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03/11(水)11:30~12:30
出演:菅田将暉、有村架純、仲野大賀、古川琴音、神木隆之介 地上波放送:2021年4月17日~6月19日
1番組
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03/16(月)11:30~12:30
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03/12(木)20:50~23:20
出演:松岡茉優/窪田正孝/池松壮亮 監督:石井裕也 ”アフターコロナ”の“現代”を描く家族コメディ!(2023年 140分)
04/08(水)21:30~00:00
この出会い、一億ボルト。松岡茉優、窪田正孝、池松壮亮、若葉竜也、日本映画界をけん引する俳優陣が総出演!数々の映画賞を受賞した話題作! 不遇の女性映画監督が、自身の家族を題材に一発逆転を狙う奮闘を綴る群像劇。様々な家族の形を描いてきた石井裕也監督が、映画界の実情をシニカルに風刺しつつ、崩壊寸前の家庭の再生を温かく見つめる。監督デビューの機会を目前で失った花子(松岡茉優)は、運命の恋人・正夫(窪田正孝)と、疎遠の実家に赴く。妻に逃げられた父(佐藤浩市)、口だけの長男(池松壮亮)、生真面目な次男(若葉竜也)も巻き込み、傑作目指し奔走する花子の無謀さが、一家に変化をもたらす。
03/15(日)01:55~03:55
西森博之のツッパリ漫画を福田雄一監督が映像化したTVドラマの劇場版。軟葉高校のツッパリコンビ三橋と伊藤が、極悪な北根壊(ほくねい)高校と死闘を繰り広げる。
03/17(火)11:30~12:30
出演:林遣都、仲野太賀、松岡茉優、柄本佑 地上波放送日:2022年7月16日~9月24日放送(全10話)
9番組
03/18(水)11:30~12:30
03/19(木)11:30~12:30
03/20(金)11:30~12:30
03/23(月)11:30~12:30
03/24(火)11:30~12:30
03/25(水)11:30~12:30
03/26(木)11:30~12:30
03/27(金)11:30~12:30
03/30(月)11:30~12:30
03/18(水)16:50~18:50
岡田将生、松坂桃李、柳楽優弥らが共演した宮藤官九郎脚本のドラマ「ゆとりですがなにか」の劇場版。30代半ばになった正和たち3人は、それぞれ人生の岐路に立たされる。 「野心がない」「競争意識がない」「協調性がない」など、何かと批判の対象にされてきた“ゆとり世代”の大人の男性3人が過ごす、ゆとりのない日々を綴ったコメディドラマ「ゆとりですがなにか」。そのTVスペシャルと配信スピンオフ以来6年ぶりとなった続編にして劇場版。岡田、松坂、柳楽ら主要キャストが再集結し、30代も半ばとなった“ゆとり”たちの姿を、ユーモラスかつ時にシニカルに描いた。右肩下がりの経済や多様性の世の中など、令和日本の空気感を重くならずに切り取る宮藤脚本の妙味は健在だ。 坂間正和、山路一豊、道上まりぶ、“ゆとり世代”の彼らも30代半ばとなった。実家の酒蔵を継いだ正和は、専属取引していた居酒屋チェーンが韓国企業に買収されて契約が打ち切り寸前、さらには妻の茜との夫婦仲もいまいち。小学校教師の山路はマッチングアプリで連戦連敗、いまだ女性経験ゼロ。中国に渡った元フリーターのまりぶは事業に失敗して帰国した。新時代の波が押し寄せる中、3人は人生の岐路にどう立ち向かうのか……。
03/20(金)23:00~01:40
