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12/15(月)18:55~21:00
松山ケンイチ、小雪ら共演。白土三平の伝説的漫画を映画化し、忍者の世界に嫌気が差し、自由を求めて抜け忍となった孤高の主人公カムイの決死の闘いを描く痛快娯楽時代劇。
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12/24(水)14:30~17:00
五十嵐貴久の同名原作を、椎名桔平主演で映像化したサスペンスドラマ。 遠野麻衣子はキャリアの警部。ある事情から、現在は品川中央署の会計課に配属されている。ある日、管内で強盗事件が発生。拳銃を持った3人組がコンビニを襲った上、車で逃走し、警察に追われて近くの救急病院に逃げ込んでしまう。3人は、患者や医師、看護師など47名を人質に立て篭もり、品川中央署を騒然とさせる。そして、麻衣子宛に、警視庁からの指揮官が到着するまで犯人との交渉に当るようにとの連絡が入る。
12/30(火)18:00~19:45
脚本と監督・三谷幸喜。一度もカメラを止めない「完全ワンシーンワンカットドラマ」第3弾は、田中圭、小池栄子、松山ケンイチら豪華共演のタイムスリップコメディ! 三谷幸喜がオリジナル脚本と自ら監督を務める“完全ワンシーンワンカットドラマ”が12年ぶりにWOWOWに帰ってくる――。 山道に迷い込んだ夫婦を描いた「short cut」、空港を舞台に大騒動を巻き起こす「大空港2013」。そして、昨年秋に撮影された第3弾の本作で舞台となったのは「海」。海辺を舞台に、太宰治を敬愛する平凡な男が時代を超えて奮闘するタイムスリップコメディだ。 主人公の小室健作を演じるのは三谷作品初主演で本シリーズの大ファンでもある田中圭。太宰の恋人・矢部トミ子役には三谷脚本の大河ドラマ「鎌倉殿の13人」の好演も記憶に新しい小池栄子、健作の妻・小室美代子役には今ではすっかり三谷作品の常連となった宮澤エマ、健作と出会う漁師・打雷次郎役には三谷が監督した全映画に出演している梶原善。さらに、太宰治役には太宰と同郷・青森県出身の実力派俳優・松山ケンイチ。 約100分間一度もカメラが止まらないという“NG”が許されない極限の緊張感の中、俳優陣は三谷作品らしい一癖も二癖もある役をどう演じ切るのか!?ノンストップ・タイムスリップコメディの意外な結末とは!? 小室健作(田中圭)は太宰治を敬愛する平凡な男。妻の美代子(宮澤エマ)と出席した結婚披露宴の帰り道、偶然太宰が心中未遂を起こした海辺に迷い込む。太宰ゆかりの地に興奮した健作は暗い洞窟を進んでいく。その先に現われたのは太宰治(松山ケンイチ)と恋人のトミ子(小池栄子)。タイムスリップしてしまった健作はトミ子に一目惚れをする。しかし、史実では2人はもうすぐ心中してしまう。トミ子を助けたい健作は奔走する!
01/03(土)08:50~11:00
松山ケンイチと名子役の芦田愛菜が初共演したハートウォーミング・ムービー 27歳の河地ダイキチ(松山ケンイチ)は働き盛りの独身サラリーマン。ある日、祖父の葬式で、その祖父に隠し子がいたことが発覚。しかもわずか6歳の女の子だった。母親の行方も分からず、親戚一同が迷惑顔で、少女の引受先を決めあぐねているのを見て、思わず“自分が育てる”と宣言してしまうダイキチ。こうして血縁的には叔母となる6歳の少女・鹿賀りん(芦田愛菜)との奇妙な共同生活が始まった。
01/11(日)02:30~04:30
佐藤江梨子、永作博美、永瀬正敏らが競演。吉田大八監督の長編第1作である、シニカルでブラックユーモアたっぷりな家族ドラマ。地方の家に売れない俳優の長女が帰省する。 楽曲:チャットモンチー(世界が終わる夜に) インパクトが大きいタイトルの原作は、小説「生きてるだけで、愛。」で芥川賞候補になる本谷有希子が、自身による同名戯曲を小説化したもの。TVCMの鬼才だった吉田監督が脚色も担当し、シニカルな世界観の中、スパイシーなユーモアにあふれる、日本にありそうでなかった異色のホームドラマに昇華させた。キャスト陣はそろって好演を見せたが、売れない俳優という役どころを独自のヒロイン像にまで高めた、佐藤の存在感が光る。吉田監督の長編デビュー作ながら、第60回カンヌ国際映画祭の批評家週間に出品。 北陸の山間部。両親が交通事故死し、長男・宍道とその妻・待子、次女の清深が残された和合家に、東京から宍道の妹である長女、澄伽が帰省。澄伽は4年前、俳優になろうと上京したが人気が出ず、それでも自意識過剰でわがままな態度は元のまま。実は澄伽が家を出たのには、ある事情が……。澄伽は何かと清深をいじめるが、宍道はなぜか澄伽を叱らない。お人よしの待子は兄妹の事情をよく知らず、そんな3人を見守るしかないが……。
01/11(日)08:00~10:30
「交渉人」のその後を描いたスピンオフドラマ。ヒロインをシーズン1の永作博美に代わり、若村麻由美が演じる。 麻衣子は左遷先の広報課で、死刑囚・桐生釈放を要求する爆破犯からの電話を受け取る。犯人は桐生釈放を拒否すれば大規模爆破を行うこと、麻衣子とのみ交渉することを宣言する。
01/12(月)13:00~14:15
小松左京による不朽の名作「日本沈没」を原作として描く、小栗旬主演のドラマ。1973年の刊行から時を経て、大きくア レンジを加えて新たにお届けする今作は、主人公を含めたオリジナルの登場人物で、2023年の東京を舞台に、未曽有 の危機に見舞われながらも一筋の希望の光を見出すために奮闘する人々を描く。小栗旬が演じたのは、目的のため には手段を選ばず、時には強引な手法で政策を推し進めてきた野心家の環境省官僚・天海啓示。天海は各省庁の次 代を担う精鋭たちを招集した“日本未来推進会議”に環境省代表として参加する中、日本地球物理学界の異端児・田 所博士の“ある暴論”を発端に、日本が未曽有の事態へと陥る運命に巻き込まれていく。“日本未来推進会議”に経産 省代表として参加する常盤紘一には、松山ケンイチ。さらに、週刊誌の記者・椎名実梨を杏。また、総理大臣・東山栄 一に仲村トオル。そして、原作でも重要な鍵を握る屈指の人気キャラクター、田所雄介を香川照之が演じた。あきらめ ずに未来を信じ続けた者たちの究極の人間ドラマにご期待ください。2021年作品。
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01/12(月)14:15~15:20
01/12(月)15:20~16:10
01/12(月)16:10~17:00
01/12(月)17:00~18:05
01/12(月)18:05~18:55
01/12(月)18:55~19:45
01/12(月)19:45~20:35
01/12(月)20:35~22:30
01/14(水)16:25~18:50
主演・吉高由里子、監督・熊澤尚人で贈るミステリー作品。 カフェを営む亮介の日常はある日突然失われた。父親が余命宣告を受け、婚約者の千絵は忽然と姿を消した。そんな中、亮介は実家の押し入れで「ユリゴコロ」と書かれたノートを見つける。そこに書かれていたのは、人を殺めることでしか自分の生きる世界と繋がれない女性の衝撃的な告白文だった。
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