検索ワード
絞り込み
0ジャンル選択中
2チャンネル選択中
ジャンル
チャンネル
03/11(水)18:15~20:30
綾瀬はるかと松坂桃李が共演したミステリー。驚異的記憶力と観察眼を持つ美しき“万能鑑定士Q”は、レオナルド・ダ・ヴィンチの名画「モナ・リザ」を巡る陰謀の謎に挑む。
2番組
次話以降を表示
03/18(水)04:35~06:45
04/04(土)05:15~07:20
綾瀬はるかと松坂桃李が共演したミステリー。驚異的記憶力と観察眼を持つ美しき“万能鑑定士Q”は、レオナルド・ダ・ヴィンチの名画「モナ・リザ」を巡る陰謀の謎に挑む。 類いまれなる鑑定の才能を開花させ、“万能鑑定士Q”という店を経営する莉子。彼女のもとにルーブル美術館のアジア圏代理人・朝比奈が訪ねてきて、40年ぶりに来日する「モナ・リザ」の警備強化のための臨時学芸員に推薦される。莉子の密着取材を続ける記者の小笠原は彼女とともにパリへ行く。莉子はルーブル美術館で行なわれた採用テストにみごと合格し、もうひとりの合格者、美沙と軽井沢でハードな訓練をこなしていくが……。
閉じる
03/12(木)18:00~20:15
▼西田敏行 謎の指揮者と負け組楽団員たちが復活コンサートの成功を目指す!笑いと涙の本格的音楽エンタテインメント。 2014年 130分
同時配信
1番組
03/27(金)10:15~12:30
謎の指揮者と負け組楽団員たちが反発や挫折を繰り返しながら、復活コンサートの成功を目指す、笑いと涙の本格的音楽エンタテインメント。松坂桃李、西田敏行が楽器演奏&指揮に初挑戦し、シンガーソングライターのmiwaが映画初出演した。原作はさそうあきらの本格派クラッシック音楽漫画『マエストロ』で、『毎日かあさん』の小林聖太郎が監督。そして、世界的指揮者・佐渡裕と奇跡のピアニスト・辻井伸行ら最高峰の音楽家たちが全面参加したことでも話題を集めた。 若きヴァイオリニスト香坂のもとに、解散した名門オーケストラ再結成の話が舞い込む。だが、練習場は廃工場、集まったメンバーは再就職先も決まらない「負け組」楽団員たちと、アマチュアフルート奏者のあまね。そこに謎の指揮者、天道が現れる。再結成を企画した張本人だが、経歴も素性も不明。自分勝手な進め方に、楽団員たちは猛反発するが、次第に天道が導く音の深さに皆、引き込まれていく…。
03/16(月)11:40~13:20
SNSを通じて話題となったイギリスの実話を、日本を舞台にして映画化した感動作。認知症になった父親に向き合う息子が、歌手デビューという父の夢を叶えようと奮闘する。
03/17(火)00:00~01:30
<MC>千鳥 <ゲスト>遠藤憲一 岡田圭右(ますだおかだ) 松坂桃李 (地上波放送日 2024年9月22日)
03/17(火)00:30~02:40
柚月裕子のベストセラー小説を、役所広司、松坂桃李ら豪華キャスト陣を迎えて、「凶悪」の白石和彌監督が映画化した、衝撃のバイオレンス群像劇。2021年に続編が誕生。
04/03(金)23:00~01:30
強烈なバイオレンスと秀逸なストーリーテリングによって灼熱を生きる男たちを描いた衝撃作「孤狼の血」、待望の続編。 人気作家・柚月裕子の同名原作を映画化し大ヒットしたやくざ映画「孤狼の血」の続編。前作から3年後を舞台に映画オリジナルの物語が展開、松坂桃李ふんする孤高の刑事・日岡の前に立ちはだかる非情なやくざ役を鈴木亮平が熱演し、数々の賞に輝いた。伝説の亡きマル暴刑事の後を受け、広島の治安を何とか死守してきた日岡(松坂桃李)だったが、7年の刑期を終え出所した上林(鈴木亮平)が、恩人を殺した黒幕探しに奔走し残虐な殺戮を繰り返すうちに、微妙な均衡を保ってきた裏社会の秩序も崩れていく。
