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08/28(金)10:20~11:10
武田鉄矢主演「3年B組金八先生」第7シリーズ。教育理念をめぐり校長と対立した結果、異動を命じられて学校を去った金八が桜中学に帰ってくる。
4番組
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08/28(金)11:10~12:00
08/31(月)10:20~11:10
08/31(月)11:10~12:00
09/01(火)10:20~12:50
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09/02(水)10:20~12:30
武田鉄矢主演「3年B組金八先生」SP第11弾。高校生になった旧3Bと金八先生の心の交流を描く。まさに第7シリーズの“真の最終回”といえる作品。
08/29(土)16:00~17:50
堤真一がダメダメな中年男をひょうひょうと演じ切ったライト感覚のコメディ。42歳、バツイチ子持ちの男が“自分探しのため”に会社を辞め、一念発起、漫画家を目指す。
1番組
09/18(金)08:20~10:10
堤真一がダメダメな中年男をひょうひょうと演じ切ったライト感覚のコメディ。42歳、バツイチ子持ちの男が“自分探しのため”に会社を辞め、一念発起、漫画家を目指す。 青野春秋の人気漫画を、「コドモ警察」「女子ーズ」の福田雄一監督が映画化。福田作品の代名詞といえるユルユルな笑いは健在で、何があってもポジティブな考えで乗り切っていくシズオを軸に、クールな目線で父親を見つめる娘の鈴子、妻子と別れ、サラリーマンとしての自分と葛藤する幼なじみの宮田など、登場人物たちとの程よい距離感が巧みに演出されている。鈴子役を演じる今や売れっ子の橋本愛の美少女ぶり、個性派として活躍する山田孝之ほか、福田作品には欠かせないメンバーの適材適所の快演も見どころだ。 42歳で高校生の娘を持つシズオは本当の自分を見つけるためにと会社を辞めてしまった。それから1カ月、彼は部屋でゴロゴロしながらのゲームざんまいで、一緒に暮らす父親から怒られる始末。そんなある日、シズオは本屋で立ち読みをしていたとき、なぜか漫画家になろうと決意する。それから出版社への持ち込みを始め、編集者の村上に励まされるがボツの連続ばかり。ついに見かねた父親に叱咤され、シズオは家出してしまう。
08/29(土)17:50~20:00
綾瀬はるか、堤真一、濱田岳など豪華キャストが共演した歴史エンターテインメント。結婚に迷う女性が出会ったのはなんと、本能寺の変の前日に生きる織田信長だが……?
09/18(金)10:10~12:15
綾瀬はるか、堤真一、濱田岳など豪華キャストが共演した歴史エンターテインメント。結婚に迷う女性が出会ったのはなんと、本能寺の変の前日に生きる織田信長だが……? 相沢友子脚本、鈴木雅之監督、そしてヒロイン役に綾瀬はるかという、TVドラマ「鹿男あをによし」、映画「プリンセストヨトミ」のトリオが再々集結。定評あるコメディエンヌぶりを発揮する綾瀬、希代の戦国武将・織田信長役を人間味たっぷりに演じた堤に加え、綾瀬演じる繭子に振り回されながらも信長のサポートに徹する森蘭丸役に扮した濱田、ホテルのフロントマン役の風間杜夫など、豪華出演陣のアンサンブルが見もの。一方でタイムトラベルものというより、女性の心の成長に焦点を当てた物語も楽しめるだろう。 繭子は恋人である恭一の父親に会うため京都を訪れるが、予約したはずのホテルに泊まれず、路地裏に立つレトロな“本能寺ホテル”に宿を取るはめになる。時はさかのぼり1582年。天下統一を目前にした織田信長と蘭丸一行は、京都・本能寺に滞在していた。再び現代。繭子が部屋に行こうとエレベーターに乗ると、なぜか1582年の本能寺に着いてしまう。建物の中で迷った繭子はやがて蘭丸に見つかり、信長と対面することに……。
09/02(水)18:50~21:00
