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04/10(金)13:00~14:17
<出演>伊藤淳史 仲村トオル 加藤あい 木下隆行(TKO) 松坂桃李 名取裕子 戸次重幸 白石美帆 西島秀俊 ほか (地上波放送日 2011年1月2日)
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04/12(日)04:30~07:00
役所広司、本木雅弘らが共演し、原田眞人監督が半藤一利のノンフィクション小説を再映画化。1945年の終戦前夜。日本の前途を巡って、ぎりぎりの攻防が繰り広げられる。
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04/20(月)18:45~21:15
役所広司、本木雅弘らが共演し、原田眞人監督が半藤一利のノンフィクション小説を再映画化。1945年の終戦前夜。日本の前途を巡って、ぎりぎりの攻防が繰り広げられる。 日本の敗色がいよいよ濃くなった1945年7月末、連合国軍は日本に対して無条件降伏を迫るポツダム宣言を発表。それを受諾するか、日本政府が返答を先送りにする間、8月6日に広島、次いで同月9日に長崎に原爆が投下される緊迫した事態に。それでもなお陸軍の若手将校たちは徹底抗戦を唱え、彼らの暴発を抑えるのに陸軍大臣・阿南が苦慮する中、鈴木首相は御前会議を開いて天皇の聖断を仰ぐよう、冷静に事を進めていくが……。 ◆日本アカデミー賞(2016年) 助演男優賞:本木雅弘 ◆ブルーリボン賞(2016年) 作品賞、助演男優賞:本木雅弘
04/13(月)01:35~04:00
強烈なバイオレンスと秀逸なストーリーテリングによって灼熱を生きる男たちを描いた衝撃作「孤狼の血」、待望の続編。 人気作家・柚月裕子の同名原作を映画化し大ヒットしたやくざ映画「孤狼の血」の続編。前作から3年後を舞台に映画オリジナルの物語が展開、松坂桃李ふんする孤高の刑事・日岡の前に立ちはだかる非情なやくざ役を鈴木亮平が熱演し、数々の賞に輝いた。伝説の亡きマル暴刑事の後を受け、広島の治安を何とか死守してきた日岡(松坂桃李)だったが、7年の刑期を終え出所した上林(鈴木亮平)が、恩人を殺した黒幕探しに奔走し残虐な殺戮を繰り返すうちに、微妙な均衡を保ってきた裏社会の秩序も崩れていく。
04/29(水)22:30~01:00
04/20(月)21:00~23:15
二宮和也、北川景子、松坂桃李、中島健人ら豪華キャストが共演。第2次世界大戦終結後、運命に翻弄されながら再会を願い続けた夫婦の11年に及ぶ愛の実話を描いた感動作。 第2次世界大戦終結後、約60万人の日本人がシベリアのラーゲリ(強制収容所)で不当に抑留された。気温が零下40度より低いなど、あまりにも環境は劣悪で誰もが絶望する状況下、唯一、生きることへの希望を捨てなかったのが、実在した山本幡男。そんな山本について記した、「男たちの大和」も知られる辺見じゅんの小説「収容所(ラーゲリ)から来た遺書」を映画化。監督は「64‐ロクヨン‐」の瀬々敬久。山本の長男・顕一の壮年期を同じ原作のドラマ「収容所から来た遺書」で山本幡男役を演じた寺尾聰が演じる。 第2次世界大戦終了後、ソ連のシベリア。旧日本軍の兵士・山本はロシア語を使えるが、身に覚えのないスパイ容疑をかけられてしまい、ラーゲリ(強制収容所)に入れられる。その劣悪な環境の中、山本は日本にいる妻モジミや子ども4人と再会する日を夢見ながら、他の拘留者たち、松田、元軍曹の相沢、若い新谷、同郷の先輩・原らを励まし、誰もがダモイ(帰国)の日を待ち望む。終戦から8年後、山本の体は病魔に侵されていて……。
05/02(土)06:30~08:45
04/27(月)08:00~10:00
寺尾聰、岡田将生出演。交通事故により45年ぶりに目覚めた男が青年看護師と出会い、失われた青春を取り戻す旅に出る、笑いあり涙ありのヒューマンドラマ。医師を志すも医大に落ち続け、挫折感を抱え看護師として働き始めた神谷猛は、19歳で事故に遭ってから45年間眠り続けている身寄りのない飛田譲を担当することに。ある日、飛田が奇跡的に意識を取り戻す。不良だった19歳の心のまま目覚めた飛田の体は、次第に回復していく。だが、45年間振り込まれ続けた入院費の秘密を知った飛田は、猛の父・司の病院で研究対象となることを承諾する。
05/04(月)07:20~09:20
吉村昭の小説「雪の花」を、「雨あがる」の小泉堯史監督が映画化。江戸時代末期、疫病から人々を救おうと奔走したひとりの町医者を松坂桃李がすがすがしく好演した時代劇。 江戸時代、疫病である疱瘡(天然痘)が流行し、多くの人命が奪われる中、疱瘡の有効な治療法があると聞いた福井の無名の町医者・笠原良策が、それを何とか入手して、ひとりでも多くの命を救おうと東奔西走。そんな彼の実話を題材にした吉村の小説「雪の花」を、小泉監督が豪華キャストの共演で映画化。使命感に燃えるひたむきな主人公・笠原を松坂がすがすがしく好演するほか、その愛妻を芳根京子、笠原を導く蘭方医に役所広司、さらに吉岡秀隆、三浦貴大らの人気実力派が顔をそろえ、爽やかな感動作に仕上がった。 江戸時代末期、死に至る病として恐れられていた疱瘡(天然痘)が流行。当時はまだ有効な治療法もなく、多くの人命が失われるのをなすすべもなく見守るほかなかった福井藩の町医者・笠原は、自らの無力を痛感。思い立った彼は、京都の蘭方医・日野に教えを乞うことに。やがて笠原は、疱瘡に対し、異国で種痘という予防接種の方法があることを知るが、それを日本で普及させるためには乗り越えるべき幾多の障壁が彼を待ち受けていた。
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