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【大映テレビ劇場】青い絶唱「女と男の約束」第1回

大映テレビ劇場】青い絶唱「女と男の約束」第1回

09/26(土)04:00~04:50

1974年から6年間続いた大映テレビの人気ドラマ“赤シリーズ”のあとに制作された、新路線第1弾ドラマ「青い絶唱」。主演は東京キッドブラザースの柴田恭兵と、人気アイドル・榊原郁恵の新コンビ。柴田演じる無鉄砲な兄が、純情だがモテない妹の郁恵に幸せな結婚をさせるため、自分自身も自転車レースの世界チャンピオンを目指すという青春ドラマ的要素と、サスペンス的要素も絡めながら、蒸発した母を探す自転車の旅も描いていく。共演者にスケート界から芸能界入りし、女優第一作目となる渡部絵美がマドンナ役で登場し華を添えた。 【ストーリー】 ある日、自転車店の息子・鉄夫(柴田恭兵)と妹・華子(榊原郁恵)は、黒木恵(渡部絵美)と沢田清貴(北詰友樹)が暴走族に絡まれているところを助けた。そのお礼に清貴の家に招待されることになり、恵と清貴に一目ぼれをした兄妹はお互い2人きりになる絶好のチャンスだと期待していたが、その沢田家は鉄夫と華子の父・太一(山本学)を会社から失脚させた、大自転車メーカーの会長の家だった。しかしやがて華子は清貴に想いを寄せ、鉄夫は妹の幸せを願うために、2人の縁談を阻止しようとする圧力と戦っていく。一方、清貴の父で社長・隆一(高橋昌也)は昔の非情な仕打ちを謝りたいと鉄夫の母・静子(馬渕晴子)を誘い出し、人目を忍んで会うようになった2人はやがて蒸発してしまう。鉄夫と華子は自転車で母を探すが、2人が泊まっていたホテルに踏み込むと、判別がつかぬほど全身に火傷を負った隆一しかおらず、静子は行方不明だった。この事件の真相を解く鍵を握るのは太一の妹・すみれ(泉ピン子)の存在だったが…。

基本プラン

【大映テレビ劇場】青い絶唱「女と男の約束」第1回

大映テレビ劇場】青い絶唱「女と男の約束」第1回

09/26(土)04:00~04:50

1974年から6年間続いた大映テレビの人気ドラマ“赤シリーズ”のあとに制作された、新路線第1弾ドラマ「青い絶唱」。主演は東京キッドブラザースの柴田恭兵と、人気アイドル・榊原郁恵の新コンビ。柴田演じる無鉄砲な兄が、純情だがモテない妹の郁恵に幸せな結婚をさせるため、自分自身も自転車レースの世界チャンピオンを目指すという青春ドラマ的要素と、サスペンス的要素も絡めながら、蒸発した母を探す自転車の旅も描いていく。共演者にスケート界から芸能界入りし、女優第一作目となる渡部絵美がマドンナ役で登場し華を添えた。 【ストーリー】 ある日、自転車店の息子・鉄夫(柴田恭兵)と妹・華子(榊原郁恵)は、黒木恵(渡部絵美)と沢田清貴(北詰友樹)が暴走族に絡まれているところを助けた。そのお礼に清貴の家に招待されることになり、恵と清貴に一目ぼれをした兄妹はお互い2人きりになる絶好のチャンスだと期待していたが、その沢田家は鉄夫と華子の父・太一(山本学)を会社から失脚させた、大自転車メーカーの会長の家だった。しかしやがて華子は清貴に想いを寄せ、鉄夫は妹の幸せを願うために、2人の縁談を阻止しようとする圧力と戦っていく。一方、清貴の父で社長・隆一(高橋昌也)は昔の非情な仕打ちを謝りたいと鉄夫の母・静子(馬渕晴子)を誘い出し、人目を忍んで会うようになった2人はやがて蒸発してしまう。鉄夫と華子は自転車で母を探すが、2人が泊まっていたホテルに踏み込むと、判別がつかぬほど全身に火傷を負った隆一しかおらず、静子は行方不明だった。この事件の真相を解く鍵を握るのは太一の妹・すみれ(泉ピン子)の存在だったが…。

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【大映テレビ劇場】青い絶唱「雨の日の危険な再会」第2回

大映テレビ劇場】青い絶唱「雨の日の危険な再会」第2回

09/26(土)04:50~05:45

1974年から6年間続いた大映テレビの人気ドラマ“赤シリーズ”のあとに制作された、新路線第1弾ドラマ「青い絶唱」。主演は東京キッドブラザースの柴田恭兵と、人気アイドル・榊原郁恵の新コンビ。柴田演じる無鉄砲な兄が、純情だがモテない妹の郁恵に幸せな結婚をさせるため、自分自身も自転車レースの世界チャンピオンを目指すという青春ドラマ的要素と、サスペンス的要素も絡めながら、蒸発した母を探す自転車の旅も描いていく。共演者にスケート界から芸能界入りし、女優第一作目となる渡部絵美がマドンナ役で登場し華を添えた。 【ストーリー】 ある日、自転車店の息子・鉄夫(柴田恭兵)と妹・華子(榊原郁恵)は、黒木恵(渡部絵美)と沢田清貴(北詰友樹)が暴走族に絡まれているところを助けた。そのお礼に清貴の家に招待されることになり、恵と清貴に一目ぼれをした兄妹はお互い2人きりになる絶好のチャンスだと期待していたが、その沢田家は鉄夫と華子の父・太一(山本学)を会社から失脚させた、大自転車メーカーの会長の家だった。しかしやがて華子は清貴に想いを寄せ、鉄夫は妹の幸せを願うために、2人の縁談を阻止しようとする圧力と戦っていく。一方、清貴の父で社長・隆一(高橋昌也)は昔の非情な仕打ちを謝りたいと鉄夫の母・静子(馬渕晴子)を誘い出し、人目を忍んで会うようになった2人はやがて蒸発してしまう。鉄夫と華子は自転車で母を探すが、2人が泊まっていたホテルに踏み込むと、判別がつかぬほど全身に火傷を負った隆一しかおらず、静子は行方不明だった。この事件の真相を解く鍵を握るのは太一の妹・すみれ(泉ピン子)の存在だったが…。

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【大映テレビ劇場】青い絶唱「恋のサスペンス・蒸発!!」第3回

大映テレビ劇場】青い絶唱「恋のサスペンス・蒸発!!」第3回

09/27(日)04:00~04:50

1974年から6年間続いた大映テレビの人気ドラマ“赤シリーズ”のあとに制作された、新路線第1弾ドラマ「青い絶唱」。主演は東京キッドブラザースの柴田恭兵と、人気アイドル・榊原郁恵の新コンビ。柴田演じる無鉄砲な兄が、純情だがモテない妹の郁恵に幸せな結婚をさせるため、自分自身も自転車レースの世界チャンピオンを目指すという青春ドラマ的要素と、サスペンス的要素も絡めながら、蒸発した母を探す自転車の旅も描いていく。共演者にスケート界から芸能界入りし、女優第一作目となる渡部絵美がマドンナ役で登場し華を添えた。 【ストーリー】 ある日、自転車店の息子・鉄夫(柴田恭兵)と妹・華子(榊原郁恵)は、黒木恵(渡部絵美)と沢田清貴(北詰友樹)が暴走族に絡まれているところを助けた。そのお礼に清貴の家に招待されることになり、恵と清貴に一目ぼれをした兄妹はお互い2人きりになる絶好のチャンスだと期待していたが、その沢田家は鉄夫と華子の父・太一(山本学)を会社から失脚させた、大自転車メーカーの会長の家だった。しかしやがて華子は清貴に想いを寄せ、鉄夫は妹の幸せを願うために、2人の縁談を阻止しようとする圧力と戦っていく。一方、清貴の父で社長・隆一(高橋昌也)は昔の非情な仕打ちを謝りたいと鉄夫の母・静子(馬渕晴子)を誘い出し、人目を忍んで会うようになった2人はやがて蒸発してしまう。鉄夫と華子は自転車で母を探すが、2人が泊まっていたホテルに踏み込むと、判別がつかぬほど全身に火傷を負った隆一しかおらず、静子は行方不明だった。この事件の真相を解く鍵を握るのは太一の妹・すみれ(泉ピン子)の存在だったが…。

