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05/18(月)16:00~16:30
#4「恋する大人のフレンチトースト」(2023年/全9話) 出演者:萩原利久、トリンドル玲奈、尾崎匠海(INI)、樋口日奈 ほか
2番組
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05/19(火)16:00~16:30
#5「四角関係ぼっ発…!?彩り鶏飯」(2023年/全9話) 出演者:萩原利久、トリンドル玲奈、尾崎匠海(INI)、樋口日奈 ほか
05/20(水)16:00~16:30
#6「恋敵は兄!?嫉妬のカルボナーラ」(2023年/全9話) 出演者:萩原利久、トリンドル玲奈、尾崎匠海(INI)、樋口日奈 ほか
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05/30(土)03:30~04:00
皆川玲奈アナウンサーが長崎県と佐賀県を周遊する観光列車「ふたつ星4047」の旅に出発!観光列車ならではの景 観徐行で美しい有明湾と大村湾を堪能。また沿線の異国情緒あふれる魅力もお届けする。 2022年、鉄道開業から150年を迎えた記念すべき年に誕生した西九州新幹線「かもめ」。長崎駅から武雄温泉駅まで のおよそ66kmを最短わずか23分で結び、博多へのアクセスもより近くなった。その「かもめ」と同じく9月23日に開業し たのが、観光列車「ふたつ星4047」である。停車駅ごとに地元の方の歓迎を受け、特産物を購入したり、有明海を見つ つ特製弁当を食べたりと、武雄温泉駅から長崎駅までを約3時間かけて巡る。長崎駅で下車した後は長崎の歴史や文 化、数々の「はじめて」に触れ、一風変わった名前の郷土料理に舌鼓を打つ。翌日は凧(はた)作りにチャレンジし、午 後便でスタート地点である武雄温泉駅を目指す。 この番組の出演を楽しみにしていたという皆川アナ。時間に追われる現代人のひとりである彼女が「ふたつ星4047」の 旅で地元の人たちとふれあい、ゆるりと時間を過ごすという贅沢を存分に満喫する。
06/06(土)21:45~01:10
町田啓太主演のサスペンスドラマ。元捜査一課の刑事が独自の方法で失踪者の行方を追う。出演はほかに小泉孝太郎、菅生新樹、泉里香、武田玲奈、片桐仁、高橋克実、光石研。 警視庁捜査一課の刑事・城崎達彦(町田啓太)は、相棒の笹塚晋平(小泉孝太郎)とともに検挙率No.1バディとして活躍していた。しかしそんなある日、城崎の最愛の妻・恵子(泉里香)が突然失踪。事件に巻き込まれたと確信する城崎だったが、なぜか捜査から外されてしまう。警察の不可解な対応に憤慨した城崎は辞職し、自らの手で妻を捜し出すべく、各分野のプロを集め失踪案件専門の探偵社を結成するが・・・。
1番組
06/07(日)01:10~04:25
06/08(月)22:25~00:35
「サマーフィルムにのって」の伊藤万理華主演。野良猫のような自由奔放さをもつ女性チャチャの恋と成長を描いた風変わりなラブストーリー。 マイペースでミステリアスな男性に翻弄される女性の、風変わりなラブストーリー。「美しい彼」など情感豊かな描写で人気の酒井麻衣監督が、片思いをこじらせ予期せぬ事態に呑み込まれる女性の運命を独特のトーンで描出。デザイン事務所のイラストレーターとして人目を気にせず奔放に過ごすチャチャ(伊藤万理華)は、自分と好きなものが真逆の樂(中川大志)に出逢い惹かれるが、彼の部屋で思いもよらぬものを見てしまい、奇妙な恋は不穏な様相を呈していく。
06/10(水)19:10~21:00
篠原涼子と芳根京子が母娘の役を演じた心温まるドラマ。シングルマザーと高校生で反抗期まっさかりの娘。母親は娘と話すきっかけのため、“キャラ弁”を作って奮闘する。 ブログが大ヒットし、書籍化されて累計20万部を突破した実録エッセイを、「祭りの後は祭りの前」の塚本連平監督が脚本も担当して映画化。反抗期で母親に対し素直になれない女子高校生・双葉役を、北海道テレビのドラマ「チャンネルはそのまま!」も好評だった芳根が繊細に演じ、そんな彼女に“キャラ弁”を作って愛情を注ぐ母親役の篠原の存在感も目を引く。2人をつなぐ役割を担う双葉の姉・若葉役の松井玲奈の好リリーフぶりが光る。母親から娘へ、娘から母親へのサプライズが涙を誘うのが、胸熱ポイントだ。 自然に恵まれた東京・八丈島で、シングルマザーのかおりは次女の双葉と暮らしていた。高校生になって反抗期を迎え、話しかけても返事すらしない双葉にかおりは手を焼く。そんな娘と話すきっかけにしようとかおりは双葉に“キャラ弁”を作って持たせる。ウザイと思いながらも、彼女の弁当を完食していく双葉。やがて高校3年生になった双葉は進路を決めかねていたが、卒業式を迎える前、かおりは軽度の脳梗塞で入院してしまい……。
06/12(金)07:30~09:15
藤沢周平が、江戸市民の生活になじみ深い存在だった「橋」を舞台に紡いだ短編集『橋ものがたり』の一編を、松雪泰子を主演に迎え、「北の国から」の杉田成道監督が映像化。 時代劇専門チャンネルがオリジナル時代劇として藤沢周平の名作短編集『橋ものがたり』の一編を映像化。国民的ドラマ「北の国から」シリーズの杉田成道監督が手掛ける、一組の家族の「絆」を描いたものがたり。母・おまき役に松雪泰子、父・民蔵役に江口洋介。さらに、娘・おりょう役には映画「ソロモンの偽証」で鮮烈なデビューを果たした藤野涼子、そして息子・広次役にはオーディションから選びぬかれた田中奏生を抜擢。時代劇版「北の国から」ともいえる新たな家族のドラマが、ここに生まれた。 慣れないばくちに手を出したばかりに借金を抱え、父親の民蔵が姿をくらましてから4年。10歳の少年・広次は、母親のおまき、姉のおりょうとともにどうにか暮らしていた。母親は飲み屋で懸命に働き、姉も働きに出ることに。しかしおりょうは、店の妻子持ちの手代と仲良くなり、ある日遂に、男と駆け落ちしてしまう。いよいよ母親と2人きりで取り残された広次はある日、父と思いがけず再会する。
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