検索ワード
絞り込み
0ジャンル選択中
2チャンネル選択中
ジャンル
チャンネル
04/06(月)01:30~02:15
「長くつ下のピッピ」の作者リンドグレーン最後の児童文学作品を、スウェーデンで待望のドラマ化。山賊のひとり娘ローニャの成長物語の続編。
5番組
次話以降を表示
04/06(月)02:15~03:00
04/06(月)03:00~03:45
「長くつ下のピッピ」の作者リンドグレーン最後の児童文学作品を、スウェーデンで待望のドラマ化。山賊のひとり娘ローニャの成長物語の続編。 家出したローニャとビルクはボルカの洞穴から熊の洞穴へ引っ越す。ビルクが持ってきたわずかな道具で工夫しながら食器や弓を作り、2人はサバイバルする。ミルクが切れたときは、熊に子馬を殺され自らもケガをした母馬を助け、その乳をもらうことで切り抜けた。大事なナイフがなくなりケンカをしても、見つかってすぐ仲直り。しかしそんな中でも、ローニャはマッティスに拒絶されたショックをまだ引きずっていた……。
04/06(月)03:45~04:30
「長くつ下のピッピ」の作者リンドグレーン最後の児童文学作品を、スウェーデンで待望のドラマ化。山賊のひとり娘ローニャの成長物語の続編。 ローニャは水をくみに来たストゥルカスと会い、帰ってくるように言われるが、マッティスがまだ自分の名前も口にしないと聞くと、帰る気はないと答える。しかしローニャは、野生馬のアバレンボとムコウミズに乗って一日遊びながらも、自分で馬をならしたことをマッティスに伝えるすべがないと悲しむのだった。一方、キャッパは嫌がるスマーヴィスを説得して、これが最後だと約束し、兵隊を集めてマッティス山賊を狙うが……。
04/06(月)04:30~05:20
「長くつ下のピッピ」の作者リンドグレーン最後の児童文学作品を、スウェーデンで待望のドラマ化。山賊のひとり娘ローニャの成長物語の続編。 マッティスとシェッゲらが村に捕らえられ、翌日の正午につるし首にされることに。ストゥルカスから報告を受けたローヴィスはひとりで村へ行く。一方、代官の職を追われたキャッパはスマーヴィスに、マッティスの父親から受けた仕打ちを告白。スマーヴィスに私怨を手放すよう言われたものの諦めきれないキャッパは、マッティスと娘ローニャに同じ思いをさせるため村に戻り、協力するようボルカと取引をする……。
04/06(月)05:20~06:15
「長くつ下のピッピ」の作者リンドグレーン最後の児童文学作品を、スウェーデンで待望のドラマ化。山賊のひとり娘ローニャの成長物語の続編。 マッティスとボルカは山賊たちが見守る中“ケダモノの決闘”をする。マッティスが勝利して二つの山賊を束ねることになるが、マッティスはボルカが決死の覚悟で向かってこなかったといぶかしく思う。そんな中、オオカミ峡に大勢の兵隊を集めたキャッパは、マッティス山賊らを見張り台と城門に引き付けている間にボルカ側からマッティス砦に侵入。さらにキャッパは広間に潜んでローニャを人質に取りマッティスを脅すが……。
閉じる
04/08(水)22:30~23:00
人間の魂を喰らう、妖しく美しい悪魔が降臨――。 美食の悪魔・カナンは、若くて甘美な魂を食するため、人間界の高校に降り立った。最初のいけにえに選ばれたのは、一人の男子生徒・供犠羊司(きょうぎようじ)。「私に食べられるなんて、とても光栄なことよ。感謝しなさい、下等生物」ところが……なぜか供犠クンと恋人契約を結ぶことに!?数千年生きて初恋も未経験の純情なカナンには、毎日がドキドキの連続!一緒に帰る!? 手を繋ぐ!? デート!? 初××!?!?!?!? 「おのれ下等生物めーーーーーー!!」 チョロくてかわいい悪魔(ヒロイン)の初恋ラブコメ、始まります♪
