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04/03(金)23:00~01:30
出演:松坂桃李/鈴木亮平/村上虹郎 監督:白石和彌 人気作家・柚月裕子の同名原作を映画化し大ヒットしたやくざ映画「孤狼の血」待望の続編。(2021年 140分)
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04/13(月)01:35~04:00
強烈なバイオレンスと秀逸なストーリーテリングによって灼熱を生きる男たちを描いた衝撃作「孤狼の血」、待望の続編。 人気作家・柚月裕子の同名原作を映画化し大ヒットしたやくざ映画「孤狼の血」の続編。前作から3年後を舞台に映画オリジナルの物語が展開、松坂桃李ふんする孤高の刑事・日岡の前に立ちはだかる非情なやくざ役を鈴木亮平が熱演し、数々の賞に輝いた。伝説の亡きマル暴刑事の後を受け、広島の治安を何とか死守してきた日岡(松坂桃李)だったが、7年の刑期を終え出所した上林(鈴木亮平)が、恩人を殺した黒幕探しに奔走し残虐な殺戮を繰り返すうちに、微妙な均衡を保ってきた裏社会の秩序も崩れていく。
04/29(水)22:30~01:00
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04/04(土)05:15~07:20
綾瀬はるかと松坂桃李が共演したミステリー。驚異的記憶力と観察眼を持つ美しき“万能鑑定士Q”は、レオナルド・ダ・ヴィンチの名画「モナ・リザ」を巡る陰謀の謎に挑む。
04/10(金)13:00~14:17
04/12(日)04:30~07:00
役所広司、本木雅弘らが共演し、原田眞人監督が半藤一利のノンフィクション小説を再映画化。1945年の終戦前夜。日本の前途を巡って、ぎりぎりの攻防が繰り広げられる。 日本の敗色がいよいよ濃くなった1945年7月末、連合国軍は日本に対して無条件降伏を迫るポツダム宣言を発表。それを受諾するか、日本政府が返答を先送りにする間、8月6日に広島、次いで同月9日に長崎に原爆が投下される緊迫した事態に。それでもなお陸軍の若手将校たちは徹底抗戦を唱え、彼らの暴発を抑えるのに陸軍大臣・阿南が苦慮する中、鈴木首相は御前会議を開いて天皇の聖断を仰ぐよう、冷静に事を進めていくが……。 ◆日本アカデミー賞(2016年) 助演男優賞:本木雅弘 ◆ブルーリボン賞(2016年) 作品賞、助演男優賞:本木雅弘
1番組
04/20(月)18:45~21:15
04/20(月)21:00~23:15
二宮和也、北川景子、松坂桃李、中島健人ら豪華キャストが共演。第2次世界大戦終結後、運命に翻弄されながら再会を願い続けた夫婦の11年に及ぶ愛の実話を描いた感動作。 第2次世界大戦終結後、約60万人の日本人がシベリアのラーゲリ(強制収容所)で不当に抑留された。気温が零下40度より低いなど、あまりにも環境は劣悪で誰もが絶望する状況下、唯一、生きることへの希望を捨てなかったのが、実在した山本幡男。そんな山本について記した、「男たちの大和」も知られる辺見じゅんの小説「収容所(ラーゲリ)から来た遺書」を映画化。監督は「64‐ロクヨン‐」の瀬々敬久。山本の長男・顕一の壮年期を同じ原作のドラマ「収容所から来た遺書」で山本幡男役を演じた寺尾聰が演じる。 第2次世界大戦終了後、ソ連のシベリア。旧日本軍の兵士・山本はロシア語を使えるが、身に覚えのないスパイ容疑をかけられてしまい、ラーゲリ(強制収容所)に入れられる。その劣悪な環境の中、山本は日本にいる妻モジミや子ども4人と再会する日を夢見ながら、他の拘留者たち、松田、元軍曹の相沢、若い新谷、同郷の先輩・原らを励まし、誰もがダモイ(帰国)の日を待ち望む。終戦から8年後、山本の体は病魔に侵されていて……。
04/27(月)08:00~10:00
寺尾聰、岡田将生出演。交通事故により45年ぶりに目覚めた男が青年看護師と出会い、失われた青春を取り戻す旅に出る、笑いあり涙ありのヒューマンドラマ。医師を志すも医大に落ち続け、挫折感を抱え看護師として働き始めた神谷猛は、19歳で事故に遭ってから45年間眠り続けている身寄りのない飛田譲を担当することに。ある日、飛田が奇跡的に意識を取り戻す。不良だった19歳の心のまま目覚めた飛田の体は、次第に回復していく。だが、45年間振り込まれ続けた入院費の秘密を知った飛田は、猛の父・司の病院で研究対象となることを承諾する。
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