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10/23(金)15:30~17:40
出演:真木よう子/眞島秀和/黒木瞳 人情派の弁護士が難事件に挑む小杉健治の名作をドラマ化
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10/26(月)22:55~00:40
小栗旬主演のアクションドラマ。警察庁の秘密部隊が規格外の事件に立ち向かう。出演はほかに西島秀俊、田中哲司、野間口徹、新木優子、長塚京三。
3番組
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10/27(火)22:55~00:40
10/28(水)22:55~00:40
10/29(木)22:55~00:50
10/27(火)21:00~22:00
「かぶき者の妻」出演:藤竜也/中村蒼/西内まりや ゲスト:眞島秀和 “戦国一のかぶき者”前田慶次の謎に包まれた晩年を描いた痛快時代劇(2015年・全11話)
11/01(日)10:00~12:10
中島健人とmiletが共演したファンタジーラブストーリー。人気小説家は隣にいた最愛の人と出会っていない“もう一つの世界”で愛の試練に立ち向かう。監督は三木孝浩。 主題歌:milet(「I still」) フランスとベルギーの合作映画「ラブ・セカンド・サイト はじまりは初恋のおわりから」を、「今夜、世界からこの恋が消えても」などのラブストーリーの名手・三木監督がリメイク。パラレルワールドというSF的設定で、別の世界に放り込まれ、そこでは編集者となっていた自分自身に戸惑う小説家役を中島が好演する。映画初出演となる歌手のmiletも、主人公の恋人役と、別の世界での人気歌手役を巧みに演じ分け、ライブ場面では歌手ならではの力強さを表現して魅力的。共演は桐谷健太、眞島秀和、風吹ジュンら。 リクとミナミは大学時代に出会い、ひと目惚れして結婚。8年後、小説家を目指していたリクは、ミュージシャンの夢を諦めたミナミの応援でベストセラー作家になる。ある朝、リクが目を覚ますとミナミの姿がなく、打ち合わせに出向いた出版社ではことごとく話がかみ合わない。なぜか彼は文芸誌の編集部員になっており、ミナミは赤の他人の天才ミュージシャンとして活躍していた。リクは元とは違う“別の世界”に迷い込んでいたのだ。
1番組
11/08(日)12:50~15:00
11/01(日)14:40~18:20
日本中に大きな衝撃を与えた未解決事件を徹底検証するシリーズ。上川隆也主演の実録ドラマと、ドキュメンタリーで「グリコ・森永事件」の真相に迫る。(全3回) 犯罪史上に刻まれた「グリコ・森永事件」。300人を超す元捜査員や、事件記者たちの証言・極秘資料をもとに、知られざる事件の舞台裏を「実録ドラマ」で描く。さらにNHK独自の取材で、事件から27年後の「新事実」、そして未解決の「真相」が明らかになる。
11/08(日)11:20~14:40
板垣李光人・中島裕翔W主演のヒューマンサスペンスドラマ。科警研の室長と新米捜査員が事件の真相に迫る。出演はほかに門脇麦、高橋努、眞島秀和、國村隼。 驚異的な記憶力と鋭い洞察力を持つ薪剛(板垣李光人)はある日、科学警察研究所の法医第九研究室にして機密組織である、通称「第九」の室長に任命される。そこでは死者の生前の記憶を映像化する「MRI捜査」というものが極秘に行われていた。薪は大学時代からの親友で副室長の鈴木克洋(中島裕翔)とともに新たな任務に就くことになるが・・・。
2番組
11/08(日)14:40~18:00
11/08(日)18:00~20:30
11/08(日)20:30~23:45
