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11/02(月)02:00~03:00
毎回テーマに沿った選曲で、80年代の想い出の歌謡曲を中心にお送りする『80s歌謡曲』今回は【KYON2ワールドin'80s】と題してお届けします。
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11/03(火)13:00~15:15
きみを救うため、ぼくは何度でもきみの頭の中へ入ってゆく。乾緑郎の話題の小説を、黒沢清監督が、綾瀬はるか&佐藤健の顔合わせで映画化した異色エンターテインメント。
11/11(水)11:00~13:00
小林聡美が演じる信用金庫職員の女性が、下宿先で出会った個性豊かな女性たちとの暮らしから自分の生き方を模索するコメディドラマ。 三軒茶屋の下宿を舞台に、葛藤を抱える人々の日常を愛おしく見つめる群像劇。寡作だが記憶に残る名作を放つ木皿泉の連ドラ初脚本作で、彷徨う人々の心模様を丹念に描き、数々の賞に輝いた。30代半ばも実家暮らしの信用金庫職員の基子(小林聡美)は、気の合う同期(小泉今日子)が金を横領し逃走中で胸がざわめくが、成り行きで入居した古びた下宿で、漫画家の絆(ともさかりえ)、謎多き教授(浅丘ルリ子)ら個性的な住人たちと、かけがえのない交友を育む。
4番組
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11/12(木)11:00~13:00
11/13(金)11:00~13:00
11/16(月)11:00~13:00
11/17(火)11:00~13:00
11/11(水)21:30~23:35
孤独に追い込まれた男女の、関係性の喪失から回復までを描いたロードムービー。豪雨、傘、桜、など相米映画で繰り返し描かれてきたモチーフが随所に現れる遺作。※2Kダウンコンバートにて放送 小泉今日子と浅野忠信というキャスティングが話題となった相米慎二監督の遺作。原作は乱歩賞作家・鳴海章の同名長編小説「風花」。故郷の北海道に残した一人娘に五年ぶりに会いにいく風俗嬢・ゆり子(小泉今日子)と、酔った勢いからドライブに付き合うことになる謹慎中の文部省キャリア官僚・廉司(浅野忠信)。性格も生活も旅の目的も全く異なる二人の、ぎくしゃくとした旅が始まる…。人生から落伍して「死」に引き付けられている男と女が、それぞれの思いを胸に広大な北海道で車を走らせて行く姿を描くロードムービー。
11/29(日)21:00~22:30
2026年8月1日 三鷹市芸術文化センター星のホールにて収録 ◆柳家喬太郎(やなぎや・きょうたろう) 1989年(平成元年)10月 - 柳家さん喬に入門、前座名「さん坊」。 1993年(平成5年)5月 - 二つ目昇進、現在の「喬太郎」に改名。 1995年(平成7年)- 「第一回高田文夫杯お笑いゴールドラッシュII」優勝。 1998年(平成10年) - 平成10年度「NHK新人演芸大賞」落語部門大賞受賞。 2000年(平成12年) - 平成11年度「彩の国落語大賞」技能賞を受賞。 2000年3月 - 真打昇進(12人抜き)。 2002年(平成14年) - 平成13年度「彩の国落語大賞」大賞を受賞。 2004年(平成16年) - 平成15年度 国立演芸場「花形演芸会」銀賞受賞。 2005年 - 2007年 - 平成16年度・17年度・18年度国立演芸場「花形演芸会」大賞を3年連続で受賞。 2006年(平成18年) - 平成17年度 文化庁芸術選奨文部科学大臣新人賞(大衆芸能部門)を受賞。 2014年(平成26年) - 落語協会理事に就任。 2019年(令和元年)- 11月1日~30日まで、落語家生活30周年を記念して30日間連続で日替わりゲストを招いての独演会 「柳家喬太郎 落語家生活30周年記念落語会 ザ・きょんスズ30」を東京・下北沢 ザ・スズナリで開催。 <俳優・柳家喬太郎> テレビドラマでは「ちゅらさん4」・「坂の上の雲」、映画では「落語娘」・「落語物語」などに俳優として出演している。 舞台俳優としては、PARCO劇場プロデュースの「斎藤幸子」・「ぼっちゃま」 に出演しているが、「斎藤幸子」(2009年)の脚本を手がけた村上大樹は喬太郎の演技を 「独特すぎる存在感と、どこまで本気か分からないうさんくさい演技トーン、詐欺師の役がピッタリはまる」と評している。 「ぼっちゃま」(2011年)では、稲垣吾郎扮する「ぼっちゃま」(井上幸一郎)の「恋人」榊原の役で出演し、派手に動き回る落語的な一人芝居で奮闘し、場内をおおいに沸かせた。
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