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02/22(日)19:50~21:50
放送日/22 川村元気による同名ベストセラー小説を、佐藤健&宮崎あおい共演で実写映画化したヒューマンドラマ。共演:濱田岳(16年・106分)
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03/09(月)19:00~21:00
川村元気による同名ベストセラー小説を、佐藤健&宮﨑あおい共演で実写映画化したヒューマンドラマ。 脳腫瘍で余命わずかと宣告された30歳の郵便配達員の前に、彼とそっくりな悪魔が姿を現す。悪魔は大切なものと引き換えに1日の命を与えると告げ、電話や映画など青年が大切にしてきたものが次々と失われていく。元恋人との再会を果たし、親友や疎遠になった父の思いに触れ、亡き母が残した手紙を手にした青年は、人生最後の日、ある決断を下す。
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02/25(水)07:00~09:10
引っ越しは戦でござる! 失敗すれば、即、切腹! 引きこもり侍が国の存亡をかけて挑む、一世一代の城ごと引っ越しプロジェクト! 生涯に7度も国替えを命じられ“引っ越し大名”とあだ名された実在の大名・松平直矩のエピソードをベースにした土橋章宏の時代小説『引っ越し大名三千里』を、星野源主演で映画化した痛快時代劇コメディ。ある日突然、お城の引っ越しという一大プロジェクトの総責任者に抜擢された引きこもりの侍が、立ちはだかる難題に悪戦苦闘しながらも、仲間の助けを借りながら乗り越えていく姿を描く。
03/01(日)14:30~16:50
03/01(日)12:10~13:20
映画『教場』公開記念!木村拓哉 名作ドラマ一挙放送! 第1作から13年振りの待望の続編! いつものように城西支部の1日が始まる。ひとつだけいつもと違うのは久利生公平(木村拓哉)が新たに着任するということ。久利生には麻木千佳(北川景子)が担当事務官として付くことが発表される。 いきなりジーパン姿で登場した久利生を一目見た瞬間、千佳はめまいを覚える。昔から久利生を知る面々は久利生を歓待するがはじめて久利生を目にした者たちは皆、一様にとまどうのだった。が、久利生は相変わらず。先入観にとらわれず、疑問を持った点については徹底的に自分の目で確かめ、様々な人たちから話を聞いて最終判断を下す。そんな姿に周りの人間も次第に影響されていくのだった。 映画『教場 Reunion』Netflix独占配信中 映画『教場 Requiem』2026年2月20日(金)劇場公開
10番組
03/01(日)13:20~14:20
03/01(日)14:20~15:20
03/01(日)15:20~16:10
03/01(日)16:10~17:00
03/01(日)17:00~17:50
03/01(日)17:50~18:40
03/01(日)18:40~19:30
03/01(日)19:30~20:20
03/01(日)20:20~21:20
03/01(日)21:20~22:30
03/01(日)22:30~00:30
日本中の視聴者から圧倒的な支持を獲得した"伝説のドラマ"「HERO」映画版第2弾を放送! 木村拓哉・北川景子をはじめとするテレビドラマ「HERO シーズン2」のレギュラーメンバーはそのままに、 今作には松たか子扮する雨宮舞子も登場! 物語の舞台は、決して踏み込んではならない「大使館」という“絶対領域” この乗り越えられない「壁」を前に、ある事件の真相を追う久利生と城西支部はかつてなかったような闘いを見せる! 前作同様、超豪華キャスト陣が集結した超大ヒットムービーをお見逃しなく! ネウストリア公国大使館の裏通りで、パーティーコンパニオンの女性が車にはねられて死んだ。東京地検城西支部の久利生公平検事(木村拓哉)は、事務官の麻木千佳(北川景子)と共に事故を起こした運転手を取り調べする。すると、ふたりの前に、かつて久利生の事務官を務めていた雨宮舞子(松たか子)が現れた。現在、大阪地検難波支部で検事として活躍する雨宮は、広域暴力団が絡んだ恐喝事件を追っており、その重要な証人が、久利生が担当する事故の被害者女性だったのだ。 これは単なる交通事故ではない。そう感じた久利生と雨宮は合同捜査を開始するが、雨宮は久しぶりに再会した久利生のあまりの変わらなさに呆れる。事故当時の状況を知るために、ネウストリア公国の大使館員から話を聞こうと、大使館に出向き直接交渉を試みるものの、あっさり断られる久利生。なぜなら、大使館には日本の司法がまったく及ばない「治外法権」が存在するからだ。言ってみれば、それは「日本のなかに存在する外国」。国際社会における各国の当然の権利であり、たとえ正義の名の下にでも、それを侵すことは外交を崩壊させかねない禁断の行為でもあった。 諦められない久利生はアプローチを重ねるが、当然の事ながら大使館側はまったく応じず、やがて、事態を重く見た日本の外務省・松葉圭介(佐藤浩市)から、思いがけない圧力さえかかってくることに。さすがの久利生も、「大使館」という決して侵してはならない「絶対領域」の前になす術なく、捜査が進展せず暗礁に乗り上げてしまう…。 果たして、久利生は「大使館の壁」の向こう側にある“真実”に辿り着くことができるのか―。 映画『教場 Reunion』Netflix独占配信中 映画『教場 Requiem』2026年2月20日(金)劇場公開
03/10(火)09:00~11:10
入浴を日本が誇る文化とみなす“湯道”を提唱する放送作家の小山薫堂が、自らの脚本で描くお風呂コメディ。生田斗真を主演に、古い銭湯を継いだ兄弟の確執の行方を描く。 「料理の鉄人」など数々のヒット番組を送り出した放送作家にして、映画「おくりびと」などの脚本も手掛ける才人・小山薫堂が、自らの提唱する“湯道”を背景に脚本を書き下ろした人情お風呂コメディ。父亡き後、家業の銭湯を受け継いでいた弟と、銭湯を畳んでマンションに建て替えようと故郷に帰ってきた兄、2人の確執と常連客たちが織り成す人間模様をユーモアたっぷりに描く。主人公役に生田斗真、その弟役に濱田岳、橋本環奈が銭湯でアルバイトする看板娘役で共演。監督は「マスカレード・ホテル」の鈴木雅之。 地元の人々に愛される町の銭湯・まるきん温泉。先代亡き後、店は次男の悟朗がアルバイトのいづみとともに切り盛りしていたが、ある時都会で暮らしていた建築家の兄・史朗が突然戻ってくる。史朗の目的は、古い銭湯を畳んでマンションを建てることだった。だが悟朗は、父の葬式にも来なかった兄を冷たく拒絶する。店の将来を巡って兄弟が険悪な雰囲気に陥る中、ボイラーの事故で悟朗が入院、当面、史朗が銭湯を任されるのだが……。
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