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01/10(土)22:00~22:50
井上陽水がスタジオに初登場した1984年11月22日の回を放送!初登場の井上陽水にある人物からお祝いのメッセージが…!他にも、小泉今日子、安全地帯らが出演。
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01/12(月)00:00~01:00
毎回テーマに沿った選曲で、80年代の想い出の歌謡曲を中心にお送りする『80s歌謡曲』今回は【KYON2ワールドin'80s】と題してお届けします。
2番組
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01/16(金)04:00~05:00
01/17(土)05:00~06:00
01/14(水)06:00~07:45
放送日/14 2023年漫才協会会長に就任したナイツ・塙宣之の初監督作。出演:青空球児・好児 おぼん・こぼん 錦鯉 爆笑問題(24年・103分)
01/18(日)00:00~01:00
【歌詞入り】 60年に一度の特別な年!丙午年生まれのアーティストを大特集! 【オンエア予定アーティスト】 斉藤和義、小泉今日子、エレファントカシマシ 他
1番組
01/25(日)20:00~21:00
01/22(木)21:30~23:30
08年劇場公開作品!幸せな感動が胸にあふれる“猫ムービー”の決定版! 小泉今日子×猫グーグーのニャンダフルライフに、心癒され、笑顔になる! 細野晴臣の音楽が作りだす、心地よい空気とゆったりとしたリズム。 主題歌は小泉今日子&細野晴臣のデュエットソング「good good」! あなたに会えて本当によかった 天才漫画家、麻子さん&猫グーグー、 なんとも愛しく、幸せな日々。 吉祥寺に住む、天才漫画家の小島麻子。今日も、アシスタントのナオミ、仲のいい三人組の加奈子、咲江、美智子と徹夜で締め切りに追われていた。その翌日、いつものように麻子が愛猫のサバに話しかけると、サバは冷たく動かなくなっていた―。サバを亡くした悲しみがあまりに大きく、麻子は漫画が描けなくなってしまう。そんなとき、出会ったのは一匹の小さなアメリカンショートヘアー。名前は「グーグー」。一緒にご飯を食べて、散歩をして、寝るという、なんとも幸せな毎日。不思議な青年、青自との恋の予感、アシスタントたちと話す新作のアイディア、色々なことがうまく動き始める。だがある日突然、麻子は思いがけないことを知らされる・・・。 <日本公開日>2008/9/6
01/23(金)23:00~00:00
80年代に日本テレビで放送され人気を博した、徳光和夫と石野 真子の司会でおくる公開生放送の歌番組。今週のランキング (レコードの売り上げ、ネット局、有線放送、リクエストの4 部門の総合)を発表する他、アーティスト情報も充実。 (オリジナル放送日:1987年3月16日) <歌唱曲> 10位:日野美歌、葵司朗「男と女のラブゲーム」 9位:河合その子「哀愁のカルナバル」 8位:吉幾三「雪國」※中継 7位:柴田恭兵「ランニング・ショット」 6位:うしろゆびさされ組「かしこ」※中継 5位:堀内孝雄「愛しき日々」 4位:とんねるず「嵐のマッチョマン」※出演なし 3位:小泉今日子「水のルージュ」 2位:本田美奈子「Oneway Generation」 1位:中森明菜「TANGO NOIR」※出演なし
01/31(土)23:00~00:00
01/27(火)20:00~22:35
孤独に追い込まれた男女の、関係性の喪失から回復までを描いたロードムービー。豪雨、傘、桜、など相米映画で繰り返し描かれてきたモチーフが随所に現れる遺作。※2Kダウンコンバートにて放送 小泉今日子と浅野忠信というキャスティングが話題となった相米慎二監督の遺作。原作は乱歩賞作家・鳴海章の同名長編小説「風花」。故郷の北海道に残した一人娘に五年ぶりに会いにいく風俗嬢・ゆり子(小泉今日子)と、酔った勢いからドライブに付き合うことになる謹慎中の文部省キャリア官僚・廉司(浅野忠信)。性格も生活も旅の目的も全く異なる二人の、ぎくしゃくとした旅が始まる…。人生から落伍して「死」に引き付けられている男と女が、それぞれの思いを胸に広大な北海道で車を走らせて行く姿を描くロードムービー。
