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02/04(水)13:30~15:15
出演:真野響子/渡辺大/三浦貴大 原作:平岩弓枝 旅籠「かわせみ」を舞台に大人の恋模様と泊まり客をめぐる悲喜こもごもを描いた人気作が時を明治に移し復活(2013年)
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02/20(金)23:00~00:30
幕末の江戸・大川端の小さな旅籠「かわせみ」の女主人・るいと、その恋人で武家の次男坊・東吾との、身分の違いから正式に結ばれることの叶わない恋物語と、「かわせみ」の泊まり客をめぐって起こる様々な事件を軸に展開するホームドラマテイストの“人情捕物帳”ともいうべき、 平岩弓枝の代表作「御宿かわせみ」。1973年に連載がスタートし、2007年には「新・御宿かわせみ」とタイトルを変え、明治初頭に舞台を移し、るいと東吾の子ども世代が活躍する新たな物語を展開。 お客様を迎え入れた際の旅籠で働く人々の仕事ぶりや、様々な人との出会いや別れの中に日常のちょっとした事件を盛り込み、本作には今と変わらぬ時間が流れています。 明治5年3月。江戸は大川端に建つ旅籠「かわせみ」の女主人・神林るい(真野響子)は、5年前に旧幕府軍の輸送船「美賀保丸」に乗船して遭難し、行方不明になった夫・東吾(小野寺昭)の帰りを待ち続ける日々を送っていた。ある雨の晩、東吾の兄・通之進の養子で医師の麻太郞(渡辺大)とその親友・畝源太郎(松田悟志)が、やくざ者たちに襲われ深手を負った浪人ふうの若者を助けて、「かわせみ」に担ぎ込んでくる。るいとその一人娘・千春(前田希美)は、一命を取りとめたものの名前すら明かさない若者の面倒を見続けるが、やがて「かわせみ」の周辺に不審な男たちが現れる……。
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