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10/14(水)02:30~03:00
ジェイクはプレゼントに誕生パーティーの地図をもらった。地図の通りに行くと・・・。/レッド・ジェシカから、今夜咲く真夜中のヒマワリを見に行くという手紙が届いた。
2番組
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10/16(金)02:30~03:00
フリン船長から「砂漠の海賊にならないか」という手紙が届いた。カビーは喜んでフリン船長のもとへ出かけていく。/フリンが歌を歌うのを聞いたフックは、悪巧みを考えた。
10/22(木)02:30~03:00
マリーナたちが待つ秘密の入り江を、ネバーランドの人魚の女王コーラリーが目指していた。だがコーラリー女王は途中でボーンズとシャーキーの網にかかってしまう。網に入ったコーラリー女王を見て、フック船長は悪巧みを考えた。一方、秘密の入り江で待っていたマリーナやジェイクたちの前に、突然空の馬車が現れた。馬車には、コーラリー女王を返してほしければ人魚の宝物を全部寄越せというフック船長からの手紙が貼ってあった。
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10/16(金)15:00~16:40
小林稔侍主演「窓際太郎の事件簿」シリーズ第12弾。太郎に手紙を託そうとした男が殺された…。太郎は男の無念を晴らそうと決意する!
1番組
10/20(火)17:55~19:40
小林稔侍が国税局の陰の査察官「窓際太郎」こと窓辺太郎を演じる大好評シリーズの第32弾。今回、太郎は和歌山へ。市職員の転落死を調べるうちに、市の公共施設管理課職員が10年前に失踪した事件、そして私腹を肥やす政治家の裏の企みに気付いていく。悪に対して辣腕を振るう一方、太郎のコミカルなシーンも健在。本作で俳優デビューした元大関・把瑠都との愉快な掛け合いもお楽しみに。2017年作品。 【ストーリー】 世田谷南税務署の窓辺太郎(小林稔侍)は「窓際」と呼ばれている。もともとは国税局の査察課長という要職にあったのだが、ある事件の捜査中に部下を死なせてしまい、その責任を問われてヒラの税務署員に大左遷されたのだった。しかし、太郎にはもうひとつの顔があった。難事件があれば命を受けて悪を懲らしめる、陰の税務調査官なのだ。 ある日、太郎はかつての上司・森村真一郎(北村総一朗)に呼び出される。10年前に和歌山城南市役所の公共施設管理課職員の西野(新田純一)という男が、不正を告発する手紙を送ってきたというのだ。その後西野は行方不明になり真相はわからぬままだったが、最近その西野の部下だった矢沢(池原猛)が転落死したことを知り、気になるというのだ。太郎は和歌山へ飛んで真相を追求することを約束する。
10/20(火)07:00~08:40
渡瀬恒彦主演「十津川警部」シリーズ第35弾。「助けて、すぐに来て!」という女からの手紙を受け取った十津川は金 沢へ向かう。心当たりの旅館の若女将・深雪を訪ねたところ、深雪はそのような手紙を出した覚えはないという。そし て、女将の宿で殺人事件が発生。被害者と関係があると思われた男たちが、次々と殺される…。殺人事件の真相に 迫る十津川は、女将の隠された過去も知ることになる。驚きの過去とは? 藤谷美紀が加賀友禅に身を包み、しっとり と上品な女将役を熱演。片山津温泉の柴山潟、山中温泉、兼六園などを舞台に物語が進む。歴史ある小京都金沢、 加賀で繰り広げられる旅情サスペンス! 【ストーリー】 十津川警部(渡瀬恒彦)に謎の手紙が届いた。「六年前金沢で十津川と会ったことがある」と綴るその人物は、「加賀 の女」としか記していない。「自分を救ってほしい、すぐに来てほしい」と訴えていた。十津川が思い当たるのは六年前 友人の結婚式で出会った北川深雪(藤谷美紀)だけだ。深雪は加賀友禅の老舗「加賀善」の娘だった。 十津川は金沢へ向かったが、加賀善は倒産しており店は人手に渡っていた。十津川は、加賀温泉の旅館で、雇われ 女将をしている深雪を捜し当てた。十津川が手紙のことを話すと、深雪は自分が出したものではないと意外そうな表情 を見せる。その夜、第一の殺人事件が起こる。殺されたのは、旅館の宿泊客でカメラマンの湯浅だ。就寝中に拳銃で 二発撃たれていた。そして翌朝、旅館のオーナー・市川(大木正司)が、続いて東京の出版会社社長の遠山(永幡洋) が殺される。二人とも二発の銃弾で仕留められていた。同一犯の犯行なのか?
