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06/21(日)18:30~20:00
来年ソロ・デビュー30年を迎える河村隆一。ビルボードライブならではの親密な空間で響き渡る唯一無二のステージをお届け。
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06/29(月)23:00~00:30
来年ソロ・デビュー30年を迎える河村隆一。ビルボードライブならではの親密な空間で響き渡る唯一無二のステージをお届け。LUNA SEAのメンバーとして、またソロでも邦楽ロックの潮流を築いてきた河村隆一。ソロデビュー30周年を目前に、ビルボードライブでのツアーを開催。繊細で情感豊かな歌声と、時を経て深みを増した表現力で聴く者を魅了し続けている。親密な空間だからこそ体感できる、唯一無二のステージ。長きにわたりシーンを牽引してきた彼の、現在進行形の輝きを放つプレミアムな一夜を心ゆくまでご堪能ください。
07/19(日)11:30~13:00
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06/25(木)00:00~02:00
井上靖著「楊貴妃伝」を元に皇帝・玄宗と楊貴妃の愛を謳い上げる。河村隆一がオリジナル曲を提供。'04年星組/東京・新人公演/出演:柚希礼音、陽月華 他(111分)
07/01(水)16:00~18:30
人気俳優K・リーヴス主演。イタリアの鬼才B・ベルトルッチ監督(「ラストエンペラー」)がめくるめく映像美を駆使し、輪廻転生の大いなる神秘に迫った、華麗な歴史絵巻。 ブッダの魂を受け継ぐ“聖なる生まれ変わり”であると、チベットの高僧から告げられた現代の米国人少年ジェシー。彼が僧や両親から語られる話を通じ、2500年もの時をさかのぼる遠い先祖、シッダールタ王子(ブッダ)の苦難に満ちた生涯をたどっていく様子を、壮大なスケールでファンタスティックに描写。主役の少年には当時9歳の新人A・ヴィーゼンダンガーが抜擢されたほか、シッダールタ王子役でリーヴスが好演。撮影のV・ストラーロ、音楽の坂本龍一ら、かつてベルトルッチと組んだ名手たちにもご注目を。 両親とともに米国シアトルに住む9歳の少年ジェシーとその家族はある日、4人のラマ僧の訪問を受けるが、彼らはブッダの魂を受け継ぐといわれた尊師ラマ・ドルジェが9年前に死亡したこと、そしてジェシーこそがラマ・ドルジェの生まれ変わりであると告げる。ジェシーの母親リサは、僧たちに贈られた本をひもとき、ジェシーに、彼の遠い始祖という、古代インドのシッダールタ王子の苦難に満ちた生涯の物語を語って聞かせるが……。
07/04(土)04:00~06:00
役所広司、K・ナイトレイらが競演したラブロマンス。19世紀、美しい絹糸を生み出す蚕の卵を求めてフランスから日本に渡った青年は、ある美少女の面影を忘れられず……。 「海の上のピアニスト」の原作者としても知られるイタリアの作家、A・バリッコのベストセラー小説「絹」を、国際的な合作で豪華に映画化。「ドリーマーズ」のM・ピット、「パイレーツ・オブ・カリビアン」シリーズのナイトレイに加え、日本からも、役所、中谷美紀など、世界の人気実力派スターが参加。また、オーディションで抜擢された日本の芦名星が可憐な魅力を放ったのも見ものだ。ドラマを切なく彩る音楽を手掛けたのは坂本龍一。監督はカナダ出身のF・ジラール。 19世紀のフランス。戦地から故郷の村に戻った青年エルヴェは美しいエレーヌと恋に落ちて彼女と結婚。しかし幸せな新婚生活もつかの間、エルヴェは美しい絹糸の原料となる蚕の卵を求めて遠い日本へ旅立つこととなる。困難な長旅の末、ようやくたどり着いた日本で、エルヴェは原十兵衛という闇の実力者と取引し、約束の品を手に入れて帰国したものの、十兵衛に影のように寄り添っていた美少女の面影が忘れられないエルヴェは……。
1番組
07/18(土)01:00~02:50
07/12(日)06:30~08:10