観月ありさ主演のミステリードラマ。出世コースから外れたキャリア管理官が捜査資料の中から“答え”を見つけ出す。出演はほかに田辺誠一、遠藤憲一、松重豊、片岡鶴太郎。 あきる野警察署署長・新海晶(観月ありさ)は誤認逮捕の謝罪会見中、強引な自白誘導があったことを暴露してしまう。捜査一課長の武邑嗣雄(田山涼成)、首席管理官の有富功(風見しんご)は彼女を署長に抜擢した警察庁長官官房教養担当主任・東出祐介(遠藤憲一)に怒りをあらわに詰め寄る。結局、晶は冤罪を防ぐため事件を再検証する警視庁捜査一課検証捜査係担当管理官へと異動になるが・・・。
11/08(日)23:45~03:50
11/14(土)22:00~00:45
果たして、人間は今より「マシ」な存在になれるのか── ベルトルト・ブレヒトによる演劇作品の金字塔を、瀬戸山美咲が「これから」の物語として描き直す 本編終了後には、瀬戸山美咲、木下晴香、眞島秀和、平間壮一によるアフタートークも放送! 『コーカサスの白墨の輪』は、ベルトルト・ブレヒトがナチスの弾圧を恐れ、アメリカでの亡命生活を送っている中で、未来への希望を込めて書かれた戯曲。遠い昔の物語として描かれた原作を、劇作家・演出家の瀬戸山美咲が大胆にも未来の戦争が終わった後の物語として再構成。“こども”を巡って生みの親と育ての親、どちらが真実の母親かを争う裁判を描いたこのブレヒトの傑作を、「これから」の物語として描き直す。また、本作はエレクトロやファンク、ロック、ディスコミュージックなどのオリジナルの楽曲による音楽劇として上演。大林亮三、大舘哲太、小牧佳那という豪華ミュージシャンが生演奏で彩る。 戦争後の荒れ果てた状況の中でも、未来に向かって生き抜く様を実力派豪華キャストが演じる。置き去りにされた太守夫妻の”こども”を自分の”こども”として育てる料理女・グルーシェ役に木下晴香。グルーシェの婚約者で戦地に赴く兵士・シモン役に平間壮一。”こども”を連れ戻しにやってくる太守夫人・ナテラ役にsara。グルーシェを支えるスリカ役には加藤梨里香。物語を確かな歌唱力で語り上げる“旅一座の歌手”役には一路真輝。反乱によって偶然にも裁判官となり、どちらが”こども”の母親か判決を下すことになるアズダク役には眞島秀和ら、本作を彩るにふさわしい豪華キャストたちが勢揃いした。 【あらすじ】 未来の戦争が終わった後、荒れ果てた大地に人々が戻ってくる。土地の所有をめぐって対立する人々に向けて、旅の一座の歌手(一路真輝)が、かつて起きた戦争の物語を歌い始める。復活祭の日、太守が倒されるクーデターが起きる。料理女・グルーシェ(木下晴香)は混乱のさなか、戦地へ赴く兵士シモン(平間壮一)と結婚の約束をする。シモンと別れたグルーシェは、城から逃げ出す太守夫人・ナテラ(sara)が“こども”を置き去りにするのを目撃する。グルーシェは、友人の料理女・スリカ(加藤梨里香)の制止を振り切り、“こども”を連れて逃亡する。そして、厳しい寒さの中、たどり着いた辺境の地で、グルーシェはシモンを待ちながら“こども”を育てていく決意をする。一方、呑んだくれのアズダク(眞島秀和)は、戦争の混乱の中、でたらめな経緯で裁判官に選ばれる。アズダクは賄賂を懐に入れ、イカサマまがいの判決を下していく。やがて内乱が終わり、ナテラが“こども”を連れ戻しにやってきた。ナテラとグルーシェ、どちらが“こども”の母親か。アズダクによる裁判が始まる。 (2026年3月27日公演収録 東京・世田谷パブリックシアター)
11/17(火)13:00~14:55
蓮佛美沙子主演のサスペンスドラマ。兄の無実を信じる妹が真犯人を探す。出演はほかに内田朝陽、麻生祐未、山中聡、眞島秀和、西村雅彦、高橋かおり、加藤雅也、松重豊。 ブティック店員の古沢秀美(蓮佛美沙子)はある日、婚約者の商社マン・広瀬輝夫(眞島秀和)とウェディングドレスの衣装合わせをしていた。だが、そこへ突然現れた新聞記者から、秀美の兄・克彦(山中聡)が殺人容疑で逮捕されたことを聞かされる。にわかには信じられない話に戸惑う秀美だが、広瀬の親族は弁護士・山岡一雄(西村雅彦)を通じ婚約解消を迫るのだった・・・。
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