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06/01(月)07:00~10:55
内野聖陽扮する主人公・倉石義男の型破りで強烈な個性と、 検視官という特異な職種に焦点を当てて描かれた リアルで緊張感あふれる映像と人間の業までも描いた重厚なストーリー 臨場とは、事件現場に臨み、初動捜査に当たること。 遺体や現場に残された物証から、 事件の筋立てを読む検視官・倉石義男は優秀だが 死者の声をすべて拾えれば周囲との軋轢など気にしない組織の厄介者。 「拾えるものは、根こそぎ拾ってやれ」 彼の死者に対する悼み方、優しさが死因を追究し事件解決へ導く。 横山秀夫原作の「臨場」の物語とともに、未掲載の新作、そして原作の世界観を踏まえたオリジナルを加え、 連続ドラマとして新しい「臨場」の世界を展開!さらに倉石班のメンバーにも変化が・・・。 一ノ瀬は念願叶い捜査一課へ異動、留美 は補助官から検視官心得に昇格する。 そして、補助官として新たに倉石班に永嶋が加 わり新たな局面を迎える。 孤独死、虐待、冤罪、介護殺人といった現代の日本において、リアルでタイムリーな 題材をテーマに、検視作 業でも前回は行わなかった白骨死体の検視、部分検視(バラバラ殺人)など、新たな検視に挑戦する。 検視を通して社会(闇)を斬り、人間の機微(光)を描く―― 伝説の検視官・倉石義男を中心に人間の業までも深く描いた重厚ストーリーが心に突き刺さる!
2番組
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06/02(火)07:00~10:55
06/03(水)08:00~10:55
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06/12(金)16:50~18:55
人気作家、横山秀夫の小説を豪華キャスト共演で2部作として映画化したその前編。たった7日間しかなかった昭和64年に起きた少女誘拐殺人事件“ロクヨン”がよみがえる。 昭和64年1月。ある県で発生した少女誘拐事件は、同県警の三上ら刑事たちが悪戦苦闘しながらも犯人に身代金を奪われた上、少女が殺害されてしまうという最悪の結果に終わった。14年後。県警の広報官になった三上は家出した自分の娘が気掛かりだが、ある事件の情報開示を巡って県警記者クラブと対立して悩む。さらに警察庁長官を昭和64年の事件の犠牲者の父親、雨宮と面会させるよう命じられるが、雨宮から拒絶されてしまう。 ◆日本アカデミー賞(2017年) 主演俳優賞:佐藤浩市、新人俳優賞:坂口健太郎
1番組
06/18(木)22:45~01:00
06/12(金)18:55~21:00
人気作家、横山秀夫の小説を豪華キャスト共演で2部作として映画化したその後編。たった7日間しかなかった昭和64年に起きた少女誘拐殺人事件“ロクヨン”がよみがえる。 昭和64年に起きた少女誘拐殺害事件は捜査に当たった県警内部で“ロクヨン”と呼ばれるが、14年後、時効が近づく“ロクヨン”を模倣した事件が発生し、17歳の少女を誘拐した犯人は身代金2000万円を要求してくる。刑事として“ロクヨン”を担当した県警広報官の三上は、記者クラブと実名報道のための情報提供を約束したばかりだが、刑事部から事件の被害者の名前を明かされず、記者クラブの激しい追及を受けるはめに……。 ◆日本アカデミー賞(2017年) 新人俳優賞:坂口健太郎
06/19(金)01:00~03:15
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