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04/06(月)22:30~00:45
山田孝之主演、白石和彌監督の社会派サスペンス。ノンフィクションを基に、死刑囚の告発から発覚した凶悪殺人事件の真相を描く。
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04/21(火)13:00~15:30
山田孝之主演、白石和彌監督の社会派サスペンス。ノンフィクションを基に、死刑囚の告発から発覚した凶悪殺人事件の真相を描く。闇に葬られようとしていた凶悪事件を死刑囚が告発し、雑誌記者の執念の裏付けが首謀者逮捕に繋がり反響を呼んだノンフィクション「凶悪-ある死刑囚の告発-」を映画化。事件にのめり込んでいく記者に山田孝之。死刑囚をピエール瀧、首謀者の男をリリー・フランキーが怪演。第38回報知映画賞では本作が長編2作目となる白石和彌が監督賞を受賞、助演男優賞(ピエール瀧)、助演女優賞(池脇千鶴)にも輝くなど映画賞を席巻した。 ある日、雑誌「明朝24」の編集部に一通の手紙が届く。それは獄中の死刑囚・須藤から届いた、まだ白日のもとにさらされていない殺人事件についての告発だった。彼は判決を受けた事件とは別に3件の殺人事件に関与しており、その事件の首謀者で“先生”と呼ばれる人物は今も捕まっていないというのだ。闇に隠れている凶悪事件の告発に慄いた「明朝24」の記者・藤井は、須藤の証言の裏付けを取るうちに事件にのめり込んでいく…。
05/01(金)15:40~18:00
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04/16(木)22:50~01:15
新しい辞書を作るという難事業に取り組むことになった編集者たち。その苦労と情熱を石井裕也監督が三浦しをんの同名小説をもとに鮮やかに描き、数々の映画賞に輝いた秀作。 新しい辞書作りに取り組む人々のひとかたならぬ苦労と情熱、そして辞書という世界の奥深さを愛情豊かに描き、第9回本屋大賞に輝いた三浦しをんの同名ベストセラー小説を、「川の底からこんにちは」の石井監督がみごとに映画化。その名の通り、真面目で不器用な青年主人公を軽妙に演じる松田龍平を筆頭に、宮﨑あおい、オダギリジョーら、出演者ひとりひとりが味わい深い好演を披露。第37回日本アカデミー賞で、作品賞、監督賞など、主要7部門の最優秀賞に輝いたのをはじめ、栄えある映画賞を数多く受賞した。 1995年。とある出版社の営業部に勤めていた真面目で風変わりな青年・馬締は、その独特の言葉のセンスを買われて辞書編集部に異動し、定年間近のベテラン編集者・荒木の指導の下、新しい辞書の編纂作業に取り組むことに。一つ一つの言葉にぴたりと合う絶妙の定義をひねり出す一方、そんな馬締は下宿先で出会って一目惚れした美しい女性の香具矢に、自分の胸の内をなかなか伝えることができず、苦悩と焦燥の色を深めていき……。
04/17(金)10:30~12:30
かつて日本中を笑いと涙で包み込んだ、国民的人気シリーズ映画『男はつらいよ』。第1作目の公開から50周年となる2019年、ついに記念すべき第50作目が誕生。スクリーンに帰ってきた寅さんが、令和時代を迎えた日本に笑顔と元気を届ける!大人になっても悩みの多い“今”を生きる私たちの背中を、温かくて優しい寅さんがそっと押してくれるはず。また会えた嬉しさから、思わず「おかえり!」と言いたくなる最高の感動作。日本中から愛される“フーテンの寅”こと、車寅次郎を演じるのは言わずもがな、名優・渥美清。4Kデジタル修復された『男はつらいよ』のシリーズ映像と共に、ついに寅さんがスクリーンに蘇った。そして、倍賞千恵子、吉岡秀隆、前田吟、浅丘ルリ子などシリーズお馴染みのキャスト再集結が実現。さらに、後藤久美子が本作で23年ぶりの女優カムバックを果たした。映画のオープニングには桑田佳祐が登場し、主題歌「男はつらいよ」を歌い上げる。 【あらすじ】 小説家の満男は中学3年生の娘と二人暮らし。妻の七回忌の法要で柴又の実家を久々に訪れ、母・さくら、父・博、昔から付き合いのある人々と昔話に花を咲かす。それは、騒々しくて楽しかった、伯父・寅次郎との日々。いつも味方でいてくれた寅さんに長い間会えず、大人になった満男の心には大きな穴が空いていた。そんなある日、書店で行ったサイン会で満男は、初恋の人・イズミと偶然再会する。二人は寅さんの昔の恋人・リリーのもとを訪れるが、そこでリリーから、寅さんの思いがけない過去を聞かされ…。
04/24(金)00:00~01:00
世にも奇妙な物語~15周年の特別編~『リプレイ』 ベンチに座っている喪服姿の男、田辺修一(伊藤淳史)がビデオカメラの中で微笑む女性の映像を見つめている。ここは婚約者だった戸村涼子(池脇千鶴)の葬儀場でこれから葬儀が行われるところだった。葬儀が終わり帰宅した修一がまたビデオカメラを再生すると涼子の笑顔が現れたが、同じ場所、同じアングル、同じセリフの映像なのに、なぜか涼子の服装が違う。 世にも奇妙な物語~2001秋の特別編~『ドラマティックシンドローム』 ドラマのような恋に憧れている前川理沙(優香)は、恋人の隆幸(高橋一生)のことが、どこか物足りないと感じていた。そんなある日、理沙の前に、ハンサムで、さわやかで、胸板の厚い、すてきな男性(石黒賢)が現れる。男の名前は伊集院誠。この、まさにドラマのような出会いに、理沙は燃え上がる。誠とのデートを楽しみ、自分がドラマの主人公になったような気分で振る舞いはじめるのだが…。
04/25(土)15:20~17:45
爆発的感染(パンデミック)が日本を襲う! 劇症を引き起こす未知のウイルスから人々を守ろうとする主人公の姿を、妻夫木聡、檀れいら豪華キャストで描くパニック大作! 楽曲:レミオロメン(夢の蕾) 「64-ロクヨン-」前後編などの瀬々敬久監督が、関心の高まる爆発的感染(パンデミック)の恐怖を描いたパニック人間ドラマ。またたく間に感染が広がる致死性新型ウイルスの正体と治療法を探そうと奔走する医師たちの物語を軸に、政府の対応の遅れ、パニックに巻き込まれた人々の悲劇などが展開し、スリリングかつスケール感あふれる大作となった。廃墟と化した銀座などのビジュアルも上出来だ。出演は大河ドラマ「天地人」の妻夫木聡と「武士の一分」の檀れい。ほか国仲涼子、池脇千鶴など豪華キャストが共演。 市立病院の救急救命医・松岡のもとに、あるとき急患の男性が運び込まれる。ただの風邪かと思われたが、やがて男性は目や口から血を流す壮絶な症状を発して死に至る。患者は劇症の新型インフルエンザとされ、松岡らは不眠不休で対策に追われることになるが、スタッフの奔走もむなしく感染は広がっていく。事態の深刻化を受け、松岡の元恋人でもある世界保健機関(WHO)のメディカルオフィサー栄子が派遣されてくるが……。
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