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07/11(土)04:30~05:25
中村光の人気漫画を福田雄一監督・脚本で実写化したTVドラマの再編集劇場版第3弾。松山ケンイチ扮するイエスと染谷将太演じるブッダの日常を、脱力した笑いで綴る。
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07/13(月)06:30~07:30
▼瑛太、上野樹里 JAEJOONG(ジェジュン)が日本のドラマに初出演!Twitterを通して知り合った5人の友情を描いた青春群像劇。 2010年 47分 全11話
8番組
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07/14(火)06:30~07:30
07/15(水)06:30~07:30
07/16(木)06:30~07:30
07/17(金)06:30~07:30
07/20(月)06:30~07:30
素直になりたいけど、照れくさい… JAEJOONG(ジェジュン)が日本のドラマに初出演!北川悦吏子脚本作! Twitterを通して知り合った男女5人の友情を描いた青春群像劇 まだ青春のなかにいるのか、もう過ぎてしまったのか、どこが自分の居場所なのかわからないそんな5人の男女が、Twitterを通して知り合い、東京・渋谷を舞台に、彼らが本当の友達、仲間になっていくまでを描く。 【あらすじ】 ナカジこと中島圭介(瑛太)は、戦場カメラマンだった父・亮介(吉川晃司)に憧れて同じ道を歩もうとしていたが、いまはまだアシスタントの仕事などで生計を立てていた。素直になれないタイプのハルこと水野月子(上野樹里)は、今まで男性と付き合った経験もなかった。Twitterでのやり取りを通じてナカジに好感を抱いていたハルは、何人かのフォロワーとともに、渋谷でナカジに会う機会を得る。ひとりでは不安だったハルは、親友の西村光(関めぐみ)と一緒に行く約束を取り付ける。 約束の店を訪れたハルと光は、そこでドクターことパク・ソンス(JAEJOONG(ジェジュン))、リンダこと市原薫(玉山鉄二)と出会う。ドクターは、韓国からやってきて日本の大学に入り、医師になったのだという。リンダは、『It!』という雑誌の編集者だった。ほどなく、店にナカジがやってくる。その顔を見たハルは驚いた。昼間、カフェでハルがコーヒーを倒してしまい、ズボンを汚してしまった相手がナカジだったのだ。
07/21(火)06:30~07:30
07/22(水)06:30~07:30
07/23(木)06:30~07:30
07/14(火)07:40~09:45
出演:松山ケンイチ/長澤まさみ/鈴鹿央士 監督:前田哲 連続殺人犯として逮捕された介護士と検事の対峙を描いた社会派サスペンス。(2023年 115分)
1番組
07/21(火)22:45~00:50
介護士として働きながら42人もの高齢者を殺害した殺人犯と、彼を裁こうとする検事の激突を描いた社会派サスペンス。 葉真中顕の日本ミステリー文学大賞新人賞受賞作を映画化した、人間ドラマ。多彩な作品を手掛ける前田哲監督が、介護の深刻な現実を背景に、個々の道徳観を問う心理劇に昇華させた意欲作。高齢者と訪問介護センター所長の遺体が発見され、同センターの介護士・斯波(松山ケンイチ)に嫌疑がかかる。献身的で評判の彼が働く事務所の死亡率の異様な高さに気付いた検事の大友(長澤まさみ)は、自身の行為は殺人でなく救いと主張する斯波に、心かき乱される。
07/26(日)12:40~14:45
小泉今日子ら豪華競演で角田光代のベストセラー小説を映画化したヒューマンドラマ。“隠しごとをしない”がルールだったはずが、家族のそれぞれはいつしか胸に秘密を……。 楽曲:UA(この坂道の途中で) 直木賞作家・角田による第3回婦人公論文芸賞受賞作を、「青い春」の豊田利晃監督が映画化。赤裸々な話も飛び交う“隠し事をしない”ある一家が、実際はそれぞれが秘密を抱え、やがては絆が崩壊してゆく姿を綴る。不遇な幼年期への反発から幸せな家族作りを理想とした主婦のヒロインを通じ、家族のあり方を問いかけるヒューマンドラマだ。主人公一家の主婦を小泉が好演。共演は一家の娘に「花とアリス」の鈴木杏、父親役に「ワースト☆コンタクト」の板尾創路、ほかソニン、瑛太など。 “ダンチ”と呼ばれる郊外のニュータウンに暮らす京橋家のルールは、何事も包み隠さず話し合うこと。ある日、娘のマナはそんな家族の会話から自分の“出生決定現場”、つまり両親が関係を持った場所が場末のラブホテルだったことを知る。マナは自分のルーツを見てみたくなり、ボーイフレンドを誘ってホテルに入る。一方、学校をさぼりがちな長男コウは建物に興味があり、ラブホテルには窓がないと聞いて実際に見てみたくなり……。
07/28(火)13:00~14:35
07/28(火)14:35~16:20
08/01(土)21:00~23:30
2005年邦画№1メガヒット大作。太平洋戦争末期、世界最大最強を誇りながら、一億総特攻の先駆けとして出撃し、東シナ海に沈められた戦艦大和。この大和の乗組員たちにスポットを当て、若い命を散らしていった男たちの壮絶な生き様と深き想い、遺された者たちの永遠の無念を空前絶後のスケールで描く。2005年4月。かつて大和の乗組員だった漁師の神尾は、戦艦大和の沈んだ地点まで一人の女性を連れて行くことになり60年前の戦争の日々を思い起こす…。
