検索ワード
絞り込み
0ジャンル選択中
2チャンネル選択中
ジャンル
チャンネル
03/04(水)11:50~13:45
根岸吉太郎監督が、伊勢谷友介、佐藤浩市、小泉今日子ら充実したキャスト陣を迎え、鳴海章の小説「輓馬」を映画化。東京で挫折して故郷の北海道に戻った青年の再起を描く。
閉じる
03/05(木)07:45~09:30
放送日/5 2023年漫才協会会長に就任したナイツ・塙宣之の初監督作。出演:青空球児・好児 おぼん・こぼん 錦鯉 爆笑問題(24年・103分)
03/07(土)18:00~19:00
第1話「人生あがきながらけっこう楽しんでいる」 <出演>小泉今日子 中井貴一 坂口憲二 内田有紀 飯島直子 石田ひかり (地上波放送日 2025年4月14日)
同時配信
10番組
次話以降を表示
03/07(土)19:00~19:50
第2話「若さより輝く時だってあるんだぜ」 <出演>小泉今日子 中井貴一 坂口憲二 内田有紀 飯島直子 石田ひかり 他 (地上波放送日 2025年4月21日)
03/07(土)19:50~20:40
第3話「正しい生き方なんかどこにもない」 <出演>小泉今日子 中井貴一 坂口憲二 内田有紀 飯島直子 石田ひかり 他 (地上波放送日 2025年4月28日)
03/07(土)20:40~21:30
第4話「人生に恋するためにここにいる」 <出演>小泉今日子 中井貴一 坂口憲二 内田有紀 飯島直子 石田ひかり 他 (地上波放送日 2025年5月5日)
03/07(土)21:30~22:20
第5話「そっか、年を取るって、悪くないかもね」 <出演>小泉今日子 中井貴一 坂口憲二 内田有紀 飯島直子 石田ひかり (地上波放送日 2025年5月12日)
03/07(土)22:20~23:10
第6話「どうせならファンキーに年をとりたい」 <出演>小泉今日子 中井貴一 坂口憲二 内田有紀 飯島直子 石田ひかり 他 (地上波放送日 2025年5月19日)
03/07(土)23:10~00:00
第7話「ときめきに、年齢制限なんかない」 <出演>小泉今日子 中井貴一 坂口憲二 内田有紀 飯島直子 石田ひかり 他 (地上波放送日 2025年5月26日)
03/08(日)00:00~00:46
第8話「泣いても笑っても、愛おしい人生」 <出演>小泉今日子 中井貴一 坂口憲二 内田有紀 飯島直子 石田ひかり 他 (地上波放送日 2025年6月2日)
03/08(日)00:46~01:32
第9話「一緒にわちゃわちゃ生きていく人がいれば、幸せ」 <出演>小泉今日子 中井貴一 坂口憲二 内田有紀 飯島直子 ほか (地上波放送日 2025年6月9日)
03/08(日)01:32~02:18
第10話「大人って、立派じゃなきゃダメですか?」 <出演>小泉今日子 中井貴一 坂口憲二 内田有紀 飯島直子 石田ひかり (地上波放送日 2025年6月16日)
03/08(日)02:18~03:10
最終話「いくつになっても、未来に恋していたい」 <出演>小泉今日子 中井貴一 坂口憲二 内田有紀 飯島直子 石田ひかり (地上波放送日 2025年6月23日)
03/14(土)21:00~22:00
昭和、平成の時代を彩った名曲の数々。 後世に残る名曲を残した音楽家、作詞家達の この1曲、”マスターピース”について 昭和歌謡に造詣の深い俳優・音楽家の「半田健人」が、毎回ゲストを交えて 名曲誕生秘話に迫るトーク番組。 第12回目のゲストは 名曲の数々を彩ったサウンドマジックの達人、若草恵。 美空ひばり「愛燦燦」、欧陽菲菲「ラヴ・イズ・オーヴァー」 中森明菜「難破船」、小泉今日子「ヤマトナデシコ七変化」 など、現在までに3500曲以上の編曲を手がけ、日本レコード大賞編曲賞を3回受賞。 作曲家としても、2011年には天童よしみ「ふたりの船唄」で日本レコード大賞作曲賞を受賞するなど 長年に渡って演歌・歌謡曲からポップス、ドラマ・映画・アニメのサウンドトラックまで ジャンルを問わず幅広く活躍を続ける若草恵のマスターピースに迫る!
