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04/17(金)15:30~16:35
ワシントン州発、一卵性双生児の驚異のテレパシー!新型ジェット・エンジンの極秘研究に携わっていた博士2名の変死体が発見された。
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04/18(土)02:00~03:00
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04/22(水)14:30~15:30
ロサンゼルスの高級住宅地で頚動脈を噛み切られた男性の変死体が発見された。噛み後から、人間の歯形であると判明。口で血を吸った上に注射器でも抜き出している事から…
04/23(木)01:00~02:00
04/24(金)10:00~12:30
小林稔侍主演。鉄道警察隊巡査部長・清村公三郎が持ち前の鉄道知識を駆使して難事件に挑む、人気サスペンスシリーズ第6弾。 鉄道警察隊・巡査部長の清村公三郎は、駅構内で男女の諍いを目撃して仲裁に入った。女性はフリーライターの恵で、男性は恵が取材中の財政省官僚・残間だった。翌日、財政省広報室の細川千尋が変死体で発見される。千尋は恵に残間の取材を勧めた人物だと知った清村は、独自に捜査を開始する。
04/25(土)09:45~11:30
全国各地を転々と渡り歩く、「さすらい署長」こと風間昭平が、殺人事件の真相を究明する人気ドラマシリーズ第8弾。 全国各地を転々と渡り歩く「さすらい署長」こと風間昭平(北大路欣也)は、松本中央警察署へ赴任した。着任初日、梓川で女性の変死体発見を知り、現場検証へ向う。被害者は藤江真理子(濱田万葉)と判明、石で頭部を一撃されていた。捜査が進むうち、真理子は同僚の機械工・野木(小椋毅)のストーカー被害に遭っていたことが明らかになる。事件当日のアリバイが成立しない野木に、刑事たちが殺人容疑を向けるが・・・。
05/16(土)09:45~11:40
北大路欣也主演人気シリーズ第12弾!汚れた指と数字1-3、21-22の謎とは?さすらい署長が暴く10年前の闇!鳴門の叩き上げ署長と激突! 全国の警察署長のピンチヒッターとして、各地を転々としている風間昭平(北大路欣也)。今回、風間は四国最東端の街、徳島県阿南市の阿南中央署へ赴任することになった。風間につく署長専属の秘書官・清水由紀(東ちづる)は徳島県内の数々の所轄署を渡り歩いている女性警官だった。そんな中、午尾(ごお)の滝で男性の変死体が発見され、風間は清水とともに現場へ。被害者の遺留品の手帳には不思議な数字が書き込まれていた―。
04/27(月)12:00~13:40
沢口靖子主演「警視庁機動捜査隊216」シリーズ第5弾。老女殺人事件を皮切りに起こる、真昼の傷害事件、そしてト ラック盗難事件…。1日に次々発生する事件に、沢村舞子が率いる機動捜査隊のメンバーが立ち向かう。今回も機動 捜査隊の24時間勤務という時間軸の中で、巻き起こる事件、さまざまな立場の人物の人間模様を丹念に描きつつ、刑 事たちのサスペンス感あふれる緊迫感と臨場感を表現する。2015年作品。 【ストーリー】 傷害、強盗、殺人などの事件が発生した場合、現場に真っ先に駆けつけ事件の初動捜査に当たる機動捜査隊。そこ に所属する警部補・沢村舞子(沢口靖子)がある日、巡査部長・金子(赤井英和)と管内パトロールに出動していると、 とある住宅で変死体が発見されたという無線連絡が入り現場に急行。遺体は現場の一軒家に1人暮らしをしている家 主の宮本千恵(大方斐紗子)という老女だった。通いの家政婦・竹山和子(角替和枝)が何者かに撲殺された千恵を発 見したときには、室内は荒らされた状態だった。舞子たちは早速、近隣の捜索をするが、不審者は見当たらず、駆け つけた所轄の専従捜査班に捜査を引き継ぎ、再びパトロールに戻る。
05/01(金)18:15~20:20
主演・寺島進の大人気シリーズが帰ってきた!罪を犯した男が故郷・奥多摩へ…父親との対立と黒い関りが事件へ発展?偽装自殺と第二の殺人…新管理官・御子柴VS駐在! 2022年夏。神社では和久井瞳(秋元才加)が町の活性化を願い立ち上げた「奥多摩獅子舞」子供保存会が練習の真っ最中。“駐在さん”こと江波敦史(寺島進)や和泉玲香(藤井美菜)は、スイカを振る舞いながらその様子を見守っていた。そんな夏の奥多摩で、ちょっとした騒動が。瞳が働く養魚場を経営する川瀬大造(小野武彦)の息子で、瞳の幼なじみでもある将吾(玉置玲央)が、数年ぶりに帰ってきた。だが二度の過ちと亡き母に心労を掛けたことが許せない大造は、追い返してしまう…。その矢先、貸別荘で男性の変死体が発見され…。
05/03(日)00:30~02:10
警視庁警部・左近太郎(古谷一行)と警部補・山口かおり(木の実ナナ)の名刑事コンビが、全国各地の温泉地で起こる事件解決に奔走するサスペンスドラマシリーズ。 会社社長の殺人事件・・・犯人は妻か、それとも愛人か?! 都内のマンションで宇都宮の建設会社社長・前田の変死体が見つかった。前田の愛人は、会社の副社長で、前田の妻である麻美が犯人と主張。麻美の後を追って、左近警部(古谷一行)たちは湯元温泉へ向かう。そこで、かおり(木の実ナナ)の娘で保険調査員をやっている詩織に遭遇。詩織によると、前田に掛けられた保険金の受取人が、会社から麻美に変更されているというが…。