1番組
04/10(金)10:30~11:00
04/11(土)08:30~08:55
第7話「ププッ かいとうとねらわれたはなよめ 後編」 おしりたんていが、助手のブラウンとともに、どんな事件もププッと解決。
04/13(月)00:10~01:20
北川悦吏子脚本、妻夫木聡&柴咲コウ共演のラブストーリー。大学4年生・結城櫂と聴覚を失った萩尾沙絵の恋愛を、 彼らを取り巻く友人たちとの交流を交えながら、若者の姿を繊細なタッチで描いていく。共演は成宮寛貴、白石美帆、 瑛太、小西真奈美、山田優、上野樹里ほか。本作では手話が大きなファクターとなる。櫂は社会福祉心理学専攻のた め手話は習得済み。沙絵はとても美しい顔だが、とても下品な手話を喋るというキャラクター。白石美帆、風吹ジュン、 小西真奈美も手話ができるという設定のため、妻夫木・柴咲をはじめとする5人は手話のレッスンを根気強く重ね、クラ ンクインに臨んだ。さらに柴咲はバイオリン、沙絵の母親役を演じる風吹はピアノのレッスンも受け劇中で腕前を披露し ている。
04/17(金)07:00~08:40
渡瀬恒彦主演「十津川警部」シリーズ第34弾。十津川警部が乗った寝台特急「あさかぜ」で殺人事件が起こる…。事 件の舞台となる「あさかぜ」は昭和31年に、日本で初の寝台特急として登場し、その車体の色から、“ブルートレイ ン”と呼ばれたがこのドラマのロケが行われた2005年が運行最後の年となった。当時、渡瀬恒彦、伊東四朗らも感慨 深げで、ロケの最中も列車が停まる先々にカメラを持った多くのファンが集まり、去りゆく「あさかぜ」の姿に名残りを惜 しんでいた。今は亡き、戦後の復興期から高度成長期に一世を風靡した「あさかぜ」の姿も必見! 【ストーリー】 十津川警部(渡瀬恒彦)が乗った寝台特急「あさかぜ」で青酸カリによる毒殺事件が発生した。被害者は化粧品会社 会長の本山だ。十津川は車中で本山と親しそうに話していた美女が印象に残っていた。捜査に向かった本山の自宅 近くで、十津川はその女を見かける。話を聞くと、女は本山とは偶然駅で出会い、一緒に旅をしてほしいと頼まれただ けだという。しかし、十津川は女が何か秘密を隠していると直感する。女の車のナンバーから彼女が白井マユミ(山本 未來)というモデルとわかった。十津川は、西本刑事(堤大二郎)にマユミの身辺を探るよう指示する。西本は飛行機で 北九州へ向かったマユミを尾行する。 翌朝、マユミは小倉駅からL特急「つばめ」に乗り込んだ。西本がマユミを見失ったと気付いた直後、車中では第二の 殺人事件が起こっていた。駒田(小澤孝三)という乗客の死体が発見されたのだ。またしても青酸カリによる毒殺、駒 田も東京にある会社の経営者だった。二つの事件でマユミが目撃されたことは偶然なのか。十津川は女の秘密を探り つつ事件の真相に迫っていく…。
04/23(木)20:00~22:30