江戸の終わりから明治時代の始まり、日本を二分した戊辰戦争を舞台に、罪人11人が藩の命令により決死の任に就く姿を描いた時代劇アクションが時代劇専門チャンネルに登場!罪人たちが、それぞれの過去を背負いながらも、<生き抜く>というただ一つの目的のために立ち上がる。運命に抗い、時代に挑む彼らの闘いが、現代を生きる我々の心にも“反骨の炎”を呼び覚ます!! 新潟の新発田藩家老・溝口内匠は進退窮まっていた。日本は二つに分裂し、戊辰戦争が勃発。「新しい時代を切り開く!」という強い使命感を掲げ進軍を続ける新政府派「官軍」によって、旧幕府軍は徐々に東国へと追い詰められていた。 密かに官軍への寝返りを画策する新発田藩の目の前には、遂に官軍の到着が迫っていた…。そんな折に、旧幕府派の奥羽越列藩同盟軍が出兵を求め新発田城へ軍を率いて押しかける!城から退かない同盟軍と迫りくる官軍が鉢合わせてしまっては、新発田は戦火を免れない!一刻の猶予も無い溝口内匠は一計を案じ、官軍の進撃を食い止める起死回生の一手として「砦の護衛作戦」を命じる。集められたのは、殺人、賭博、火附け、密航、姦通…などで収監された、死罪になるべき人道を外れた十一人の罪人たち。圧倒的不利な命懸けの過酷ミッションとは、「官軍が塔へ侵攻するのを防ぐこと」ただそれだけ。死を覚悟していた彼らに見えた、「生きる」という一筋の希望。勝てば「無罪放免」という契りを信じ、罪人たちは己のために突き進む。果たして、彼らは未来を掴み取ることができるのか!? 新発田藩、同盟軍、官軍…三者の思惑が交錯するなか、「己の誇り」「故郷に残した愛する人を護るため」――それぞれの執念が轟く、十一人の壮絶な戦いがいま始まる!
03/21(土)12:00~14:50
江口洋介主演で山一證券の自主廃業を描いた、サラリーマンの心を射抜く本格社会派ドラマ!最後まで闘い抜いたのは、出世街道を外れた“場末”の社員たちだった。(全6話) 第1話:1997年4月。山一證券の常務・梶井は、業務監理本部(ギョウカン)本部長に就任する。ギョウカンは、社内監査を行う部署だが、左遷社員が追いやられる“場末”と呼ばれていた。/第2話:大蔵省SESCに続き、地検特捜部の捜査が入り、山一證券には益々不穏な空気が流れ始めていた。そんな中、顧客相談室長が何者かに殺される。次々と巻き起こる異常事態にギョウカンの面々は不安を募らせていた。/第3話:有原会長ら旧経営陣が重大な秘密を抱えたまま、突然辞任するという事態に憤りを隠せない梶井。さらに、山一の幹部たちが次々と地検に呼ばれ、遂に逮捕者が出る可能性が出てきた。
3番組
03/21(土)14:50~17:50
江口洋介主演で山一證券の自主廃業を描いた、サラリーマンの心を射抜く本格社会派ドラマ!最後まで闘い抜いたのは、出世街道を外れた“場末”の社員たちだった。(全6話) 第4話:2600億の不良債権の存在を知り、愕然とする梶井たち。さらに不良債権の存在を口外しないよう命じた能見社長の態度に不信感を抱く。/第5話:山一證券が自主廃業を発表した後、巨額の債務隠しの真相を暴くため社内調査委員として立ち上がった梶井を代表とする7名の社員たち。事業法人本部(ジホウ)に対し、正式な調査に取り掛かる。/最終話:社員全員解雇となる3月31日が刻一刻と迫る中、期限までに何としても公正な調査報告書を完成させ、世間に公表できるよう調査委員を励ます梶井は、ある人物のヒアリングへと向かう。
04/03(金)19:00~21:50
04/03(金)21:50~00:45
03/23(月)08:35~11:00
平野啓一郎の小説「本心」を石井裕也監督が映画化。デジタル化社会の功罪を鋭く描写したヒューマンミステリー。 デジタル化した近未来に警鐘を鳴らす、芥川賞作家・平野啓一郎の同名作を映画化。家族の機微を映し出し高評を得る石井裕也監督が、亡き母をAIで蘇らせた息子の葛藤に迫り、新境地を開く意欲作。豪雨の夜、2人暮らしの母が川に転落するのを救えなかった朔也(池松壮亮)は、1年後に昏睡から目覚め、母が法定化された“自由死”を選択していたことに戸惑い、その本心を知るべく、仮想空間に人間を復活させるVFの制作を開発者に依頼する。
