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05/17(日)13:00~15:15
1970年代後半、『宇宙戦艦ヤマト』とともにアニメブームを呼んだ松本零士原作のヒット作。機械の体を手に入れたい少年・鉄郎の冒険を描く。2年後に続編も作られた。
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05/21(木)23:15~01:30
1970年代後半、『宇宙戦艦ヤマト』とともにアニメブームを呼んだ松本零士原作のヒット作。機械の体を手に入れたい少年・鉄郎の冒険を描く。2年後に続編も作られた。 遠い未来。社会は不老不死の機械人間たちが主導権を握り、生身の人間は動物同然の扱いを受ける。そんな機械人間の機械伯爵に母親を殺された少年・鉄郎は復讐のため、自らも機械の体を手に入れようと銀河超特急999に乗ってアンドロメダ星雲に行こうと目指す。999の乗車パスを盗み出そうとした鉄郎は警察に追われる中、死んだ母親にそっくりな謎の女性メーテルと出会い、彼女からパスをもらって彼女と999に乗り込むが……。 ◆日本アカデミー賞(1980年) 話題賞
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05/27(水)16:15~18:30
06/05(金)21:00~23:15
06/13(土)06:30~08:45
05/27(水)03:10~05:30
TVシリーズ「宇宙戦艦ヤマト」の総集編で、映画版シリーズの第1作。その4Kリマスター版。西暦2199年、地球を救うため宇宙戦艦ヤマトはイスカンダルへ旅立つ。 地球滅亡まであと1年。ヤマトは地球を救えるか。1974年に初放送され、再放送を繰り返すうちに人気はヒートアップ、劇場版総集編の本作でついにブームが爆発したというアニメ史上の伝説的作品の映画版第1作。また、アニメを若者を中心に支持されるニューカルチャーに押し上げた記念碑的作品でもある。松本零士の描く魅力的なキャラクターやメカ、SFマインドを刺激する舞台設定など、今観ても新鮮な驚きと興奮が呼び覚まされる。TV版の続編と関連しながら、映画版全5作とTVスペシャル1作も作られた。 2199年、地球は謎の異星人・ガミラス帝国に攻撃され、滅亡の危機に瀕する。ガミラスの遊星爆弾により大地は放射能に汚染され、人類は地下で滅亡を待つばかり。そこへ14万8千光年の彼方のイスカンダル星より、放射能除去装置・コスモクリーナーの情報が届く。同じくイスカンダルから伝えられた未知の駆動機関、波動エンジンを搭載した人類最後の切り札・宇宙戦艦ヤマトは、コスモクリーナー入手のためイスカンダルへ旅立つ。
05/27(水)05:30~08:10
「宇宙戦艦ヤマト」の映画版シリーズ第2作。その4Kリマスター版。2201年、地球に白色彗星の脅威が迫っていることを知った古代はヤマトを再発進させる。 TVシリーズの総集編だった前作が大ヒットを記録し、新作を熱望するファンの期待に応えて作られ完全オリジナルの第2作。数々の銀河を滅ぼし、宇宙の覇者として君臨する白色彗星帝国という圧倒的な敵を前に、ヤマトは立ち上がるが……。前作を上回るスペクタクルSFアニメの傑作となった。悪の魅力で人気の高い宿敵デスラーの再登場、ヤマト以上の性能を誇る新造艦アンドロメダの登場など、ドラマもメカもパワーアップ。興行面でも前作以上のヒットを記録し、沢田研二が歌う主題歌「ヤマトより愛をこめて」も人気。 ガミラス帝国との戦いから一年がたった西暦2201年。元の環境を取り戻しつつあった地球に、白色彗星帝国の脅威が迫っていた。テレザード星から正体不明のメッセージを傍受した宇宙戦艦ヤマトの元乗組員、古代は地球の危機を知り、かつての乗組員たちを集めてヤマトを強行発進させるのであった。やがてヤマトの乗組員たちは、異星人のテレサから届いたメッセージにより、白色彗星帝国が全宇宙の征服をたくらんでいることを知る。
05/27(水)08:10~09:50