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【大映テレビ劇場】青い絶唱「謎の旅に出た娘」第4回

大映テレビ劇場】青い絶唱「謎の旅に出た娘」第4回

09/27(日)04:50~05:45

1974年から6年間続いた大映テレビの人気ドラマ“赤シリーズ”のあとに制作された、新路線第1弾ドラマ「青い絶唱」。主演は東京キッドブラザースの柴田恭兵と、人気アイドル・榊原郁恵の新コンビ。柴田演じる無鉄砲な兄が、純情だがモテない妹の郁恵に幸せな結婚をさせるため、自分自身も自転車レースの世界チャンピオンを目指すという青春ドラマ的要素と、サスペンス的要素も絡めながら、蒸発した母を探す自転車の旅も描いていく。共演者にスケート界から芸能界入りし、女優第一作目となる渡部絵美がマドンナ役で登場し華を添えた。 【ストーリー】 ある日、自転車店の息子・鉄夫(柴田恭兵)と妹・華子(榊原郁恵)は、黒木恵(渡部絵美)と沢田清貴(北詰友樹)が暴走族に絡まれているところを助けた。そのお礼に清貴の家に招待されることになり、恵と清貴に一目ぼれをした兄妹はお互い2人きりになる絶好のチャンスだと期待していたが、その沢田家は鉄夫と華子の父・太一(山本学)を会社から失脚させた、大自転車メーカーの会長の家だった。しかしやがて華子は清貴に想いを寄せ、鉄夫は妹の幸せを願うために、2人の縁談を阻止しようとする圧力と戦っていく。一方、清貴の父で社長・隆一(高橋昌也)は昔の非情な仕打ちを謝りたいと鉄夫の母・静子(馬渕晴子)を誘い出し、人目を忍んで会うようになった2人はやがて蒸発してしまう。鉄夫と華子は自転車で母を探すが、2人が泊まっていたホテルに踏み込むと、判別がつかぬほど全身に火傷を負った隆一しかおらず、静子は行方不明だった。この事件の真相を解く鍵を握るのは太一の妹・すみれ(泉ピン子)の存在だったが…。

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【大映テレビ劇場】青い絶唱「二つの恋の殺意!!」第5回

大映テレビ劇場】青い絶唱「二つの恋の殺意!!」第5回

09/28(月)04:00~04:50

1974年から6年間続いた大映テレビの人気ドラマ“赤シリーズ”のあとに制作された、新路線第1弾ドラマ「青い絶唱」。主演は東京キッドブラザースの柴田恭兵と、人気アイドル・榊原郁恵の新コンビ。柴田演じる無鉄砲な兄が、純情だがモテない妹の郁恵に幸せな結婚をさせるため、自分自身も自転車レースの世界チャンピオンを目指すという青春ドラマ的要素と、サスペンス的要素も絡めながら、蒸発した母を探す自転車の旅も描いていく。共演者にスケート界から芸能界入りし、女優第一作目となる渡部絵美がマドンナ役で登場し華を添えた。 【ストーリー】 ある日、自転車店の息子・鉄夫(柴田恭兵)と妹・華子(榊原郁恵)は、黒木恵(渡部絵美)と沢田清貴(北詰友樹)が暴走族に絡まれているところを助けた。そのお礼に清貴の家に招待されることになり、恵と清貴に一目ぼれをした兄妹はお互い2人きりになる絶好のチャンスだと期待していたが、その沢田家は鉄夫と華子の父・太一(山本学)を会社から失脚させた、大自転車メーカーの会長の家だった。しかしやがて華子は清貴に想いを寄せ、鉄夫は妹の幸せを願うために、2人の縁談を阻止しようとする圧力と戦っていく。一方、清貴の父で社長・隆一(高橋昌也)は昔の非情な仕打ちを謝りたいと鉄夫の母・静子(馬渕晴子)を誘い出し、人目を忍んで会うようになった2人はやがて蒸発してしまう。鉄夫と華子は自転車で母を探すが、2人が泊まっていたホテルに踏み込むと、判別がつかぬほど全身に火傷を負った隆一しかおらず、静子は行方不明だった。この事件の真相を解く鍵を握るのは太一の妹・すみれ(泉ピン子)の存在だったが…。

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【大映テレビ劇場】青い絶唱「大阪ミステリー」第6回

大映テレビ劇場】青い絶唱「大阪ミステリー」第6回

09/28(月)04:50~05:45

1974年から6年間続いた大映テレビの人気ドラマ“赤シリーズ”のあとに制作された、新路線第1弾ドラマ「青い絶唱」。主演は東京キッドブラザースの柴田恭兵と、人気アイドル・榊原郁恵の新コンビ。柴田演じる無鉄砲な兄が、純情だがモテない妹の郁恵に幸せな結婚をさせるため、自分自身も自転車レースの世界チャンピオンを目指すという青春ドラマ的要素と、サスペンス的要素も絡めながら、蒸発した母を探す自転車の旅も描いていく。共演者にスケート界から芸能界入りし、女優第一作目となる渡部絵美がマドンナ役で登場し華を添えた。 【ストーリー】 ある日、自転車店の息子・鉄夫(柴田恭兵)と妹・華子(榊原郁恵)は、黒木恵(渡部絵美)と沢田清貴(北詰友樹)が暴走族に絡まれているところを助けた。そのお礼に清貴の家に招待されることになり、恵と清貴に一目ぼれをした兄妹はお互い2人きりになる絶好のチャンスだと期待していたが、その沢田家は鉄夫と華子の父・太一(山本学)を会社から失脚させた、大自転車メーカーの会長の家だった。しかしやがて華子は清貴に想いを寄せ、鉄夫は妹の幸せを願うために、2人の縁談を阻止しようとする圧力と戦っていく。一方、清貴の父で社長・隆一(高橋昌也)は昔の非情な仕打ちを謝りたいと鉄夫の母・静子(馬渕晴子)を誘い出し、人目を忍んで会うようになった2人はやがて蒸発してしまう。鉄夫と華子は自転車で母を探すが、2人が泊まっていたホテルに踏み込むと、判別がつかぬほど全身に火傷を負った隆一しかおらず、静子は行方不明だった。この事件の真相を解く鍵を握るのは太一の妹・すみれ(泉ピン子)の存在だったが…。

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【大映テレビ劇場】青い絶唱「殺人の曲がきこえる 小さな町・岡崎」第7回

