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09/05(金)12:30~13:00
ひとりの受刑者と社会を生きる女性たちの人生が交錯する感動必至の温かな“再生”の物語。女子刑務所に実在する美容室をモデルにした小説を、主演に奈緒を迎えてドラマ化!
16番組
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09/05(金)23:00~23:30
09/08(月)12:00~12:30
ある事件で刑務所に服役することになった葉留(奈緒)は、刑務所内で美容師免許を取得する。女子刑務所の「塀の中」にありながら、「塀の外」の一般客を相手に営業する「あおぞら美容室」の唯一の美容師である葉留は、担当刑務官の菅生(小林聡美)や、美容技官の実沙(成海璃子)が見守る中、日々鏡の前に立つ。そんなある日、新聞記者の志穂(祷キララ)が素性を隠したまま取材目的で美容室を訪れる。
09/08(月)12:30~13:00
近所に住む高齢女性の公子(由紀さおり)があおぞら美容室にやって来る。明るく屈託のない公子は、さんざんひとりでしゃべり倒した後、翌週の予約も入れて帰っていく。初のリピーター客に喜びを隠せない葉留と菅生。夜、静かに居室の机に向かう葉留は、ヘアスタイルのスケッチをしている。その髪型の女性は葉留の姉・奈津(夏帆)。穏やかな姉との過去のやりとりに想いを巡らせる葉留だったが……。
09/08(月)13:00~13:30
生徒2人が問題行動で美容科を退学になることを知った実沙は、2人を美容科に戻してほしいと所長の保坂(光石研)に直談判する。受け入れられず無力感にさいなまれる実沙は菅生に苦しい心の内を吐露する。一方、葉留は客の無理な注文に応えられず落ち込むが、次に同じような客が来たらどのように対応すればいいかを真剣に考えている。その前向きな姿を目の当たりにした実沙は一緒に考えようと葉留に声を掛ける。
09/12(金)12:30~13:00
09/12(金)23:00~23:30
心配して声を掛ける母・典子(西田尚美)を背に、そっけない返事をして家を出た一井彩(中島セナ)は、意を決してあおぞら美容室のドアを開ける。美しく手入れの行き届いたロングヘアの彩は、葉留にバッサリと短く切ってほしいと告げる。戸惑いを隠せない葉留だったが、彩が髪を切る事情を知り、彩にある提案をする。ある日、葉留のもとに津田翔太(上川周作)という人物から面会希望の手紙が届く。
09/19(金)12:30~13:00
09/19(金)23:00~23:30
新聞記者の志穂が葉留の取材であおぞら美容室を訪れる。話の内容から家族が美容師だと知った志穂だったが、葉留から家族の迷惑になるようなことは書かないでほしいと懇願される。一方、常連客の公子は、息子との同居が決まり、遠方に引っ越すためこれからはもうここには通えないと葉留に告げる。志穂、公子との出会いと別れに、自分の心情を菅生に吐露する葉留。そんなある日、姉・奈津の婚約者・翔太が面会にやって来る。
09/26(金)12:30~13:00
09/26(金)23:00~23:30
面会にやって来た奈津の婚約者・翔太と対峙する葉留。葉留のことを理解したいと言う翔太に、人は人を理解することなどできるのか?と葉留は問う。面会を終えた葉留は、自分の犯した罪は絶対に許されないし、許されてはいけないと菅生に吐露する。翔太は奈津に葉留と面会したこと、葉留はずっと自分自身を責めているようだったと伝える。新たな客があおぞら美容室にやって来る。それは、事件以降初めて会う奈津だった。
09/27(土)10:50~11:20
09/27(土)11:20~11:50
09/27(土)11:50~12:20
09/27(土)12:20~12:50
09/27(土)12:50~13:20
09/27(土)13:20~13:50
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