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04/13(月)08:00~10:00
放送日/13・26 石原裕次郎扮する平凡なサラリーマンが、会社を乗っ取ろうとする悪玉と闘うサスペンス・コメディ!共演:十朱幸代(64年・97分)
1番組
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04/26(日)06:00~07:40
石原裕次郎扮する平凡なサラリーマンが、会社を乗っ取ろうとする悪玉と闘うサスペンス・コメディ!カストロ髭を蓄えた早川次郎は、留置場で出会った男に、1ヶ月だけ泉海運の身代わり社長になってくれと依頼される。単調な生活に飽きていた次郎は、この話にとびつくが、泉海運はお家騒動の真っただ中で、重役たちが社長の命を狙っていた。
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04/15(水)20:00~21:00
≪石原プロモーション制作ドラマ総力特集≫ #22「最後の戦場」 「大都会」シリーズの第2弾。前作の主要キャストに松田優作がレギュラー加入。 1977-78年 47分 全52話
11番組
04/16(木)03:00~04:00
≪石原プロモーション制作ドラマ総力特集≫ #21「非常線突破」 「大都会」シリーズの第2弾。前作の主要キャストに松田優作がレギュラー加入。 1977-78年 47分 全52話
04/16(木)20:00~21:00
≪石原プロモーション制作ドラマ総力特集≫ #23「護送」 「大都会」シリーズの第2弾。前作の主要キャストに松田優作がレギュラー加入。 1977-78年 47分 全52話
04/17(金)03:00~04:00
04/22(水)20:00~21:00
石原プロモーション制作、テレビ映画の歴史はここからはじまった! 「大都会-闘いの日々-」「大都会PARTⅡ」、「大都会PARTⅢ」、シリーズ全132話! 1976年(昭和51年)1月、“石原プロ テレビ第一回作品”と銘打ち「大都会-闘いの日々-」は放映を開始。石原プロモーションは映画製作で培ったノウハウを活かし本格的な連続テレビ作品をスタート、後に「大都会PARTⅡ」「大都会PARTⅢ」とシリーズ化し、1979年9月まで約3年半、全132話が放送された。 「大都会 PARTⅡ」は石原裕次郎、渡哲也、そして松田優作という三大スターの競演。“人間ドラマ”から“ハードなアクションとユーモア”へ大きく路線変更され、視聴率も高騰し、エンターテインメント性の高い作品となった。渡哲也が演じる黒岩の所属は城西署捜査四課から捜査一課になり、石原裕次郎も新聞記者から渋谷病院の外科医・宗方悟郎へと役柄を変え、“刑事と医師” 罪を犯した者を追いつめる男と犯罪によって傷つけられた者を助ける男。人命を守るという共通した目的を抱き、互いに協力し合い、時に対立しながらも、強い絆で結ばれた二人の男の関係は、前作を引き継ぐ形で描かれている。徳吉刑事役、松田優作のさりげないユーモアが強く印象に残る作品だ。(全52話)
04/23(木)03:00~04:00
04/23(木)20:00~21:00
04/24(金)03:00~04:00
05/06(水)20:00~21:00
05/07(木)03:00~04:00
05/07(木)20:00~21:00
05/08(金)03:00~04:00
04/18(土)18:30~19:30
≪石原プロモーション制作ドラマ総力特集≫ #25「通り魔」 「大都会」シリーズ最終章!シリーズ全132話! 1978-1979年 47分 全49話
2番組
04/25(土)18:30~19:30
