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03/01(日)01:40~02:30
荒川静香!村主章枝!田村岳斗!重松直樹!竹内洋輔!1999年四大陸選手権、世界選手権への出場と国内ナンバーワンスケーターの座を懸けた熱き戦い!
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03/01(日)02:30~03:20
本田武史!田村岳斗!村主章枝!椎名千里!2000年の世界選手権および四大陸選手権への出場と国内ナンバーワンスケーターの座を懸けた熱き戦い!
03/08(日)02:00~03:10
荒川静香!村主章枝!恩田美栄!本田武史!田村岳斗!69回目を数える全日本選手権は、2001年世界選手権お よび四大陸選手権の出場を懸けた争いとなった。 女子シングルは、当時18歳の荒川静香、19歳の村主章枝、17歳・高校生の恩田美栄の3人による三つ巴の優勝争 い。ショートプログラム(SP)を終えて、村主1位、恩田2位、荒川3位。勝負の行方はフリースケーティング(FS)へ!荒 川は、全体的に上手くまとめ上げた構成の演技でFS2位、総合でも恩田を抜いて2位となった。女子の最終滑走者とし て登場した恩田は、持ち前のジャンプでのミスが響きFSで3位、総合でも3位と順位を落とす結果に。一方の村主は、ジ ャンプでミスがあったものの、その他の要素で着実に得点を重ね、FSでも1位。4大会ぶり2回目の総合優勝を飾った。 また、この大会が全日本初出場&シニア初参戦となった当時15歳の鈴木明子は、今後の台頭を予感させる滑りを見 せ、SP5位・FS4位で総合4位の成績を収めた。 そして男子シングル。前年優勝の本田武史がSP 1位、岡崎真が2位、竹内洋輔が3位。迎えたFS、SP5位と出遅れた 田村岳斗は、ここで持ち前の優雅な演技を披露。大きなミスも無くFS2位、総合でも2位に食い込んだ。本田は日本の 第一人者の名に恥じない圧巻の演技でFSも1位、文句なしの内容で2年連続4回目の優勝を成し遂げた。 なお、この大会の結果を受けて、2001年世界選手権には本田武史、田村岳斗、村主章枝の3人が、2001年四大陸選 手権には、本田武史、田村岳斗、竹内洋輔、村主章枝、荒川静香、恩田美栄の6人が出場した。 【放送内容】 《女子シングル ショートプログラム》※ハイライト・放送順 恩田美栄 荒川静香 村主章枝 《女子シングル フリースケーティング》※放送順 鈴木明子「レッド・ヴァイオリン」 若松詩子「月光」 村主章枝「木星」 荒川静香「レッド・ヴァイオリン」 恩田美栄「アルツィーラ」 《男子シングル ショートプログラム》※ハイライト・放送順 田村岳斗 岡崎真 本田武史 《男子シングル フリースケーティング》※放送順 田村岳斗「ハムナプトラ」 岡崎真「シラノ・ド・ベルジュラック」 竹内洋輔「The 13th Warrior」 本田武史「アランフェス協奏曲」 解説:伊藤みどり 実況:戸崎貴広 【開催:2000年12月8日~10日 長野市・ビッグハット】
03/18(水)08:30~13:00
8番組
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03/19(木)10:30~13:00
03/21(土)08:10~11:10
03/21(土)11:10~13:00
03/22(日)08:05~10:45
03/22(日)10:45~13:00
03/23(月)06:45~09:15
03/23(月)09:15~11:30
03/23(月)11:30~14:00
03/21(土)23:30~00:30
