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07/16(木)11:00~12:50
大九明子が監督を務め、シソンヌのじろうが原作・脚本を担当した日常ドラマ。松雪泰子扮する40代独身のベテラン派遣社員が、同僚や年下の青年たちと交流する日々を綴る。
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07/24(金)21:00~01:40
大ヒットクライムサスペンス<殺人分析班>シリーズのユニバース作品が登場。青木崇高演じる鷹野が、公安警察を舞台に新たな猟奇殺人事件と陰謀に挑む!(全10話) 第一話:捜査一課から公安部に異動した鷹野。レストラン爆破の裏で起こった議員殺害事件のため現場へと招集される。殺害現場には象形文字の書かれた石板、遺体から取り出された心臓と羽根の乗った天秤が置かれていた。古代エジプト神話を模した殺害方法に違和感を持ち、筋読みを始める鷹野に、同僚の氷室は公安には公安のやり方があると苦言を呈す。/第二話:背乗りしていたニセの森川は、鷹野と氷室の目の前で爆死してしまう。彼は一体何者だったのか?本物の森川はどこにいるのか?佐久間の指揮の下、鷹野と氷室が組んで聞き込みにあたることに。/第三話:氷室が運営する世界新生教の“S(エス)=協力者”である北条からもたらされた情報を基に爆弾を見つける為、教団に家宅捜索に入った公安。だが、捜索は空振りに終わる。/第四話:第二の猟奇殺人が発生。第一の猟奇殺人事件と同様、心臓と羽根が乗せられた天秤と、ヒエログリフが記された石板が残されていた。鷹野は特殊な殺害方法について見解を仰ぐべく、ある人物を訪ねる。/第五話:事件に関与したとされる実行犯は、氷室の尋問に対して異様な反応を見せて意識を失う。捜査により、事件直前に実行犯が接触していた人物が、公安の監視対象である民族共闘戦線という過激派組織に属する人物だったことが判明する。
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07/25(土)01:40~06:25
大ヒットクライムサスペンス<殺人分析班>シリーズのユニバース作品が登場。青木崇高演じる鷹野が、公安警察を舞台に新たな猟奇殺人事件と陰謀に挑む!(全10話) 第六話:赤崎のスパイ行為が組織に見つかってしまい、赤崎は手酷い“総括”を受ける。連絡が途絶えたことにより、赤崎の危険を察知した鷹野は佐久間に救出を申し出るも、一蹴されてしまう。/第七話:公安捜査から外された鷹野は古代エジプト研究者の塚本を訪ね、ヒエログリフに書かれていたメッセージの真意に気付く。鷹野は、殺害された2人の被害者に何かしらの接点があるはずだと単独で聞き込み捜査をし、ある重要な手掛かりに辿り着く。/第八話:堤を尾行した鷹野と氷室が目にしたものは、白骨化した遺体だった。これは一体誰のものか?殺害された進藤・笠原以外に残された虎紋会メンバーは堤、そして消息不明の里村。堤を泳がせて里村の足取りを追う公安分析班。/第九話:虎紋会最後のメンバーの堤も葬儀屋の犯行と思われる手口で殺されてしまう。一連の事件をエジプト神話になぞらえた真の目的に気づき、憤る公安分析班。鷹野は捜査一課11係時代の上司である早瀬の協力を得て、地道な聞き込みや周辺状況を探っていく内に、その情報の大きな落とし穴に気付く。/最終話:捕まったXは、およそ一連の事件の真犯人とは想像し難い人物であった。その人物は取調室で、ある思想に基づく壮大なテロ計画を告白する。そして鷹野の元相棒・相羽隼人の死の真犯人として驚くべき人物の名を告げるのだった。
07/26(日)13:00~15:00
『少年KING』に連載され人気を呼んだ、吉田聡原作の同名マンガを映画化。江口洋介の映画初主演作であり、織田裕二のデビュー作。“手芸のえっちゃん”の異名を持つ2代目リーダー・江口洋助に率いられた心優しい暴走族“湘南爆走族”が繰り広げる涙と笑いの友情物語を、湘南を狙う荒くれ集団“横浜御迦”との対決を軸に描く。主人公江口をはじめとする爆走族のメンバーが、漫画そのままの容姿とアクションを披露して大いに笑わせる。
