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05/15(金)10:00~12:30
女子シングル ショートプログラム「第1グループ~第3グループ」 <開催>2025年12月19日(金)【再放送】 <解説>村上佳菜子 <実況>大川立樹
8番組
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05/15(金)12:30~15:30
男子シングル ショートプログラム「注目選手」 女子シングル ショートプログラム「第4グループ~第5グループ」 <開催>2025年12月19日(金)【再放送】
05/16(土)08:30~10:20
アイスダンス(リズムダンス)& ペア ショートプログラム <開催>2025年12月20日(土)【再放送】 ※会場音のみでお送りします
05/16(土)10:20~13:00
アイスダンス(フリーダンス)& ペア フリースケーティング <開催>2025年12月21日(日)【再放送】 ※会場音のみでお送りします
05/17(日)06:45~09:00
男子シングル フリースケーティング「第1グループ~第2グループ」 <開催>2025年12月20日(土)【再放送】 <解説>無良崇人 <実況>大村晟
05/17(日)09:00~11:30
男子シングル フリースケーティング「第3グループ~第4グループ」 <開催>2025年12月20日(土)【再放送】 <解説>本田武史 <実況>中村光宏
05/19(火)06:55~09:15
女子シングル フリースケーティング「第1グループ~第2グループ」 <開催>2025年12月21日(日)【再放送】 <解説>村上佳菜子 <実況>大川立樹
05/19(火)09:15~11:50
女子シングル フリースケーティング「第3グループ~第4グループ」 <開催>2025年12月21日(日)【再放送】 <解説>荒川静香 <実況>今湊敬樹
05/23(土)14:40~17:10
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06/08(月)01:30~02:20
荒川静香!村主章枝!田村岳斗!重松直樹!竹内洋輔!1999年四大陸選手権、世界選手権への出場と国内ナン バーワンスケーターの座を懸けた熱き戦い!新横浜スケートセンターで行われた第67回全日本フィギュアスケート選 手権をオンエア! 女子シングルは、SP(ショートプログラム)を終えて、長野五輪出場の荒川静香が1位、村主章枝が2位。以下、3位の 横谷花絵、4位の種田久美子、5位の金澤由香、6位の高橋香奈子までに優勝の可能性が残る混戦となった。迎えた FS(フリースケーティング)、荒川は3つのジャンプを確実に決めてFSでも1位となり、2年連続の総合優勝を飾った。一 方、長野五輪出場を逃した雪辱を期して臨んだ村主だったが、要所でのミスが響いてFS2位、総合2位に終わった。以 下、金澤由香が3位、横谷花絵が4位、高橋香奈子が5位、種田久美子が6位という結果となった。 そして男子シングル。本田武史が、SP(ショートプログラム)の演技で足首を負傷し、以降の演技を棄権。SPを終えた 時点での順位は、竹内洋輔が1位、重松直樹が2位、鈴木誠一が3位。SP5位と出遅れた前回優勝の田村岳斗は、逆 転を狙い4回転ジャンプに挑んだものの、惜しくも決まらず。その後、立て直したがFS3位で総合順位も3位に終わっ た。一方竹内は、ほぼ完璧に近い演技でFSでも1位、初の全日本選手権優勝となった。 なお、1999年の四大陸選手権には、本田武史、田村岳斗、重松直樹、荒川静香、村主章枝、金澤由香の6人が出 場。その後に行われた1999年の世界選手権には本田武史、村主章枝が出場した。 【放送内容】 《男子シングル フリースケーティング》※ハイライト・放送順 田村岳斗 竹内洋輔 《女子シングル フリースケーティング》※放送順 高橋香奈子 荒川静香 金澤由香 村主章枝 横谷花絵 種田久美子 解説:伊藤みどり 実況:戸崎貴広(TBSアナウンサー) 【開催:1999年1月15日~17日 新横浜スケートセンター】
06/08(月)02:20~03:10