11/05(木)12:00~13:40
渡瀬恒彦主演「十津川警部」シリーズ第46弾。サバイバルゲームに参加した女たちが連続して殺される!十津川を名 乗る謎の男“ニセ十津川”警部が現われ、捜査をかく乱するが…!?“ニセ十津川”を演じるのは十津川警部シリーズ 初出演の渡辺いっけい。謎に包まれた役に意欲的に取り組む。渡瀬恒彦VS渡辺いっけいのガチンコ演技が見もの だ。 【ストーリー】 ある日、十津川警部(渡瀬恒彦)の元に六本木の美人ホステス・井岡さつき(大平奈津美)から手紙が届く。そこには、 十津川と共に草津で楽しい休日を過ごしたと綴られていた。だが、十津川には全く身に覚えのないことだった…。1週 間後、そのホステスが毒殺された。十津川はさつきの部屋に残っていた10人の男女がサバイバルゲームに興じる写 真に注目する。写真の男は国会議員、若杉健三郎(清水紘治)病院理事、裁判官、ロック歌手、女は六本木のクラブ のママ・北川悦子(根本りつ子)とさつき、そして同僚のホステス3人である。やがて被害者以外にも、ゲームに参加し たホステスたちは行方不明になっていた。小西刑事(中西良太)の懸命な捜査で、ホステスの一人、三島夏樹(上田眞 央)を発見する。夏樹は“ゲームに参加した男女10人はいかがわしい関係だった”と十津川に打ち明け“行方不明のホ ステスは殺されたのではないか”と、怯えた表情で語る。 一方、十津川と亀井刑事(伊東四朗)は殺されたさつきからの手紙で発覚した“ニセ十津川”が再び草津に現われたと いう情報を受けて現地に向かう。十津川たちは、“ニセ十津川”は、フリージャーナリストの“市原敬一郎”(※偽名、本 名は岩間勝彦/渡辺いっけい)であることを突き止め…。
10/22(木)18:40~20:50
松たか子、広瀬すず、庵野秀明、森七菜、神木隆之介、福山雅治ら超豪華キャストが一堂に集結した、岩井俊二監督による珠玉のラブストーリー。裕里の姉・未咲が亡くなった。裕里は葬儀の場で、未咲宛ての同窓会の案内があったことを知る。未咲の死を知らせるために同窓会へ足を運んだ裕里だったが、学校のヒロインだった姉と勘違いされてしまう。そして、初恋の相手・鏡史郎と再会し、裕里と鏡史郎の不思議な文通が始まる。裕里は未咲のふりをして手紙を書き続けるが…。
11/10(火)18:40~21:00
10/24(土)14:00~16:10
始まりは差出人不明の手紙…衝撃的な事件に立ち向かう。北欧ベストセラー小説の映画化第3弾 北欧の権威あるミステリー文学賞にも輝いたベストセラー小説「特捜部Q」シリーズ第3作を、『ミレニアム ドラゴン・タトゥーの女』スタッフが三たび実写化。前2作以上のスケールと連続誘拐犯の異様さに息を呑む。 「助けて」と書かれた手紙が入ったビンが海辺に漂着する。差出人の頭文字“P”が記された手紙は7~8年前の物で、インクが滲みほとんど読めない状態だった。そこで未解決事件専門部署“特捜部Q”に捜査依頼が舞い込む。前回の事件のダメージから休職していた敏腕刑事カールは、助手アサドに促されて職場に復帰。手紙を解読しながら行方不明者の割り出しを進めていく中、カールたちは宗教絡みの連続誘拐事件と関連づける。
11/06(金)13:20~15:50
11/07(土)03:40~06:00
10/28(水)13:15~15:15
中山美穂主演で贈るラブストーリーの金字塔。届くはずのない手紙から始まる、二人の女性と一人の男性の切ない愛の記憶。岩井俊二監督が描く珠玉のラブストーリー。中山美穂が主人公の博子と、同姓同名の女性・樹という一人二役を見事に演じ分ける。小樽の雪景色を背景に、透明感あふれる映像と美しい音楽が物語を包み込む。天国の恋人へ送った1通の手紙がきっかけで紐解かれていく、甘く切ない「過去の記憶」。名台詞「お元気ですか?」が胸に響く、映画史に残る感動の名作。 山岳事故で亡くなった婚約者・藤井樹の三回忌。彼のことを忘れられない博子は、彼が中学時代に住んでいた小樽の住所へ届くはずのない手紙を出す。しかし、諦めていた返事が届く。手紙の差出人は、亡くなった彼と同姓同名の中学時代の同級生である女性・藤井樹だった。二人の女性による手紙のやり取りを通して、知られざる「中学時代の藤井樹」の姿と、彼の中に秘められていた切ない思いが明かされていく。
11/07(土)22:30~00:30
10/30(金)14:15~16:00
夜にも奇妙な男女関係!ひたむきな若人の恋、色魔の手練手管、男から男へと冒険を楽しむ女と多彩な人間模様の異色作 日本一を誇る川奈のグリーンホテルに九人の男女が泊まり合わせた。鎖のように一人一人は関係を持ちながら、お互いにそのことを知らない。いうなれば“幸運の手紙”的な関係なのである。黒眼鏡の女バレリーナの善通寺京子(月丘)は何の企みか、山代麻子(細川ちか子)、三枝(北原)の母娘の隣の部屋をオーダーした…
