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04/10(金)12:00~13:40
渡瀬恒彦主演「十津川警部」シリーズ第48弾。鎌倉を舞台に犯人から十津川警部への挑戦状が送られてきた。そし て、鎌倉彫に魅入られた人物たちの連続殺人事件が始まる…。捉えどころがなく、姿の見えない犯人を相手に苦戦を 強いられる十津川。それでも犯行を予告する郵便物を詳しく調べ、それを投函したポストを探しながら真犯人へと迫る。 鎌倉の寺や由比ヶ浜など江ノ電沿線の美しい風景を舞台に、謎解きの興味が尽きないストーリーが進む。物語の鍵を 握る女性DJ役に安達祐実、その弟役に渡辺大がゲスト出演。 【ストーリー】 連続強盗犯・鬼頭辰巳(河西祐樹)を逮捕した十津川警部(渡瀬恒彦)。その活躍をマスコミが大きく報じると、十津川 宛に怪電話がかかる。ボイスチェンジャーを使った男の声で“十津川とゲームをしたい”と告げる。男は殺人を予告し、 十津川に“阻止してみろ”と挑発。それを裏づけるように、犯行予告の日にちと“江ノ電沿線で女性を殺す”と記した郵 便物が届く。 その日までわずか二日。十津川たちは鎌倉へ急行する。十津川は神奈川県警の伊吹悟警部(片桐竜次)の紹介で鎌 倉の人気DJ・岡部ちづる(安達祐実)に意見を求める。彼女は鎌倉彫の職人でもあり、弟の服部彰一(渡辺大)の下絵 を彫ったちづるの作品は評判が良い。江ノ電沿線や鎌倉の事情に詳しい、ちづるの意見を参考にして鎌倉の各所に警 察官を配備。予告された日は何事も無く過ぎようとしていたが、犯人から“自分が勝利した”と十津川をあざ笑うような 電話が入る。警備の盲点を突き、ある寺で美術館の学芸員・麻生真理恵(赤澤輝美)が刺殺死体となって発見され た。十津川に恨みを持っている人物の犯行なのだろうか。かつて関わった事件を洗い出すと、十津川が逮捕した鬼頭 の舎弟の名が容疑者として浮かぶ。 そして再び犯行予告の電話が入る。今度は同じ予告を報道各社にも郵送するという念の入れようだ。世間も注目する 中、またも裏をかかれて鎌倉在住の人気作家・神部実篤(森下哲夫)が同じ手口で殺された。説明を求めマスコミが集 まる記者会見の席で十津川は必ず犯人を逮捕すると強調して挑発する。十津川の狙い通り、犯人から三度目の犯行 予告が届く。十津川は犯行を予告する郵便物やそれを投函したポストなどを丹念に調べ、犯人を絞り込むが…。
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04/15(水)14:50~16:40
渡瀬恒彦主演のサスペンスドラマ第9弾。元検事の公証人が殺人事件の解明に挑む。出演はほかに安達祐実、国生さゆり、池田政典、布川敏和、松金よね子、蟹江敬三。 元検事の公証人・真山壱成(渡瀬恒彦)は山梨県甲府市の公証役場に着任。相棒の元公証人・天野正直(蟹江敬三)は弁護士に転職する。ある日、天野に連れられ役場近くのワイナリーを訪れた真山は、経営者の星峰志津加(国生さゆり)と知り合う。ところが、彼女の兄でオーナーの和也(池田政典)は独断でワイナリーの売却を進めていた。真山は志津加から相談を持ちかけられるが、その矢先、和也が死体となって見つかる・・・。
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04/16(木)14:50~16:40
渡瀬恒彦主演のサスペンスドラマ第10弾。元検事の公証人が殺人事件の解明に挑む。出演はほかに安達祐実、長谷川朝晴、IZAM、坂上忍、大空眞弓、藤田弓子、蟹江敬三。 ある日、長野県上田市の公証役場に勤める元検事の公証人・真山壱成(渡瀬恒彦)は老舗和菓子屋の女将・藤野宣子(高林由紀子)の公正証書遺言を作成する。立会人は住職の沢木明円(大空眞弓)と造園業を営む曾根崎和子(藤田弓子)の二人。宣子の長女・小梅は職人の藤野誠司(長谷川朝晴)と結婚し店を継いだが、長男の竹生(IZAM)が店の近くで別の和菓子屋を開業。類似品を販売しトラブルが絶えなかった・・・。
04/20(月)14:50~16:40
渡瀬恒彦主演のサスペンスドラマ第11弾。元検事の公証人が殺人事件の解明に挑む。出演はほかに安達祐実、山本圭、岩本多代、小野真弓、秋本奈緒美、徳井優、蟹江敬三。 ある日、元検事の公証人・真山壱成(渡瀬恒彦)が働く公証役場に、病院職員の長谷部美佳(小野真弓)が訪ねてきた。両親が暮らす実家を建て直したいが、親族とトラブルにならない手段を教えてほしいという。美佳には兄が二人いるが、長男はすでに他界、次男の雄二(金子裕)の妻・ゆかり(秋本奈緒美)は両親や美佳とは折り合いが悪かった。だがその矢先、美佳が何者かに殺されてしまう・・・。
04/18(土)14:00~15:35
04/20(月)13:00~14:50
ビニールシートに包まれた白骨死体が川で発見された。鑑識特捜班の班長・九条礼子(渡辺えり)は、部下の霧島まどか(安達祐実)とともに早速現場に駆けつける。鑑識特捜班とは、遺留品捜査などの鑑識活動はもちろんのこと、聞き込み捜査も行う、警視庁内に新設されたチームのことで、その班長が九条礼子だった。検視の結果、遺体は最低でも死後4ヶ月は経っており、顔には別人になってしまう程の整形手術の跡があることが判明する。遺体の身元は一体誰なのか?唯一遺された手掛かりは、被害者が肋骨を骨折した時に埋め込まれたと見られるプレートだった。
04/21(火)13:00~14:50
警視庁の和泉副総監(蛭子能収)の肝いりで設置された鑑識特捜班は、主に科学捜査によって得た証拠を迅速かつ機能的に捜査に反映させるために新設された捜査チームだ。班長は、警察官でありながら医師免許を持つ九条礼子(渡辺えり)と、FBIで科学捜査とプロファイリングを学んだ霧島まどか(安達祐実)、大学病院から出向してきている医師の韮沢(石原良純)。ある日、暴力団関係の記事をメインに書いているフリーライターの殺人事件が起こる。まどかは、最近大岩が「若松組に敵対する暴力団幹部が次々と姿を消している」という記事を書いていたことを知る。
04/23(木)13:00~14:50
鑑識特捜班とは鑑識活動によって得た証拠を迅速かつ機能的に捜査へ反映させるため、警視庁内に新設された捜査チーム。医師免許を持つ九条礼子(渡辺えり)を班長に、FBI留学経験のある霧島まどか(安達祐実)、大学病院から出向している医師・韮沢晃一(石原良純)で活動している。ある日、礼子とまどかは白骨遺体が発見された河川敷へ向かった。死後1年以上が経過していると見られ、肋骨に刃物による傷跡があり刺殺体と思われた。時を同じくして消費者金融・ライフマネーの店舗で爆弾強盗事件が発生。体に爆弾を巻きつけていた犯人は爆弾が爆発し死亡。現場に駆けつけたまどかは、爆弾が無線で操られていたと疑う。
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