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12/03(水)21:00~23:50
阿部寛と村上ショージの共演で、道尾秀介による小説を映画化。冴えない詐欺師の凸凹コンビが、居候する男女3人と協力し、ヤクザ相手に一世一代の大勝負を仕掛けることに。
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12/26(金)16:30~19:15
阿部寛と村上ショージの共演で、道尾秀介による小説を映画化。冴えない詐欺師の凸凹コンビが、居候する男女3人と協力し、ヤクザ相手に一世一代の大勝負を仕掛けることに。 やさぐれた元サラリーマンの詐欺師と、訳あって年上ながらその弟分となった初老の男。2人は因縁深いヤクザに復讐するためいちかばちかの大勝負に挑む。「向日葵の咲かない夏」などの人気作家・道尾秀介によるベストセラーを、「新参者」シリーズの阿部寛とベテランお笑い芸人村上ショージの主演で映画化したミステリー。詐欺師コンビの家に転がり込む3人の若者役を石原さとみ、のん、小柳友が演じた。トリッキーな展開と、登場人物それぞれをつなぐ糸が明らかになるクライマックスに驚愕する痛快作に仕上がった。 元はまっとうな勤め人だったが、ヤクザ絡みのヤミ金と関わってすべてを失い、詐欺師になったタケと、年上ながら彼の弟分になった初老のテツ。共同生活を送る彼らの家に、成り行きで知り合った少女まひろとその姉やひろ、その恋人貫太郎の3人が転がり込んでくる。5人は家族のようにつかの間の穏やかな日々を過ごしていたが、やがてタケを執拗に狙うヤクザの仕業らしい嫌がらせが始まり、タケは皆と協力して危険な反撃に出る。
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12/06(土)08:00~10:10
大野智、石原さとみなど豪華キャストが共演し、和田竜の小説を映画化した、話題のアクション時代劇。伊賀の忍者衆が織田の大軍と激烈なバトルを展開。WOWOW出資作品。
12/23(火)15:45~18:00
大野智、石原さとみなど豪華キャストが共演し、和田竜の小説を映画化した、話題のアクション時代劇。伊賀の忍者衆が織田の大軍と激烈なバトルを展開。WOWOW出資作品。 “伊賀忍者の里”伊賀国で起きた“天正伊賀の乱”を題材とし、常勝を誇った織田氏が伊賀の忍者衆に苦戦を強いられたという実話を娯楽色たっぷりに味付け。「のぼうの城」も知られる和田が自身の小説を脚色し、「殿、利息でござる!」の中村義洋が監督を務めた。普段は忍者の仕事にやる気が起きないが、ここぞという事態に直面するとヒーローとなる主人公・無門役を、主演の大野は緩急を使い分けて魅力たっぷりに快演。海外のスパイ映画を思わせるような斬新な演出もあり、新世代時代劇と呼びたい佳作に仕上がった。 織田信長が天下統一に向かって突き進む中、信長の次男・信雄は伊勢国を掌握し、その隣国・伊賀国も支配しようとしていた。だが伊賀国に住んでいたのは外部の常識が通用せず、独自のルールに従って生きている“忍び”の面々で、お国という美しい妻がいながら非情かつマイペースで生きる忍者・無門もそんなひとり。そんなある日、信長の軍が伊賀国に本気で攻め込んできて、無門ら“忍び”の面々は全力をもって敵軍を迎え討つが……。
12/13(土)12:30~15:30
石原さとみ主演のお仕事ドラマ。おしゃれ大好き&ファッション誌志望の校閲ガールの仕事と恋を描く。出演はほかに菅田将暉、本田翼、田口浩正、青木崇高、岸谷五朗。 おしゃれが大好きでファッション誌の編集者になるのが夢だった河野悦子(石原さとみ)は、念願の出版社への中途採用が決定する。しかし、配属されたのは原稿の誤字脱字や内容の間違いを確認する「校閲部」だった。入社早々、部長の茸原(岸谷五朗)に猛抗議する悦子だが、「仕事が認められれば希望の部署に移れるかも」と言われ、ファッション編集部への異動を目標に校閲の仕事を頑張ることを決意するが・・・。
2番組
12/13(土)15:30~19:15
12/13(土)19:15~22:15
12/13(土)22:15~00:05
石原さとみ主演のお仕事ドラマのスペシャル版。校閲部からファッション誌編集部に異動して1年後を描く。出演はほかに菅田将暉、木村佳乃、本田翼、青木崇高、岸谷五朗。 河野悦子(石原さとみ)が校閲部からファッション誌『Lassy』編集部に異動して1年が経った。幸人(菅田将暉)との交際も順調で充実した毎日を過ごしていた悦子だったが、部数が低迷する『Lassy』のテコ入れのためにやって来た新編集長・二階堂(木村佳乃)と特集記事をめぐって衝突。そのこともあって久しぶりに校閲部に顔を出した悦子は、部長の茸原(岸谷五朗)をはじめ部員たちから温かく迎えられるが・・・。
12/18(木)03:40~04:40
10番組
12/18(木)04:40~05:30
12/19(金)03:40~04:35
