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10/11(日)21:00~21:30
<スタッフ> 原作:寺嶋裕二(講談社「週刊少年マガジン」所載) 監督:大庭秀昭
7番組
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10/15(木)04:30~05:00
10/18(日)06:00~06:30
10/18(日)21:00~21:30
ゆずれない、この夏だけは。
10/22(木)04:30~05:00
10/25(日)06:00~06:30
10/25(日)21:00~21:30
10/29(木)04:30~05:00
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10/12(月)16:00~16:30
<スタッフ> 原作:やしろ学「戦車椅子-TANK CHAIR-」(講談社「月刊少年シリウス」連載)、監督/シリーズ構成/脚本:吉平 "Tady" 直弘
8番組
10/13(火)22:00~22:30
10/15(木)10:00~10:30
10/19(月)16:00~16:30
座して、最強。 妹を銃弾から守り意識が戻らぬ身となった最強の殺し屋・平良 凪(タイラ ナギ)。彼が覚醒する条件は、“殺意”を向けられること!“とびきりの殺意”が凪を完全覚醒させると信じ、妹・平良 静(タイラ シズカ)は兄を連れて強敵達との“リハビリ”を始める――!月刊少年シリウス(講談社)で連載中、鬼才・やしろ学が描く海外ファンをも熱狂の渦に巻き込む話題作が満を持してアニメ化決定!アニメーション制作は世界が認めるポリゴン・ピクチュアズ。 『シドニアの騎士』や『スパイダーマン:フレンドリー・ネイバーフッド』、『スター・ウォーズ:ビジョンズ Vol.3 - 極楽鳥の花』などグローバルに数多くの作品を手掛けてきた圧倒的映像力で、躍動感溢れる本作の世界を描く! 荒廃した街で繰り広げられる個性豊かな敵とのバイオレンス・アクション、そして兄妹が互いを支え合う唯一無二の“絆の物語”にその身を捧げよ。
10/20(火)22:00~22:30
10/22(木)10:00~10:30
10/26(月)16:00~16:30
10/27(火)22:00~22:30
10/29(木)10:00~10:30
10/12(月)22:00~22:30
#02 フィーアと騎士団
10/14(水)10:00~10:30
10/16(金)16:00~16:30
10/19(月)22:00~22:30
規格外の力を持った少女が巻き起こす 前世ひた隠しファンタジー開幕! 「剣の才能がない」と言われながらも騎士を目指す少女・フィーア。死にかけた彼女が思い出したのは、なんと規格外のチート能力を持つ「大聖女」としての前世で!? 大聖女として騎士とともに戦い、最後に魔王の右腕によって無残に殺された300年前の過去だった―― 記憶を思い出したことで、「大聖女」の力も蘇ったフィーアだったが、前世で魔王の右腕から「聖女として生まれ変わったら殺す」と脅されたことを思い出し、その力を隠しながら騎士として生きていくことを決意する。 しかし傷ついている人を見たら放っておけないフィーアは、度々遭遇する事件で頻繁に力を使ってしまう。 果たして聖女であることをひた隠し続けることができるのか…!?
10/21(水)10:00~10:30
10/23(金)16:00~16:30
10/26(月)22:00~22:30
10/28(水)10:00~10:30
10/30(金)16:00~16:30
10/13(火)15:00~15:30
<原作> 有山リョウ「ロメリア戦記~魔王を倒した後も人類やばそうだから軍隊組織した~」(小学館「ガガガブックス」刊)
4番組
10/14(水)21:00~21:30
ここからまた、始めればいい 長きにわたり旅をし、魔王ゼルギスを討ち果たしたロメリアと婚約者のアンリ王子。 しかし、アンリ王子は無慈悲にもロメリアに告げる。「婚約を破棄する」と。勝利に酔いしれるアンリたちを横目に、ロメリアは次なる旅へと向かった。 戦乱を通じて荒廃した祖国と、魔族に奪われた人々の暮らし。 魔王を倒したからといって、目の前に積みあがった問題が片付くわけではない。 だから、私は私のやり方で、人々の幸せな暮らしを取り戻してみせる。 軍を興し、経済を動かし、時に陰謀に巻き込まれながらも、彼女は歩みを止めない。しかしその選択は、ロメリアの前にさらなる戦禍を運んでくる。 これは、魔王討伐の『その後』を描く、「一人の少女」と「彼女を支える騎士たち」の、再起の物語。
10/16(金)09:00~09:30
10/21(水)21:00~21:30
10/28(水)21:00~21:30
10/25(日)06:30~07:30
10/30(金)18:00~19:00
職業・ヒーロー(会社員)! 最高で最新なバディヒーローが帰ってくる! 都市シュテルンビルトは、様々な人種、民族、そして『NEXT』と呼ばれる特殊能力者が共存し、その『NEXT』能力を使って平和を守る『ヒーロー』が存在する街。ヒーロー達は、スポンサーロゴを背負って、企業のイメージアップとヒーローポイントを獲得するため、事件解決や人命救助に奔走している。その活躍の模様は人気番組『HERO TV』で中継されており、各々“キング・オブ・ヒーロー”を目指し、年間ランキングを争っている。鏑木・T・虎徹とバーナビー・ブルックス Jr.は、今日も平和のため、そして所属企業「アポロンメディア」のイメージアップのためにヒーロー活動を続けていた。シュテルンビルト発祥の“ヒーローシステム”は、今や世界各地で導入され、ヒーローも増加傾向にあり、シュテルンビルトにも新たなヒーローが加入。先輩ヒーローとしての活躍も期待される虎徹とバーナビーだが果たして?!
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