02/01(日)21:00~23:00
巨匠・倉本聰が長年構想していた渾身の物語をもとに脚本を手掛け、若松節朗監督が映画化。本木雅弘演じる孤高の天才画家が秘めた想いを通じ、至高の美と愛を描き出す。 「北の国から」シリーズの巨匠・倉本聰が「どうしても書いておきたかった」と語る渾身の物語を、「沈まぬ太陽」の若松監督が映画化。緊迫のドラマ、深遠な愛、痛切な人間模様を刻みつけた。姿を消した天才画家が秘めてきた想い、美と芸術への執念、そして忘れられない過去が明らかになる時、至高の美と愛の全貌がキャンバスに描き出される。主人公の孤高の画家役を本木が演じるほか、小泉今日子、中井貴一、石坂浩二ら豪華キャストが共演。観客の心を揺さぶり続けてきた作家・倉本聰の集大成的作品となった。 世界的画家、田村修三の展覧会で展示作品の一つが贋作と判明、大事件となる。一方、北海道では全身に刺青の入った女性の死体が発見される。一見無関係に見えた二つの事件の間に、ひとりの人物が浮かび上がる。それは、かつて新進気鋭の天才画家と呼ばれるも、ある事件を機に姿を消した津山竜次だった。当時の彼の恋人で、現在は田村の妻となっていた安奈は、やがて小樽で竜次と再会を果たす。だが、病が竜次の体をむしばんでいた。
02/05(木)18:00~20:00
02/02(月)00:00~01:00
司会は「紅白歌のベストテン」で名コンビといわ れた堺正章と榊原郁恵。歌の順位をつけて発表し ていく従来のランキング番組と違って、堺正章の 軽妙洒脱なユーモアと榊原郁恵のあたたかい笑顔 をいかし、登場する歌手と会場のファンが一体と なった公開生番組。 (オリジナル放送日:1984年5月21日) <歌唱曲> 10位:菊池桃子「青春のいじわる」 9位:シブがき隊「喝!」※出演なし 8位:チェッカーズ「ギザギザハートの子守唄」 7位:杏里「気ままにREFLECTION」※中継 6位:堀ちえみ「稲妻パラダイス」 5位:小泉今日子「渚のはいから人魚」 4位:チェッカーズ「哀しくてジェラシー」 3位:吉川晃司「モニカ」※中継 2位:チェッカーズ「涙のリクエスト」 1位:中森明菜「サザン・ウインド」 話題曲:長山洋子「春はSARA SARA」 電話出演:寺尾聰
02/07(土)13:30~15:30
大ヒット曲「涙そうそう」をモチーフに、沖縄に生まれ育った兄妹が懸命に生きる姿を2大スター、妻夫木聡、長澤まさみの顔合わせで感動的に描写。劇場でヒットした話題作。 BEGIN・作曲、森山良子・作詞のコンビにより1998年に誕生し、2001年、夏川りみによってカバーされ、累計売り上げが100万枚を超す大ヒットを記録した「涙そうそう」。今もカラオケで歌い継がれるそんな名曲をモチーフに、沖縄に生まれ育った、複雑な背景を持った兄妹がさまざまな試練をくぐり抜けて懸命に生きる姿を、後に日本映画界を代表するスターになる、妻夫木聡と長澤まさみという2大スターの顔合わせで切なく感動的に綴った感動作。監督は「いま、会いにゆきます」の土井裕泰。 2001年、沖縄本島。飲食店を経営したいという夢を持ちながら懸命に働く21歳の青年、新垣洋太郎のもとへ、本島の高校に合格した妹のカオルが、親戚と暮らしていた島を離れてやって来る。洋太郎が8歳の時、彼の母親、光江がカオルの父親と再婚したことから洋太郎とカオルは兄妹になったが、やがてカオルの父親は失踪し、光江も病気で他界した。互いに助け合いながら懸命に生きてきた兄妹は、同居生活をスタートさせるが……。
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