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06/23(火)03:00~04:00
<第7話>「哀しき完全犯罪」ゲスト:田中美佐子 田村正和主演「古畑任三郎」第3シリーズをデジタルリマスター版で放送!(1999年・本編47分)
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06/30(火)00:10~02:05
「古畑任三郎ファイナル」三部作の第1話 10年以上にわたり愛されたシリーズの、ファイナルと銘打つ3部作の第1作。市川崑監督の金田一耕助シリーズに主演した石坂浩二をゲストに、金田一シリーズ風の設定に三谷流の伏線が幾重にも張り巡らされた、複雑な構成のミステリーとなっている。忌まわしい因縁をもつ鬼切村の堀部家では、裏山の開発をめぐり当主と弟が対立していたが、恩師の天馬(石坂)の頼みで資料を整理していた弟は、完全犯罪が主題の自由研究ノートを見つける。
06/30(火)18:00~20:00
07/10(金)06:00~08:00
甲斐バンドが2012年8月盛夏、世界遺産である奈良・薬師寺にて開催した、一夜限りのスペシャルライブの熱狂と感動の模様をWOWOWで放送・配信する。 収録日:2012年8月12日/収録場所:奈良 薬師寺 大講堂特設舞台 楽曲:破れたハートを売り物に、翼あるもの、フェアリー(完全犯罪)、きんぽうげ、裏切りの街角、シーズン、ビューティフル・エネルギー、悲しき愛奴(サーファー)、ナイト・ウェイブ、BLUE LETTER、恋のバカンス、安奈 -2012-、嵐の季節、氷のくちびる、ポップコーンをほおばって、漂泊者(アウトロー)、HERO(ヒーローになる時、それは今)、ラヴ・マイナス・ゼロ、100万$ナイト 1974年のデビューから現在まで日本のロックを牽引し続けてきたレジェンド、甲斐バンド。その最たる魅力はライブにある。中でも数ある野外ライブの衝撃は今なお語り草となっているほどだ。1980年の箱根芦ノ湖畔、1981年の大阪・花園ラグビー場、1983年の東京・新宿の都有5号地“ZONE”でのパフォーマンスはまさに伝説級の印象を残してきた。そして、その“ZONE”から29年ぶりの野外ライブとして2012年に開催されたのが世界遺産、薬師寺でのステージである。代名詞ともいえる大ヒット曲「HERO(ヒーローになる時、それは今)」や「安奈-2012-」はもちろん、甲斐バンドのライブには欠かせない「翼あるもの」、「氷のくちびる」、「きんぽうげ」、「ポップコーンをほおばって」などのエモーショナルなナンバーがずらり。悠久の歴史を感じさせる空間に日本屈指のライブバンドの骨太なサウンドが融合した奇跡の時間を贈る。
07/11(土)01:30~02:30
<人の死さえも商品になるのか>禁断のテーマを描く、韓国発のダークサスペンス!伊藤健太郎、WOWOW初主演!「暗殺」専門のコンサルタントになった男の運命は――。 悩んだ末に“暗殺コンサルタント”としてカンパニーで働くことを決意した伊崎。以来、生活は一変し、表向きは外資系企業のエリート社員として振る舞いながら、裏ではマネジャーの水畑早紀(木村文乃)から受け取った資料をもとに、完全犯罪のシナリオを練る日々が続く。一方で伊崎は、意外なきっかけから経理の斎藤良美(桜井日奈子)と交際することに。さらに高校のクラス会に出席した伊崎は、思わぬ人物との再会を果たす。
07/15(水)13:00~15:00
その心中事件は自殺か、他殺か…。地方紙に連載中の作家が心中事件の謎を追う。 完全犯罪をたくらむ女性と、それを暴こうとする作家の心理を描くミステリー。東京に住む芳子(内田有紀)は、宮城県の山中で不倫カップル(千原ジュニア、国分佐智子)を心中に見せかけて殺害。帰京後、その後の捜査状況が気になった芳子は、地方紙「仙台新報」を定期購読する。営業担当に購読理由を聞かれた芳子は、とっさに連載小説のファンだと答えるが…。
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07/19(日)14:30~16:25
07/15(水)15:30~17:30
白骨死体が語る完全犯罪のトリック! 禁断の愛に狂わされた女の運命 “信濃のコロンボ”こと長野県警捜査一課・警部の竹村岩男(中村梅雀)は、妻・陽子(原日出子)から、テニス仲間の早智子(中山エミリ)の姉・由紀子(大家由祐子)が、マルチ商法の投資話に手を出し、出資者や闇金融業者に追い詰められていると聞く。3ヵ月後、長野・姨捨山で白骨死体が発見され失踪した由紀子と判明。竹村はその死に疑念を持ち、独自に調査を開始するが…。仲睦まじい夫婦を襲った悲劇!シリーズ遂に第15弾。
