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05/17(日)08:00~09:00
「第一部 遥かなる故郷 (前編)」 出演:渡辺謙/高島礼子/柄本明 原作:浅田次郎 幕末の動乱を舞台に、新選組隊士たちの生き様を描く。(2002年・全10話)
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05/17(日)09:00~10:00
「第一部 遥かなる故郷 (後編)」 出演:渡辺謙/高島礼子/柄本明 原作:浅田次郎 幕末の動乱を舞台に、新選組隊士たちの生き様を描く。(2002年・全10話)
05/24(日)08:00~09:00
原作は『鉄道員(ぽっぽや)』などで知られる直木賞作家・浅田次郎の時代小説『壬生義士伝』で、幕末の動乱を舞台に、新選組隊士たちの生き様が描かれている。本作は幕末という激動の時代に翻弄されながらも、家族を愛し、義を尽くした武士たちの生き様がダイナミックに描かれており、まさに傑作感動時代劇と言える作品だ。人間ドラマに焦点を当てた内容だけでなく、新選組ならではの、殺陣シーンも見どころの一つで、迫力満点の立ち回りは圧巻の一言に尽きる。主人公の吉村貫一郎役を演じたのは、世界を股にかけ活躍を続ける名優・渡辺謙。その圧倒的な存在感と力強い演技で、新選組最強の剣士でありながらも、家族への愛を願った優しい男を見事に演じている。共演陣に高島礼子、柄本明、伊原剛志、内藤剛志、竹中直人など、ベテラン俳優が揃い彼らの熱演にも注目。 時は幕末。盛岡南部藩の吉村貫一郎(渡辺謙)は、藩随一の文武両道の士であった。だが身分は二人扶持の足軽同心で、一家は飢餓に襲われていた。脱藩を決意した貫一郎は、故郷を捨てて京へ上り、新選組に入隊する。近藤勇(柄本明)、土方歳三(伊原剛志)、沖田総司(金子賢)らの前で永倉新八と剣を合わせてその腕前を見せた貫一郎は剣術師範方の地位を得た。そして手当てを求めて浪人を斬りまくり、「人斬り貫一」と恐れられるが、全ては故郷で自分の帰りを待ち続ける妻のしづ(高島礼子)と子どもたちのためであった。新選組で一目置かれる存在となった貫一郎であったが、時流に翻弄された新選組は内部崩壊をはじめ、滅びへの道を進んでいく……。
05/24(日)09:00~10:00
05/31(日)08:00~09:00
05/31(日)09:00~10:00
06/07(日)08:00~09:00
06/07(日)09:00~10:00
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05/19(火)20:00~22:00
出演:水谷豊/成宮寛貴/伊原剛志 監督:和泉聖治 人気ドラマ「相棒」劇場版第3作!(2014年 115分)
2番組
05/31(日)19:35~21:45
「相棒」劇場版第3作。水谷豊が演じる右京と成宮寛貴が演じる享のコンビが、太平洋の孤島で起きた怪事件の謎に挑む。 柔軟なスタンスも強みの特命係が謎の孤島のタブーに迫る、人気ドラマの劇場版第3作。特命係を離れてもシリーズを支える神戸尊を糸口に、国家的陰謀も渦巻くスケール壮大な物語が展開する力作。東京から遠く離れた鳳凰島で死亡事故が発生し、元特命係の尊(及川光博)の依頼で、右京(水谷豊)と享(成宮寛貴)は事故調査を名目に島に赴く。元自衛隊員が共同生活を送る影で生物兵器開発も噂される島で捜査を進める右京は、例の事故を殺人と断定する。
06/13(土)00:00~02:00
