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05/19(火)12:00~13:40
渡瀬恒彦主演「十津川警部」シリーズ第20弾。十津川警部と亀井刑事が、東京と札幌を結ぶ寝台特急カシオペアを舞台とした難事件に挑む。
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06/03(水)07:00~08:40
渡瀬恒彦主演「十津川警部」シリーズ第20弾。東京と札幌を結ぶ寝台特急カシオペアを舞台とした難事件に挑む。ゲスト女優の古手川祐子は、渡瀬恒彦たっての希望で実現したキャスティング。また脚本も、絶大な信頼をもつ竹山洋に執筆を依頼。「ストーリーだけを追いがちなサスペンス作品が多い中、登場人物の人間性を追いかけるドラマを書いている。今シリーズの初作品も担当し、頭と骨組みを作ってくれた」と渡瀬は竹山を絶賛。人間ドラマと巧妙に仕掛けられたトリックが描かれている。 【ストーリー】 都内で14歳の少女・ミユキ(河辺千恵子)が誘拐された。犯人はミユキの父親・小野(後藤ひろゆき)に2億円を持って寝台特急カシオペアに乗るように指示。通報を受けた十津川警部(渡瀬恒彦)と亀井刑事(伊東四朗)は、東北新幹線で先回りしカシオペアに乗り込む。しかし十津川らが駆けつけた時には、小野も2億円も消えていた。 車内に残り捜査を続ける十津川の前に、左肩に黒い蝶の刺青をした美しい女性・香織(古手川祐子)が現れた。香織は戸田(美木良介)と行動を共にしているらしい。香織が事件に関係していると思った十津川は、小西刑事(中西良太)に尾行を命じて帰京する。すると函館に着いた小西から、男女のカップルが函館駅の裏で射殺されたと連絡が入った。そしてその現場付近で香織の姿が目撃されていた。知らせを聞いた十津川は、急いで札幌へと向かう。
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06/14(日)00:00~01:40
斉藤栄の原作をドラマ化。鳥取砂丘で女が殺され、殺人現場に呼び出された人妻に警察の手が伸びる。国立大学教 授の座をめぐる攻防に巻き込まれ、夫の仕組んだ完全犯罪の犠牲に落ちていくヒロインを描くサスペンス。主演は近藤 正臣、松原智恵子のコンビ。共演はコメディアンから本格的な役者を目指した星セント、日向明子、賀田裕子ほか。 【ストーリー】 大学助手・若林欽吾(近藤正臣)の妻・多恵子(松原智恵子)は、訪問販売の宝石商・三浦保子(日向明子)から強引 にローンで指輪を買わされた。だが、保子 は突然失踪し、警察から詐欺容疑で指名手配される。ローン契約を結んで いたクレジット会社の社長・本田(星セント)は、鳥取に保子が潜伏していると多恵子に連絡。さらに、金を奪い返すた めに鳥取に行こうと誘った。鳥取に到着した多恵子は本田に襲われる。かろうじて逃げた多恵子に、保子から“砂丘で 会いたい”と連絡が入る。行ってみると保子は首を締められて殺されていた…。
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