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04/03(金)02:30~03:00
祖父は「昭和の爆笑王」初代林家三平、サラブレッドの家系に生まれ、落語はもちろん、ドラマ、映画、コメンテーター、バラエティー、ラジオDJと八面六臂の大活躍!
1番組
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04/18(土)14:30~15:00
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04/03(金)09:00~10:30
出演:加賀まりこ/塚地武雅/渡辺いっけい 監督/脚本:和島香太郎 母親と自閉症を抱える息子が、社会の中で生きていく様を温かく誠実に描く。(2021年 78分)
04/09(木)00:00~01:25
包容力あふれる母親を演じるのは、54年ぶりに主演を務める加賀まりこ。息子役にはNHK連続テレビ小説「おちょやん」など俳優としても活躍中の塚地武雅(ドランクドラゴン)。 老いを意識する母と自閉症の息子の二人暮らしを、温かな視点で描く人間ドラマ。何かと生きづらい地域社会で、自立の道を模索する母子の苦悩やささやかな幸福を、ユーモアを交えリアルかつ繊細な描写を重ねて映す良作。都会の古民家で占い業を営む珠子(加賀まりこ)は、50歳を迎えた自閉症の息子・忠男(塚地武雅)の将来を案じてグループホームに入居させるが、几帳面で慣れない環境に戸惑う忠男は施設を抜け出し、厄介な事件に巻き込まれてしまう。
04/05(日)16:00~16:30
落語家、林家正蔵。昼の高座を終え向かうのは、ひとり飲み。時間はまだ日も高い午後四時。「四時から飲み」おすすめのお店をご紹介する。2018年制作
7番組
04/05(日)22:30~23:00
落語家、林家正蔵。昼の高座を終え向かうのは、ひとり飲み。時間はまだ日も高い午後四時。この番組では「四時から飲み」おすすめのお店をご紹介します。2022年制作
04/12(日)16:00~16:30
04/12(日)22:30~23:00
04/19(日)16:00~16:30
04/19(日)22:30~23:00
04/26(日)16:00~16:30
04/26(日)22:30~23:00
04/12(日)21:00~00:00
『令和鹿芝居2026新春公演~髪結新三の巻~(六代目金原亭馬好襲名奮闘公演)』より~「美 少年」のメンバーに落語を指導し話題を呼んだ林家はな平、平成生まれ初の真打として注目を浴びた柳家緑也、渋谷らくごで実話怪談が大好評の柳家かごめ、真打昇進後寄席チャンネル初登場の金原亭馬好、松柳亭鶴枝などなど、人気と実力を兼ね備えた気鋭の若手落語家・講談師オールスターズが、今回は歌舞伎の名演で有名になった江戸世話物の代表作「髪結新三」を熱演!江戸時代から続く噺家の余興で歌舞伎の大芝居のパロディから始まり、古今亭志ん生や桂文楽という名人達も代々続けてきた伝統芸「鹿芝居」を今年も!《夢 寄席》 2026年1月22日(木)深川江戸資料館劇場にて収録 :演目: 【落語】柳亭市寿『ぞろぞろ』 【講談】宝井琴凌『会津の小鉄 序開き』 【落語】柳家花ごめ『無学者』 【落語】柳亭市童改メ 松柳亭鶴枝『七段目』 【落語】古今亭志ん雀『四季段目』 【落語】馬久改メ 金原亭馬好『髪結い新三 上』 【鹿芝居】令和鹿芝居『髪結い新三 下』 ◆宝井琴凌(たからい・きんりょう) 2010年(平成22年)2月 宝井琴梅に入門 講談協会前座見習い 2010年(平成22年)5月 前座 2015年(平成27年)3月 二ツ目昇進 2018年(平成30年)5月 やまがた特命観光・つや姫大使 2019年(平成31年)3月 スターブル藤崎寄席 若手演芸選手権 優勝 2024年(令和06年)4月 真打昇進 四代目 宝井琴凌 襲名 ◆林家はな平(はやしや・はなへい) 2007年3月学習院大学経済学部卒業 九代林家正蔵に入門 2007年10月前座となる 2011年11月二つ目昇進 2022年3月真打昇進 受賞歴 2022年12月 第77回文化庁芸術祭賞 優秀賞(大衆芸能部門) 出演歴 NHK連続テレビ小説「梅ちゃん先生」 NHK「立川志らくの演芸図鑑」 NHKEテレ「テストの花道~点数アップにつながる!知っておきたい日本語~」 BS12「ミッドナイト寄席」 日テレ「ヒルナンデス!」 ◆金原亭馬好(きんげんてい・ばこう) 2010(平成22)年11月 十一代目金原亭馬生に入門 2011(平成23)年05月 前座となる 前座名「駒松」 2015(平成27)年11月01日 二ツ目昇進 「馬久」と改名 2025(令和7)年09月21日 真打昇進 六代目「馬好」を襲名 妻は同じく落語家の春風亭一花。同業者同士の結婚は珍しく、現役の噺家としては柳家小八と弁財亭和泉夫婦に続いて、史上2組目