渡瀬恒彦主演「十津川警部」シリーズ第42弾。東京でイヴという名のコールガールが殺された。事件の真相を探るた め、十津川と亀井はイヴの故郷と思われる大分県の日田市へ。イヴの部屋に残っていた一体のひな人形が手がかり となり、十津川は次第に事件の真相に近づいていく。やがて親子の、そして若い恋人同士の、悲しく激しい愛憎が見え てくる…。日田市は江戸時代天領だったところで、独特の文化が残る。三隈川の屋形船遊び、一年で一番街が賑わう 日田祇園祭などを再現しながら、日田市で撮影が行われた。 【ストーリー】 十津川警部(渡瀬恒彦)と亀井刑事(伊東四朗)の記事を書くために、フリーライター・岩村妙子(藤谷美紀)が二人の 取材をすることになった。早速インタビューを始めたのもつかの間、十津川らは殺人事件発生の報を受け、現場に向か う。十津川は殺害された女性はコールガールのイヴ(野間れい)で、彼女が大分県日田市の出身だということを突き止 めた。イヴの部屋には、ひな人形が一体残っていた。 日田市へ向かった十津川と亀井。地元警察の野崎警部補(的場浩司)は、イヴは日田市出身の大物政治家・首尾木 大造(西岡徳馬)の次女・咲子ではないかと明かす。大造は数年前の不正献金事件で議員を辞職したが、今も大きな 力を持つ。大造の秘書・朝倉伸夫(猪野学)が、咲子の姉・美也子(原田佳奈)と結婚し、跡を継ぐことも決まっている。 十津川の問いに大造と美也子はイヴは咲子ではないと断言。咲子の高校時代の恩師・山本京平(藤田宗久)だけが 本人だと証言するが、その後、山本は死体となって発見された。警察幹部に何者かの圧力がかかり、捜査は難航す る。その上、首尾木の近辺を探っていた妙子が取材途中で行方不明に…。
04/22(水)17:50~19:30
浅野ゆう子と柳葉敏郎の名コンビ再び。名門女子大をめぐる連続殺人事件の謎を追う! 財務捜査官とは巧妙化する 経済犯罪を追及するために、経理などの裏帳簿を調べる警察の専門職。公認会計士や税理士の資格を持ち、銀行や 金融機関の出身者もいる。主人公の雨宮瑠璃子も前作で銀行のOLから転職した。 有名女子大の学生と経理担当が相次いで殺され、捜査一課の刑事・村上徳郎(柳葉)と瑠璃子(浅野)が捜査にあた る。化粧気のない瑠璃子に“女”を感じていない村上は、セクハラまがいの暴言と行動で瑠璃子をあきれさせるが、瑠 璃子は村上の仕事にかける情熱には一目置いている。微妙な間柄の二人を、数々のドラマで共演して気心の知れて いる浅野と柳葉が楽しそうに演じている。 【ストーリー】 共和女子大の学生、岩崎明子(早川夏未)が何者かに殺された。捜査一課の刑事・村上徳郎(柳葉敏郎)が犯人を追 う。一方、財務捜査官の雨宮瑠璃子(浅野ゆう子)は、上司の藤堂房雄(伊武雅刀)と共に、青木美佐(原久美子)が 経営する美容整形医院に脱税疑惑で捜査に入った。明子がここで整形をしていたという情報を得て村上も同行する。 瑠璃子は巧妙な手口を見抜き脱税を摘発する。一息つく間もなく、共和女子大の経理担当者、藤島美也子(遠野舞 子)が殺される。相次いで名門大学関係者が殺されたことに世間の注目が集まる中、村上は瑠璃子を伴って大学へ向 かう。死体の傍らに出所の分からない大金が残されており、美也子に横領の疑いが浮かんだからだ。次第に学内の 複雑な事情が明らかになっていく。学長の桂木光太郎(寺泉憲)には正妻と愛人のそれぞれに息子がいた。正妻・文 絵(宇都宮雅代)の息子・光雄(東幹久)と愛人・三沢多賀子(新藤恵美)の息子・光一郎(浅里昌吾)は共に大学の助 教授で、どちらかが次期学長になるだろうと見られている。文絵は大学の創立者の娘で、多賀子は有力教授の一人。 文絵と多賀子は事あるごとに対立する。さらに名門大とはいえ経営は苦しく、大学は大手スーパーの社長・飯嶋昌也 (綿引勝彦)の寄付金に支えられていた。財務捜査課はその金に脱税の疑いのあることを突きとめた。 殺人事件の捜査は行き詰まっていた。