05/25(月)15:30~17:25
5年前に相棒を目の前で殺された過去を持つ刑事(陣内孝則)が、その心の傷(十字架)を背負いながら新たな殺人事件の真相に迫る! 25年前、相棒の沢木(山田純大)を目前で殺された京都東署の刑事・島田直治(陣内孝則)。以来、その十字架を背負いながら生きてきた。ある日、不動産会社の営業マン・松村(山根誠示)の刺殺事件が発生。さらに島田の知人・鈴木(徳井優)が変死体で発見され、現場で松村殺しの凶器が見つかる。鈴木が犯人と断定される中、島田はある疑念から捜査の洗い直しを求める。そんな中、島田は沢木の事件につながる人物の存在に気づく…。
05/29(金)15:00~16:40
渡瀬恒彦主演「十津川警部」シリーズ第48弾。鎌倉を舞台に犯人から十津川警部への挑戦状が送られてきた。そし て、鎌倉彫に魅入られた人物たちの連続殺人事件が始まる…。捉えどころがなく、姿の見えない犯人を相手に苦戦を 強いられる十津川。それでも犯行を予告する郵便物を詳しく調べ、それを投函したポストを探しながら真犯人へと迫る。 鎌倉の寺や由比ヶ浜など江ノ電沿線の美しい風景を舞台に、謎解きの興味が尽きないストーリーが進む。物語の鍵を 握る女性DJ役に安達祐実、その弟役に渡辺大がゲスト出演。 【ストーリー】 連続強盗犯・鬼頭辰巳(河西祐樹)を逮捕した十津川警部(渡瀬恒彦)。その活躍をマスコミが大きく報じると、十津川 宛に怪電話がかかる。ボイスチェンジャーを使った男の声で“十津川とゲームをしたい”と告げる。男は殺人を予告し、 十津川に“阻止してみろ”と挑発。それを裏づけるように、犯行予告の日にちと“江ノ電沿線で女性を殺す”と記した郵 便物が届く。 その日までわずか二日。十津川たちは鎌倉へ急行する。十津川は神奈川県警の伊吹悟警部(片桐竜次)の紹介で鎌 倉の人気DJ・岡部ちづる(安達祐実)に意見を求める。彼女は鎌倉彫の職人でもあり、弟の服部彰一(渡辺大)の下絵 を彫ったちづるの作品は評判が良い。江ノ電沿線や鎌倉の事情に詳しい、ちづるの意見を参考にして鎌倉の各所に警 察官を配備。予告された日は何事も無く過ぎようとしていたが、犯人から“自分が勝利した”と十津川をあざ笑うような 電話が入る。警備の盲点を突き、ある寺で美術館の学芸員・麻生真理恵(赤澤輝美)が刺殺死体となって発見され た。十津川に恨みを持っている人物の犯行なのだろうか。かつて関わった事件を洗い出すと、十津川が逮捕した鬼頭 の舎弟の名が容疑者として浮かぶ。 そして再び犯行予告の電話が入る。今度は同じ予告を報道各社にも郵送するという念の入れようだ。世間も注目する 中、またも裏をかかれて鎌倉在住の人気作家・神部実篤(森下哲夫)が同じ手口で殺された。説明を求めマスコミが集 まる記者会見の席で十津川は必ず犯人を逮捕すると強調して挑発する。十津川の狙い通り、犯人から三度目の犯行 予告が届く。十津川は犯行を予告する郵便物やそれを投函したポストなどを丹念に調べ、犯人を絞り込むが…。
1番組
06/04(木)15:00~16:40
渡瀬恒彦主演「十津川警部」シリーズ第48弾。鎌倉を舞台に犯人から十津川警部への挑戦状が送られてきた。そして、鎌倉彫に魅入られた人物たちの連続殺人事件が始まる…。捉えどころがなく、姿の見えない犯人を相手に苦戦を強いられる十津川。それでも犯行を予告する郵便物を詳しく調べ、それを投函したポストを探しながら真犯人へと迫る。 鎌倉の寺や由比ヶ浜など江ノ電沿線の美しい風景を舞台に、謎解きの興味が尽きないストーリーが進む。物語の鍵を握る女性DJ役に安達祐実、その弟役に渡辺大がゲスト出演。 