07/17(金)15:05~17:05
伝説の地で殺された二人の女!盛岡─東京550キロ完全犯罪! “信濃のコロンボ”こと長野県警捜査一課警部の竹村(中村梅雀)は、妻の陽子(原日出子)と岩手県遠野市を訪れた。夫妻は、「五百羅漢」を観光中、女性の遺体を発見。遺体の後頭部には出血痕があり、首には索状痕が残っていることから、他殺の線が浮上する。 その後、岩手県警遠野中央署による現場検証の結果、遺体は独立行政法人『森林整備機構』長野支部の職員・河合貴代(悠木千帆)と判明する。刑事の血が騒いだ竹村は、被害者が長野の人間なことを理由に合同捜査を提案し、捜査に加わることに。
07/15(水)22:45~00:30
不運なお針子の前にある日偶然転がり込んだ、人生一発大逆転のチャンス。お得意の針と糸を武器に、彼女の意外な冒険がここに始まる。期待の新鋭監督が放つ要注目の会心作。 2000年生まれの新鋭、F・マクドナルド監督が19歳のときに発表した同名の短編映画が、あのジョエル・コーエン監督の目に留まってその才能を絶賛され、同作を自ら長編映画化した本作が誕生。2024年のサウス・バイ・サウスウエスト映画祭でのプレミア上映を皮切りに、ロカルノ、シッチェスなど、世界各地の映画祭で上映され、ブラック・コメディとクライム・サスペンスが絶妙に組み合わさった予測不能の摩訶不思議な映画話術が、高い評価と支持を受けた。本作が映画初主演となるE・コノリーの好演も見もの。 スイスの山中にある町で亡き母から受け継いだ刺?の店を営む、お針子のバーバラ。恋人も友人もいず、店も倒産寸前で人生崖っぷちの彼女だったが、ある日、車で走行中、バーバラは麻薬取引の現場に思いがけず遭遇。売人の男たちは血まみれで道に倒れ、その近くには、大金の入ったトランクや麻薬の白い粉の入った紙袋が散乱していた。<完全犯罪(横取り)><通報><見て見ぬふり>の3択から、果たして彼女はどれを選択するのか?
07/17(金)10:00~11:00
今野敏原作・佐々木蔵之介主演「ハンチョウ」第2シリーズ。魅力あふれる警部補・安積剛志を中心に、若くて個性的な 都会派刑事たちが活躍する。特殊能力もなく大物の後ろ楯もない、等身大の刑事たちが、地道な努力で事件を解決し ていく。「毎回ゲストを迎えて一話完結」というカタチは前シリーズ同様。さらに「感動できるヒューマンドラマ」というポイ ントに加えて「より刑事ドラマらしさ」を前面に押し出し、幅広い層が楽しめるドラマになった。そして、今シリーズからの 新キャラクターとして、佐野史郎演じる警視庁の捜査一課管理官・高城辰也が登場する。安積とは浅からぬ因縁を持 つようだが、二人の間にはどのような過去があったのか!?
07/21(火)14:30~15:30
FBI特別捜査官のドン・エプスは、天才的数学者の弟チャーリーと協力し、ロサンゼルスで起こる様々な難事件に挑む。行動派の兄と頭脳派の弟。対照的な2人が、それぞれの才能を生かしながら事件を解決していく。 完全犯罪を目論む犯人たちを追いつめるためには、従来の捜査方法だけでは限界がある。そこで力を発揮するのが、数学者であるチャーリーの鋭い“数学的”思考。まるで言葉や道具を操るようにして数字や数式を駆使していくチャーリーの推理方法は、見る者の数学に対する概念をも覆してしまう。 さらに物語を彩るのは、個性豊かな登場人物たち。ドンの同僚である女性捜査官ミーガン・リーヴス、若手捜査官のデヴィッド・シンクレアとコルビー・グレンジャー、大学教授でもあるチャーリーの同僚ラリー・フレインハート博士と卒業生アミタ、そして兄弟二人を支える最愛の父親アラン。彼らが織り成す人間ドラマも本作の大きな魅力のひとつ。 <シーズン1では…> アルバカーキからロサンゼルスのFBI支部に移転してきたドンは、久しぶりに再会した弟チャーリーがFBIに捜査協力していることを知って驚く。足を使った犯罪捜査を信条とする昔気質のドンは、数式や数学理論を活用したチャーリーの頭脳捜査には否定的。いつまでも弟を子ども扱いする兄と、そんな兄に認めてもらいたい弟。そして、そんな2人を暖かく見守る父親アランとのユーモラスな家族愛にも注目。
8番組
07/21(火)15:30~16:35
07/21(火)16:35~17:30
07/22(水)01:00~02:00
07/22(水)02:00~03:00
07/22(水)03:00~04:00
07/22(水)14:30~15:30
07/22(水)15:30~16:35
07/22(水)16:35~17:30
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