大映テレビ劇場】青い絶唱「殺人の曲がきこえる 小さな町・岡崎」第7回

09/30(水)04:00~04:50

1974年から6年間続いた大映テレビの人気ドラマ“赤シリーズ”のあとに制作された、新路線第1弾ドラマ「青い絶唱」。主演は東京キッドブラザースの柴田恭兵と、人気アイドル・榊原郁恵の新コンビ。柴田演じる無鉄砲な兄が、純情だがモテない妹の郁恵に幸せな結婚をさせるため、自分自身も自転車レースの世界チャンピオンを目指すという青春ドラマ的要素と、サスペンス的要素も絡めながら、蒸発した母を探す自転車の旅も描いていく。共演者にスケート界から芸能界入りし、女優第一作目となる渡部絵美がマドンナ役で登場し華を添えた。 【ストーリー】 ある日、自転車店の息子・鉄夫(柴田恭兵)と妹・華子(榊原郁恵)は、黒木恵(渡部絵美)と沢田清貴(北詰友樹)が暴走族に絡まれているところを助けた。そのお礼に清貴の家に招待されることになり、恵と清貴に一目ぼれをした兄妹はお互い2人きりになる絶好のチャンスだと期待していたが、その沢田家は鉄夫と華子の父・太一(山本学)を会社から失脚させた、大自転車メーカーの会長の家だった。しかしやがて華子は清貴に想いを寄せ、鉄夫は妹の幸せを願うために、2人の縁談を阻止しようとする圧力と戦っていく。一方、清貴の父で社長・隆一(高橋昌也)は昔の非情な仕打ちを謝りたいと鉄夫の母・静子(馬渕晴子)を誘い出し、人目を忍んで会うようになった2人はやがて蒸発してしまう。鉄夫と華子は自転車で母を探すが、2人が泊まっていたホテルに踏み込むと、判別がつかぬほど全身に火傷を負った隆一しかおらず、静子は行方不明だった。この事件の真相を解く鍵を握るのは太一の妹・すみれ(泉ピン子)の存在だったが…。

基本プラン

【大映テレビ劇場】青い絶唱「殺人を消した雪の町!」第8回

大映テレビ劇場】青い絶唱「殺人を消した雪の町!」第8回

09/30(水)04:50~05:45

1974年から6年間続いた大映テレビの人気ドラマ“赤シリーズ”のあとに制作された、新路線第1弾ドラマ「青い絶唱」。主演は東京キッドブラザースの柴田恭兵と、人気アイドル・榊原郁恵の新コンビ。柴田演じる無鉄砲な兄が、純情だがモテない妹の郁恵に幸せな結婚をさせるため、自分自身も自転車レースの世界チャンピオンを目指すという青春ドラマ的要素と、サスペンス的要素も絡めながら、蒸発した母を探す自転車の旅も描いていく。共演者にスケート界から芸能界入りし、女優第一作目となる渡部絵美がマドンナ役で登場し華を添えた。 【ストーリー】 ある日、自転車店の息子・鉄夫(柴田恭兵)と妹・華子(榊原郁恵)は、黒木恵(渡部絵美)と沢田清貴(北詰友樹)が暴走族に絡まれているところを助けた。そのお礼に清貴の家に招待されることになり、恵と清貴に一目ぼれをした兄妹はお互い2人きりになる絶好のチャンスだと期待していたが、その沢田家は鉄夫と華子の父・太一(山本学)を会社から失脚させた、大自転車メーカーの会長の家だった。しかしやがて華子は清貴に想いを寄せ、鉄夫は妹の幸せを願うために、2人の縁談を阻止しようとする圧力と戦っていく。一方、清貴の父で社長・隆一(高橋昌也)は昔の非情な仕打ちを謝りたいと鉄夫の母・静子(馬渕晴子)を誘い出し、人目を忍んで会うようになった2人はやがて蒸発してしまう。鉄夫と華子は自転車で母を探すが、2人が泊まっていたホテルに踏み込むと、判別がつかぬほど全身に火傷を負った隆一しかおらず、静子は行方不明だった。この事件の真相を解く鍵を握るのは太一の妹・すみれ(泉ピン子)の存在だったが…。

基本プラン

【大映テレビ劇場】青い絶唱「二人の妻の殺意!!」第9回

大映テレビ劇場】青い絶唱「二人の妻の殺意!!」第9回

10/01(木)04:00~04:50

1974年から6年間続いた大映テレビの人気ドラマ“赤シリーズ”のあとに制作された、新路線第1弾ドラマ「青い絶唱」。主演は東京キッドブラザースの柴田恭兵と、人気アイドル・榊原郁恵の新コンビ。柴田演じる無鉄砲な兄が、純情だがモテない妹の郁恵に幸せな結婚をさせるため、自分自身も自転車レースの世界チャンピオンを目指すという青春ドラマ的要素と、サスペンス的要素も絡めながら、蒸発した母を探す自転車の旅も描いていく。共演者にスケート界から芸能界入りし、女優第一作目となる渡部絵美がマドンナ役で登場し華を添えた。 【ストーリー】 ある日、自転車店の息子・鉄夫(柴田恭兵)と妹・華子(榊原郁恵)は、黒木恵(渡部絵美)と沢田清貴(北詰友樹)が暴走族に絡まれているところを助けた。そのお礼に清貴の家に招待されることになり、恵と清貴に一目ぼれをした兄妹はお互い2人きりになる絶好のチャンスだと期待していたが、その沢田家は鉄夫と華子の父・太一(山本学)を会社から失脚させた、大自転車メーカーの会長の家だった。しかしやがて華子は清貴に想いを寄せ、鉄夫は妹の幸せを願うために、2人の縁談を阻止しようとする圧力と戦っていく。一方、清貴の父で社長・隆一(高橋昌也)は昔の非情な仕打ちを謝りたいと鉄夫の母・静子(馬渕晴子)を誘い出し、人目を忍んで会うようになった2人はやがて蒸発してしまう。鉄夫と華子は自転車で母を探すが、2人が泊まっていたホテルに踏み込むと、判別がつかぬほど全身に火傷を負った隆一しかおらず、静子は行方不明だった。この事件の真相を解く鍵を握るのは太一の妹・すみれ(泉ピン子)の存在だったが…。

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【大映テレビ劇場】青い絶唱「沖縄 恋のミステリー」第10回

大映テレビ劇場】青い絶唱「沖縄 恋のミステリー」第10回

10/01(木)04:50~05:45

1974年から6年間続いた大映テレビの人気ドラマ“赤シリーズ”のあとに制作された、新路線第1弾ドラマ「青い絶唱」。主演は東京キッドブラザースの柴田恭兵と、人気アイドル・榊原郁恵の新コンビ。柴田演じる無鉄砲な兄が、純情だがモテない妹の郁恵に幸せな結婚をさせるため、自分自身も自転車レースの世界チャンピオンを目指すという青春ドラマ的要素と、サスペンス的要素も絡めながら、蒸発した母を探す自転車の旅も描いていく。共演者にスケート界から芸能界入りし、女優第一作目となる渡部絵美がマドンナ役で登場し華を添えた。 【ストーリー】 ある日、自転車店の息子・鉄夫(柴田恭兵)と妹・華子(榊原郁恵)は、黒木恵(渡部絵美)と沢田清貴(北詰友樹)が暴走族に絡まれているところを助けた。そのお礼に清貴の家に招待されることになり、恵と清貴に一目ぼれをした兄妹はお互い2人きりになる絶好のチャンスだと期待していたが、その沢田家は鉄夫と華子の父・太一(山本学)を会社から失脚させた、大自転車メーカーの会長の家だった。しかしやがて華子は清貴に想いを寄せ、鉄夫は妹の幸せを願うために、2人の縁談を阻止しようとする圧力と戦っていく。一方、清貴の父で社長・隆一(高橋昌也)は昔の非情な仕打ちを謝りたいと鉄夫の母・静子(馬渕晴子)を誘い出し、人目を忍んで会うようになった2人はやがて蒸発してしまう。鉄夫と華子は自転車で母を探すが、2人が泊まっていたホテルに踏み込むと、判別がつかぬほど全身に火傷を負った隆一しかおらず、静子は行方不明だった。この事件の真相を解く鍵を握るのは太一の妹・すみれ(泉ピン子)の存在だったが…。