3番組
03/18(水)00:00~01:00
03/19(木)07:00~08:00
03/27(金)21:00~22:00
03/20(金)23:00~00:00
司会は「紅白歌のベストテン」で名コンビといわ れた堺正章と榊原郁恵。歌の順位をつけて発表し ていく従来のランキング番組と違って、堺正章の 軽妙洒脱なユーモアと榊原郁恵のあたたかい笑顔 をいかし、登場する歌手と会場のファンが一体と なった公開生番組。 (オリジナル放送日:1984年10月8日) <歌唱曲> 10位:細川たかし「浪花節だよ人生は」 9位:河合奈保子「唇のプライバシー」※中継 8位:SALLY「バージンブルー」 7位:舘ひろし「泣かないで」※中継 6位:柏原芳恵「最愛」※VTR出演 5位:吉川晃司「ラ・ヴィアンローズ」※中継 4位:中森明菜「十戒(1984)」※出演なし 3位:小泉今日子「ヤマトナデシコ七変化」 2位:近藤真彦「永遠に秘密さ」※出演なし 1位:チェッカーズ「星屑のステージ」※中継
1番組
03/29(日)23:30~00:30
03/25(水)10:50~12:50
大ヒット曲「涙そうそう」をモチーフに、沖縄に生まれ育った兄妹が懸命に生きる姿を2大スター、妻夫木聡、長澤まさみの顔合わせで感動的に描写。劇場でヒットした話題作。 BEGIN・作曲、森山良子・作詞のコンビにより1998年に誕生し、2001年、夏川りみによってカバーされ、累計売り上げが100万枚を超す大ヒットを記録した「涙そうそう」。今もカラオケで歌い継がれるそんな名曲をモチーフに、沖縄に生まれ育った、複雑な背景を持った兄妹がさまざまな試練をくぐり抜けて懸命に生きる姿を、後に日本映画界を代表するスターになる、妻夫木聡と長澤まさみという2大スターの顔合わせで切なく感動的に綴った感動作。監督は「いま、会いにゆきます」の土井裕泰。 2001年、沖縄本島。飲食店を経営したいという夢を持ちながら懸命に働く21歳の青年、新垣洋太郎のもとへ、本島の高校に合格した妹のカオルが、親戚と暮らしていた島を離れてやって来る。洋太郎が8歳の時、彼の母親、光江がカオルの父親と再婚したことから洋太郎とカオルは兄妹になったが、やがてカオルの父親は失踪し、光江も病気で他界した。互いに助け合いながら懸命に生きてきた兄妹は、同居生活をスタートさせるが……。
03/26(木)10:20~12:20
巨匠・倉本聰が長年構想していた渾身の物語をもとに脚本を手掛け、若松節朗監督が映画化。本木雅弘演じる孤高の天才画家が秘めた想いを通じ、至高の美と愛を描き出す。 「北の国から」シリーズの巨匠・倉本聰が「どうしても書いておきたかった」と語る渾身の物語を、「沈まぬ太陽」の若松監督が映画化。緊迫のドラマ、深遠な愛、痛切な人間模様を刻みつけた。姿を消した天才画家が秘めてきた想い、美と芸術への執念、そして忘れられない過去が明らかになる時、至高の美と愛の全貌がキャンバスに描き出される。主人公の孤高の画家役を本木が演じるほか、小泉今日子、中井貴一、石坂浩二ら豪華キャストが共演。観客の心を揺さぶり続けてきた作家・倉本聰の集大成的作品となった。 世界的画家、田村修三の展覧会で展示作品の一つが贋作と判明、大事件となる。一方、北海道では全身に刺青の入った女性の死体が発見される。一見無関係に見えた二つの事件の間に、ひとりの人物が浮かび上がる。それは、かつて新進気鋭の天才画家と呼ばれるも、ある事件を機に姿を消した津山竜次だった。当時の彼の恋人で、現在は田村の妻となっていた安奈は、やがて小樽で竜次と再会を果たす。だが、病が竜次の体をむしばんでいた。
03/28(土)21:00~21:50
伝説の音楽番組『ザ・ベストテン』。今回は井上陽水がスタジオに初登場した1984年11月22日の回を放送! 「いっそセレナーデ」で初登場の井上陽水に、ある人物からお祝いのメッセージが…!5位にランクインした安全地帯 は、京都・舞鶴から中継。大勢の観客を前に「恋の予感」を熱唱する。 そして、「ヤマトナデシコ七変化」で1位に輝いた小泉今日子をお祝いするため、スタジオには人間くす玉が登場!?オ ーケストラの生演奏をバックに繰り広げられる、大掛かりなセットにもご注目! さらに、堀ちえみ、石川秀美がローラースケート場から中継するなど、今回もザ・ベストテンらしさが満載です! スタジオには舘ひろし、アルフィーらも出演。お見逃しなく!
03/30(月)00:30~02:00
現在マイリストを更新中です。
番組情報を読み込み中
現在マイリストに登録中です。
現在マイリストから削除中です。