YELLOW MAGIC ORCHESTRAがサンフランシスコ・ウォーフィールドで行なったライブ。当時31年ぶりのアメリカ公演での熱いパフォーマンスをお届け。 収録日:2011年 6月27日/収録場所:アメリカ・カリフォルニア州サンフランシスコ ウォーフィールド 楽曲:Firecracker、Behind the Mask、The City of Light、Tokyo Town Pages、Lotus Love、Ongaku、Seoul Music、Gradated Grey、Taiso、Tibetan Dance、Supreme Secret、1000 Knives、Cosmic Surfin'、Rydeen、Cue、Tong Poo<東風> 細野晴臣、坂本龍一、高橋幸宏の3人で1978年に結成。80年代のテクノ/ニュー・ウェーヴを牽引し、日本の音楽シーンを文字通り席巻したYELLOW MAGIC ORCHESTRA。日本国内の活動にとどまらず1979年、1980年の2度のワールドツアーを行ない、ハウス/テクノ、エレクトロニカ、ヒップホップなどその後の海外の音楽シーンにも大きな影響を残し、現在も音楽の「古典」として、彼らに触れ、影響を受けるフォロワーを生み続けている。 2007年の再始動以降でも、さらに進化した高い音楽性で定期的に活動を続け、2008年にはロンドン、スペインで、そして2011年には、31年ぶりとなったアメリカ公演が行なわれた。 番組では、2011年6月に開催されたサンフランシスコ・ウォーフィールドでのライブをお届けする。 小山田圭吾、権藤知彦、クリスチャン・フェネスをサポート・メンバーに迎え、クールな世界観で統一された照明の中、「FIRECRACKER」「BEHIND THE MASK」「LOTUS LOVE」「TOKYO TOWN PAGES」「RYDEEN 79/07」などを演奏。曲ごとに寄せられた現地の熱いファンの反応が、このライブの完成度の高さを物語っており、見逃せない番組である。
07/12(日)08:10~10:00
2025年のMAJを象徴するアーティストに選出されたYMO。彼らの日本の音楽業界への多大なる貢献と偉大な音楽家たちへのリスペクトを表現する歴史的コンサート! 収録日:2025年5月20日/収録場所:京都 国立京都国際会館 Main Hall 楽曲:Technopolis、中国女、東京スカパラダイスオーケストラ HORN SECTION(Cosmic Surfin'、Simoon)、山口一郎(サカナクション)(過激な淑女、以心電信)、岡村靖幸(The Madmen、君に、胸キュン。)、坂本美雨(音楽、Perspective)、Ginger Root(Tighten Up)、Ginger Root、小山田圭吾(Firecracker)、小山田圭吾(千のナイフ、CUE)、Mad Pierrot、原口沙輔(Rydeen)、松武秀樹、原口沙輔(Behind the Mask)、松武秀樹、坂本美雨(東風) 日本最大規模の国際音楽賞「MUSIC AWARDS JAPAN」(MAJ)が2025年5月21、22日に開催。これを前に、2025年のMAJを象徴するアーティストに選ばれたYELLOW MAGIC ORCHESTRA(YMO)をリスペクトするコンサート「MUSIC AWARDS JAPAN A Tribute to YMO - SYMBOL OF MUSIC AWARDS JAPAN 2025-」が同年5月20日に開催された。1978年、細野晴臣、坂本龍一、高橋幸宏の3人で結成されたYMO。最先端のテクノロジーを駆使し、それまで主流だったアナログ楽器に代わってシンセサイザーやコンピューターを用いた音楽制作を一般化させ、日本だけでなく世界規模でのテクノポップ・ブームを牽引した。今回のトリビュートコンサートには、「YMO第4の男」と呼ばれた松武秀樹はもちろん、岡村靖幸、小山田圭吾、坂本美雨、山口一郎(サカナクション)、テイ・トウワ、Ginger RootなどYMOからの影響を公言するそうそうたるゲストが集結。日本の音楽シーンに輝く偉大なるアーティストへのリスペクトが胸を打つ歴史的コンサート。
07/15(水)21:00~00:00