04/04(土)14:30~16:45
仲野太賀主演、ヒロインに二階堂ふみを迎え、鬼才・岩松了の世界に挑む!秘密を抱えた男と女。人々の思惑やたくらみの中、運命は思いもよらぬ方向へと転がってゆく――。 収録日:2024年11月9日/収録場所:東京 本多劇場 M&Oplaysプロデュース、岩松了の作・演出による人気公演の最新作がWOWOWに登場!主演・仲野太賀、ヒロイン・二階堂ふみの超豪華キャストのもと、世間から隔絶された峠の古い一軒家を舞台に繊細な人間ドラマを描き出す。 岩松作品6作目の出演で主演を務める仲野が演じるのは、峠を越えるために古い一軒家を訪ねる安藤修二役。一方、11年ぶりの岩松作品への出演となる二階堂が演じるのは、その家に嫁いできた佐伯斗紀役。峠の家で満たされない想いを抱いていた斗紀は、秘密を抱えた安藤の苦悩に寄り添い、運命を感じるのだが……。出演陣は、仲野、二階堂に加え、柄本時生、池津祥子、新名基浩、岩松了、豊原功補という実力派俳優たちが顔をそろえる。描き出すのは、岩松が「峠は文字通り、人が越えようとする自身の高みの形象なのかもしれない」と語る人間たちの物語。人里離れた峠の古い一軒家に暮らす斗紀ら3人の家族と、そこを訪ねる安藤らが織り成す緊張感あふれるステージをお楽しみいただきたい。 峠にある古い一軒の家。この家は、夏の間観光客を受け入れる旅館を営んでいる。住んでいるのは主人の佐伯稔(岩松了)、その息子・正継 (柄本時生)、正継の妻・斗紀(二階堂ふみ)の3人。夏が過ぎた今、訪ねてくる人もいないこの家に、安藤修二(仲野太賀)という若者と、その兄嫁(池津祥子)がやって来る。彼らは峠を越えた所にある兄の戦友の家に行くのだという。2人をこの家に連れてきたのは、稔を車で病院に送り迎えしている富永 (新名基浩)という男。彼は、近くにある「道場」の代表、中田(豊原功補)の部下だ。今、この家の客間では、時ならぬもてなしのうたげが行なわれている。 閉ざされた「峠の我が家」で出会った安藤と斗紀。お互い複雑な事情を抱えた若い男女の間に芽生えた感情――それは「恋」なのか?それとも……。その出会いが、彼らを取り巻く人たちの関係に波紋を広げ、やがて予期せぬ事態を招いていく――。
04/05(日)18:40~21:00
佐藤健、阿部寛、清原果耶らの共演で中山七里の同名小説を映画化したサスペンス。仙台で起こった不可解な連続殺人事件。震災で妻子を亡くした刑事は、事件の真相に近づく。 主題歌:桑田佳祐(「月光の聖者達(ミスター・ムーンライト)」) 人気作家・中山のベストセラー小説を、「8年越しの花嫁 奇跡の実話」の瀬々敬久監督がまたも主演の佐藤とタッグを組んで映画化。殺人事件の容疑者として追われる利根役の佐藤、事件を追う刑事・笘篠役の阿部が渾身の演技で作品を引っ張る。そんな彼らに匹敵する存在感を見せるのが保健福祉センターに勤める幹子役の清原果耶。若手演技派として堂々たる演技を披露し、第45回日本アカデミー賞で最優秀助演女優賞に輝いた。2011年3月11日に起こった東日本大震災を忘れないというメッセージも胸を打つものだ。 東日本大震災から10年がたった仙台で、全身を縛られたまま放置されて餓死させられるという不可解な殺人事件が相次いで発生。被害者はいずれも誰もが慕う人格者で、捜査線上に浮かび上がったのは別の事件で服役し、刑期を終えて出所したばかりの利根という男性だった。刑事の笘篠は殺された2人の被害者から共通項を見いだし、利根を次第に追い詰めていく。だが決定的な証拠がつかめないまま第3の殺人事件が起ころうとしていた。
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