生田斗真、戸田恵梨香らの共演で筒井哲也の人気コミック「予告犯」を映画化。動画サイトで犯行予告を出す空前絶後の“予告犯”と当局が対決。WOWOW FILMS作品。
09/06(日)14:15~17:00
下鴨神社の糺の森に暮らす狸一家を中心に、京都の地で、狸・天狗・人間が繰り広げる奇想天外、波乱万丈な物語。シリーズ累計55万部を誇る、森見登美彦の大人気小説「有頂天家族」をストレートプレイとして舞台化! 千年の都・京都では、古より大勢の“狸”が人間に化けて暮らしている!?下鴨神社の境内に暮らす、誇り高き狸一家をめぐり、狸・天狗・人間が繰り広げる“てんやわんやの大騒動”。みやびで愉快なファンタジーでありながら、胸に迫るのは、切なくも温かい家族愛―。 今回の舞台は、G2による脚本・演出で、主人公の下鴨矢三郎を中村鷹之資と濱田龍臣がWキャストで勤める。さらに、下鴨矢一郎を渡部秀、弁天を若月佑美、下鴨総一郎と夷川早雲の二役を池田成志、赤玉先生を相島一之、下鴨桃仙を檀れいが演じる。舞台では、“森見節”炸裂の小気味よい台詞の応酬を繰り広げるとともに、演劇ならではのアナログな手法で視覚的な面白さも追求し、ファンタジーな展開で魅せる。 今回は、主人公の下鴨矢三郎を、舞台・ドラマ・バラエティとマルチに活躍する濱田龍臣が勤めた公演をお送りする。 (2024年11月10日夜公演 東京・新橋演舞場にて収録)
09/13(日)19:10~21:00
人気作家ヒキタクニオのエッセイを松重豊と北川景子の共演で映画化。不妊の原因が自身にあると知った中年作家が“妊活”に悪戦苦闘する姿をハートウオーミングに描く。 一回り以上も若い妻と夫婦2人で気ままに過ごしていた作家の主人公が、子どもが欲しいという妻の気持ちに応えようとするが、彼の前には幾多の困難が待ち構えていた。ヒキタクニオが自らの体験を綴ったベストセラーエッセイを「オケ老人!」の細川徹監督が映画化。男性側が原因である不妊治療の現実をリアルに、しかしユーモアを交えて重くなり過ぎないように描いてみせた。TVドラマ「孤独のグルメ」の松重がヒキタクニオ役、北川景子がその妻サチ役をそれぞれ好演した。共演は山中崇、濱田岳、伊東四朗など。 一回り以上年下の妻サチと夫婦2人で仲良く暮らす49歳の人気作家ヒキタクニオ。そんなある日、サチが「ヒキタさんの子どもに会いたい」と言ったことから夫婦の“妊活”が始まる。だがなかなか子どもは授からず、診断の結果、不妊の原因は加齢のためクニオの精子の運動率が低下しているためだと分かる。サウナとビールが大好物だがジム通いのおかげで至って健康、まだ若いつもりでいたクニオはショックを隠せないが……。
09/18(金)16:40~18:30
中井貴一の三枚目ぶりに爆笑を誘われる放送業界内幕コメディ。ワイドショーの放送中に立てこもり事件が発生。交渉役に指名されたキャスターは人質たちを解放できるのか。 「踊る大捜査線」シリーズなどのヒットドラマを生み出した脚本家、君塚良一の監督第5作。ワイドショーを舞台にした内幕ものという、テレビを知り尽くした君塚ならではの“放送業界あるあるネタ”がちりばめられ、立てこもり事件に振り回されるスタッフたち職員の姿がリアルに描写される。名作テレビドラマ「ふぞろいの林檎たち」で共演した中井と時任三郎の時を超えた顔合わせにもニヤリとさせられる一方、本職顔負けのアナウンス技術を披露する、長澤まさみと志田未来という女性同士の激しい駆け引きも見ものだ。 澄田は朝のワイドショー「グッドモーニングショー」のメインキャスター。ある早朝、局に向かう彼にサブキャスターの圭子から連絡が入り、自分たちの交際を今日の生放送で発表しようと迫られる。その上プロデューサーの石山からは番組打ち切りを告げられ、澄田は踏んだり蹴ったりの事態に困惑する。生放送が始まると、今度は爆弾と銃を持った男がカフェに立てこもっているという速報が。なんと犯人は澄田を交渉役に指名して……。
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