08/05(水)08:30~10:45
浮世絵の第一人者として広く世界にその名が知れ渡った天才絵師、葛飾北斎。絵を描くことに終生情熱を注いだ彼の壮絶な生涯を、柳楽優弥&田中泯のW主演で描いた伝記映画。 町民文化が花開いた江戸時代。美人画の歌麿、役者絵の写楽ら、同時代のライバルたちと競い合いながら、浮世絵の世界で次第に独自の道を切り開き、〈大波〉の通称で知られる「神奈川沖浪裏」をはじめ、数々の名画を発表。絶えず高みを目指して己の信じる道を歩み続け、当時としては極めてまれな90年もの長き人生を生き抜いた孤高の天才絵師、北斎。青年期の北斎を「誰も知らない」の柳楽、そして老年期の北斎には世界的ダンサー兼俳優の田中が扮して、それぞれ鬼気迫る熱演を披露。共演は、阿部寛、玉木宏ほか。 江戸時代。徳川幕府が長く鎖国政策を続ける中、江戸では独自の町民文化が開花。しかし、娯楽は世を堕落させるものとして、幕府は次第にその取り締まりに着手。歌麿や写楽を世に送り出し、人気を博す一方、幕府から目を付けられ、手入れに遭ったばかりの浮世絵の版元・蔦屋重三郎は、貧乏長屋に住む、当時まだ無名の絵師・北斎の絵を見て、彼の才能を一目で見抜く。蔦屋の後押しを受け、北斎は次第に人気絵師へと成長を遂げる。
08/10(月)14:45~17:00
そこに名を書かれた者は死ぬ……。《デスノート》を手にした青年は、新世代の神となるべく犯罪者を裁き始める。大ヒットコミックを藤原竜也主演で映画化した衝撃作・前編! 誰かの名を書けば、その人間の命を奪える死神のノート《デスノート》。偶然そのノートを手にしたエリート大学生の青年が、腐敗した世の中への義憤から犯罪者を裁きだすが……。週刊少年ジャンプでの連載中より、少年誌離れしたハードな展開でセンセーションを巻き起こした同名コミックを実写映画した2部作の第1部。理想主義からやがて暴走していく主人公に藤原竜也、ライバルの天才探偵に松山ケンイチが扮する。相手の裏の裏を読み合う天才同士の息詰まる頭脳戦、そして演じる人気俳優同士の演技合戦も見どころだ。 名門大学の法科に学ぶ夜神月(ヤガミ・ライト)は、警視総監すら夢ではないとされる優秀な学生ながら、腐敗した社会に絶望を感じていた。ある日、彼は人間の死を操る死神のノート《デスノート》を手に入れ、理想社会を作るべく犯罪者や巨悪を次々と抹殺し始める。いつしか彼の制裁はキラーをもじった《キラ》の仕業とされ、彼を救世主と崇める信者を生んでいく。一方、キラの正体を探る警察は、謎の名探偵《L》に協力を求める。
08/10(月)17:00~19:30
最後に書かれるのは誰の名か。死神が落とした《デスノート》を巡る天才同士の激突が、ついに終局を迎える! 大ヒットコミックを藤原竜也主演で映画化した2部作・完結編。 楽曲:レッド・ホット・チリ・ペッパーズ(ダニー・カルフォルニア) 前後編合わせて興行収入およそ80億円を記録した大ヒット作の後編(完結編)。名前を書かれた人間の命を思い通りに奪える死神のノート《デスノート》を使い、犯罪者の粛清を始めた主人公・月(ライト)と、彼を追い詰めていく天才探偵・Lの頭脳戦がいよいよ決着。藤原竜也扮する月と松山ケンイチ演じるLに加え、後編では戸田恵梨香扮するアイドル海砂が重要な役割を担う。2冊目のデスノートが人間界にもたらされ、さらに複雑に、さらにスリリングに展開するストーリー、そして原作コミックと異なる結末が見もの。 天才探偵Lは、キラの正体が月ではないかとの疑いを強めていた。対する月は、自らの嫌疑を晴らすため、キラ逮捕に協力を約束して対策本部に加わることに成功する。だが月の狙いは、デスノートに書き込むためLの本名を探ることにあった。2人の天才が互いの思惑を読み合う中、今度は第2のキラが出現する。その正体は、死神レムからノートを譲り受けた人気アイドルの海砂。キラを崇拝する彼女はやがて月と接触し、彼の相棒になる。
08/10(月)19:30~21:40
「デスノート」2部作で夜神月(ライト)と激しい頭脳戦を繰り広げた天才《L》を主人公にしたスピンオフ映画。松山ケンイチ扮するLは、殺人ウイルスを巡る陰謀に挑むが? 楽曲:レニー・クラヴィッツ(アイル・ビー・ウェイティング) 大ヒット映画「デスノート」2部作のクライマックスで、藤原竜也演じる主人公・夜神月=キラを追い詰めるため、大きな決断を下した天才探偵L。本作は、そこからエンディングまでの23日間に繰り広げられた彼の知られざる活躍を描くスピンオフ。原作漫画とそっくりと絶賛された松山ケンイチ扮するLが、今回は主役として難事件に挑む。監督は前2部作を手掛けた金子修介に代わり、「リング」「インシテミル 7日間のデス・ゲーム」の中田秀夫。ハリウッド進出もした中田監督らしい、大スケールのアクションが展開。 Lの究極の選択によって、ついにキラ事件は終結した。だが一方、彼は最も信頼するワタリを失ってしまう。そんな中、ほぼ時を同じくして少年と少女がワタリの助けを借りに現われる。少年・BOYは、人間が作り出した死神=ウイルス兵器の蔓延によって地上から抹消された村の最後の生き残りであり、少女・真希は殺された父からその《死神》を預っていた。ワタリのため、Lは2人を守りながら事件を追うことになるが……。
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