石原プロモーション制作、テレビ映画の歴史はここからはじまった! 「大都会-闘いの日々-」「大都会PARTⅡ」、「大都会PARTⅢ」、シリーズ全132話! 1976年(昭和51年)1月、“石原プロ テレビ第一回作品”と銘打ち「大都会-闘いの日々-」は放映を開始。石原プロモーションは映画製作で培ったノウハウを活かし本格的な連続テレビ作品をスタート、後に「大都会PARTⅡ」「大都会PARTⅢ」とシリーズ化し、1979年9月まで約3年半、全132話が放送された。 「大都会 PARTⅢ」は大掛かりな爆破、過激なカースタント、自動小銃やバズーカ砲などを用いた演出で前作よりもさらにバイオレンスシーンやアクションシーンが増え、全49話の視聴率は平均20%を超える記録的なヒットとなった。渡哲也が演じる黒岩部長刑事が使用するショットガンや寺尾聰が演じる牧野刑事の44マグナムなど、後の「西部警察」に通ずる内容も多くあり、刑事ドラマファンの間では伝説的な作品と呼ばれている。(全49話)
05/09(土)18:30~19:30
04/17(金)06:00~07:30
放送日/2・17 石原慎太郎の原作・脚本を中平康監督がスタイリッシュに映像化した青春映画。出演:石原裕次郎 北原三枝 津川雅彦(56年・88分)
04/18(土)08:00~09:00
銀幕スターによる名曲を番組独自の解説付きでお届けします。 ♪東京キッド/美空ひばり ♪座頭市/勝新太郎 ♪いつでも夢を/橋幸夫・吉永小百合 他
04/18(土)19:30~22:30
≪石原プロモーション制作ドラマ総力特集≫ テレビ映画の金字塔「西部警察」シリーズ第3弾。 #37 19:30/#38 20:20/#39 21:14 1983-1984年 各46分 全70話(特番含む)
6番組
04/25(土)19:30~20:20
燃える、飛ぶ、爆発する! 熱すぎる男たち=大門軍団によるテレビ映画の金字塔「西部警察」シリーズの第3弾。 警視庁西部警察署捜査課の大門部長刑事(渡哲也)を中心とした“大門軍団”の刑事たちと、それを見守る木暮課長(石原裕次郎)が凶悪犯罪に立ち向かう姿を描くポリスアクション作品。 テレビの枠を超えた派手なアクションシーンやカースタントなどが評判を呼び、「西部警察」「西部警察 PART-Ⅱ」「西部警察 PART-Ⅲ」とシリーズ化され、1979年(昭和54年)から1984年(昭和59年)の5年間に亘って放送された。 前作よりもさらに爆破シーンを増加、地方ロケを中心にアクション重視の傾向となる。しかし、最後期にはアクション面を抑え、人情物に近い作品も見られ、3時間特番の最終回にて大門の殉職によるクライマックスを迎える。(全70話)
04/25(土)20:20~21:14
04/25(土)21:14~22:30
05/09(土)19:30~20:20
05/09(土)20:20~21:14
05/09(土)21:14~22:30
05/08(金)06:00~07:40
若者のセックスと暴力を描いて”太陽族”という流行語まで生んだ、石原慎太郎の芥川賞受賞作を映画化。石原裕次郎が拳闘部員役でスクリーン・デビュー! 学生の津川竜哉は、ある日、同じボクシング部の遊び仲間と銀座に繰り出して、道行く女子学生たちをナンパし、ブルジョワ娘の武田英子と初めて知り合う。その後も出会いを繰り返すうち、2人は肉体関係を結ぶ間柄となるが、竜哉は色恋沙汰の煩わしさから逃れるため、あえて英子に冷淡な態度をとるようになる。さらに彼は冷たい態度をエスカレートさせ、彼女を自分の兄・道久に金で譲り渡そうとするが……。
05/11(月)07:55~10:00
タフガイ・石原裕次郎が闘牛の日本誘致に命を賭ける快男児を雄大なスケールで演じる。スペインからデンマークまで1カ月に及ぶヨーロッパ・ロケも行い、既に人気絶頂で、『世界を賭ける恋』(1959)で海外ロケも経験していた石原裕次郎は王者の貫禄を漂わせている。宿命の三角関係を演じたのは北原三枝と二谷英明。北原三枝との共演は二人の結婚により本作が最後となった。財閥の親同士が決めた許婚・江藤との結婚に気がすすまない冴子は、新聞社の事業部員北見に出会い、彼の火のような激情に魅かれていくが…。
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