中華帝国最後の皇帝の人生を壮大に描きアカデミー賞(R)作品賞ほか9部門に輝いた歴史劇 古代の始皇帝に始まる中華帝国最後の皇帝“終皇帝”の人生をベルナルド・ベルトルッチが描いた歴史大作。アカデミー賞(R)作品賞ほか9部門を受賞。音楽を担当した坂本龍一が日本人初の作曲賞に輝き出演も果たす。 清朝末期、有力者の西太后に指名され、溥儀は幼くして皇帝に即位。だが、革命で直後に清朝は滅亡。皇帝の肩書きだけは残され皇宮である紫禁城から一歩も出られないまま、外国人教師の教えを受けながら青年へと成長していく。だがついには紫禁城からも追放され、皇帝の肩書きも剥奪される。熱望した外の世界に出られた溥儀だったが、清朝の再興と皇帝復辟を目指し、周囲の反対を押し切り大日本帝国と手を結んで政治的活動を始める。
07/20(月)00:00~01:30
世界的人気を誇るBTSのリードラッパーと音楽プロデューサーを務めるSUGAが、世界を旅しながら様々な人々と交流 し、渾身の初ソロアルバム「D-DAY」を完成させていくまでの軌跡を追ったドキュメンタリー『SUGA: Road to D-DAY』を 独占放送する。 ヒップホップ・アーティストAgust Dとして 2023年4月に発表した初のソロアルバム「D-DAY」が、アメリカのメインアルバ ムチャート「ビルボード 200」で2位にチャートインするという快挙を成し遂げたSUGA。しかし、その制作プロジェクトは衝 撃的な告白から始まる。「色々な事が叶い過ぎてしまったせいか、夢が無くなった。どうしてだろう。僕は今やりたいこと がない。話したいことが何もない。それが一番悲しい。今まではたくさんあったのに…」 このドキュメンタリー『SUGA: Road to D-DAY』は、先だって発表したミックステープ「Agust D」「D-2」の2作に続き、3部 作最後の作品「D-DAY」の制作過程を記録したものであり、彼が再び夢をみつけ邁進するための音楽の旅でもある。 彼が向かう先には何があるのだろうか?ソウル、平昌、春川、ラスベガス、マリブ、サンフランシスコ、東京…。そこで出 会った人々や世界中のアーティストとの交流を通じ、ソロアーティストとして新しい音楽ジャンルを探求し、傑作のソロア ルバムを創り上げていく。東京では、SUGAが尊敬してやまない偉大なる音楽家・坂本龍一氏と念願の初対面を果たし た。坂本氏の音楽に出会ったのは、少年ミン・ユンギ(SUGA)が両親に連れられて観に行った地元の大邱で再上映さ れた映画「ラストエンペラー」だった。音楽に圧倒され、インスピレーションを受けたという。その後、少年は坂本氏の音 楽を数多く聴いてはサンプリングをしながら、夢を膨らませていく。この貴重な対談は坂本氏が亡くなる半年前に行わ れたが、親子以上の年齢差はあれども同じく音楽を愛する者としてお互いにリスペクトし合う姿勢に心が震える。憧れ の坂本氏との出会いにSUGAは自身の夢を導き出すある核心に迫る質問を問いかけるが、坂本氏の応えは…。さら に、インスパイアされて作ったという曲をサプライズで披露し、これがきっかけで奇跡のコラボレーション曲「Snooze (feat. Ryuichi Sakamoto, WOOSUNG of The Rose)」が誕生することになった。 本編では、アーティストSUGAの音楽創作過程も初めて公開され、これまで知ることのなかった彼の壮絶な葛藤と苦悩 に衝撃を受ける。思い出したくない過去の“トラウマ”を吐き出し敢えて楽曲として世に送り出す音楽家としての姿に、 彼がどれだけ真摯に音楽と向き合い生きてきたのかを改めて実感させられる。全世界の人々がなぜこれほどまでに SUGA、そしてBTSの楽曲に感銘を受け、生きる希望を見出していくのか、このドキュメンタリーがその理由を明確にし てくれるだろう。ぜひお楽しみに!
07/20(月)14:00~15:20
ニューヨークのパーク・アベニュー・アーモリーで行われた世界でたった200人しか観られなかったニューヨーク限定ライブ。 収録日:2017年4月1日/収録場所:アメリカ・ニューヨーク州ニューヨーク パークアベニュー・アーモリー
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