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10/25(日)19:00~21:00
戸田恵梨香と永野芽郁が共演し、人気作家・湊かなえの同名小説を映画化したミステリー。自分の母親を溺愛する母と、その母から愛されたいと願う娘の愛憎と葛藤を描く。
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11/02(月)16:50~19:05
湊かなえの同名小説を、人間ドラマの名手・廣木隆一監督が、戸田恵梨香と永野芽郁を母娘役に迎えて映画化。 女子高生が遺体で発見された。その真相は不明。事件はなぜ起きたのか? 一見普通に見えた日常に、静かに刻み込まれた傷跡。同じ時、同じ出来事を回想しているはずなのに、ふたりの話は次第に食い違っていく…。愛せない母と、愛されたい娘。「母性」を巡る衝撃の物語。
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11/02(月)21:00~23:00
人間の体を世界に見立て、そこではたらく細胞を擬人化して描いた人気コミックを、武内英樹監督が実写映画化。赤血球役・永野芽郁と白血球(好中球)役・佐藤健のW主演。 主題歌:Official髭男dism(「50%」) シリーズ累計1000万部突破のコミックを、「翔んで埼玉」などの武内監督が実写化。永野演じる赤血球や佐藤扮する白血球(好中球)ら細胞たちの姿は原作に忠実に、体内世界はより壮大に描かれる。人間たちの場面が追加され、芦田愛菜と阿部サダヲが親子役を演じた。阿部演じる不摂生な父親の体内世界の描写は、スピンオフ「はたらく細胞BLACK」が原作となる。共演は山本耕史、仲里依紗、松本若菜ら。主題歌はOfficial髭男dism。笑い、感動、アクションありで、ためにもなる盛りだくさんの作品だ。 高校生の日胡は、父親の茂と2人暮らし。真面目な性格で健康的な生活習慣を持った日胡の体内では、方向音痴の赤血球や職務に忠実だが感情表現に不器用な白血球(好中球)をはじめ、無数の細胞たちが日々楽しくはたらいていた。だが一方、酒もタバコも大好きで不規則不摂生な毎日を送る茂の体内では、細胞たちが劣悪な労働環境に悲鳴を上げる。そんな体内環境こそ正反対だが仲良しの親子に、やがて危険な病原体の魔の手が……。
11/03(火)13:00~14:15
阿部寛主演!テレビ局の報道番組を舞台に、闇に葬られた真実を追求し悪を裁いていく社会派エンターテインメント! 阿部寛が演じた進藤壮一は、“世の中を動かすのは真実!”という信念を持つ男。公共放送で社会部の記者として15年間キャリアを積み、その後、報道番組のキャスターを務めた。そんな彼が、民放テレビ局JBNの会長に引き抜かれ、視聴率低迷にあえぐ報道番組「ニュースゲート」のメインキャスターに就任した。生ぬるい報道体制と番組を正すためにやってきたと豪語する進藤は、“真実を伝える”ためには手段を選ばず、独自のルールで取材や調査を行い、既存のルールはおかまいなし。圧倒的な存在感で周囲を巻き込んでいく型破りで破天荒な男だ。 そんな進藤と同じく「ニュースゲート」のテコ入れとして総合演出に抜擢されたのは、バラエティ番組で活躍し会長賞をもらったこともあるヒットメーカー・崎久保華。進藤に振り回されながらも奮闘する崎久保を永野芽郁が演じた。崎久保が不本意だった報道への異動を受け入れたことには、何やら理由がありそうで…。 そして、進藤に憧れている入社2年目のアシスタントディレクター(AD)・本橋悠介を演じたのは道枝駿佑。本橋はジャーナリストを目指してアメリカの大学に留学、志を持ってJBNに入社し報道記者を希望するも、ADとして進藤や崎久保と行動をともにすることに。ジャーナリズムへの憧れが強いため、理論が先行してしまい失敗もあるが、進藤と出会ったことで成長していく。 さらに、進藤を招き入れたJBNの会長を高橋英樹が演じ、月城かなと、岡部たかし、音尾琢真らが脇を固めた。 「ニュースゲート」でさまざまな人間模様が繰り広げられる中、進藤のキャスター就任によって、バラバラだった面々がいつの間にかチームとしてレベルアップしていくことに…。しかし、彼らが本当の意味での理想を叶えたとき、闇に葬られていたある事件の真相が明らかに!?真実を追い続ける型破りなキャスターを軸に報道番組の裏側を描いた、完全オリジナルストーリー!2025年作品。
9番組
11/03(火)14:15~15:25
11/03(火)15:25~16:15
11/03(火)16:15~17:05
11/03(火)17:05~17:55
11/03(火)17:55~18:45
11/03(火)18:45~19:35
11/03(火)19:35~20:25
11/03(火)20:25~21:25
11/03(火)21:25~22:35
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