犯人からの要求は、民自党幹事長・須崎一郎らの下で浜潮建設が進める東京湾の埋め立て事業の中止だった。犯人との交渉役になった拳一は、早紀を救うべく、前代未聞の人質交換を提案する。誘拐事件の犯人は誰なのか、そしてその目的とは――。
09/24(木)12:00~13:05
『24』シリーズ誕生25周年!オリジナルとリメイク、2つの『24』を楽しむ日米特別企画!! 海外ドラマの金字塔『24 -TWENTY FOUR-』オリジナル版と、日本版リメイク『24 JAPAN』を楽しめる特別編成でお届け。『24JAPAN』チャンネル初放送後に、オリジナル版『24 -TWENTY FOUR-』の同話数を放送!かつてない“2つの24”体験をお楽しみください! <24 JAPAN> 日本初の女性総理誕生が期待される総選挙の当日、CTUの獅堂現馬に総理候補・朝倉麗の暗殺計画を阻止せよとの極秘指令が下る。時を同じくして、獅堂の娘も何者かに連れ去られてしまう。日本の政治情勢や治安環境、サイバーテロの脅威など現 代日本ならではの要素を盛り込み、家族を想う父親としての葛藤と、テロに立ち向かう捜査官としての使命が激しく交錯する24時間を、日本特有の緊張感の中で描く。
09/25(金)12:00~13:05
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