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【大映テレビ劇場】青い絶唱「殺された夫からの電話?」第11回

大映テレビ劇場】青い絶唱「殺された夫からの電話?」第11回

10/02(金)04:00~04:50

1974年から6年間続いた大映テレビの人気ドラマ“赤シリーズ”のあとに制作された、新路線第1弾ドラマ「青い絶唱」。主演は東京キッドブラザースの柴田恭兵と、人気アイドル・榊原郁恵の新コンビ。柴田演じる無鉄砲な兄が、純情だがモテない妹の郁恵に幸せな結婚をさせるため、自分自身も自転車レースの世界チャンピオンを目指すという青春ドラマ的要素と、サスペンス的要素も絡めながら、蒸発した母を探す自転車の旅も描いていく。共演者にスケート界から芸能界入りし、女優第一作目となる渡部絵美がマドンナ役で登場し華を添えた。 【ストーリー】 ある日、自転車店の息子・鉄夫(柴田恭兵)と妹・華子(榊原郁恵)は、黒木恵(渡部絵美)と沢田清貴(北詰友樹)が暴走族に絡まれているところを助けた。そのお礼に清貴の家に招待されることになり、恵と清貴に一目ぼれをした兄妹はお互い2人きりになる絶好のチャンスだと期待していたが、その沢田家は鉄夫と華子の父・太一(山本学)を会社から失脚させた、大自転車メーカーの会長の家だった。しかしやがて華子は清貴に想いを寄せ、鉄夫は妹の幸せを願うために、2人の縁談を阻止しようとする圧力と戦っていく。一方、清貴の父で社長・隆一(高橋昌也)は昔の非情な仕打ちを謝りたいと鉄夫の母・静子(馬渕晴子)を誘い出し、人目を忍んで会うようになった2人はやがて蒸発してしまう。鉄夫と華子は自転車で母を探すが、2人が泊まっていたホテルに踏み込むと、判別がつかぬほど全身に火傷を負った隆一しかおらず、静子は行方不明だった。この事件の真相を解く鍵を握るのは太一の妹・すみれ(泉ピン子)の存在だったが…。

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【大映テレビ劇場】青い絶唱「北風の街を裸足で走る恋!!」第12回

大映テレビ劇場】青い絶唱「北風の街を裸足で走る恋!!」第12回

10/02(金)04:50~05:45

1974年から6年間続いた大映テレビの人気ドラマ“赤シリーズ”のあとに制作された、新路線第1弾ドラマ「青い絶唱」。主演は東京キッドブラザースの柴田恭兵と、人気アイドル・榊原郁恵の新コンビ。柴田演じる無鉄砲な兄が、純情だがモテない妹の郁恵に幸せな結婚をさせるため、自分自身も自転車レースの世界チャンピオンを目指すという青春ドラマ的要素と、サスペンス的要素も絡めながら、蒸発した母を探す自転車の旅も描いていく。共演者にスケート界から芸能界入りし、女優第一作目となる渡部絵美がマドンナ役で登場し華を添えた。 【ストーリー】 ある日、自転車店の息子・鉄夫(柴田恭兵)と妹・華子(榊原郁恵)は、黒木恵(渡部絵美)と沢田清貴(北詰友樹)が暴走族に絡まれているところを助けた。そのお礼に清貴の家に招待されることになり、恵と清貴に一目ぼれをした兄妹はお互い2人きりになる絶好のチャンスだと期待していたが、その沢田家は鉄夫と華子の父・太一(山本学)を会社から失脚させた、大自転車メーカーの会長の家だった。しかしやがて華子は清貴に想いを寄せ、鉄夫は妹の幸せを願うために、2人の縁談を阻止しようとする圧力と戦っていく。一方、清貴の父で社長・隆一(高橋昌也)は昔の非情な仕打ちを謝りたいと鉄夫の母・静子(馬渕晴子)を誘い出し、人目を忍んで会うようになった2人はやがて蒸発してしまう。鉄夫と華子は自転車で母を探すが、2人が泊まっていたホテルに踏み込むと、判別がつかぬほど全身に火傷を負った隆一しかおらず、静子は行方不明だった。この事件の真相を解く鍵を握るのは太一の妹・すみれ(泉ピン子)の存在だったが…。

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【大映テレビ劇場】青い絶唱「ニューヨークの恋人から恐怖の電話!!」第13回

大映テレビ劇場】青い絶唱「ニューヨークの恋人から恐怖の電話!!」第13回

10/03(土)04:00~04:50

1974年から6年間続いた大映テレビの人気ドラマ“赤シリーズ”のあとに制作された、新路線第1弾ドラマ「青い絶唱」。主演は東京キッドブラザースの柴田恭兵と、人気アイドル・榊原郁恵の新コンビ。柴田演じる無鉄砲な兄が、純情だがモテない妹の郁恵に幸せな結婚をさせるため、自分自身も自転車レースの世界チャンピオンを目指すという青春ドラマ的要素と、サスペンス的要素も絡めながら、蒸発した母を探す自転車の旅も描いていく。共演者にスケート界から芸能界入りし、女優第一作目となる渡部絵美がマドンナ役で登場し華を添えた。 【ストーリー】 ある日、自転車店の息子・鉄夫(柴田恭兵)と妹・華子(榊原郁恵)は、黒木恵(渡部絵美)と沢田清貴(北詰友樹)が暴走族に絡まれているところを助けた。そのお礼に清貴の家に招待されることになり、恵と清貴に一目ぼれをした兄妹はお互い2人きりになる絶好のチャンスだと期待していたが、その沢田家は鉄夫と華子の父・太一(山本学)を会社から失脚させた、大自転車メーカーの会長の家だった。しかしやがて華子は清貴に想いを寄せ、鉄夫は妹の幸せを願うために、2人の縁談を阻止しようとする圧力と戦っていく。一方、清貴の父で社長・隆一(高橋昌也)は昔の非情な仕打ちを謝りたいと鉄夫の母・静子(馬渕晴子)を誘い出し、人目を忍んで会うようになった2人はやがて蒸発してしまう。鉄夫と華子は自転車で母を探すが、2人が泊まっていたホテルに踏み込むと、判別がつかぬほど全身に火傷を負った隆一しかおらず、静子は行方不明だった。この事件の真相を解く鍵を握るのは太一の妹・すみれ(泉ピン子)の存在だったが…。

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【大映テレビ劇場】青い絶唱「恋は殺人をかくせるか?!」第14回