【ストーリー】 連続強盗犯・鬼頭辰巳(河西祐樹)を逮捕した十津川警部(渡瀬恒彦)。その活躍をマスコミが大きく報じると、十津川宛に怪電話がかかる。ボイスチェンジャーを使った男の声で“十津川とゲームをしたい”と告げる。男は殺人を予告し、十津川に“阻止してみろ”と挑発。それを裏づけるように、犯行予告の日にちと“江ノ電沿線で女性を殺す”と記した郵便物が届く。 その日までわずか二日。十津川たちは鎌倉へ急行する。十津川は神奈川県警の伊吹悟警部(片桐竜次)の紹介で鎌倉の人気DJ・岡部ちづる(安達祐実)に意見を求める。彼女は鎌倉彫の職人でもあり、弟の服部彰一(渡辺大)の下絵を彫ったちづるの作品は評判が良い。江ノ電沿線や鎌倉の事情に詳しい、ちづるの意見を参考にして鎌倉の各所に警察官を配備。予告された日は何事も無く過ぎようとしていたが、犯人から“自分が勝利した”と十津川をあざ笑うような電話が入る。警備の盲点を突き、ある寺で美術館の学芸員・麻生真理恵(赤澤輝美)が刺殺死体となって発見された。十津川に恨みを持っている人物の犯行なのだろうか。かつて関わった事件を洗い出すと、十津川が逮捕した鬼頭の舎弟の名が容疑者として浮かぶ。 そして再び犯行予告の電話が入る。今度は同じ予告を報道各社にも郵送するという念の入れようだ。世間も注目する中、またも裏をかかれて鎌倉在住の人気作家・神部実篤(森下哲夫)が同じ手口で殺された。説明を求めマスコミが集まる記者会見の席で十津川は必ず犯人を逮捕すると強調して挑発する。十津川の狙い通り、犯人から三度目の犯行予告が届く。十津川は犯行を予告する郵便物やそれを投函したポストなどを丹念に調べ、犯人を絞り込むが…。
05/30(土)09:15~11:30
橋爪功演じる元刑事の永井耕作が、21年前の幼女殺害事件の闇に迫り真相を暴く刑事ドラマ。 幼女誘拐事件が発生。永井は誘拐された子ども・美菜が、21年前の幼女殺害事件で自分が逮捕し不起訴になった春山達夫の孫娘だと知る。永井は、21年前の事件と今回の誘拐事件が関連していると直感し独自に調べを始める。そんな中、別件で逮捕された医師・国分哲士の別荘で美菜の毛髪が見つかる。国分は21年前の事件の容疑者の一人でもあった…。
06/01(月)07:00~10:55
内野聖陽扮する主人公・倉石義男の型破りで強烈な個性と、 検視官という特異な職種に焦点を当てて描かれた リアルで緊張感あふれる映像と人間の業までも描いた重厚なストーリー 臨場とは、事件現場に臨み、初動捜査に当たること。 遺体や現場に残された物証から、 事件の筋立てを読む検視官・倉石義男は優秀だが 死者の声をすべて拾えれば周囲との軋轢など気にしない組織の厄介者。 「拾えるものは、根こそぎ拾ってやれ」 彼の死者に対する悼み方、優しさが死因を追究し事件解決へ導く。 横山秀夫原作の「臨場」の物語とともに、未掲載の新作、そして原作の世界観を踏まえたオリジナルを加え、 連続ドラマとして新しい「臨場」の世界を展開!さらに倉石班のメンバーにも変化が・・・。 一ノ瀬は念願叶い捜査一課へ異動、留美 は補助官から検視官心得に昇格する。 そして、補助官として新たに倉石班に永嶋が加 わり新たな局面を迎える。 孤独死、虐待、冤罪、介護殺人といった現代の日本において、リアルでタイムリーな 題材をテーマに、検視作 業でも前回は行わなかった白骨死体の検視、部分検視(バラバラ殺人)など、新たな検視に挑戦する。 検視を通して社会(闇)を斬り、人間の機微(光)を描く―― 伝説の検視官・倉石義男を中心に人間の業までも深く描いた重厚ストーリーが心に突き刺さる!
