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03/06(金)17:00~19:00
亡き娘によく似た人形で悲しみを癒していた家族。だが、ようやく人形の助けが要らなくなった時、異変が起こる。矢口史靖監督が長澤まさみを主演に描くミステリーホラー。
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04/05(日)06:00~08:00
亡き娘によく似た人形で悲しみを癒していた家族。だが、ようやく人形の助けが要らなくなった時、異変が起こる。矢口史靖監督が長澤まさみを主演に描くミステリーホラー。 「ウォーターボーイズ」など、コメディの名手として知られる矢口史靖監督が、原案、脚本も兼ねて新境地に挑んだミステリーホラー。矢口監督は若手時代にTVで短編ホラーを手掛けたことはあるが、劇場映画での本格ホラーは初となる。主演の長澤まさみが、愛娘を失ったことで自分を責め続けていた母親の主人公を熱演。家族を襲う異変が怪奇現象なのか、偶然なのか、それとも母親が無意識で行なっているのか、謎と伏線が緊迫感を高めていく。共演は主人公の夫役に瀬戸康史、ほか田中哲司、安田顕、風吹ジュンなど。 不幸な事故で5歳の娘を亡くした佳恵と忠彦の夫婦。いつまでも悲しみと自責の念が消えない佳恵だったが、偶然、娘によく似た人形を骨董市で手に入れ、かわいがることで元気を取り戻していく。当初は困惑する忠彦も、人形セラピーという療法を知って佳恵に協力する。やがて2人に新たな娘・真衣が生まれ、人形への関心も薄らいでいく。だが、5歳になった真衣が人形を見つけて遊ぶようになると、一家に奇妙な出来事が起き始め……。
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03/09(月)05:10~07:20
出演:佐藤浩市/天海祐希/杉田雷麟 監督:塚原あゆ子 少年犯罪の加害者家族を描く、薬丸岳の吉川英治文学新人賞受賞作をドラマ化。(2018年 114分)
03/11(水)04:50~06:00
ひうらさとる原作の人気漫画を実写化。綾瀬はるか主演、はたらく女子のリアル・ストーリー。恋愛を半ば放棄した「干物女」の久しぶりの恋愛を描く。出演はほかに藤木直人。
9番組
03/12(木)04:55~06:00
03/13(金)04:55~06:00
03/17(火)04:55~06:00
ひうらさとる原作の人気漫画を実写化。綾瀬はるか主演、はたらく女子のリアル・ストーリー。恋愛を半ば放棄した「干物女」の久しぶりの恋愛を描く。出演はほかに藤木直人。 S.Wビルドコーポレーションのインテリア事業部で働く雨宮蛍(綾瀬はるか)は、いわゆる「干物女」。職場では一見華やかだが、帰宅するとすぐジャージに着替え、男っ気ナシでまったりダラダラ過ごすのがなによりの楽しみ。しかし、そんなある日、蛍が借りていた一軒家に部長の高野誠一(藤木直人)が引っ越してくる。ナマケモノの蛍と几帳面な高野、こうして会社に内緒の同居生活が始まるのだった・・・。
03/18(水)04:55~06:00
03/19(木)04:55~06:00
03/20(金)04:55~06:00
03/24(火)04:55~06:00
03/26(木)04:55~06:00
03/27(金)04:45~06:00
03/31(火)04:45~06:00
綾瀬はるか主演、はたらく女子のリアル・ストーリー続編。3年後の干物女と部長の恋を描く。出演はほかに向井理、板谷由夏、臼田あさ美、安田顕、木村多江、藤木直人。 3年間のプロジェクトを終えて香港から帰ってきた雨宮蛍(綾瀬はるか)は、高野部長(藤木直人)がいる第一企画部に配属される。しかし、一見チャラ男のプランナー・瀬乃和馬(向井理)やドライな桜木美香(臼田あさ美)など、メンバーも社内の雰囲気も大きく変わっていた。そんな中、単なる上司と部下のように仕事をする蛍と部長だったが・・・。
2番組
04/02(木)04:55~06:00
04/03(金)04:55~06:00
03/15(日)18:05~20:40
生田斗真主演のホームドラマ。ヘリクツの天才ニートと、彼に翻弄される家族の姿を描く。出演はほかに安田顕、小池栄子、清原果耶、杉野遥亮、西村まさ彦、原田美枝子。 大学中退後に起業したが失敗し6年前から無職のニート・岸辺満(生田斗真)31歳。ヘリクツを駆使した口げんかだけは誰にも負けず、自分のダメさをごまかし続け、夫が残した喫茶店を営む母・房枝(原田美枝子)に寄生し暮らしていた。ところがある日、マイホームの建て替えのため実家に転がり込んできた姉・綾子(小池栄子)と夫・光司(安田顕)、そして娘の春海(清原果耶)によって満の人生は一気に動き出すのだった・・・。
