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08/07(金)18:15~18:30
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08/09(日)00:15~00:30
08/10(月)08:30~08:45
08/14(金)01:45~02:00
08/19(水)19:15~19:30
08/24(月)10:00~10:15
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08/09(日)04:30~05:00
08/14(金)01:00~01:15
08/14(金)03:00~07:00
プレーオフシリーズがいよいよ開幕! 松山英樹が12回目の最終戦出場に挑むPGAツアープレーオフシリーズの第1戦。 FedExカップランキング上位70名が出場し、第2戦のBMWチャンピオンシップに進出する50名が決定する。 舞台は、2022年から5年連続となるテネシー州TPCサウスウィンド。 2024年に松山英樹がアジア勢初となるプレーオフ優勝を果たしたコースとしても記憶に新しい。 ロン・プリチャード設計で1988年に開場し、94個の深いバンカーと10か所のウォーターハザードが巧みに配置された、マネジメント力とショットの正確性が要求されるコースとして知られている。 昨年はジャスティン・ローズが2年振りのツアー優勝。 最終日、1打差2位発進のローズは6バーディ・3ボギーの「67」をマーク。 通算16アンダーでならんだJ.J.スポーンとのプレーオフを制し、2023年「AT&Tペブルビーチプロアマ」以来となるツアー通算12勝目を飾った。
3番組
08/15(土)03:00~07:00
08/16(日)02:00~07:00
08/17(月)01:00~06:30
08/21(金)04:00~08:00
プレーオフシリーズ第2戦! 松山英樹が12回目の最終戦出場に挑むPGAツアープレーオフシリーズの第2戦。 最終戦へ向けて、この大会で50名から30名に絞りこまれる。 今年は18年ぶりにミズーリ州ベルリーブカントリークラブが舞台となる。 2013年の「全米プロシニアゴルフ選手権」で井戸木鴻樹が日本勢初となる海外シニアメジャー制覇を成し遂げたコースで、「フェアウェイは日本のゴルフ場の感覚に近く、日本人選手にもチャンスはある」と語ったことでも知られている。 昨年は世界ランキング1位のスコッティ・シェフラーが逆転優勝。 最終日、4打差の2位スタートとなったシェフラーは6バーディ・3ボギーの「67」で回り、逆転。 シーズン5勝目をマークし、タイガー・ウッズ以来となる2年連続シーズン5勝以上を達成することとなった。
2番組
08/22(土)04:00~08:00
08/23(日)02:00~07:00
08/24(月)01:00~06:30
08/28(金)02:00~07:00
フェデックスカップ年間王者決定戦 シーズン最終戦であるツアーチャンピオンシップは、フェデックスセントジュードチャンピオンシップとBMWチャンピオンシップを戦い抜いたFedExカップポイントランキング上位30名のみが出場できるエリートフィールド。 今年も“球聖”ボビー・ジョーンズがホームコースとしていた名門、イーストレイクゴルフクラブがその舞台となる。 2024年に1913年当時のつくりに倣った約25年ぶりの改修が行われ、パー70から71へ変更となっている。 2019年からBMWチャンピオンシップまでのランキングでストローク差をつけるハンディキャップ制を導入し、ランキング1位は10アンダーからのスタートとなっていたが、昨年度より大会フォーマットを一新。 全員がイーブンパーでスタートし、72ホールのストロークプレーでフェデックスカップ年間王者が決定する。 昨年はトミー・フリートウッドがツアー164試合目にして念願の初優勝。 最終日、パトリック・キャントレーとともに首位スタートとなったフリートウッドは5バーディ・3ボギーの「68」で回り、逃げ切り。 2018年ライダーカップ出場、2024年パリ五輪銀メダルと大舞台でも経験豊富なフリートウッドが、グランドフィナーレイベントで念願の初優勝、年間チャンピオンのダブルクラウンを手にした。 2つのチャンピオンの証 ツアーチャンピオンシップを制した年間王者には、「フェデックスカップ」と「カラミティ・ジェーン」が贈られる。 「フェデックスカップ」は、NFLスーパーボウルのヴィンス・ロンバルディ・トロフィーや、MLBワールドシリーズのコミッショナーズ・トロフィーなどを手掛ける高級宝飾ブランドのティファニー社による製作で、カップ上部にはスイング軌道をイメージしたループが配された逸品である。 なお、カップには歴代王者の名前が刻まれるが、そのスペースは48年分しかなく、将来的には台座の追加が必要になると言われている。 加えて授与されるのは、開催コースであるイーストレイクゴルフクラブをホームコースとしていたボビー・ジョーンズにゆかりの深い「カラミティ・ジェーン」。 スターリングシルバー製のパターで、ジョーンズが13度のメジャータイトル獲得時に使用した名器を再現したもの。 年間王者にだけ贈られる特別賞として、開催地の歴史と伝統を今に伝えている。 日本人選手戦績 2025 松山英樹 29位(+3) 2024 松山英樹 9位(-16) 2023 出場なし 2022 松山英樹 11位(-13) 2021 松山英樹 26位(E)
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