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03/14(土)00:25~00:55
出演:夏帆/石田卓也/岡田将生 監督:高成麻畝子 東京に憧れる少女の姿を描いたショートフィルム集「ショートフィルム道『東京少女』」の1篇。(2006年 23分)
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03/23(月)03:10~03:40
注目の若手女優を起用し、東京に憧れる少女の姿を描いたショートフィルム集「ショートフィルム道『東京少女』」の一編。 新進女優を主演に、東京に憧れる少女の情景を映すオムニバスTVシリーズの1篇。岡田将生の記念すべき俳優デビュー作で、名もない役ながらも既に大器の美少年の片鱗を覗かせる注目作。部屋から野球のグラウンドが一望できる留衣子(夏帆)は、望遠鏡で練習風景を見渡し、キャッチャー(岡田将生)らを横目に懸命に投球練習に励むも、いつも的外れなボールばかり投げる優一(石田卓也)を心の中で応援し続けていた。そんな中、試合当日を迎える。
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03/18(水)16:50~18:50
岡田将生、松坂桃李、柳楽優弥らが共演した宮藤官九郎脚本のドラマ「ゆとりですがなにか」の劇場版。30代半ばになった正和たち3人は、それぞれ人生の岐路に立たされる。
03/19(木)04:00~05:00
正義感の強い元弁護士(浜辺美波)と怪しげな詐欺師(岡田将生)がタッグを組み、依頼人に代わって卑劣な悪人を懲らしめる“復讐”エンターテインメント/2020年
03/20(金)04:00~05:00
04/01(水)07:30~08:05
監督・脚本は北海道テレビ『水曜どうでしょう』などを手掛けている鈴井貴之。 予期せず北海道に留め置かれた脚本家と便利屋コンビが織り成す心温まるコメディ。人気バラエティ『水曜どうでしょう』を手掛けた鈴井貴之の連続ドラマ初監督作で、勝手知る北海道でオールロケを敢行した注目作。監督と衝突し、東京から富良野に降り立った脚本家の竹山(岡田将生)は、吹雪で立ち往生したバスを降り、すきっ腹を満たすべく赴いた居酒屋で、見るからに世話焼きそうな便利屋の松井(鈴木浩介)と3度の離婚を経験する梅本(遠藤憲一)に出逢う。
11番組
04/01(水)08:05~08:50
04/02(木)06:45~07:20
04/02(木)07:20~07:55
04/02(木)07:55~08:30
04/03(金)07:30~08:05
04/03(金)08:05~08:40
04/08(水)06:50~07:25
04/08(水)07:25~08:00
04/09(木)07:00~07:35
04/09(木)07:35~08:10
04/09(木)08:10~08:45
04/05(日)10:30~12:10
100億円の身代金をめぐる天藤真原作の名作ミステリーで、1991年には岡本喜八監督により映画化もされた人気作を岡田将生主演でドラマ化! 映画化もされた天藤真の傑作ミステリー小説を、舞台を東海地方に移してドラマ化。SNSなどが浸透した現代的要素も取り入れ、特別な関係性を育む誘拐犯・岡田将生と慈愛に満ちた資産家・富司純子との共演も見所。愛知県の大富豪・とし子(富司純子)が誘拐され、元やくざの健一(岡田将生)ら犯人は身代金10億円を発端に様々な要求を続け、愛知県警の井狩(渡部篤郎)らも最新技術を駆使し捜査を続けるが、前代未聞の誘拐事件には意外な真相が潜んでいた。
04/07(火)18:30~21:00
岡田将生&蒼井優という人気俳優同士の共演で、切なく甘美に描いた恋愛時代劇。宇江佐真理による同名小説をもとに、許されぬ恋に身と心を焦がしていく若い男女の姿を描写。 重い宿命を背負った徳川の将軍家に生まれ育ち、孤独と鬱屈を募らせていた若い殿様、斉道。ある日、家臣の瀬田助次郎から“私の故郷の村の山にはてんぐがいます”と聞き、興味を惹かれた彼は、ひとりその地へ向かう。そこで斉道が出会ったのは、山育ちの奔放な野生の少女・雷。彼女の正体は、まだ乳飲み子だった20年前に藩の政争に巻き込まれて瀬田家から誘拐され、理右衛門という男の手で育てられていた、助次郎の実の妹で……。
04/11(土)06:40~08:50
監督 山下敦弘×脚本 宮藤官九郎が初タッグ!第57回台湾アカデミー賞(金馬奨)で作品賞、監督賞、脚本賞ほか全5部門受賞した「1秒先の彼女」をリメイクしたラブファンタジー。 台湾映画「1秒先の彼女」を、舞台を京都に主人公の性別を逆にリメイクした恋愛劇。名作「天然コケッコー」以来の山下敦弘監督作となる岡田将生が、台湾版への敬意溢れる宮藤官九郎の脚色を得て、残念な美男を好演。何事もワンテンポ早いハジメ(岡田将生)は、路上歌手の桜子(福室莉音)とデートの約束を交わすが、当日に目覚めると何故か翌日に。常にワンテンポ遅い大学生レイカ(清原果耶)を"消えた一日”のキーパーソンに、二人の半生が次第に交錯する。
04/12(日)02:30~04:45
大正から昭和初期、天才詩人・中原中也と俳優の長谷川泰子、文芸評論家の小林秀雄の男女3人が織り成す青春と恋愛劇の行く末を、広瀬すず、岡田将生らの競演で描いた秀作。 鈴木清順監督の「ツィゴイネルワイゼン」、相米慎二監督の「セーラー服と機関銃」ほか、幾多の傑作を世に送り出した日本映画界屈指の名脚本家・田中陽造。彼の幻の脚本が、40年以上の歳月を経て今回ついに映画化が実現。大正から昭和初期、詩人の中原と文芸評論家の小林という2人の才能あふれる男性の間で心揺れ動く実在のヒロイン長谷川を、当代随一の売れっ子俳優・広瀬が繊細かつ魅力的に好演するのをはじめ、岡田、木戸大聖、柄本佑らが、見応えのある演技合戦を披露。監督は、「遠雷」の名匠・根岸吉太郎。 大正13年、京都。20歳の駆け出しの俳優・長谷川泰子は、のちに天才詩人と評される、当時まだ17歳の学生・中原中也と出会って互いに恋に落ち、同棲生活を始める。翌年、2人は京都から東京へと移住。やがて中也は文芸評論家の小林秀雄と出会い、親交を深めるように。互いに相手の才能を認め合い、仲むつまじくするそんな男2人の様子を目の当たりにして、泰子は何だか、ひとり置いてきぼりを食わせられたような気分を味わう。
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