03/15(日)20:40~00:05
03/16(月)00:05~02:40
03/16(月)02:40~04:25
生田斗真主演ドラマのスペシャル版。ヘリクツの天才ニートと、彼に翻弄される家族の姿を描く。出演はほかに安田顕、小池栄子、清原果耶、杉野遥亮、西村まさ彦、原田美枝子 長い長い家族との確執の末、覚悟を決めて県会議員の秘書職に就いたものの、2ヶ月でクビになった岸辺満(生田斗真)。得意の口八丁と居直りで、喫茶店を営む母・房枝(原田美枝子)に再び寄生しながらのうのうと生きていた。だがそんなある日、姉・綾子(小池栄子)が実家を訪れ「会社を早期退職して喫茶店を継ぎたい」と言い出す。綾子に家と店を乗っ取られると焦った満は「だったらこの家を売ればいい」と言ってしまう・・・。
03/22(日)18:40~21:00
二宮和也、北川景子、松坂桃李、中島健人ら豪華キャストが共演。第2次世界大戦終結後、運命に翻弄されながら再会を願い続けた夫婦の11年に及ぶ愛の実話を描いた感動作。 第2次世界大戦終結後、約60万人の日本人がシベリアのラーゲリ(強制収容所)で不当に抑留された。気温が零下40度より低いなど、あまりにも環境は劣悪で誰もが絶望する状況下、唯一、生きることへの希望を捨てなかったのが、実在した山本幡男。そんな山本について記した、「男たちの大和」も知られる辺見じゅんの小説「収容所(ラーゲリ)から来た遺書」を映画化。監督は「64‐ロクヨン‐」の瀬々敬久。山本の長男・顕一の壮年期を同じ原作のドラマ「収容所から来た遺書」で山本幡男役を演じた寺尾聰が演じる。 第2次世界大戦終了後、ソ連のシベリア。旧日本軍の兵士・山本はロシア語を使えるが、身に覚えのないスパイ容疑をかけられてしまい、ラーゲリ(強制収容所)に入れられる。その劣悪な環境の中、山本は日本にいる妻モジミや子ども4人と再会する日を夢見ながら、他の拘留者たち、松田、元軍曹の相沢、若い新谷、同郷の先輩・原らを励まし、誰もがダモイ(帰国)の日を待ち望む。終戦から8年後、山本の体は病魔に侵されていて……。
03/22(日)21:00~23:15
読み書きができないまま大人になった男性が、妻にラブレターを贈るため定年を機に夜間学校に通い始める。実話をもとに、笑福亭鶴瓶と原田知世が夫婦役を演じた感動作。 主題歌:秦基博(「ずっと作りかけのラブソング」) 新聞紙上で紹介された実話を下敷きにした心温まるヒューマンドラマ。笑福亭鶴瓶が、定年を過ぎて一から読み書きを学び始めた夫役をひたむきに演じ、原田知世が彼を献身的に支える妻役に扮した。2人が醸す温かな夫婦の空気感とユーモアで、夫婦の絆、学ぶことの喜び、幸せの本質を丁寧に描き出す。若き日の夫婦役を重岡大毅と上白石萌音が演じ、こちらも好演を見せた。主人公を励まし、見守る夜間学校の教師役で安田顕が共演。秦基博による主題歌「ずっと作りかけのラブソング」も物語の余韻を深めている。 貧しい家でろくに学校に通えず、読み書きができないまま成人した寿司職人の保。定年を迎えた彼は、長年連れ添った妻の皎子に感謝を伝えるため、大きな決心をする。夜間学校に入学したのだ。新婚時代、皎子は保が読み書きができないことを知っても気にせず、以来、保の手として署名を肩代わりし続けてきた。そんな妻に自筆のラブレターを贈ろうと、保は不慣れな鉛筆を手にして学びを続け、皎子もまた保を温かく見守っていたが……。
03/25(水)17:50~20:00
04/02(木)17:00~19:15
04/04(土)11:40~14:30
阿川佐和子原作、吉高由里子主演のお仕事ドラマ。駆け出し検事が仕事と恋に奮闘する姿を描く。出演はほかに安田顕、三浦翔平、広瀬アリス、寺脇康文、生瀬勝久。 この春、横浜地検港南支部に赴任した2年目の検事・竹村凛々子(吉高由里子)。正義感が強く、明るい性格で家族思いの彼女は、東京の下町で豆腐屋を営む父・浩市(生瀬勝久)、母・芳子(宮崎美子)、そして妹の温子(広瀬アリス)と暮らしていた。検事1年目は大阪赴任だったため、恋人の中牟田優希(大野拓朗)とは遠距離恋愛中だったが、「これからは仕事も恋愛も、両方きっちりやる!」と決意を新たにしていた・・・。
04/04(土)15:00~18:40
04/04(土)18:40~21:25
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