そこに、光雄の助手・中山凛子(遠山景織子)が、学生の沢井絵梨香(高松あ い)を連れて警察を訪ねてきた。絵梨香の証言から驚くべき事実が明らかになる。絵梨香は殺された美也子に巧み勧 められてブランド品を買わされ、逮捕された青木美佐のエステにも通っていた。借金がかさんだ絵梨香は美也子に言 われるままにサラ金へそして風俗店へと転落の一途をたどった。他にも犠牲になった学生が多数いるという。 大学から押収した伝票を調べていた瑠璃子は、学長秘書・塚原昭夫(矢島健一)の不審な行動に気付き、塚原が裏口 入学の手引きをしていたことを突き止める。さらに美也子と美佐そして塚原を使って学生たちを毒牙にかけていた黒幕 がいることが次第に明らかになる。 あと一歩というところで、全ての鍵を握る塚原が殺される。手掛かりを失った瑠璃子と村上は黒幕に迫ることができる のか…。
04/29(水)16:00~17:45
“ニュージーランドのバーナビー警部”とも称される話題のミステリーの最新シーズンが登場! 一見のどかで平和な小さな町ブロークンウッドで起こる不可解な殺人事件を、捜査のはじめに遺体に 話しかけることをポリシーとする変わり種のシェパード警部が相棒クリスティンとともに解決していく! シーズン11第1話あらすじ 80年代に人気を博したバンド“ストールン・アロー”のライブ後、熱烈なファンであるペギーが鐘の塔から落下して死亡する事件が発生 する。彼女はまるで天から降ってきたようで誰も身元を知らない。バンドのメンバーに聞き込むが詳しく知る者はおらず、ボーカルのジェ ームズは彼女は40年ぶりに急に現れたと語る。ペギーが40年もの時を経てジェームズを訪ねてきたのは、ある大事なことを伝えるた めだったのだが…。
04/30(木)07:00~08:40
ベストセラー作家・内田康夫の原作をドラマ化した旅情ミステリー『浅見光彦シリーズ』の第33作!前作より3代目・浅 見光彦を演じるのは速水もこみち。第2弾となる今回は、北陸から京都への路を舞台に、光彦が置き薬で有名な「富山 の薬売り」に纏わる連続殺人事件の謎に迫る。共演は、佐久間良子、風間杜夫、山本圭ら実力派のキャストが脇を固 める。不可解な事件と共にやりきれない悲劇の顛末を描く、極上のミステリー。2013年作品。 【ストーリー】 浅見家に「富山売薬」の梶川尋助(山本圭)がやって来た。旅雑誌「旅と歴史」から「富山の売薬さん」の特集記事を依 頼されていた光彦(速水もこみち)は梶川への同行取材を頼み込む。 富山へと取材の旅に出向いた光彦は、まずは漢方薬の専門知識を学ぶため、富山薬科大学の准教授・高津雅志(葛 山信吾)を訪ねる。そこで、高津が優秀な医師であり、東京中央薬科大学の学長の娘婿となることを知った。 梶川と合流し漁師町を一緒に巡った光彦は、梶川が売薬さんとしてどこの家族からも歓迎されていることに驚く。それ は確固たる薬の知識と長年に渡って築き上げた信頼によるものだ。しかし、金沢で偶然会った和泉冴子(三浦理恵 子)だけが梶川にそっけない態度をとった。懐かしそうに声をかける梶川に対して、人違いだと言う冴子。腑に落ちない 梶川の視線の先には、幹瀬由起仁(黄川田将也)と恋人同士のように映る2人の姿があった。 その後、舞鶴の旅館で人に会うと光彦に言い出かけた梶川が撲殺され帰らぬ人となり発見された。警察に駆けつけ た梶川の孫娘・優子(渋谷飛鳥)と出会った光彦は殺人事件の謎を追うことになる。
現在マイリストを更新中です。
番組情報を読み込み中
現在マイリストに登録中です。
現在マイリストから削除中です。