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05/24(日)11:05~13:10
坂口健太郎と杏主演のエンタメミステリードラマ。公正取引委員会の凸凹バディが企業の不正を暴く。出演はほかに小池栄子、大倉孝二、加藤清史郎、小日向文世、寺島しのぶ。 ある日、犯人を取り逃した刑事・白熊楓(杏)は公正取引委員会への異動を命じられる。その第六審査、通称「ダイロク」へと向かった楓はそこで働く小勝負勉(坂口健太郎)らと出会う。しかし、小勝負は教育係を任されたにもかかわらず、彼女に仕事を教える気など一切ない様子。そんな中、楓と小勝負は複数のホテルで行われているカルテル問題を調査することになるが・・・。
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05/24(日)13:40~17:50
05/24(日)17:50~21:10
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06/01(月)01:00~03:00
誰彼構わずけんかを吹っ掛ける主人公を柳楽優弥が不気味に怪演し、菅田将暉、小松菜奈ら当時若手だった演技派俳優陣がずらりと集結した注目の青春映画。監督は真利子哲也。 2025年に「Dear Stranger/ディア・ストレンジャー」を放った真利子監督が、当時の若手実力派俳優陣を主役に迎え、本作で商業映画デビュー。是枝裕和監督の「誰も知らない」で、第57回カンヌ国際映画祭の男優賞を当時最年少の14歳で受賞した柳楽が本作では、誰彼構わずひたすら路上でけんかを売りまくる暴力的な青年に扮し、あっと驚く意外な変貌ぶりを披露。ほかにも菅田、小松、池松壮亮らが顔をそろえて各自の持ち味と存在感を競い合い、なんとも先鋭的な異色青春群像劇として評判を呼んだ。 愛媛県松山市の小さな港町、三津浜。両親を早くに亡くした芦原泰良は、造船所のプレハブ小屋に弟の将太と2人きりで暮らしていた。けんかに明け暮れる毎日を送っていた泰良は、ある日突然、三津浜から出奔すると、松山の中心街に姿を見せるようになり、強そうな相手を見つけては、無茶なけんかを吹っ掛ける暴行沙汰を繰り返すようになる。高校生の北原裕也は、そんな泰良の姿にすっかり魅了され、彼の後を追い回すようになり……。
06/03(水)23:00~00:45
二宮和也が主演の、2025年大ヒット映画。同名ゲームを原作とする“無限ループの迷宮に入り込む、95分間のサバイバル体験”。監督・脚本は川村元気。 インディーゲームクリエイターのKOTAKE CREATEがたったひとりで制作し、累計販売本数180万本超の世界的大ヒットを記録したゲーム「8番出口」を、数々の映画を製作してきた川村元気が監督・脚本を担当して実写映画化。“無限ループに迷い込む、95分間の劇場サバイバル体験”で、多くの観客を動員して大ヒットを記録した。第78回カンヌ国際映画祭オフィシャルセレクション“ミッドナイト・スクリーニング部門”に選出され、30以上の国と地域での上映が決まった。 東京の地下鉄に乗っていた男はある駅の改札を出て白い地下通路を歩いていたが、いつまでも“8番出口”に辿り着くことができない。やがて彼は自分が同じ通路を繰り返し歩いていることに気付く。そして壁に掲示された、謎めいた“ご案内”を見つける。通路のどこかに“異変”があれば引き返し、なければそのまま進め、など。“異変”を見落とすと“0番出口”に戻るという絶望的なループから、彼は抜け出せるのか。
06/12(金)16:50~18:55
人気作家、横山秀夫の小説を豪華キャスト共演で2部作として映画化したその前編。たった7日間しかなかった昭和64年に起きた少女誘拐殺人事件“ロクヨン”がよみがえる。 昭和64年1月。ある県で発生した少女誘拐事件は、同県警の三上ら刑事たちが悪戦苦闘しながらも犯人に身代金を奪われた上、少女が殺害されてしまうという最悪の結果に終わった。14年後。県警の広報官になった三上は家出した自分の娘が気掛かりだが、ある事件の情報開示を巡って県警記者クラブと対立して悩む。さらに警察庁長官を昭和64年の事件の犠牲者の父親、雨宮と面会させるよう命じられるが、雨宮から拒絶されてしまう。 ◆日本アカデミー賞(2017年) 主演俳優賞:佐藤浩市、新人俳優賞:坂口健太郎
06/12(金)18:55~21:00
人気作家、横山秀夫の小説を豪華キャスト共演で2部作として映画化したその後編。たった7日間しかなかった昭和64年に起きた少女誘拐殺人事件“ロクヨン”がよみがえる。 昭和64年に起きた少女誘拐殺害事件は捜査に当たった県警内部で“ロクヨン”と呼ばれるが、14年後、時効が近づく“ロクヨン”を模倣した事件が発生し、17歳の少女を誘拐した犯人は身代金2000万円を要求してくる。刑事として“ロクヨン”を担当した県警広報官の三上は、記者クラブと実名報道のための情報提供を約束したばかりだが、刑事部から事件の被害者の名前を明かされず、記者クラブの激しい追及を受けるはめに……。 ◆日本アカデミー賞(2017年) 新人俳優賞:坂口健太郎
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