検索ワード
絞り込み
0ジャンル選択中
2チャンネル選択中
ジャンル
チャンネル
09/26(土)21:00~23:00
北村匠海、河合優実ら出演、城定秀夫監督で贈るサスペンス・エンターテインメント。共演:伊藤万理華 毎熊克哉 竹原ピストル 木南晴夏 窪田正孝(25年・118分)
1番組
次話以降を表示
10/19(月)21:00~23:00
北村匠海、河合優実ら出演、城定秀夫監督で贈るサスペンス・エンターテインメント。 ある暑い夏の日、船岡市役所の生活福祉課でケースワーカーとして働く真面目で気弱な男・佐々木守は、同僚の宮田から「先輩の高野が生活保護受給者のシングルマザー林野愛美に肉体関係を迫っている疑いがあるので、一緒に調べて欲しい」と相談を受ける。正義感に燃える宮田の頼みを渋々受け入れた佐々木は、宮田と共に愛美のアパートを訪ねるのだが…。
閉じる
09/27(日)01:00~02:00
SNSで話題の岸田奈美のエッセーを原作に連続ドラマ化!笑って泣ける令和の新しいホームドラマ/2023年/全10話
09/28(月)17:50~19:30
伊藤万理華が時代劇オタクの女子高生の主人公を爽やかな魅力満点に好演し、河合優実らと共演。恋と友情、さらには時代劇やSFなど多彩な要素をちりばめた珠玉の青春映画。
09/30(水)00:40~02:45
出演:河合優実/佐藤二朗/稲垣吾郎 監督:入江悠 「少女の壮絶な人生を綴った新聞記事」を基に描く衝撃の人間ドラマ(2024年 114分)
2番組
10/07(水)08:30~10:45
主演:河合優実×監督・脚本:入江悠。「少女の壮絶な人生を綴った新聞記事」を基に描く衝撃の人間ドラマ 複雑な家庭環境に育つも、よりよい人生を志した実在の少女の半生を丹念に描く。骨太な意欲作を放ち続ける入江悠監督が、新聞の小さな記事を基に自ら脚本も手掛けて現代社会の闇に迫り、高評を得た注目作。幼少より母に虐待され、売春や薬物にも手を染め逮捕された21歳の杏(河合優実)は、情に厚い刑事の多々羅(佐藤二朗)や雑誌記者の桐野(稲垣吾郎)らに支えられ、更生するべく奮闘するが、コロナ禍で状況は一変し、孤独や苦悩を深めていく。
10/16(金)09:40~11:45
10/03(土)16:15~17:15
藤本タツキによるコミックをアニメ化。第48回日本アカデミー賞で最優秀アニメーション作品賞に輝いた秀作。小学校時代に出会った少女2人はひたむきな想いで漫画を描く。
10/10(土)21:00~22:00
藤本タツキによるコミックをアニメ化。第48回日本アカデミー賞で最優秀アニメーション作品賞に輝いた秀作。小学校時代に出会った少女2人はひたむきな想いで漫画を描く。 「チェンソーマン」「ファイアパンチ」などの代表作を持つ藤本が手掛け、「このマンガがすごい!2022」オトコ編第1位に輝いた原作コミックを、数多くの劇場大作に主要スタッフとして携わってきた押山清高が脚本・キャラクターデザインなども務めて劇場アニメ化。小学校時代に出会って漫画を共作するようになる少女2人の青春物語をみずみずしくも繊細に描写。多くの観客が少女2人の漫画へのひたむきな想いに心を揺さぶられた。登場人物たちの声を演じた、藤野役の河合優実、京本役の吉田美月喜らの好演も出色。 学年新聞で4コマ漫画を連載している小学4年生の藤野は、自分の画力に絶対の自信を持っていたが、ある日の学年新聞に初めて掲載された不登校の同級生・京本の4コマ漫画を見てその画力の高さに驚愕する。以来、ひたすら漫画を描き続けた藤野だが、京本との画力差に打ちひしがれ、漫画を描くことをあきらめる。しかし卒業式の日、教師に頼まれて京本に卒業証書を届けに行き、初対面の京本から“ずっとファンだった”と告げられる。
10/16(金)16:50~17:50
10/18(日)12:15~14:30
お笑いコンビ、ジャルジャルの福徳秀介によるデビュー小説を萩原利久と河合優実の共演で映画化したラブストーリー。思いがけない出会いから始まった大学生男女の恋を綴る。 第13回キングオブコントで王者に輝いた実力派コンビ、ジャルジャルの福徳が作家デビューを果たした同名恋愛小説を、「勝手にふるえてろ」「私をくいとめて」などで注目の大九(おおく)明子監督が映画化。冴えない日々を過ごしていた大学生の青年が、お団子ヘアが印象的なりんとしたヒロインと出会い、恋に落ちるのだが……。青年役を「美しい彼」シリーズの萩原、ヒロイン役はドラマ「不適切にもほどがある!」の河合が演じた。2人の距離が縮まっていく繊細な描写が光る。共演は「さがす」の伊東蒼。 冴えない大学生の小西は、学内唯一の友人・山根や銭湯のバイト仲間・さっちゃんを相手に他愛もないことでふざけあう漫然とした日々を過ごしていた。そんなある日、彼は同じ授業に出席していたお団子頭の女子学生・桜田のりりしい姿に目を奪われる。思い切って声をかけた小西は、偶然の助けもあって彼女と意気投合。桜田がふと口にした言葉が、大好きだった亡き祖母の口癖と同じだったことから、小西は彼女への想いを強めていく。
10/26(月)06:45~08:45
75歳以上が自身の生死を選択できる架空の日本。第75回カンヌ国際映画祭ある視点部門カメラドール特別表彰を受賞。主演は倍賞千恵子。監督は「ルノワール」の早川千絵。 「ナイアガラ(2014)」で第67回カンヌ国際映画祭シネフォンダシオン部門に入選し、第36回ぴあフィルムフェスティバルでグランプリに輝いた早川監督がオムニバス集「十年 Ten Years Japan」で自身が手掛けた同名短編を長編化。75歳以上が自らの生死を選択できる架空の制度“プラン75”ができた日本。78歳のミチ(倍賞)は高齢を理由に失業し、住む場所も失いそうになり……。9年ぶりに映画に主演した倍賞、共演の磯村勇斗、河合優実らの好演も見ものだ。WOWOW製作出資作品。 夫と死別してひとりで慎ましく暮らす78歳の女性ミチは高齢を理由に、ホテルの客室清掃の仕事を突然解雇される。住む場所をも失いそうになったミチは、生きることを諦めた75歳以上の国民を“その日”が来る直前までサポートする制度に応募する。一方、そこで働く青年公務員ヒロム、コールセンタースタッフの瑶子、フィリピンから単身来日した介護職のマリアらにもそれぞれの生活があった。彼らが最後に見いだした答えとは……。
現在マイリストを更新中です。
番組情報を読み込み中
現在マイリストに登録中です。
現在マイリストから削除中です。