11/06(金)12:30~14:15
10/31(土)14:00~16:15
古谷一行扮する名探偵・金田一耕助が鋭い推理で事件に挑む大人気・金田一耕助シリーズ!金田一宛に届いた手紙と鈴、次々起こる殺人、謎が謎を呼ぶ事件に巻き込まれ…。 金田一耕助(古谷一行)のもとに、宇津木香織(松永麗子)という見知らぬ女性から一通の封書が届いた。その中には仕事の依頼とともに一個の鈴が入っていた。金田一は手紙で指定された京都の料亭に出向いたが、誰も現れなかった。やむを得ず外に出た金田一は、憂愁を漂わせた美しい女性・鶴田弓枝(高橋ひとみ)に出会う。彼女を家まで送る途中、突然、不気味な鈴の音とともに奇怪な光が浮かび上がり、ふたりに何者かが襲いかかってきた。この出来事が、これから起こる連続殺人事件の幕開けとなった…。
11/02(月)09:00~11:00
古谷一行扮する名探偵・金田一耕助が鋭い推理で事件に挑む大人気・金田一耕助シリーズ!“八つ墓村”で起こる怪奇な連続殺人事件。金田一は事件の現場に見え隠れする謎の鎧武者を追う。 昭和28年。寺田辰弥(鶴見辰吾)は、差出人不明の手紙を受け取る。「八つ墓村へ帰って来れば、村は血の海と化すだろう…」という意味不明の文面だった。やがて辰弥は私立探偵・金田一耕助(古谷一行)から、自分が岡山県八つ墓村の当主・多治見家の後継者だと知らされる。だが、彼を迎えに来た祖父の丑松(浜村純)が毒殺される。警察に犯人として疑われる辰弥を、遠縁の美也子(夏木マリ)が救った。彼女と一緒に八つ墓村に行く事にした辰弥と金田一は、390年前から村に伝わる“落人伝説”と“たたり”の話を聞く。八つ墓村に到着した辰弥に、村人は冷たい視線を投げる。そして兄・久弥が、辰弥に多治見家の家督を譲った直後に毒殺されてしまう。辰弥は、自分の出生の秘密を聞き出し、父・多治見要蔵(ジョニー大倉)が26年前に村人32人を殺害し、その後行方不明になっている事実を知る…。
11/04(水)17:00~17:30
「ラブレター回収作戦」イザベラはおばあちゃんから、若い頃に好きな男の子に手紙を書いたという話を聞く。そしてその男の子が自分のおじいちゃんになったことを知り、イザベラはフィニアスに・・・。/「男の子になったキャンディス」キャンディスはジェレミーのちょっとした一言を深読みしてしまい、ステイシー相手に男の子の真意が分からないと愚痴を言う。男の子にでもならないかぎり気持ちは分からないと言ったその時・・・。
11/11(水)17:30~17:55
冒頭にクリエーターのダンとスワンピーが登場し、子供達から寄せられた手紙を紹介する。その一つは「ティーンエージャーンなったフィニアスとファーブを見ることができますか?」というもので、リクエストに応え、10年後の未来を描いたエピソードをお届けする。未来のフィニアスはどういった進路に進むか迷っていた。ファーブはイギリスの大学への進学を決め、バルジートはすでに卒業して教授の身の上になっていた。
11/06(金)21:00~22:45
日本古来の呪術や民俗学に精通した作家・加門七海が実体験をもとにした同名小説を、橋本愛主演で映画化。禁足地とされる山に足を踏み入れた者たちを奇妙な出来事が襲う。 ホラー小説に加え、心霊ルポも多く手掛ける加門が、自らの経験を下敷きにしたという同名小説を原作にしたホラー。肝試し感覚で、決して足を踏み入れてはならない禁足地に入ってしまった人間たちを待ち受ける逃れがたい運命を描く。「残穢【ざんえ】―住んではいけない部屋―」などの橋本が、元同級生から心霊スポットとされる山での奇妙な体験を取材する中で、恐怖の渦中に巻き込まれていく主人公のホラー小説家を演じた。共演は「ぐらんぶる」の石川恋、人気グループ“超特急”の草川拓弥、久保田紗友、利重剛など。 スランプ中のホラー作家・南のもとに、中学時代の同級生・朝子から手紙が届く。そこには、ある山の廃墟へ仲間たちと肝試しに行ってから、奇妙なことが起きていると記されてあった。ネタになればと、南は朝子と仲間たちの話を聞くが、南には単にいわく付きの場所で驚いただけの話にしか思えなかった。だが、その日以来南の周囲でも異変が起き始める。やがて彼女は、朝子たちが行った山が“祝山”と呼ばれる禁足地であることを知る。
11/10(火)20:20~22:00
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