本田武史!田村岳斗!村主章枝!椎名千里!2000年の世界選手権および四大陸選手権への出場と国内ナンバー ワンスケーターの座を懸けた熱き戦い!福岡市・パピオアイスアリーナで行われた全日本フィギュアスケート選手権を オンエア! 女子シングルは、SP(ショートプログラム)を終えて、村主章枝が1位、荒川静香が2位。6位の恩田美栄は、得意のFS で巻き返しを図る。多くの人がこの3人による優勝争いを予想していた。そして迎えたFS(フリースケーティング)、ここで 大番狂わせが起こる。2年連続全日本ジュニアチャンピオンで今回が全日本初出場となる高校生・椎名千里が、5種類 の3回転ジャンプを見事に成功させFS1位。SP4位からの大逆転で総合優勝を成し遂げた。総合2位は、SP3位・FS2位 の山崎愛里彩。村主は総合3位、恩田は4位、荒川は5位で大会を終えた。 一方の男子シングル。SP(ショートプログラム)を終えて、本田武史が1位、重松直樹が2位、竹内洋輔が3位、田村岳 斗が4位という順位。迎えたFSでは、他の選手がなかなか点数を伸ばせない中、本田が第一人者として圧巻の演技を 披露。FSでも1位となり、文句なしの総合優勝を飾った。以下、田村が総合2位、重松が3位、竹内が4位で大会を終え た。 なお、この大会の結果を受けて、2000年の四大陸選手権には、本田武史、田村岳斗、重松直樹、椎名千里、村主章 枝、恩田美栄の6人が出場。その後に行われた2000年の世界選手権には本田武史、田村岳斗、恩田美栄の3人が出 場した。 【放送内容】 《男子シングル フリースケーティング》※放送順 重松直樹、竹内洋輔、田中総司、田村岳斗、本田武史 《女子シングル フリースケーティング》※放送順 椎名千里、村主章枝 解説:伊藤みどり 実況:戸崎貴広 【開催:1999年12月24日~12月26日 福岡市・パピオアイスアリーナ】
06/14(日)02:00~03:10
荒川静香!村主章枝!恩田美栄!本田武史!田村岳斗!69回目を数える全日本選手権は、2001年世界選手権お よび四大陸選手権の出場を懸けた争いとなった。 女子シングルは、当時18歳の荒川静香、19歳の村主章枝、17歳・高校生の恩田美栄の3人による三つ巴の優勝争 い。ショートプログラム(SP)を終えて、村主1位、恩田2位、荒川3位。勝負の行方はフリースケーティング(FS)へ!荒 川は、全体的に上手くまとめ上げた構成の演技でFS2位、総合でも恩田を抜いて2位となった。女子の最終滑走者とし て登場した恩田は、持ち前のジャンプでのミスが響きFSで3位、総合でも3位と順位を落とす結果に。一方の村主は、ジ ャンプでミスがあったものの、その他の要素で着実に得点を重ね、FSでも1位。4大会ぶり2回目の総合優勝を飾った。 また、この大会が全日本初出場&シニア初参戦となった当時15歳の鈴木明子は、今後の台頭を予感させる滑りを見 せ、SP5位・FS4位で総合4位の成績を収めた。 そして男子シングル。前年優勝の本田武史がSP 1位、岡崎真が2位、竹内洋輔が3位。迎えたFS、SP5位と出遅れた 田村岳斗は、ここで持ち前の優雅な演技を披露。大きなミスも無くFS2位、総合でも2位に食い込んだ。本田は日本の 第一人者の名に恥じない圧巻の演技でFSも1位、文句なしの内容で2年連続4回目の優勝を成し遂げた。 なお、この大会の結果を受けて、2001年世界選手権には本田武史、田村岳斗、村主章枝の3人が、2001年四大陸選 手権には、本田武史、田村岳斗、竹内洋輔、村主章枝、荒川静香、恩田美栄の6人が出場した。 【放送内容】 《女子シングル ショートプログラム》※ハイライト・放送順 恩田美栄 荒川静香 村主章枝 《女子シングル フリースケーティング》※放送順 鈴木明子「レッド・ヴァイオリン」 若松詩子「月光」 村主章枝「木星」 荒川静香「レッド・ヴァイオリン」 恩田美栄「アルツィーラ」 《男子シングル ショートプログラム》※ハイライト・放送順 田村岳斗 岡崎真 本田武史 《男子シングル フリースケーティング》※放送順 田村岳斗「ハムナプトラ」 岡崎真「シラノ・ド・ベルジュラック」 竹内洋輔「The 13th Warrior」 本田武史「アランフェス協奏曲」 解説:伊藤みどり 実況:戸崎貴広 【開催:2000年12月8日~10日 長野市・ビッグハット】
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