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08/17(月)22:55~00:40
天海祐希主演のリーガルドラマ。元エリート弁護士がさまざまなトラブルを解決していく。出演はほかに玉山鉄二、ミムラ、佐々木蔵之介、久我陽子、陣内孝則、津川雅彦。 業界大手の総合法律事務所で渉外弁護士として華々しい実績を上げてきた間宮貴子(天海祐希)は、より大きな成功を求めて独立する。しかし開業初日、彼女が事務所に着くと、受付嬢の吉田香織(ミムラ)以外、誰一人としていなかった。それだけでなく、顧問契約をするはずだった企業からも契約を白紙に戻したいという申し出が。妨害工作があったことを察した貴子は古巣の事務所へと出向くが・・・。
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08/18(火)22:55~23:50
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08/18(火)23:50~00:50
天海祐希主演のリーガルドラマの続編。敏腕弁護士の活躍と恋を描く。出演はほかに瀬戸朝香、玉山鉄二、佐々木蔵之介、片瀬那奈、宇梶剛士、松重豊、戸田恵子、津川雅彦。 離婚をはじめとするさまざまな家事事件を通して数多くの人間ドラマを目の当たりにし、人としても一回り成長した弁護士・間宮貴子(天海祐希)。メディアにもしばしば登場し、今や売れっ子弁護士として活躍する彼女のもとに、今日もまた新たな依頼者が訪ねてくるのだった・・・。
5番組
08/19(水)22:55~00:40
08/20(木)22:55~00:40
08/24(月)22:55~00:40
08/25(火)22:55~00:40
08/26(水)22:55~00:40
08/18(火)10:50~13:00
かつて家庭を捨て、一人で生きる道を選んだ女性が余命3ヶ月を宣告され、余命のことは誰にも告げずに「娘と過ごす最後の夏」を精一杯生きる物語。 明日香(天海祐希)は設計事務所に勤める一級建築士。彼女にはかつて育児に疲れ、娘と夫・聡(佐々木蔵之介)を置いて家を出たという過去があった。それでも娘・歩(福田麻由子)が6歳になるまでは年に一度誕生日に会っていたが、ここ2年は、プレゼントだけを一方的に送りつけるというひどい母親だった。そんな明日香が、36歳のある日、ガンで余命3ヶ月と宣告される。彼女は迷った末、歩の9歳の誕生日に会いに出かける。しかし、そこには聡の再婚相手で、新しい母親になろうとしている百瀬有里(永作博美)がいた…。
08/19(水)11:00~13:00
08/24(月)11:00~13:00
08/25(火)11:00~13:00
08/26(水)12:05~13:00
08/31(月)10:50~13:00
08/20(木)23:30~01:15
08/21(金)01:15~02:15
09/05(土)17:00~19:00
天海祐希、香取慎吾ほか、総勢15人の豪華キャストが約100人の群像を描く!誰も観たことのない、聴いたことのない、観る人全てが驚愕する傑作ミュージカル!! 収録日:2026年4月22日/収録場所:東京 日本青年館ホール
09/07(月)08:00~08:45
09/09(水)21:15~00:15
天海祐希×井上芳雄!そのオーラと類いまれなビジュアルで劇場が騒然!現代演劇界の奇才・KERAが手掛けプラチナチケットとなった笑いと涙あふれる舞台。 収録日:2024年12月24日/収録場所:東京 世田谷パブリックシアター これがチェーホフ!?と思うほど、笑いに包まれ、ビビッドな世界が広がる、ケラリーノ・サンドロヴィッチが上演台本・演出を手掛けた「桜の園」。実はチェーホフ自身が本来、喜劇として書いた本作。その原点を追求しつつ現代の観客にも通じる視点を浮き彫りにした手腕によりKERAは第32回読売演劇大賞優秀演出家賞を受賞。 舞台は19世紀末のロシア貴族の屋敷。過去の栄華にすがる女主人が財産を失っていくまでを家族、使用人たちの思惑を交錯しつつ描く。 登場した瞬間、そのオーラと美しさに客席がハッと息をのんだ天海祐希。りんとした印象とは裏腹な人間のもろさを鮮明に演じる。そして、ミュージカル界のプリンスというイメージを大胆に振り切った魅力で観客の心をつかんだ井上芳雄。進境著しく、活躍の場を広げている大原櫻子。さらに、この作品で新境地を開き読売演劇大賞優秀男優賞受賞の荒川良々ほか、絶妙なキャスティングがどこか欠落した登場人物たちを人間味あふれるものにしている。終盤のダンスシーンのみごとなステージング、そして物語のラストが意味するもの。とっつきにくさゼロながら、さすが名作といわれる奥深さをぜひ、味わってほしい。 19世紀末の帝政ロシア。桜の木々に囲まれた屋敷に、長く外国に滞在していた女主人ラネーフスカヤ夫人(天海祐希)が数年ぶりに戻ってきた。パリまで迎えに行った娘のアーニャ(大原櫻子)をはじめ、兄のガーエフ(山崎一)、留守中の屋敷を切り盛りしていた養女のワーリャ(峯村リエ)らは再会を喜ぶが、実は屋敷の財政は火の車……。元農奴の息子で、今は商人として成功しているロパーヒン(荒川良々)は、かつての主家を救おうと救済策を提案するが、ラネーフスカヤ夫人やガーエフは浪費を繰り返す。それを知ってか知らずか借金を申し込んでくる隣の地主や、恋の三角関係に忙しい小間使いたち。そして夫人の亡き息子の家庭教師だった大学生トロフィーモフ(井上芳雄)は、来たるべき時代の理想像をアーニャに熱く語る。さまざまな人間ドラマが繰り広げられる中、抵当に入れられていた領地が競売にかけられる日がやって来た。果たして“桜の園”と呼ばれる屋敷の運命は?
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