大映テレビ劇場】青い絶唱「恋は殺人をかくせるか?!」第14回

10/03(土)04:50~05:45

1974年から6年間続いた大映テレビの人気ドラマ“赤シリーズ”のあとに制作された、新路線第1弾ドラマ「青い絶唱」。主演は東京キッドブラザースの柴田恭兵と、人気アイドル・榊原郁恵の新コンビ。柴田演じる無鉄砲な兄が、純情だがモテない妹の郁恵に幸せな結婚をさせるため、自分自身も自転車レースの世界チャンピオンを目指すという青春ドラマ的要素と、サスペンス的要素も絡めながら、蒸発した母を探す自転車の旅も描いていく。共演者にスケート界から芸能界入りし、女優第一作目となる渡部絵美がマドンナ役で登場し華を添えた。 【ストーリー】 ある日、自転車店の息子・鉄夫(柴田恭兵)と妹・華子(榊原郁恵)は、黒木恵(渡部絵美)と沢田清貴(北詰友樹)が暴走族に絡まれているところを助けた。そのお礼に清貴の家に招待されることになり、恵と清貴に一目ぼれをした兄妹はお互い2人きりになる絶好のチャンスだと期待していたが、その沢田家は鉄夫と華子の父・太一(山本学)を会社から失脚させた、大自転車メーカーの会長の家だった。しかしやがて華子は清貴に想いを寄せ、鉄夫は妹の幸せを願うために、2人の縁談を阻止しようとする圧力と戦っていく。一方、清貴の父で社長・隆一(高橋昌也)は昔の非情な仕打ちを謝りたいと鉄夫の母・静子(馬渕晴子)を誘い出し、人目を忍んで会うようになった2人はやがて蒸発してしまう。鉄夫と華子は自転車で母を探すが、2人が泊まっていたホテルに踏み込むと、判別がつかぬほど全身に火傷を負った隆一しかおらず、静子は行方不明だった。この事件の真相を解く鍵を握るのは太一の妹・すみれ(泉ピン子)の存在だったが…。

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【大映テレビ劇場】青い絶唱「ひな祭りの夜 恋の殺意!!」第15回

大映テレビ劇場】青い絶唱「ひな祭りの夜 恋の殺意!!」第15回

10/04(日)04:00~04:50

1974年から6年間続いた大映テレビの人気ドラマ“赤シリーズ”のあとに制作された、新路線第1弾ドラマ「青い絶唱」。主演は東京キッドブラザースの柴田恭兵と、人気アイドル・榊原郁恵の新コンビ。柴田演じる無鉄砲な兄が、純情だがモテない妹の郁恵に幸せな結婚をさせるため、自分自身も自転車レースの世界チャンピオンを目指すという青春ドラマ的要素と、サスペンス的要素も絡めながら、蒸発した母を探す自転車の旅も描いていく。共演者にスケート界から芸能界入りし、女優第一作目となる渡部絵美がマドンナ役で登場し華を添えた。 【ストーリー】 ある日、自転車店の息子・鉄夫(柴田恭兵)と妹・華子(榊原郁恵)は、黒木恵(渡部絵美)と沢田清貴(北詰友樹)が暴走族に絡まれているところを助けた。そのお礼に清貴の家に招待されることになり、恵と清貴に一目ぼれをした兄妹はお互い2人きりになる絶好のチャンスだと期待していたが、その沢田家は鉄夫と華子の父・太一(山本学)を会社から失脚させた、大自転車メーカーの会長の家だった。しかしやがて華子は清貴に想いを寄せ、鉄夫は妹の幸せを願うために、2人の縁談を阻止しようとする圧力と戦っていく。一方、清貴の父で社長・隆一(高橋昌也)は昔の非情な仕打ちを謝りたいと鉄夫の母・静子(馬渕晴子)を誘い出し、人目を忍んで会うようになった2人はやがて蒸発してしまう。鉄夫と華子は自転車で母を探すが、2人が泊まっていたホテルに踏み込むと、判別がつかぬほど全身に火傷を負った隆一しかおらず、静子は行方不明だった。この事件の真相を解く鍵を握るのは太一の妹・すみれ(泉ピン子)の存在だったが…。

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【大映テレビ劇場】青い絶唱「あなたが見つけた真犯人は?!」第16回

大映テレビ劇場】青い絶唱「あなたが見つけた真犯人は?!」第16回

10/04(日)04:50~05:45

1974年から6年間続いた大映テレビの人気ドラマ“赤シリーズ”のあとに制作された、新路線第1弾ドラマ「青い絶唱」。主演は東京キッドブラザースの柴田恭兵と、人気アイドル・榊原郁恵の新コンビ。柴田演じる無鉄砲な兄が、純情だがモテない妹の郁恵に幸せな結婚をさせるため、自分自身も自転車レースの世界チャンピオンを目指すという青春ドラマ的要素と、サスペンス的要素も絡めながら、蒸発した母を探す自転車の旅も描いていく。共演者にスケート界から芸能界入りし、女優第一作目となる渡部絵美がマドンナ役で登場し華を添えた。 【ストーリー】 ある日、自転車店の息子・鉄夫(柴田恭兵)と妹・華子(榊原郁恵)は、黒木恵(渡部絵美)と沢田清貴(北詰友樹)が暴走族に絡まれているところを助けた。そのお礼に清貴の家に招待されることになり、恵と清貴に一目ぼれをした兄妹はお互い2人きりになる絶好のチャンスだと期待していたが、その沢田家は鉄夫と華子の父・太一(山本学)を会社から失脚させた、大自転車メーカーの会長の家だった。しかしやがて華子は清貴に想いを寄せ、鉄夫は妹の幸せを願うために、2人の縁談を阻止しようとする圧力と戦っていく。一方、清貴の父で社長・隆一(高橋昌也)は昔の非情な仕打ちを謝りたいと鉄夫の母・静子(馬渕晴子)を誘い出し、人目を忍んで会うようになった2人はやがて蒸発してしまう。鉄夫と華子は自転車で母を探すが、2人が泊まっていたホテルに踏み込むと、判別がつかぬほど全身に火傷を負った隆一しかおらず、静子は行方不明だった。この事件の真相を解く鍵を握るのは太一の妹・すみれ(泉ピン子)の存在だったが…。

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【大映テレビ劇場】青い絶唱「知りすぎた恋人 殺人の接吻!!」第17回

