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05/25(月)23:35~01:40
出演:林遣都/桐谷美玲/小栗旬 監督:飯塚健 原作:中村光 エリート御曹司と河川敷に住む人々を描くシュール&ハートフルコメディ。(2011年 116分)
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05/28(木)11:15~13:40
佐藤健、阿部寛、清原果耶らの共演で中山七里の同名小説を映画化したサスペンス。仙台で起こった不可解な連続殺人事件。震災で妻子を亡くした刑事は、事件の真相に近づく。
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06/12(金)14:20~16:45
佐藤健、阿部寛、清原果耶らの共演で中山七里の同名小説を映画化したサスペンス。仙台で起こった不可解な連続殺人事件。震災で妻子を亡くした刑事は、事件の真相に近づく。 主題歌:桑田佳祐(「月光の聖者達(ミスター・ムーンライト)」) 人気作家・中山のベストセラー小説を、「8年越しの花嫁 奇跡の実話」の瀬々敬久監督がまたも主演の佐藤とタッグを組んで映画化。殺人事件の容疑者として追われる利根役の佐藤、事件を追う刑事・笘篠役の阿部が渾身の演技で作品を引っ張る。そんな彼らに匹敵する存在感を見せるのが保健福祉センターに勤める幹子役の清原果耶。若手演技派として堂々たる演技を披露し、第45回日本アカデミー賞で最優秀助演女優賞に輝いた。2011年3月11日に起こった東日本大震災を忘れないというメッセージも胸を打つものだ。 東日本大震災から10年がたった仙台で、全身を縛られたまま放置されて餓死させられるという不可解な殺人事件が相次いで発生。被害者はいずれも誰もが慕う人格者で、捜査線上に浮かび上がったのは別の事件で服役し、刑期を終えて出所したばかりの利根という男性だった。刑事の笘篠は殺された2人の被害者から共通項を見いだし、利根を次第に追い詰めていく。だが決定的な証拠がつかめないまま第3の殺人事件が起ころうとしていた。
06/04(木)18:45~21:00
「勝手にふるえてろ」の原作者・綿矢りさ×大九明子監督が、再び強力なタッグを結成。年下男子との恋に思い悩むヒロインを、のんが魅力満点に好演した会心のラブコメディ。 「蹴りたい背中」で第130回芥川賞を史上最年少の19歳で受賞し、その後も数々の話題作を発表して活躍する人気女性作家の綿矢。先に彼女の小説「勝手にふるえてろ」を松岡茉優の主演で映画化し、高い評価を得た大九監督が、本作で再び、綿矢原作の小説の映画化に挑戦。脳内に住み着くもうひとりの自分と対話しながら、おひとりさま生活を満喫するアラサーのヒロインを、のんが彼女ならではの魅力を存分に発揮しながら好演。林遣都やドラマ「あまちゃん」以来の再共演となった橋本愛ら、共演者の顔触れも豪華多彩。 30代に突入しておひとりさま生活もすっかり板につき、いまや脳内に住み着くもうひとりの自分とあれこれ対話しながら、毎日を生きるみつ子。そんなある日、みつ子は、彼女の勤め先の会社によく顔を出す年下のイケメン営業マン、多田くんと、地元の駅前で偶然出会い、彼が近所に住んでいることを知る。自炊が苦手という彼のために、時々オカズを分けるようになった彼女は、果たして彼との関係をさらに深めるべきか、思い悩む。
06/22(月)22:40~01:00
06/07(日)10:45~13:00
倉持裕×林遣都のタッグで贈る期待の書下ろし公演!それぞれの思いが交差する、先が予想できない新作心理サスペンス。 不思議な屋敷に誘い込まれた主人公。謎多き屋敷の住人たちに囲まれ、男は次第に正気を失っていく… 「帰ろうにも出口にたどり着けないんだ」 今回主演を務めるのは、2016年にBunkamuraシアターコクーンで行った倉持裕演出のM&Oplaysプロデュース『家族の基礎』で初舞台を果たした林遣都。話題の作品に次々と出演する林を主演に迎え贈る新作書下ろし公演。 加えて、藤間爽子、柄本時生、新名基浩、佐藤直子、山崎一ら人気と実力を兼ね備えた俳優たちが謎多き物語に挑んだ心理サスペンス。 【あらすじ】 思い返すと、その屋敷は確かに立派な門構えではあったが、迷子になるほど中が広大だったとは、男(林遣都)は思いもしなかった。 男は、気まぐれに親切にした若い女(藤間爽子)に招かれそこへ来た。最初、女はこの屋敷の女中かと思っていたら、実は主人の女房だった。年の離れた亭主(山崎一)を持つと、若くともこんなアンバランスなムードを身にまとうようになるのかと、男は勝手に納得する。 屋敷の中は薄暗い上、廊下も恐ろしく長く、部屋の数も分からなかった。 数日経って、友人(柄本時生)が連れ戻しに来たが、男は「帰ろうにも出口にたどり着けないんだ」などと困った顔をする。中庭を挟んだ向かいの広間で、夜ごと催される誰かの宴。その幻想的に揺らめく人影をぼんやり眺める女に、男は次第に惹かれていく。男を躊躇させるのは、留守がちで、まるで自分の妻を斡旋するかのような、主人の謎の振る舞い。 引き留めるわけではないが、時折、何やら共謀をほのめかすような女と、その主人との間で、男は次第に正気を失っていく…。 (2024年4月13日~5月6日 下北沢・本多劇場ほか)
