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03/08(日)08:15~11:15
日本中が涙した不朽の名作が、アンジェラ・アキのオリジナル楽曲に乗せて、世界初のミュージカル化! こうの史代による原作漫画は、太平洋戦争下の広島県呉市に生きる人々の物語でありながら、つつましくも美しい日々とそこで暮らす人々が淡々と丁寧に描かれ、それゆえにいっそう生きることの美しさが胸に迫る。2度に亘る映画化、実写ドラマ化と、様々に形を変えて永遠に残り続けるであろう不朽の名作を、ミュージカルとして新たに上演。脚本・演出は、原作コミック『四月は君の嘘』をミュージカル作品として成功へと導いた実績もある上田一豪。ミュージカル全編を彩る珠玉の音楽を手掛けるのは、歌い継がれ続けている 国民的合唱・卒業ソング「手紙 ~拝啓 十五の君へ~」を作詞・作曲し、2014年の渡米からミュージカル音楽作家として10年ぶりに再始動するアンジェラ・アキ。キャスト陣には、絵を描くことが大好きな主人公の浦野すず役を昆夏美と大原櫻子がWキャストで、すずが嫁ぐ相手の北條周作役を海宝直人と村井良大のWキャストで、すずと周作の三角関係となる白木リン役を平野綾と桜井玲香がWキャストで、すずと幼馴染で淡い恋心をいだいていた水原哲役を小野塚勇人と小林唯がWキャストで、すずの妹の浦野すみ役には小向なるが、周作の姉ですずにとっては義姉の黒村径子役を音月桂と、人気実力派が勢揃い。 今回は、昆夏美、海宝直人、平野綾、小林唯の出演回をお送りします。 (2024年7月27日16:00公演 広島県呉市 呉信用金庫ホールにて収録)
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03/15(日)08:45~12:00
日本中が涙した不朽の名作が、アンジェラ・アキのオリジナル楽曲に乗せて、世界初のミュージカル化! こうの史代による原作漫画は、太平洋戦争下の広島県呉市に生きる人々の物語でありながら、つつましくも美しい日々とそこで暮らす人々が淡々と丁寧に描かれ、それゆえにいっそう生きることの美しさが胸に迫る。2度に亘る映画化、実写ドラマ化と、様々に形を変えて永遠に残り続けるであろう不朽の名作を、ミュージカルとして新たに上演。脚本・演出は、原作コミック『四月は君の嘘』をミュージカル作品として成功へと導いた実績もある上田一豪。ミュージカル全編を彩る珠玉の音楽を手掛けるのは、歌い継がれ続けている 国民的合唱・卒業ソング「手紙 ~拝啓 十五の君へ~」を作詞・作曲し、2014年の渡米からミュージカル音楽作家として10年ぶりに再始動するアンジェラ・アキ。キャスト陣には、絵を描くことが大好きな主人公の浦野すず役を昆夏美と大原櫻子がWキャストで、すずが嫁ぐ相手の北條周作役を海宝直人と村井良大のWキャストで、すずと周作の三角関係となる白木リン役を平野綾と桜井玲香がWキャストで、すずと幼馴染で淡い恋心をいだいていた水原哲役を小野塚勇人と小林唯がWキャストで、すずの妹の浦野すみ役には小向なるが、周作の姉ですずにとっては義姉の黒村径子役を音月桂と、人気実力派が勢揃い。 今回は、大原櫻子、村井良大、桜井玲香、小野塚勇人の出演回をお送りします。 (2024年7月28日 12:00公演 広島県呉市 呉信用金庫ホールにて収録)
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03/11(水)18:45~21:00
HYの名曲「366日」をモチーフに、主演を赤楚衛二、ヒロイン役を上白石萌歌が務めた純愛ストーリー。沖縄で運命的に出会った2人の20年にわたる愛の行方を綴る。 主題歌:HY(「恋をして」)/Inspired by:HY(「366日」) 沖縄と東京を舞台に、互いを運命の相手と認めながらも同じ道を歩めなかった男女の、20年にも及ぶ切ない愛を描いた純愛ストーリー。沖縄出身の人気バンド・HYの代表曲「366日」をモチーフに、「四月は君の嘘」などのラブストーリーの名手・新城毅彦が監督を務めた。劇中ではHYが同曲のアンサーソングとして制作した主題歌「恋をして」が重要な役割を果たすほか、「AM11:00」などが挿入曲に使用された。主演の赤楚、ヒロイン役の上白石が好演を見せ、中島裕翔、玉城ティナ、国仲涼子らが共演する。 2024年2月29日、東京。音楽会社に勤める湊のもとに、見知らぬ少女が訪ねてくる。戸惑う湊に彼女が差し出したのは1枚のMD。そこには15年前に別れた恋人・美海からのメッセージが入っていた……。20年前、沖縄。母を亡くして生きる気力を失っていた湊は、高校の後輩・美海と恋に落ち、音楽への情熱も取り戻す。彼女に背中を押されて上京した湊は、2年後に彼を追って来た美海と再会。2人の幸せな日々が始まるが……。
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