大映テレビ劇場】青い絶唱「知りすぎた恋人 殺人の接吻!!」第17回

10/05(月)04:00~04:50

1974年から6年間続いた大映テレビの人気ドラマ“赤シリーズ”のあとに制作された、新路線第1弾ドラマ「青い絶唱」。主演は東京キッドブラザースの柴田恭兵と、人気アイドル・榊原郁恵の新コンビ。柴田演じる無鉄砲な兄が、純情だがモテない妹の郁恵に幸せな結婚をさせるため、自分自身も自転車レースの世界チャンピオンを目指すという青春ドラマ的要素と、サスペンス的要素も絡めながら、蒸発した母を探す自転車の旅も描いていく。共演者にスケート界から芸能界入りし、女優第一作目となる渡部絵美がマドンナ役で登場し華を添えた。 【ストーリー】 ある日、自転車店の息子・鉄夫(柴田恭兵)と妹・華子(榊原郁恵)は、黒木恵(渡部絵美)と沢田清貴(北詰友樹)が暴走族に絡まれているところを助けた。そのお礼に清貴の家に招待されることになり、恵と清貴に一目ぼれをした兄妹はお互い2人きりになる絶好のチャンスだと期待していたが、その沢田家は鉄夫と華子の父・太一(山本学)を会社から失脚させた、大自転車メーカーの会長の家だった。しかしやがて華子は清貴に想いを寄せ、鉄夫は妹の幸せを願うために、2人の縁談を阻止しようとする圧力と戦っていく。一方、清貴の父で社長・隆一(高橋昌也)は昔の非情な仕打ちを謝りたいと鉄夫の母・静子(馬渕晴子)を誘い出し、人目を忍んで会うようになった2人はやがて蒸発してしまう。鉄夫と華子は自転車で母を探すが、2人が泊まっていたホテルに踏み込むと、判別がつかぬほど全身に火傷を負った隆一しかおらず、静子は行方不明だった。この事件の真相を解く鍵を握るのは太一の妹・すみれ(泉ピン子)の存在だったが…。

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【大映テレビ劇場】青い絶唱「花嫁 殺人犯と闘う!!」第18回

大映テレビ劇場】青い絶唱「花嫁 殺人犯と闘う!!」第18回

10/05(月)04:50~05:45

1974年から6年間続いた大映テレビの人気ドラマ“赤シリーズ”のあとに制作された、新路線第1弾ドラマ「青い絶唱」。主演は東京キッドブラザースの柴田恭兵と、人気アイドル・榊原郁恵の新コンビ。柴田演じる無鉄砲な兄が、純情だがモテない妹の郁恵に幸せな結婚をさせるため、自分自身も自転車レースの世界チャンピオンを目指すという青春ドラマ的要素と、サスペンス的要素も絡めながら、蒸発した母を探す自転車の旅も描いていく。共演者にスケート界から芸能界入りし、女優第一作目となる渡部絵美がマドンナ役で登場し華を添えた。 【ストーリー】 ある日、自転車店の息子・鉄夫(柴田恭兵)と妹・華子(榊原郁恵)は、黒木恵(渡部絵美)と沢田清貴(北詰友樹)が暴走族に絡まれているところを助けた。そのお礼に清貴の家に招待されることになり、恵と清貴に一目ぼれをした兄妹はお互い2人きりになる絶好のチャンスだと期待していたが、その沢田家は鉄夫と華子の父・太一(山本学)を会社から失脚させた、大自転車メーカーの会長の家だった。しかしやがて華子は清貴に想いを寄せ、鉄夫は妹の幸せを願うために、2人の縁談を阻止しようとする圧力と戦っていく。一方、清貴の父で社長・隆一(高橋昌也)は昔の非情な仕打ちを謝りたいと鉄夫の母・静子(馬渕晴子)を誘い出し、人目を忍んで会うようになった2人はやがて蒸発してしまう。鉄夫と華子は自転車で母を探すが、2人が泊まっていたホテルに踏み込むと、判別がつかぬほど全身に火傷を負った隆一しかおらず、静子は行方不明だった。この事件の真相を解く鍵を握るのは太一の妹・すみれ(泉ピン子)の存在だったが…。

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顔で笑って 6番組

【大映テレビ劇場】顔で笑って「二十八回目のお見合い」第1回

大映テレビ劇場】顔で笑って「二十八回目のお見合い」第1回

10/06(火)04:00~04:50

永遠のスター・山口百恵の連ドラデビュー作。1973年に制作されたこのドラマで山口は、宇津井健と初の父娘役で共演している。本作の共演がきっかけで、翌年の1974年には大映テレビドラマの名作“赤いシリーズ”第1弾の「赤い迷路」が制作される。 百年あまり女系が続く鎌倉の外科病院を舞台に、院長に就任した有能な外科医とその家族、病院のスタッフ、そして患者たちとの日常を描いたホームドラマ。 【ストーリー】 鎌倉にある、百年あまりも女系家族が続いている「花田外科病院」。代々婿養子が院長を務め、現在の院長・花田誠一郎(松村達雄)も婿養子。養子という立場上、妻のきり(葦原邦子)、ひとり娘の秀子(倍賞美津子)、義妹の徳子(冨士眞奈美)らにまるで頭が上がらず、先代から勤めている婦長・岩崎千代(初井言栄)をはじめ、看護婦や医師たちまでもが院長を馬鹿にしている。誠一郎にとって味方は、花田家の主治医で後輩の内科医師の吉本(フランキー堺)と、お手伝い兼看護婦見習い・内田久利子(川口晶)だけだった。 ドラマはある日、院長・誠一郎が脳溢血で倒れたところからはじまる。知らせを聞いて東京から駆けつけてきた山田大吉(宇津井健)は、十年ほど前に妻と死別し、中学生の娘・悦子(山口百恵)とやもめを通している腕の良い外科医である。大吉は亡き父の親友・誠一郎の援助のお蔭で外科医になった。大吉はその恩師のたっての頼みで院長代理を引き受けた。妻のきりは世間知らずで、妹の徳子にのせられ、いいなりになっている。一人娘の秀子は男を男とも思わない大変なじゃじゃ馬娘。病院の経理担当責任者で事務長の徳子はケチのかたまりのようなオールドミス。医師の富田(橋本功)は徳子にそそのかされ次代院長の座を狙っている。婦長の千代は、同じ病院に勤める外科医の息子・明夫(水谷豊)のために、病院の実権を持つ徳子には決して逆らわない。これら数多い敵の中でも大吉にとっての最強の相手は、やはりもうけ第一主義の徳子。看護婦の悠木ひな子(春川ますみ)をはじめ、鈴木初恵(紙じゅん)、渡辺桃子(青山美樹)らたちと明夫は大吉の奮闘ぶりを面白半分で見守っている。この中で、はたして子連れの大吉は男の威厳を取り戻すべく、どこまで奮闘できるのか?

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【大映テレビ劇場】顔で笑って「二十八回目のお見合い」第1回

大映テレビ劇場】顔で笑って「二十八回目のお見合い」第1回

10/06(火)04:00~04:50

永遠のスター・山口百恵の連ドラデビュー作。1973年に制作されたこのドラマで山口は、宇津井健と初の父娘役で共演している。本作の共演がきっかけで、翌年の1974年には大映テレビドラマの名作“赤いシリーズ”第1弾の「赤い迷路」が制作される。 百年あまり女系が続く鎌倉の外科病院を舞台に、院長に就任した有能な外科医とその家族、病院のスタッフ、そして患者たちとの日常を描いたホームドラマ。 【ストーリー】 鎌倉にある、百年あまりも女系家族が続いている「花田外科病院」。代々婿養子が院長を務め、現在の院長・花田誠一郎(松村達雄)も婿養子。養子という立場上、妻のきり(葦原邦子)、ひとり娘の秀子(倍賞美津子)、義妹の徳子(冨士眞奈美)らにまるで頭が上がらず、先代から勤めている婦長・岩崎千代(初井言栄)をはじめ、看護婦や医師たちまでもが院長を馬鹿にしている。誠一郎にとって味方は、花田家の主治医で後輩の内科医師の吉本(フランキー堺)と、お手伝い兼看護婦見習い・内田久利子(川口晶)だけだった。 ドラマはある日、院長・誠一郎が脳溢血で倒れたところからはじまる。知らせを聞いて東京から駆けつけてきた山田大吉(宇津井健)は、十年ほど前に妻と死別し、中学生の娘・悦子(山口百恵)とやもめを通している腕の良い外科医である。大吉は亡き父の親友・誠一郎の援助のお蔭で外科医になった。大吉はその恩師のたっての頼みで院長代理を引き受けた。妻のきりは世間知らずで、妹の徳子にのせられ、いいなりになっている。一人娘の秀子は男を男とも思わない大変なじゃじゃ馬娘。病院の経理担当責任者で事務長の徳子はケチのかたまりのようなオールドミス。医師の富田(橋本功)は徳子にそそのかされ次代院長の座を狙っている。婦長の千代は、同じ病院に勤める外科医の息子・明夫(水谷豊)のために、病院の実権を持つ徳子には決して逆らわない。これら数多い敵の中でも大吉にとっての最強の相手は、やはりもうけ第一主義の徳子。看護婦の悠木ひな子(春川ますみ)をはじめ、鈴木初恵(紙じゅん)、渡辺桃子(青山美樹)らたちと明夫は大吉の奮闘ぶりを面白半分で見守っている。この中で、はたして子連れの大吉は男の威厳を取り戻すべく、どこまで奮闘できるのか?