「宇宙戦艦ヤマト」シリーズで唯一のTVスペシャル版。イスカンダルの危機を知ったヤマトは、イスカンダルへ救援に向かう。 映画版第2作「さらば宇宙戦艦ヤマト 愛の戦士たち」の後、TV版第2作「宇宙戦艦ヤマト2」が作られたが、同作品と映画版第3作「ヤマトよ永遠に」の間に作られ、TV放送用に作られたスペシャル版が本作。「宇宙戦艦ヤマト」のTVシリーズ第1作や映画版第1作で地球を救ったイスカンダルの危機を知り、宇宙戦艦ヤマトとその乗組員たちはイスカンダルへ救援に向かう。 白色彗星帝国との死闘から1カ月後。ガミラス星へ帰還したデスラーは、地下物質を無断採掘する謎の勢力を発見し交戦する。その結果、ガミラスは爆発し消滅し、ガミラス星の双子星のイスカンダル星も巻き込まれ引力のバランスを失ってしまう。かつての敵であるデスラーからの通信でイスカンダルの危機を知った宇宙戦艦ヤマトとその乗組員たちは、イスカンダルへ向かう。
05/28(木)06:00~08:50
前作「ヤマトよ永遠に」に続いた、「宇宙戦艦ヤマト」の映画版シリーズ第4作。2203年、新たな脅威が地球に迫ろうとしていた。異次元空間から突如銀河星雲が現われる。 かつて地球に海と生命をもたらした水の惑星が、今度はノアの大洪水を思わせる災厄となって襲いかかるというシリーズ最大級の壮大なストーリーに加え、2時間半を超える大長編になるなど、壮大なスケールも話題を呼んだアニメ超大作。登場人物陣はまさにオールスターというべき豪華さで、デスラーを始め、戦死したはずのある人物など人気キャラクターが総登場。また、本作の26年後には映画版第5作「宇宙戦艦ヤマト 復活篇」が作られた。 地球に水の惑星アクエリアスが接近しつつあることが観測された。太古の地球に海と生命をもたらしたアクエリアスだが、この接近では大洪水による人類の滅亡は避けられない。実はこの惑星接近は、滅亡したディンギル星の残党による地球侵略作戦だったのだ。この新たな危機に対し、古代を艦長とする宇宙戦艦ヤマトへの出撃命令が下される。だが古代は、以前の作戦で多数の犠牲者を出した責任から辞表を提出、自失の日々を送っていた。
05/28(木)08:50~11:15
「宇宙戦艦ヤマト 完結編」以来26年ぶりに作られた劇場版。移動性ブラックホールが地球に接近、古代進は若いクルーたちを連れ、ひそかに再建されたヤマトで飛び立つ。 未曾有の危機に直面した地球を救うため、ヤマトは再び立ち上がる。SFアニメの金字塔「宇宙戦艦ヤマト」シリーズ26年ぶりの“復活篇”。古代進を艦長にした新世代クルーたちの活躍、そして6連射可能なトランジッション波動砲を備えた新ヤマトの勇姿とCGを駆使した戦闘場面が見どころだ。原案を石原慎太郎が手掛け、監督はヤマトの生みの親でもある西﨑義展、主題歌をTHE ALFEEが担当。山寺宏一が故人の富山敬から古代役を引き継いだ。後に音楽と結末が異なる「ディレクターズカット版」も公開された。 宇宙戦艦ヤマトが水の惑星アクエリアスに沈んでから17年後の2220年。地球は迫り来る移動性ブラックホールの脅威にさらされていた。人類にこれを防ぐ手段はなく、地球連邦政府は2万7000光年離れたアマール星への移民を決行する。だが、謎の大艦隊に襲われ、第1次、第2次船団が壊滅。第3次船団の護衛艦隊司令を命じられた古代進は、若いクルーたちとともに、ひそかに再建されていた新たなヤマトに乗り込む。
05/28(木)03:20~06:00
「宇宙戦艦ヤマト」の映画版シリーズ第3作で、TVスペシャル「宇宙戦艦ヤマト 新たなる旅立ち」の続編。2202年、地球を危機から救うためヤマトは再び宇宙に旅立つ。 全人類を一撃で絶滅させるという超兵器・重核子爆弾で脅迫され、黒色艦隊の占領下に落ちた地球。ヤマトは母なる星の危機を救うべく、40万光年の彼方にある敵の本拠地へと旅立つ……。前作「~新たなる旅立ち」はTVスペシャルとして製作されたものだが、本作は完全オリジナルの劇場公開用作品。謎の敵・暗黒星団の正体を巡るミステリーと迫力ある宇宙戦闘シーンが展開するのが見ものだ。 2202年、平和を取り戻した地球に再び危機が訪れる。太陽系に接近する巨大なミサイル状の謎の物体。それは地球から40万光年彼方にある暗黒星団から飛来した黒色艦隊が放った重核子爆弾で、さらに重装備の異星人兵が地球の侵略を進める。この危機から人類を救うため、古代らヤマトの元乗組員たちが乗り込んだ宇宙戦艦ヤマトは再び発進する。
06/06(土)15:30~16:30
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