荒川静香!村主章枝!田村岳斗!竹内洋輔!岡崎真!わずか1つのソルトレイク五輪出場権を懸けた熱き戦い! 2002年ソルトレイク五輪の男女シングル本大会出場枠は、それぞれ“2”。男子の本田武史と女子の恩田美栄は、この 年のグランプリファイナル入賞により五輪出場が内定。これにより全日本選手権では、男女とも残り“1”の出場枠を争 う形となった。 女子シングルは、長野に続いての五輪出場を狙う当時19歳の荒川静香と、悲願の五輪初出場を目指す当時20歳の 村主章枝による一騎打ちとなった。ショートプログラム(SP)を終えての順位は、村主が1位で荒川が2位。勝負の行方 はフリースケーティング(FS)へ!村主は、持ち前の豊かな表現力を遺憾なく発揮。大きなミスもなくFSでも1位。文句な しの総合優勝で、涙の五輪出場決定となった。一発逆転を狙った荒川だったが、ジャンプでのミスが響きFSでも2位で 総合2位、連続五輪出場を逃してしまった。荒川はこの悔しさを、4年後のトリノ五輪での金メダル獲得によって晴らすこ ととなる。 また、この大会がシニアデビュー戦となった当時14歳・ジュニアチャンピオンの安藤美姫が総合3位。当時高校1年生の 中野友加里が総合5位。今後の台頭を予感させる伸びやかな演技を披露した。 そして混戦の男子シングル。SP終了時点では岡崎真が1位、長野五輪にも出場した田村岳斗が2位、竹内洋輔が3 位。迎えたFSでは、ミスが目立った岡崎と田村に対し、竹内が力強い演技を披露して逆転で総合優勝!悲願の五輪 初出場を決めた。 また、この大会がシニアへの初参加となった当時15歳・ジュニアチャンピオンの高橋大輔は総合5位。放送内では、演 技こそ扱われていないものの、「期待の新星・注目選手」として紹介されている。 【放送内容】 《女子シングル ショートプログラム》※放送順 荒川静香「タンゲーラ」 村主章枝「アヴェ・マリア」 《女子シングル フリースケーティング》※放送順 安藤美姫「白鳥の湖」 荒川静香「トゥーランドット」 中野友加里「Carnival Overture」 村主章枝「月光」 《男子シングル フリースケーティング》※放送順 竹内洋輔「ターザン」 田村岳斗「ハムナプトラ」 岡崎真「THE PEACEMAKER」 解説:小川勝、伊藤みどり リポーター:八木沼純子 実況:戸崎貴広 【開催:2001年12月21日~23日 大阪・なみはやドーム(大阪府立門真スポーツセンター)】
03/22(日)00:30~01:50
浅田真央!浅田舞!安藤美姫!高橋大輔!織田信成!中庭健介!豪華メンバーで米国との対抗戦に臨む!2006 年10月16日に米国シンシナティ・US BANKアリーナで行われたISU(国際スケート連盟)公認の国際大会。初の開催と なった今大会は、フィギュアスケート06/07シーズンの開幕戦。世界をリードする日本と米国のトップスケーターが集 い、雌雄を決した。 日本チームは、この後、日本フィギュアスケート界を牽引した選手が登場。また浅田舞と真央の姉妹にとっては、姉妹 そろって出場した初の国際大会となった。一方米国チームは、後にバンクーバー五輪で金メダルを獲得したエバン・ラ イサチェックやトリノ五輪銀メダリストのサーシャ・コーエンら、実力者ぞろいの強力メンバーでこの大会に臨んだ。 日米それぞれ3選手のうち、1人がショートプログラム(SP)、2人がフリースケーティング(FS)の演技を行い、3選手の合 計ポイントで勝敗を決する。 果たして、勝利を収めたのは!? 【出場選手】 ※各チーム滑走順に記載 ※SP=ショートプログラム、FS=フリースケーティング 《日本チーム(男子)》 中庭健介(SP)「アランフェス協奏曲」 高橋大輔(FS)「オペラ座の怪人」 織田信成(FS)「チャイコフスキー交響曲 第4番ヘ短調」 《米国チーム(男子)》 ジョニー・ウェア(SP)「King of Chess」 スコット・スミス(FS)「ロミオとジュリエット」 エバン・ライサチェック(FS)「カルメン」 《日本チーム(女子)》 浅田舞(FS)「白鳥の湖」 安藤美姫(SP)「シェヘラザード」 浅田真央(FS)「チャルダッシュ」 《米国チーム(女子)》 エミリー・ヒューズ(FS)「Ballet Music『Sylvia』」 サーシャ・コーエン(SP)「Dark Eyes」 キミー・マイズナー(FS)「Galicia」 解説:佐藤有香、本田武史 実況:戸崎貴広(TBSアナウンサー) 【開催日:2006年10月16日 米国シンシナティ・US BANKアリーナ】
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