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【大映テレビ劇場】顔で笑って「親バカといわれても」第2回

大映テレビ劇場】顔で笑って「親バカといわれても」第2回

10/06(火)04:50~05:45

永遠のスター・山口百恵の連ドラデビュー作。1973年に制作されたこのドラマで山口は、宇津井健と初の父娘役で共演している。本作の共演がきっかけで、翌年の1974年には大映テレビドラマの名作“赤いシリーズ”第1弾の「赤い迷路」が制作される。 百年あまり女系が続く鎌倉の外科病院を舞台に、院長に就任した有能な外科医とその家族、病院のスタッフ、そして患者たちとの日常を描いたホームドラマ。 【ストーリー】 鎌倉にある、百年あまりも女系家族が続いている「花田外科病院」。代々婿養子が院長を務め、現在の院長・花田誠一郎(松村達雄)も婿養子。養子という立場上、妻のきり(葦原邦子)、ひとり娘の秀子(倍賞美津子)、義妹の徳子(冨士眞奈美)らにまるで頭が上がらず、先代から勤めている婦長・岩崎千代(初井言栄)をはじめ、看護婦や医師たちまでもが院長を馬鹿にしている。誠一郎にとって味方は、花田家の主治医で後輩の内科医師の吉本(フランキー堺)と、お手伝い兼看護婦見習い・内田久利子(川口晶)だけだった。 ドラマはある日、院長・誠一郎が脳溢血で倒れたところからはじまる。知らせを聞いて東京から駆けつけてきた山田大吉(宇津井健)は、十年ほど前に妻と死別し、中学生の娘・悦子(山口百恵)とやもめを通している腕の良い外科医である。大吉は亡き父の親友・誠一郎の援助のお蔭で外科医になった。大吉はその恩師のたっての頼みで院長代理を引き受けた。妻のきりは世間知らずで、妹の徳子にのせられ、いいなりになっている。一人娘の秀子は男を男とも思わない大変なじゃじゃ馬娘。病院の経理担当責任者で事務長の徳子はケチのかたまりのようなオールドミス。医師の富田(橋本功)は徳子にそそのかされ次代院長の座を狙っている。婦長の千代は、同じ病院に勤める外科医の息子・明夫(水谷豊)のために、病院の実権を持つ徳子には決して逆らわない。これら数多い敵の中でも大吉にとっての最強の相手は、やはりもうけ第一主義の徳子。看護婦の悠木ひな子(春川ますみ)をはじめ、鈴木初恵(紙じゅん)、渡辺桃子(青山美樹)らたちと明夫は大吉の奮闘ぶりを面白半分で見守っている。この中で、はたして子連れの大吉は男の威厳を取り戻すべく、どこまで奮闘できるのか?

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【大映テレビ劇場】顔で笑って「女の館にムコさん候補」第3回

大映テレビ劇場】顔で笑って「女の館にムコさん候補」第3回

10/07(水)04:00~04:50

永遠のスター・山口百恵の連ドラデビュー作。1973年に制作されたこのドラマで山口は、宇津井健と初の父娘役で共演している。本作の共演がきっかけで、翌年の1974年には大映テレビドラマの名作“赤いシリーズ”第1弾の「赤い迷路」が制作される。 百年あまり女系が続く鎌倉の外科病院を舞台に、院長に就任した有能な外科医とその家族、病院のスタッフ、そして患者たちとの日常を描いたホームドラマ。 【ストーリー】 鎌倉にある、百年あまりも女系家族が続いている「花田外科病院」。代々婿養子が院長を務め、現在の院長・花田誠一郎(松村達雄)も婿養子。養子という立場上、妻のきり(葦原邦子)、ひとり娘の秀子(倍賞美津子)、義妹の徳子(冨士眞奈美)らにまるで頭が上がらず、先代から勤めている婦長・岩崎千代(初井言栄)をはじめ、看護婦や医師たちまでもが院長を馬鹿にしている。誠一郎にとって味方は、花田家の主治医で後輩の内科医師の吉本(フランキー堺)と、お手伝い兼看護婦見習い・内田久利子(川口晶)だけだった。 ドラマはある日、院長・誠一郎が脳溢血で倒れたところからはじまる。知らせを聞いて東京から駆けつけてきた山田大吉(宇津井健)は、十年ほど前に妻と死別し、中学生の娘・悦子(山口百恵)とやもめを通している腕の良い外科医である。大吉は亡き父の親友・誠一郎の援助のお蔭で外科医になった。大吉はその恩師のたっての頼みで院長代理を引き受けた。妻のきりは世間知らずで、妹の徳子にのせられ、いいなりになっている。一人娘の秀子は男を男とも思わない大変なじゃじゃ馬娘。病院の経理担当責任者で事務長の徳子はケチのかたまりのようなオールドミス。医師の富田(橋本功)は徳子にそそのかされ次代院長の座を狙っている。婦長の千代は、同じ病院に勤める外科医の息子・明夫(水谷豊)のために、病院の実権を持つ徳子には決して逆らわない。これら数多い敵の中でも大吉にとっての最強の相手は、やはりもうけ第一主義の徳子。看護婦の悠木ひな子(春川ますみ)をはじめ、鈴木初恵(紙じゅん)、渡辺桃子(青山美樹)らたちと明夫は大吉の奮闘ぶりを面白半分で見守っている。この中で、はたして子連れの大吉は男の威厳を取り戻すべく、どこまで奮闘できるのか?