06/08(月)00:00~01:45
親が決めた相手と結婚したものの、やがて夫の上司と出会って運命の恋に落ち、禁断の肉欲に溺れていくヒロインを村川絵梨が体当たりで演じた、瀬戸内寂聴原作の官能ドラマ。 親が決めた、いいなずけの雨宮と結婚し、息子をもうけながらも本当の愛情を知らず、心のどこかに空虚な気持ちを抱えながら毎日を過ごしていた園子。やがて転勤となった夫について京都に移り住んだ園子は、そこで夫の上司・越智と出会い、彼に心惹かれるようになる。生まれて初めて知った恋の感情に戸惑いを覚えながら、次第に自らの感情を抑えきれなくなった園子は越智と逢瀬を重ね、彼との肉欲にすっかり溺れるようになり……。
2番組
06/20(土)01:30~03:15
06/24(水)23:15~01:00
06/10(水)11:30~12:30
9番組
06/11(木)11:30~12:30
06/12(金)11:30~12:30
06/15(月)11:30~12:30
06/16(火)11:30~12:30
06/17(水)11:30~12:30
06/18(木)11:30~12:30
06/19(金)11:30~12:30
06/22(月)11:30~12:30
06/23(火)11:30~12:30
06/20(土)00:00~01:00
<番組概要> ベンチャー企業家だった父は急逝し、母は突然車いすユーザーに。弟はダウン症、祖母はものわすれの症状が…。SNSで話題の岸田奈美のエッセーを原作とした、笑って泣ける令和の新しいホームドラマ。 <あらすじ>(#1より) 七実(河合優実)、ひとみ(坂井真紀)、草太(吉田葵)、耕助(錦戸亮)、芳子(美保純)、家族5人のトゥルーストーリーが開幕。 岸本七実は三軍女子で、弟・草太は超マイペース、母・ひとみは心配性で、父・耕助は東京から帰って来ない? 友人・環(福地桃子)は達観していて、彼氏・旭は独特の価値観で、そして家族の愛車はボルちゃん? 聞いたことがあるような家族の、絶対に見たことがない物語。
3番組
06/23(火)00:00~01:00
06/24(水)00:00~01:00
06/25(木)00:00~01:00
06/21(日)10:00~11:40
堺雅人主演で、阿部寛、二階堂ふみ、松坂桃李、役所広司ら超豪華俳優が共演したアドベンチャードラマ。敵か味方か、味方か敵か。前例のないエンタメが幕を開ける! 堺雅人が演じたのは、丸菱商事に勤める冴えないサラリーマン・乃木憂助。乃木は誤送金された130億円を取り戻すべく、送金先であるバルカ共和国へ向かう。バルカで爆発事件に巻き込まれた乃木は、爆破犯に間違えられ、バルカ警察に追われる羽目となる。現地で出会った公安警察の野崎守(阿部寛)と医師の柚木薫(二階堂ふみ)とともに、乃木はバルカを脱出するために奔走する。しかし、実はそれは偶然ではなく…。 予測不能なストーリーと他では見られない豪華キャストの競演、そして圧倒的な映像美とスケールで多くの視聴者を魅了した本作。タイムシフトを含むテレビ放送の総視聴人数は6000万人超えという驚異的な数字をたたき出し、圧倒的な人気と存在感を印象付けた。その功績が高く評価され、「東京ドラマアウォード2024」では連続ドラマ部門グランプリを、「第117回ザテレビジョンドラマアカデミー賞」では最優秀作品賞をはじめ主要部門を多数受賞。続編の制作も決定し、再び大きな話題となった。 福澤克雄監督が手がけた、世界を股にかけて繰り広げられる限界突破の冒険ドラマ!緻密で繊細な完全オリジナルストーリーをどうぞお楽しみに。2023年作品。
06/21(日)11:40~12:55
06/21(日)12:55~14:00
06/21(日)14:00~14:50
06/21(日)14:50~15:55
06/21(日)15:55~16:45
06/21(日)16:45~17:35
06/21(日)17:35~18:25
06/21(日)18:25~19:40
06/21(日)19:40~20:55
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