05/09(土)22:30~00:30
警視庁警部・左近太郎(古谷一行)と警部補・山口かおり(木の実ナナ)の名刑事コンビが、全国各地の温泉地で起こる事件解決に奔走するサスペンスドラマシリーズ。 会社社長の殺人事件・・・犯人は妻か、それとも愛人か?! 都内のマンションで宇都宮の建設会社社長・前田の変死体が見つかった。前田の愛人は、会社の副社長で前田の妻である麻美が犯人と主張。麻美の後を追って、左近警部(古谷一行)たちは湯元温泉へ向かう。そこで、かおり(木の実ナナ)の娘で保険調査員をやっている詩織に遭遇。詩織によると、前田に掛けられた保険金の受取人が、会社から麻美に変更されているというが…。
05/03(日)08:00~10:00
アリスの騎士 伝説のわらべ唄殺人事件 不思議の国の殺人者は伝説の童謡を歌う!?軽井沢マダムの不貞が招く怪事件 小諸城址にある懐古園の地獄谷で、頭部が血まみれの男性の変死体が発見された。被害者は税理士・萩原春男、死亡時刻は前夜の午後11時から午前1時。現場に駆けつけた「信濃のコロンボ」こと竹村岩男(中村梅雀)は、被害者のポケットに入っていた上田駅前ホテルのラウンジの2人分のディナーコースの領収書と、死亡当日の欄に「午後五時・打ち合わせ・軽井沢アリスの館」とハートマークが書かれた手帳に目をつける。竹村はペンション「アリスの館」を訪ねる。そこには清楚な雰囲気を漂わすオーナー・根岸絵里(喜多嶋舞)と、その外壁の修理を依頼された工務店社長・土屋勉(林泰文)が親しげに話す姿があった。
05/06(水)08:10~10:00
父の不倫疑惑!?偽装心中事件と、巨悪の陰謀を暴く! “信濃のコロンボ”シリーズ第18弾!長野県警捜査一課警部の竹村(中村梅雀)は、天狗岳の神社で男性の変死体を発見する。その後、死亡したのは山口宗男で心筋梗塞による病死と判明する。宗男が女性と一緒にいた目撃情報を入手するが、女性は既に現場から立ち去っていた。それから数日後、女性の絞殺体が発見される。女は会社経営の今野良江で宗男と一緒に神社を訪れた女性と判明。竹村は、2人の関係を徹底的に捜査することに…。
05/07(木)09:30~12:00
高島礼子主演。死体を解剖して死因を解明する美貌の監察医・篠宮葉月が、数々の難事件解決に挑む人気ドラマシリーズ第2弾。 ある日、公園のテントの中でホームレスの変死体が発見された。首には索状痕があり、監察医・篠宮葉月(高島礼子)は他殺の可能性を示唆する。被害者の男性は仲間内で「テツ」と呼ばれていたが、身元を示すものを所持しておらず、仙道(地井武男)ら警察による遺留品の捜索と周囲の目撃者探しが始まる。テント内には、なぜか大量のテレホンカードが残されていた。解剖の結果、死因は窒息死と判明。その後の調べで、被害者は生前誰かを強請っていて、殺される直前に男と揉み合っているところを目撃されていた…。
05/13(水)09:30~12:00
高島礼子主演。死体を解剖して死因を解明する美貌の監察医・篠宮葉月が、数々の難事件解決に挑む人気ドラマシリーズ第6弾。 作家・小室信平(宍戸勝)が窒息による変死体で発見された。ベッドで寝ていて外傷もないのに、なぜ窒息死したのか。監察医・篠宮葉月(高島礼子)は、ソバアレルギーを利用した巧妙な殺人だと推測する。容疑者として浮かんだのは、ベテラン看護師である別居中の妻・克子(愛華みれ)と、小室の愛人である編集者・都倉早苗(森崎めぐみ)。死因解明に追われる葉月をあざ笑うかのように第2の変死体が発見される。やがて葉月に怪しい影が忍び寄る…。
05/13(水)15:30~17:30
保津峡の橋のたもとで女性の変死体が発見されたという連絡が入り、京都南署の鑑識官、円城寺りつ子(田中美里)、志賀主任(小林稔侍)ら共にさっそく「臨場」する。死んでいたのは、あでやかな浴衣を身に着けた若い女性。一見、橋から身投げしたかのように思える転落死だったが、志賀とりつ子はこの女性が自殺に見せかけて何者かに突き落とされ、殺害されたものと断定する。というのも、橋の上には彼女のものらしき下駄とバッグが揃えられていたのだが、その下駄には転落した衝撃でできたと思われるヒビが入っていたのだ。りつ子は、他殺という見解を大山刑事(東幹久)に伝えるが、逆に「物証も出ないのに断定するな」と強く諌められてしまう。
05/14(木)15:05~17:00
京都南署の鑑識官・円城寺りつ子は、上司の志賀主任と共に京都で300年の歴史を誇る華道“一条流”の花展会場を訪れた。一条流の家元は3カ月前に急死しており、今回の作品によって次の家元が決まる大事な花展だった。次期家元候補は、家元の未亡人で会員の信頼も厚い貴和子、家元の母親で理事長でもある静子の姪・薫、一条流出身のフラワーデザイナー理恵の3人。だが翌日、ホテルの客室で候補の1人・薫の変死体が発見される。
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