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【大映テレビ劇場】顔で笑って「恋のライバル合戦」第4回

大映テレビ劇場】顔で笑って「恋のライバル合戦」第4回

10/07(水)04:50~05:45

永遠のスター・山口百恵の連ドラデビュー作。1973年に制作されたこのドラマで山口は、宇津井健と初の父娘役で共演している。本作の共演がきっかけで、翌年の1974年には大映テレビドラマの名作“赤いシリーズ”第1弾の「赤い迷路」が制作される。 百年あまり女系が続く鎌倉の外科病院を舞台に、院長に就任した有能な外科医とその家族、病院のスタッフ、そして患者たちとの日常を描いたホームドラマ。 【ストーリー】 鎌倉にある、百年あまりも女系家族が続いている「花田外科病院」。代々婿養子が院長を務め、現在の院長・花田誠一郎(松村達雄)も婿養子。養子という立場上、妻のきり(葦原邦子)、ひとり娘の秀子(倍賞美津子)、義妹の徳子(冨士眞奈美)らにまるで頭が上がらず、先代から勤めている婦長・岩崎千代(初井言栄)をはじめ、看護婦や医師たちまでもが院長を馬鹿にしている。誠一郎にとって味方は、花田家の主治医で後輩の内科医師の吉本(フランキー堺)と、お手伝い兼看護婦見習い・内田久利子(川口晶)だけだった。 ドラマはある日、院長・誠一郎が脳溢血で倒れたところからはじまる。知らせを聞いて東京から駆けつけてきた山田大吉(宇津井健)は、十年ほど前に妻と死別し、中学生の娘・悦子(山口百恵)とやもめを通している腕の良い外科医である。大吉は亡き父の親友・誠一郎の援助のお蔭で外科医になった。大吉はその恩師のたっての頼みで院長代理を引き受けた。妻のきりは世間知らずで、妹の徳子にのせられ、いいなりになっている。一人娘の秀子は男を男とも思わない大変なじゃじゃ馬娘。病院の経理担当責任者で事務長の徳子はケチのかたまりのようなオールドミス。医師の富田(橋本功)は徳子にそそのかされ次代院長の座を狙っている。婦長の千代は、同じ病院に勤める外科医の息子・明夫(水谷豊)のために、病院の実権を持つ徳子には決して逆らわない。これら数多い敵の中でも大吉にとっての最強の相手は、やはりもうけ第一主義の徳子。看護婦の悠木ひな子(春川ますみ)をはじめ、鈴木初恵(紙じゅん)、渡辺桃子(青山美樹)らたちと明夫は大吉の奮闘ぶりを面白半分で見守っている。この中で、はたして子連れの大吉は男の威厳を取り戻すべく、どこまで奮闘できるのか?

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【大映テレビ劇場】顔で笑って「パパの結婚」第5回

大映テレビ劇場】顔で笑って「パパの結婚」第5回

10/08(木)04:00~04:50

永遠のスター・山口百恵の連ドラデビュー作。1973年に制作されたこのドラマで山口は、宇津井健と初の父娘役で共演している。本作の共演がきっかけで、翌年の1974年には大映テレビドラマの名作“赤いシリーズ”第1弾の「赤い迷路」が制作される。 百年あまり女系が続く鎌倉の外科病院を舞台に、院長に就任した有能な外科医とその家族、病院のスタッフ、そして患者たちとの日常を描いたホームドラマ。 【ストーリー】 鎌倉にある、百年あまりも女系家族が続いている「花田外科病院」。代々婿養子が院長を務め、現在の院長・花田誠一郎(松村達雄)も婿養子。養子という立場上、妻のきり(葦原邦子)、ひとり娘の秀子(倍賞美津子)、義妹の徳子(冨士眞奈美)らにまるで頭が上がらず、先代から勤めている婦長・岩崎千代(初井言栄)をはじめ、看護婦や医師たちまでもが院長を馬鹿にしている。誠一郎にとって味方は、花田家の主治医で後輩の内科医師の吉本(フランキー堺)と、お手伝い兼看護婦見習い・内田久利子(川口晶)だけだった。 ドラマはある日、院長・誠一郎が脳溢血で倒れたところからはじまる。知らせを聞いて東京から駆けつけてきた山田大吉(宇津井健)は、十年ほど前に妻と死別し、中学生の娘・悦子(山口百恵)とやもめを通している腕の良い外科医である。大吉は亡き父の親友・誠一郎の援助のお蔭で外科医になった。大吉はその恩師のたっての頼みで院長代理を引き受けた。妻のきりは世間知らずで、妹の徳子にのせられ、いいなりになっている。一人娘の秀子は男を男とも思わない大変なじゃじゃ馬娘。病院の経理担当責任者で事務長の徳子はケチのかたまりのようなオールドミス。医師の富田(橋本功)は徳子にそそのかされ次代院長の座を狙っている。婦長の千代は、同じ病院に勤める外科医の息子・明夫(水谷豊)のために、病院の実権を持つ徳子には決して逆らわない。これら数多い敵の中でも大吉にとっての最強の相手は、やはりもうけ第一主義の徳子。看護婦の悠木ひな子(春川ますみ)をはじめ、鈴木初恵(紙じゅん)、渡辺桃子(青山美樹)らたちと明夫は大吉の奮闘ぶりを面白半分で見守っている。この中で、はたして子連れの大吉は男の威厳を取り戻すべく、どこまで奮闘できるのか?

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【大映テレビ劇場】顔で笑って「失敗した新婚旅行」第6回

大映テレビ劇場】顔で笑って「失敗した新婚旅行」第6回

10/08(木)04:50~05:45

永遠のスター・山口百恵の連ドラデビュー作。1973年に制作されたこのドラマで山口は、宇津井健と初の父娘役で共演している。本作の共演がきっかけで、翌年の1974年には大映テレビドラマの名作“赤いシリーズ”第1弾の「赤い迷路」が制作される。 百年あまり女系が続く鎌倉の外科病院を舞台に、院長に就任した有能な外科医とその家族、病院のスタッフ、そして患者たちとの日常を描いたホームドラマ。 【ストーリー】 鎌倉にある、百年あまりも女系家族が続いている「花田外科病院」。代々婿養子が院長を務め、現在の院長・花田誠一郎(松村達雄)も婿養子。養子という立場上、妻のきり(葦原邦子)、ひとり娘の秀子(倍賞美津子)、義妹の徳子(冨士眞奈美)らにまるで頭が上がらず、先代から勤めている婦長・岩崎千代(初井言栄)をはじめ、看護婦や医師たちまでもが院長を馬鹿にしている。誠一郎にとって味方は、花田家の主治医で後輩の内科医師の吉本(フランキー堺)と、お手伝い兼看護婦見習い・内田久利子(川口晶)だけだった。 ドラマはある日、院長・誠一郎が脳溢血で倒れたところからはじまる。知らせを聞いて東京から駆けつけてきた山田大吉(宇津井健)は、十年ほど前に妻と死別し、中学生の娘・悦子(山口百恵)とやもめを通している腕の良い外科医である。大吉は亡き父の親友・誠一郎の援助のお蔭で外科医になった。大吉はその恩師のたっての頼みで院長代理を引き受けた。妻のきりは世間知らずで、妹の徳子にのせられ、いいなりになっている。一人娘の秀子は男を男とも思わない大変なじゃじゃ馬娘。病院の経理担当責任者で事務長の徳子はケチのかたまりのようなオールドミス。医師の富田(橋本功)は徳子にそそのかされ次代院長の座を狙っている。婦長の千代は、同じ病院に勤める外科医の息子・明夫(水谷豊)のために、病院の実権を持つ徳子には決して逆らわない。これら数多い敵の中でも大吉にとっての最強の相手は、やはりもうけ第一主義の徳子。看護婦の悠木ひな子(春川ますみ)をはじめ、鈴木初恵(紙じゅん)、渡辺桃子(青山美樹)らたちと明夫は大吉の奮闘ぶりを面白半分で見守っている。この中で、はたして子連れの大吉は男の威厳を取り戻すべく、どこまで奮闘できるのか?

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