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09/13(日)08:45~11:15
大ヒットした話題のノンストップサスペンス。都内で連続爆弾事件が発生する中、不審な男は奇妙な言動をし続けて捜査陣を翻弄し……。山田裕貴、伊藤沙莉、佐藤二朗ら共演。
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10/06(火)23:00~01:30
大ヒットした話題のノンストップサスペンス。都内で連続爆弾事件が発生する中、不審な男は奇妙な言動をし続けて捜査陣を翻弄し……。山田裕貴、伊藤沙莉、佐藤二朗ら共演。 呉勝浩による同名小説を映画化して2025年秋に公開され、興行収入が32億円を突破した話題作。都内で連続爆弾事件が起き、警視庁の捜査陣は一刻を争って次なる惨劇を防ごうとするが、“霊感で事件を予知できる”という不審な男は奇妙な言動をし続けて捜査陣を翻弄し……。あふれんばかりのスリルとサスペンスが渦巻く極上の映画体験を実現。第49回日本アカデミー賞で12部門にノミネートされ、不審な男タゴサク役を怪演した佐藤は最優秀助演男優賞を受賞。監督は数々のCMも手掛けた、「帝一の國」の永井聡。 東京。野方警察署は酔って暴れた男スズキタゴサクを逮捕し、同署の等々力刑事はスズキを事情聴取するが、スズキは“自分は霊感で事件を予知できる”と言い、すると秋葉原で爆弾事件が発生。さらに“これから3回事件が起き、最初は1時間後に起きる”と告げ、第2の爆弾事件が起きる。警視庁捜査一課の清宮刑事とその部下・類家は代わって事情聴取を担当。スズキの言葉を聞き漏らさず、しぐさもすべて見逃さないようにするが……。
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09/18(金)12:15~14:30
太平洋戦争末期の沖縄で、終戦に気付かず2年間木の上に隠れ続けた2人の日本兵の実話に着想を得た戦争ドラマ。井上ひさし原案の舞台を堤真一、山田裕貴の主演で映画化。
09/26(土)17:50~20:00
小松菜奈と坂口健太郎がW主演したラブロマンス。不治の病で余命10年を宣告された女性と、同窓会で彼女と再会した青年。2人の恋、彼女が生きた10年間を感動的に描く。 主題歌:RADWIMPS(「うるうびと」) 小坂流加の同名ベストセラー小説を「新聞記者」などの藤井道人監督が映画化。肺の病気で余命を宣告された茉莉(まつり)役の小松と、彼女との再会で生きることに前向きになり、次第に彼女を愛するようになる和人役の坂口。W主演の2人が切ない恋の雰囲気を醸す一方、デジタルカメラで撮影した動画を再生する場面に加え、春の満開の桜、秋のイチョウなどの映像の美しさを巧みに使った藤井監督の演出も光る。黒木華、松重豊、原日出子など共演キャスト陣の好演、RADWIMPSの音楽も印象深い。 不治の病で余命10年であることを知った20歳の茉莉は、生きることに執着しないよう恋だけはしないと決めて生きていた。ある日、中学の同窓会に出席した茉莉は、かつて同級生だった和人と再会する。会社を解雇され、家族と疎遠になり自殺未遂を起こした和人に対して茉莉は叱責する。そのことをきっかけに和人は居酒屋で仕事を始め、茉莉は特技を活かしてウェブのライターとして活動する。その後、2人の距離は縮まっていき……。
10/04(日)11:00~12:00
戸田恵梨香、永野芽郁W主演の交番エンターテインメント。元エース刑事と新米警官の凸凹ペアが街の平和のために駆け回る。出演はほかに三浦翔平、山田裕貴、ムロツヨシ。 警察官になれば一生安泰、そんな安易な考えから警察官になった新人・川合麻依(永野芽郁)。通称“ハコヅメ”こと交番勤務に配属されて二週間、心身ともにキツい仕事に限界を感じていた彼女は、交番所長の伊賀崎秀一(ムロツヨシ)に辞職願を出すタイミングを狙っていた。しかし、そんな矢先、ある“問題”を起こして交番に飛ばされてきた刑事課の元エース・藤聖子(戸田恵梨香)とペアを組むよう言い渡される・・・。
3番組
10/04(日)12:30~14:25
10/04(日)14:25~18:10
10/04(日)18:10~22:00
10/12(月)15:00~17:00
田中圭、土屋太鳳らが豪華共演。1998年の長野五輪のスキージャンプ・ラージヒル団体で日本初の金メダル獲得を支えた、テストジャンパーたちの姿を実話に基づいて描く。 長野五輪で男子スキージャンプ・ラージヒル団体日本代表の躍進を支えたテストジャンパーたちの実話を、「ステップ」の飯塚健監督が映画化。代表に選出されず、裏方に回って葛藤する西方仁也(田中)を中心に、聴覚障害のハンデがある高橋竜二(山田裕貴)、女性ということでオリンピック出場が叶わない賀子(日向坂46の小坂菜緒)らテストジャンパーたちが織り成す熱い物語はスポーツドラマならでは。悪天候で競技が再開されるかどうかの瀬戸際で、彼らが“ヒノマルソウル”を背負いジャンプする姿に胸が熱くなる。 4年前のリレハンメル五輪に、原田雅彦とともに代表選手として団体に出場したスキージャンパーの西方は、日本代表として最高の飛距離135メートルを記録し金メダル目前に迫るも、原田がジャンプに失敗、銀メダルに終わる。西方は4年後の長野五輪での雪辱を誓って練習に打ち込むが、腰の故障により代表から落選。悔しさに打ちひしがれていると、元コーチの神崎幸一から長野五輪でテストジャンパーを務めてほしいと依頼され……。
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