06/02(火)07:00~10:55
06/03(水)08:00~10:55
06/02(火)19:00~21:00
松岡茉優が主演した要注目のコメディ。中学時代に好意を抱いた相手を忘れられないまま大人になったヒロインの過去と現在を松岡がオフビートに熱演。原作は綿矢りさの小説。 「蹴りたい背中」で第130回芥川賞に輝いた作家、綿矢りさによる同名小説を「でーれーガールズ」の大九明子監督が映画化。第30回東京国際映画祭コンペティション部門で観客賞を受賞した話題作。松岡茉優が演じるヒロインのヨシカはOLだが、ひねくれ者で自分勝手で、夢見がち。そんな彼女が、会社の同期の男性から言い寄られたのをきっかけにして、片想いし続けた相手に再接近しようと考えるが……。マイペースで、テンションの起伏も激しい、いわゆる“面倒くさい”ヒロイン像ながら、松岡は絶妙に演じ切った。 24歳のOLヨシカは10年前から、地方にある地元中学で出会った同級生イチに好意を抱いているが告白できず、今も彼を忘れられない。そんなヨシカは自分が経理の仕事をしている現在の会社で営業の仕事をしている同期のニから告白されてまんざらでもないが、むしろイチが今何をしているかが気掛かりに。そこでSNSを通じ、中学の同級生のうち上京したメンバーを集めて同窓会を開き、そこでイチと再会することに成功するが……。
06/03(水)19:00~21:00
大九明子が監督を務め、シソンヌのじろうが原作・脚本を担当した日常ドラマ。松雪泰子扮する40代独身のベテラン派遣社員が、同僚や年下の青年たちと交流する日々を綴る。 お笑いコンビ・シソンヌのじろうがコントで演じる人気キャラクター“40代独身OL・川嶋佳子”による日記という体裁で発表された小説を、同じくじろうが脚本を手掛けた「美人が婚活してみたら」の大九監督が映画化。この映画版では佳子役を松雪が演じるが、コントとはまた違ったその自然なたたずまいと女性の本音をうかがわせるような演技が見もの。年下の同僚・若林ちゃん役の黒木華とのコラボレーションも素晴らしい。佳子のモノローグを多用した日常のスケッチを、独特の味わいで見せる大九監督の演出も冴える。 出版社でベテラン派遣社員として働く40代独身の佳子は毎日日記を付けている。撤去された自転車との再会を喜んだり、日常に変化を求めようと帰る方向と逆の電車に乗ったり、踏切の向こう側に思いを寄せたり、亡き母親の面影を追い求めたりと何げない日常を送る彼女の幸せは、年下の同僚の若林ちゃんと過ごす時間だった。ある日、佳子は若林ちゃんの大学の後輩でふた回り年下の青年・岡本くんと出会い、交際を始めるが……。
06/05(金)10:50~12:45
斉藤由貴主演の2時間サスペンス。斉藤演じる介護ヘルパーが殺人事件に挑む! 介護ヘルパーとして働く宮島紫雨子(斉藤由貴)は、ケアマネージャーの嘉手名(蟹江敬三)に命じられ、気難しいことで有名な米田雄蔵(村井國夫)のもとへ通っていた。ところが、その米田が何者かに殺害されてしまう。米田は家庭がうまくいっておらず、通っていたテニスクラブのコーチ・岩崎由里(高橋かおり)に入れあげていたという。警視庁捜査一課の刑事・大畑俊策(渡辺大)らは、由里に疑いの目を向けるが・・・。
06/05(金)12:45~14:40
斉藤由貴主演の2時間サスペンス。斉藤演じる介護ヘルパーが殺人事件に挑む第2弾! 介護ヘルパーの宮島紫雨子(斉藤由貴)の訪問宅では、姑の総子(山本陽子)との衝突と介護疲れで嫁が家出していた。ある朝紫雨子は、訪問宅の家の離れに住む深浦今朝治(笹野高史)が死んでいるのを発見する。だが男の身元を証明するものが何一つなかった上、偽名を使っていたことも分かり・・・。
06/05(金)21:00~23:15
日本の流行歌は、この男から始まった。童謡、歌謡曲、民謡ほか幅広いジャンルで、誰もが知る名曲を数多く生んだ天才作曲家・中山晋平の知られざる生涯を描いた伝記映画。 「シャボン玉」や「てるてる坊主」などの童謡、劇中歌「カチューシャの唄」、日本映画初のタイアップ主題歌「東京行進曲」、盆踊りの定番「東京音頭」など、幅広いジャンルで、今なお歌い継がれる名曲の数々を作曲。明治に生まれて大正・昭和を生き、音楽とともに時代を切り開いた希代の天才作曲家・中山の生涯を、「遠き落日」の神山征二郎監督が映画化。歌舞伎俳優の中村橋之助が、映画初主演にして主人公・中山の18歳から亡くなる65歳までをみごとに演じ切ったほか、志田未来、緒形直人、三浦貴大らが共演。 信州に生まれ育った中山晋平。少年時代、旅楽団のジンタのメロディーに魅せられ、音楽に目覚めた彼は、18歳で上京して島村抱月の書生となり、3年後東京音楽学校に入学。苦労の末、卒業した晋平は、抱月から頼まれて彼の一座が公演する芝居の劇中歌「カチューシャの唄」を作曲し、これが大ヒット。その後も数々の流行曲や童謡を生み出し、自分の音楽を理解してくれる敏子とも結婚して、晋平の人生は順風満帆かと思われたが…。
06/10(水)17:45~20:00
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