08/09(日)05:00~09:00
大泉洋、松雪泰子共演。人気脚本家・井上由美子による脚本の歴史的な大発見そして凶悪な未解決殺人事件を絡めた新感覚ヒューマンミステリー。(全4話) 神村賢作は、歴史を覆す大発見をした勤勉な考古学者。彼が発見した塩名遺跡がある塩名町は、過疎化が進んでいたものの、一気に観光地として活性化する。そんな中、神村が新たに着手した発掘現場から13年前に行方不明となっていた女学生の人骨が見つかり、当時事件を追っていた刑事・行永太一は捜査を再開する。一方、神村の学説に異論を唱える学者が佐久間里奈の元を訪れ、彼の発掘は捏造だとの話が持ち込まれる。
08/09(日)13:05~14:05
救命救急センターを舞台に、患者や家族、医者や看護師たちを巡る人間ドラマを描いた「救命病棟24時」の第3シリーズ。フランスに本部を置く『国際人道支援医師団』で活動する進藤は、派遣地域での任務を終えて成田空港に降り立った。かつて進藤が指導医を務めた小島楓は婚約者との結婚に悩みながら、東都中央病院高度救急救命センターで日々搬送されてくる患者の受け入れに奮闘していた。そんなある日、進藤と楓は偶然、都市災害と救急救命のシンポジウムで再会する。楓は進藤に近況を語り、救命医を辞めると伝えるが、進藤は成田を発つ前に詳しく話を聞くと約束して別れる。しかし、楓に会うためタクシーで病院に向かう途中、東京直下の大地震が発生する…。
10番組
08/09(日)14:05~15:10
08/09(日)15:10~16:05
08/09(日)16:05~16:55
08/09(日)16:55~18:00
08/09(日)18:00~18:55
08/09(日)18:55~19:50
08/09(日)19:50~20:55
08/09(日)20:55~21:50
08/09(日)21:50~22:40
08/09(日)22:40~23:45
08/12(水)10:40~11:45
救命救急センターを舞台に、患者や家族、医者や看護師たちを巡る人間ドラマを描いた「救命病棟24時」の第4シリーズ。結婚式場で倒れた花嫁が、どの病院からも救命医が足りず処置できないと受け入れを拒否されてしまう。そんな中、彼女の容態が急変し救急車は交差点の途中で急停車してしまった。その時、渋滞した車列のタクシーから進藤が降りてくる。一方、海南医大救命救急センターでは、受け入れを断ったはずの救急車が向かって来ていると聞き看護師たちが慌てていた。この病院では、激務によって救命医たちが全員辞職してしまったのだ。しかし同乗してきた進藤は見事な手際で手術を成功させるが、あらためて誰もいない医局を見て愕然とする。さらに、同じ病院の放射線科で働いている看護師から、小島楓が医師を辞めたかもしれないと聞き驚くのだった。
6番組
08/12(水)11:45~12:50
08/12(水)12:50~13:45
08/12(水)13:45~14:40
08/12(水)14:40~15:45
08/12(水)15:45~16:35
08/12(水)16:35~18:55
08/12(水)18:55~20:55
救命救急センターを舞台に、患者や家族、医者や看護師たちを巡る人間ドラマを描いた「救命病棟24時」第4シリーズの特別版。医師・進藤は財政破綻で閉院を余儀なくされた長崎の病院を訪ねる。そこで待っていた澤井は進藤に病院の復興を依頼する。一方、海南医大では新医局長・楓の下、スタッフを増員し充実した医療体制がとられていた。楓は次々と運ばれる重症患者のために集中治療室(ICU)のベッドを空けようと、軽症の患者を一般病棟へ移すことに。そうした中、ヘリコプターが近くの高圧線に落ち、病院中の電気が消えてしまう。
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