12/19(金)04:35~05:30
12/20(土)03:40~04:35
12/20(土)04:35~05:30
12/21(日)03:40~04:35
12/21(日)04:35~05:30
12/22(月)03:40~04:35
12/22(月)04:35~05:30
12/23(火)03:40~04:30
12/18(木)18:30~21:00
実在の日本人医師をモデルにした、さだまさしの同名曲および同名小説を、大沢たかおの企画と主演で映画化。ケニアの国境地帯で医療活動に尽力した日本人医師の献身を描く。 主題歌:さだまさし(「風に立つライオン」(シネマ・ヴァージョン)) アフリカで献身的な医療活動を行なった日本人医師・柴田紘一郎をモチーフにしたさだまさしの同名曲と同名小説をもとにした感動作。楽曲に感銘を受けた俳優・大沢たかおがさだに小説化を勧め、企画段階から関わって映画化実現にも奔走したという。その熱意が実り、彼にとっては「解夏」「眉山」に続くさだ原作映画への出演となった。劇中では少年兵が殺し合う紛争地の現実に衝撃を受け、物資も乏しい中での医療活動に志願する主人公を熱演。監督は「テラフォーマーズ」の三池崇史。共演は石原さとみ、真木よう子など。 1987年。大学病院に勤める医師の航一郎はケニアの医療施設に派遣されることになった。シュバイツァー博士に憧れた彼にとって願ってもない話だったが、それは一方で同じく医師の恋人、貴子との別れも意味していた。ケニアへ赴いて半年、彼は国境近くの赤十字病院から協力を要請される。物見遊山のつもりで依頼を受けた彼だったが、そこで目にしたものは、少年兵たちが麻薬を打たれて殺し合いをさせられる紛争地の現実だった。
12/21(日)00:35~02:50
バレエ界という特殊な世界の中での、複雑で切ない人間模様を描くミステリー。加賀を魅了した才能あるバレリーナ役に石原さとみ。 東野圭吾の刑事シリーズを原作に劇場版も制作された人気ドラマの特別編第2弾。熊川哲也Kカンパニー全面協力を得て、加賀とバレリーナとの意外な恋の行方も臨場感豊かに描かれる力作。捜査一課の加賀(阿部寛)は、渋々観た『白鳥の湖』で、黒鳥役の未緒(石原さとみ)に魅了される。その頃、同公演主催のバレエ団の事務所で男が殺され、被疑者の団員・葉瑠子(木南晴夏)は正当防衛を主張するが、加賀の捜査で不審点が続々浮かぶ中、新たな殺人が起こる。
12/26(金)01:40~03:40
菅原文太が主演し、石原さとみが俳優デビューを飾ったハートウオーミングストーリー。原作は筒井康隆。女子中学生と、13年ぶりに刑務所から戻った祖父の心の交流を描く。 第51回読売文学賞小説賞を受賞した筒井による小説を、「もう頬づえはつかない」「四季・奈津子」などの東陽一監督が映画化。菅原が演じるグランパ(祖父)の謙三は昔かたぎの男で、石原が演じる孫の珠子に見せる優しさやユーモアを絶妙に表現し、存在感は抜群。石原は以前にもわずかな映画出演経験はあるが、本作でホリプロタレントスカウトキャラバンを経ての正式な俳優デビューとなった。初めての準主役ながら、後に「ミッシング(2024)」などで見せる才能の片鱗を披露した。浅野忠信ら共演陣も充実。 殺された親友の仇を取って2人のヤクザを殺害した、ゴダケンこと五代謙三が服役を終え、13年ぶりに帰ってくる。その親友の息子でバーを経営する慎一など地元の人たちは謙三を温かく迎え入れるが、謙三の孫娘で中学1年の珠子の日常にも大きな影響を与える。珠子へのいじめはなくなり、不仲だった両親も謙三に正月の旅行をプレゼントされて仲直りする。だがそんな平和な日常もつかの間、ヤクザたちが珠子を拉致してしまい……。
12/29(月)04:45~06:45
「空白」の𠮷田恵輔監督が、行方不明になった娘を捜す中で心を擦り減らしていく母親の苦悩を綴る。石原さとみがこの母親役を熱演。WOWOW FILMS製作参加作品。 “人間描写の鬼”と呼ばれる𠮷田恵輔監督が脚本も兼ねて描くヒューマンドラマ。娘の失踪という事件に直面する家族が、好転しない状況に苦悩しながらも、わずかな光を見付けていく。「ラストマイル」などの石原さとみが、事件に対する関心が薄れていくことへの焦りや、SNSでの中傷によって次第に心を失っていく母親の主人公を熱演した。共演は主人公の夫役に青木崇高、事件の取材を続けるTV局の記者役に中村倫也、SNSで元凶扱いされる主人公の弟役に森優作など、実力派がそろう。 幼い娘の美羽が失踪して3カ月。無事を信じて帰りを待つ母親の沙織里は、街頭で情報提供を求めるビラ配りを続けながら、世間の関心が薄れていくことに焦りを感じていた。夫の豊とは事件への温度差から夫婦げんかが絶えず、唯一取材を続けてくれる地元TV局の記者・砂田を頼るばかり。さらには失踪当日、美羽を弟の圭吾に預けてアイドルのライブを見に行っていたことがネット上で非難され、沙織里は次第に心を消耗させていく。
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