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08/08(土)23:45~01:45
ゴジラ70周年×「モンスター・ヴァース」シリーズ10周年を記念した超大作。ゴジラとコングの究極の対決を描くハリウッド発モンスター・アクション。
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08/10(月)16:00~17:30
▼澤村田之助 駕籠かきの権三と相棒の助十を中心にした長屋の人々の、親しみやすく喜劇味溢れるドタバタ劇(平成18年5月・歌舞伎座) 2006年 82分
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08/27(木)16:00~17:30
駕籠かきの権三と相棒の助十を中心にした長屋の人々の、親しみやすく喜劇味溢れるドタバタ劇 神田橋本町の裏長屋に住む権三(菊五郎)と助十(三津五郎)。普段から、権三の家では夫婦喧嘩、助十の家では兄弟喧嘩が絶えない。さて今日は年に一度、長屋の住人総出で井戸の掃除を行う井戸替えの日。そんな折、家主のもとへ小間物屋彦兵衛の息子彦三郎(松也)がやってきて、自分の父親は濡れ衣で捕まり牢死したと訴える。事の真相を追求すると…。権三に七代目菊五郎、助十に三津五郎、女房おかんに時蔵(現・萬壽)、家主六郎兵衛に左團次、彦兵衛に田之助と菊五郎劇団ならではのテンポの良さが楽しい世話物。 (2006年/平成18年5月・歌舞伎座)
08/21(金)13:00~14:10
11番組
08/21(金)14:10~14:57
08/21(金)14:57~15:43
08/21(金)15:43~16:30
08/21(金)16:30~17:17
08/21(金)17:17~18:04
08/21(金)18:04~18:51
08/21(金)18:51~19:37
08/21(金)19:37~20:23
08/21(金)20:23~21:10
08/21(金)21:10~21:57
08/21(金)21:57~23:00
08/23(日)05:00~06:30
●『喜撰』 舞踊の名手、三津五郎の至高の芸が花開く― 洒脱で軽妙な味わいの華やかな名作舞踊。 舞台は桜の花が満開の京都。喜撰法師は、祇園の茶汲女お梶に心を奪われ口説くが、あっさり振られると、弟子の所化たちと賑やかに踊り、庵に帰っていく―。七世坂東三津五郎の当たり役で、祖父、父、そして三津五郎自身も襲名公演で踊った、家の芸。 (上演:2013年6月・歌舞伎座/公開:2016年2月) ●『棒しばり』 名コンビがスクリーンに登場!軽やかで可笑しみ溢れる人気舞踊。 酒好きの次郎冠者と太郎冠者は、盗み酒をしないよう主人に両手を縛られますが、協力して酒蔵の酒を呑みかわすと、ほろ酔い気分で踊り始める。初演時、六世尾上菊五郎と七世坂東三津五郎が大当りをとった演目を、それぞれの孫、曾孫にあたる勘三郎と三津五郎が勤める。 (上演:2004年4月・歌舞伎座/公開:2016年2月)
09/04(金)16:00~17:30
●『棒しばり』 名コンビがスクリーンに登場!軽やかで可笑しみ溢れる人気舞踊。 酒好きの次郎冠者と太郎冠者は、盗み酒をしないよう主人に両手を縛られますが、協力して酒蔵の酒を呑みかわすと、ほろ酔い気分で踊り始める。初演時、六世尾上菊五郎と七世坂東三津五郎が大当りをとった演目を、それぞれの孫、曾孫にあたる勘三郎と三津五郎が勤める。 (上演:2004年4月・歌舞伎座) ●『喜撰』 舞踊の名手、三津五郎の至高の芸が花開く― 洒脱で軽妙な味わいの華やかな名作舞踊。 舞台は桜の花が満開の京都。喜撰法師は、祇園の茶汲女お梶に心を奪われ口説くが、あっさり振られると、弟子の所化たちと賑やかに踊り、庵に帰っていく―。七世坂東三津五郎の当たり役で、祖父、父、そして三津五郎自身も襲名公演で踊った、家の芸。 (上演:2013年6月・歌舞伎座) ※『棒しばり』はアナログ作品をHD化した映像をお届けします。
08/26(水)17:30~18:15
田舎者のどんつくと江戸っ子たちとの対比とともに賑やかな江戸の風俗を見せる舞踊 幕開きはどんつく(巳之助)と親方の鶴太夫(歌昇)、太鼓打(種之助)の三人が賑やかに踊ります。続き田舎侍(松也)と若旦那(橋之助)、子守(莟玉)が踊り、促され白酒売(新悟)も白酒の言い立てから踊り始めます。どんつくと鶴太夫が太鼓を叩きながら曲芸を見せ、鶴太夫は籠毬芸を披露し挑発、対しどんつくは田舎節の踊りは江戸っ子には真似できないだろうと返します。簡単だと鶴太夫と太鼓打も一緒に踊りやがて皆でテンポよく踊り比べます。後半は芸者(米吉)が大工(隼人)を相手に艶っぽく踊り、どんつくと鶴太夫が扇を使って軽やかに舞い、最後は全員が揃って初春を寿いで華やかに極まりめでたく舞い納めます。 (2024年/令和6年1月・浅草公会堂)
08/31(月)16:00~16:45
08/28(金)16:00~19:30
伝統と革新!見逃せない奇跡の舞台がシネマ歌舞伎へ。 伝統に革新的な表現を融合し、次なる挑戦の意思を掲げた「歌舞伎NEXT」。 前作『阿弖流為〈アテルイ〉』に続く待望の第2弾『朧の森に棲む鬼』。 劇団☆新感線の数々の名舞台を手掛けてきた脚本家〈中島かずき〉と演出家〈いのうえひでのり〉のもと、歌舞伎俳優が躍動します! 主人公・ライを松本幸四郎が熱演! 本作の主演は、2007年の《InouekabukiShochiku-Mix》公演でも主人公・ライを演じた松本幸四郎!シェイクスピアの名作「リチャード三世」などに着想を得た、危険な魅力を放つ主人公・ライを演じました。底知れぬ欲望に捕らわれ、狡猾な詭弁で人々を騙し、底辺から王座を狙うライ。行きつく先は、栄華か、それとも―。 歌舞伎俳優として初めて劇団☆新感線に参加し、「阿修羅城の瞳」「髑髏城の七人<アオドクロ>」などで度々主演をつとめてきた幸四郎によるライをぜひ、ご堪能ください。 【あらすじ】 いつとも知れぬ戦乱の世。 とある島国の深い《オボロの森》の中、野良犬のごとく屍の山を漁る男が一人。 その名は《ライ》。 落武者狩りで屍から金品を奪っていたところに《オボロの魔物》が現れ、 《ライ》の奥底にある欲望を呼び覚ます。 それは、この国の王座を我がものにすること―― 魔物が与えた〝オボロの剣〟は《ライ》の舌に合わせて動き、人を斬っては赤い血の雨を降らす。 この出会いこそが破滅の始まりだった――。 (上演:2024年11月、12月新橋演舞場/公開:2026年1月)
09/05(土)17:00~19:00
天海祐希、香取慎吾ほか、総勢15人の豪華キャストが約100人の群像を描く!誰も観たことのない、聴いたことのない、観る人全てが驚愕する傑作ミュージカル!! 収録日:2026年4月22日/収録場所:東京 日本青年館ホール
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