4番組
04/14(火)22:00~01:00
04/19(日)00:00~03:00
04/22(水)22:20~01:15
04/30(木)21:00~00:00
04/16(木)18:15~19:00
按摩の梅喜が実弟に「食いつぶしに来やがったのか」と罵られる。血の繋がった弟にそんなことを言われた梅喜は悔しいやら悲しいやら。話を聞いた女房お竹は梅喜に薬師寺様への願掛けをするよう勧める。 三遊亭圓朝の晩年の作で、門下の三遊亭圓丸の体験をもとに創作されたといわれる。(2024年3月19日 紀伊國屋ホール『第705回紀伊國屋寄席』より)
04/26(日)21:00~23:00
『劇団バルスキッチン×錦笑亭満堂 ウチの師匠がつまらない』より~大人気番組「笑点」のピンクの着物でおなじみの三遊亭好楽。落語界で“この人の悪口を言う人は一人も居ない”というほどの好人物。“面白くないところが面白い”という落語界初のユニークなキャッチフレーズを手に我が道を行く79歳!そんな“師匠”を通して笑いの奥深さを知った愛弟子・錦笑亭満堂が、笑いと人情溢れる日々を綴って師匠と弟子の関係を紡いだ成長物語が、2024年に池袋演劇祭で初参加にもかかわらず見事大賞を受賞した気鋭の劇団バルスキッチンによりついに舞台化!《夢 寄席》 2026年1月21日(水) 池袋シアターグリーン・BIG TREE THEATERにて収録 ◆三遊亭好楽(さんゆうてい・こうらく) <笑点のプロフィールより> 落語界でこの人の悪口を言う噺家はひとりもいない。「もし、落語協会・落語芸術協会・円楽党・立川流が統一したら、初代会長は好楽さんならまとまるんじゃないか」という声が出るほどの人物である。お酒が大好きで、酒におぼれた答え?が多いが、答える際に自信がないとだんだん声が小さくなっていってしまう。「面白くないところが面白い」という落語界初のユニークなキャッチフレーズで、我が道を行く。 1946(昭和21)年8月6日生まれ 1966(昭和41)年4月、八代目 林家正蔵に入門。林家九蔵を名乗る。※2026年で芸歴60周年を迎える 1971(昭和46)年、二ツ目昇進。1981(昭和56)年、真打昇進。 1982(昭和57)年、三遊亭円楽 門下に移り、三遊亭好楽となる。 ◆錦笑亭満堂(きんしょうてい・まんどう) 1983年12月31日生まれ 東京都出身 本名:末高斗夢 趣 味 : マラソン(横浜マラソン 2016 フル 3 時間 45 分 25 秒)、牡蠣食べ歩き、大相撲観戦、お茶販売 特 技 : ダジャレ、スキー(SIJ スキー検定ゴールド 1 級)、水ソムリエ資格保持(アクアアドバイザー)、 自動販売機ビジネス、師匠エピソード(三遊亭好楽) < 経 歴 > 1999年2月 末高斗夢としてお笑い芸人デビュー 2000年 講談社 ミスターヤングマガジングランプリ受賞 2011年8月 三遊亭好楽に弟子入りし、落語家に転身 2011年9月 両国寄席にて「三遊亭こうもり」として高座デビュー 2013年2月 『R-1ぐらんぷり2013』決勝進出 2014年9月 二ツ目昇進「三遊亭とむ」に改名 2018年1月 よみうりホールにて独演会「ラブファントム 2018冬」 2019年10月 国際フォーラムCにて独演会「ラブファントム2019」 2023年7月 「錦笑亭満堂」 として真打昇進 真打ち披露興行が開幕 2024年1月の日本武道館まで全国24会場で公演 ◆渡辺裕太(わたなべ・ゆうた) 俳優。1989年3月28日生まれ、東京都出身。映画『ほっぷすてっぷじゃんぷッ!』(18年)、ドラマ『魔法×戦士マジマジョピュアーズ!』(18年)、舞台『ユーモア増築』(19年)などに出演。父は、俳優の渡辺徹。母は歌手の榊原郁恵。 ◆バルスキッチンとは 2017年10月結成。同年11月に旗揚げ公演「青春フルスロットル」から年に 6~10 回のペ ースで公演する役者スタッフ含めた 12人のコメディ劇団、前野祥希(主宰、脚本、演出)、川岸銀次、江口航、ズ ドン(前説)、尾上恭平(制作)、上田雄太郎(小道具)、愛恵(衣装)、ゆうき(脚本、演出、制作)、若林沙織(制作)、大内真佑花
04/28(火)22:30~00:00
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