03/17(火)12:45~15:00
松坂桃李主演で佐伯泰英の人気小説を映画化した時代劇。幼なじみを切ってしまったことで国を追われた浪人。江戸でひっそりと暮らす彼は、その卓越した剣の腕で悪を討つ。
03/18(水)14:25~16:55
役所広司、本木雅弘らが共演し、原田眞人監督が半藤一利のノンフィクション小説を再映画化。1945年の終戦前夜。日本の前途を巡って、ぎりぎりの攻防が繰り広げられる。
03/23(月)21:00~23:20
役所広司、本木雅弘らが共演し、原田眞人監督が半藤一利のノンフィクション小説を再映画化。1945年の終戦前夜。日本の前途を巡って、ぎりぎりの攻防が繰り広げられる。 日本の敗色がいよいよ濃くなった1945年7月末、連合国軍は日本に対して無条件降伏を迫るポツダム宣言を発表。それを受諾するか、日本政府が返答を先送りにする間、8月6日に広島、次いで同月9日に長崎に原爆が投下される緊迫した事態に。それでもなお陸軍の若手将校たちは徹底抗戦を唱え、彼らの暴発を抑えるのに陸軍大臣・阿南が苦慮する中、鈴木首相は御前会議を開いて天皇の聖断を仰ぐよう、冷静に事を進めていくが……。 ◆日本アカデミー賞(2016年) 助演男優賞:本木雅弘 ◆ブルーリボン賞(2016年) 作品賞、助演男優賞:本木雅弘
03/28(土)18:30~21:00
03/22(日)18:40~21:00
二宮和也、北川景子、松坂桃李、中島健人ら豪華キャストが共演。第2次世界大戦終結後、運命に翻弄されながら再会を願い続けた夫婦の11年に及ぶ愛の実話を描いた感動作。 第2次世界大戦終結後、約60万人の日本人がシベリアのラーゲリ(強制収容所)で不当に抑留された。気温が零下40度より低いなど、あまりにも環境は劣悪で誰もが絶望する状況下、唯一、生きることへの希望を捨てなかったのが、実在した山本幡男。そんな山本について記した、「男たちの大和」も知られる辺見じゅんの小説「収容所(ラーゲリ)から来た遺書」を映画化。監督は「64‐ロクヨン‐」の瀬々敬久。山本の長男・顕一の壮年期を同じ原作のドラマ「収容所から来た遺書」で山本幡男役を演じた寺尾聰が演じる。 第2次世界大戦終了後、ソ連のシベリア。旧日本軍の兵士・山本はロシア語を使えるが、身に覚えのないスパイ容疑をかけられてしまい、ラーゲリ(強制収容所)に入れられる。その劣悪な環境の中、山本は日本にいる妻モジミや子ども4人と再会する日を夢見ながら、他の拘留者たち、松田、元軍曹の相沢、若い新谷、同郷の先輩・原らを励まし、誰もがダモイ(帰国)の日を待ち望む。終戦から8年後、山本の体は病魔に侵されていて……。
03/25(水)22:30~00:25
始まりは娘の万引き未遂だったー。ある少女の交通事故死と事故の関係者たちの苦悩を描いた傑作ヒューマンドラマ。 交通事故で娘を失った父親が、事故の原因となったスーパーの店長を追い詰めるべく、マスコミやSNSを巻き込み激しい憎悪をエスカレートさせていく。スーパーで万引きをしようとしていた中学生の少女、花音(伊東蒼)は店長の青柳(松坂桃李)に追われて道路に飛び出し、車にひかれて命を落とす。花音と2人暮らしの父親・充(古田新太)は強いショックを受けつつ、青柳を何度も訪ねて娘は万引きをしようとしていなかったと抗議。マスコミはこれを報道し続け、ネット上では青柳に対するバッシングが…。
現在マイリストを更新中です。
番組情報を読み込み中
現在マイリストに登録中です。
現在マイリストから削除中です。