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05/31(日)09:00~10:00
WOWOWが送る新たな国際共同製作プロジェクト!日本とフィンランドを舞台に、2人の刑事が国を越えて連続猟奇殺人事件の真相に迫る衝撃のクライムサスペンス。
8番組
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06/06(土)23:50~00:40
06/07(日)00:40~01:30
謎の暴漢にホテルで襲われた亜希は、ヨンの家に居候することに。ヨンやカトリーナ(アリナ・トムニコフ)とともに捜査を開始するが、有力な手掛かりは得られぬままだった。一方日本では、亜希の弟・涼宮龍二(高杉真宙)が父・涼宮徳朗(國村隼)の意向でこの事件の指揮を執ることに。そんな中、亜希は殺人事件の起こった日付と遺体の焼き印に重大な意味があることに気付く。焼き印を解析すると、奇妙な紋様が現われて……。
06/07(日)01:30~02:20
亜希はヨンの知人でドイツ人天才ハッカー・ゼター(ゼファン・スミス=グナイスト)の助けを借り、紋様が日本の祭りのものと酷似していることを突き止める。亜希はヨンとともに捜査のために日本に戻ると、鹿山警察署副所長・北島(古舘寛治)の案内で祭りの行なわれる神社を訪れるが、そこで、ついにフィンランドとのつながりを発見する。また、一見無関係に思われた被害者にも重要な共通点があることに気付くのだが……。 亜希はヨンの知人でドイツ人天才ハッカー・ゼター(ゼファン・スミス=グナイスト)の助けを借り、紋様が日本の祭りのものと酷似していることを突き止める。亜希はヨンとともに捜査のために日本に戻ると、鹿山警察署副所長・北島(古舘寛治)の案内で祭りの行なわれる神社を訪れるが、そこで、ついにフィンランドとのつながりを発見する。また、一見無関係に思われた被害者にも重要な共通点があることに気づくのだが……。
06/07(日)02:20~03:10
本鹿山神社の神木を譲り受けたのがフィンランド人のエサであったことを突き止めた亜希とヨンはフィンランドに戻るとエサの家に向かう。だが、監視下にあったはずのエサはすでに息絶えていた。重要な手掛かりを失った亜希だったが、日本で手に入れた資料の英訳を通訳・田中(早乙女太一)に依頼する。一方日本では高木と龍二が本橋殺しの犯人につながる重要な証拠を手に入れ亜希に送るが、そこに写っていたのは意外な人物だった!
06/07(日)03:10~04:05
カトリーナと一緒にいたヨンは事情聴取を受け、事件の担当から外れることに。一方、カトリーナの自宅で見つかったUSBデータの解析を頼まれた亜希はゼターに相談する。解析の結果、本鹿山神社の神木が保管されている場所が分かる。単身その倉庫に捜査のために向かった亜希は、意外な人物が自分を待ち伏せしていることを知る。
06/07(日)04:05~05:00
銃撃戦で重傷を負ったヨンは病院に運ばれるが一命を取り留める。警察の監視下に置かれることになったヨンは、ヴィルヤミとニコとのやりとりで、亜希が行方不明になっていることを知る。高木の協力を得て、亜希の向かった先を突き止めたヨンは病院を抜け出すが、そのせいで警察に追われる身となってしまう。
06/07(日)05:00~05:55
謎の団体に連れ去られた亜希は、自身がその団体の象徴的存在であることを知り混乱する。ゼターが残した手掛かりで、亜希が連れ去られた場所を突き止めたヨンは、亜希を救い出し逃げようとするが……。
06/07(日)05:55~06:50
再び捕らえられた亜希とヨン。一連の連続殺人事件には第2次世界大戦時にさかのぼる因縁があることが分かる。亜希の身に刻々と迫る危機。2人は離れ離れになってしまい……。
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06/01(月)08:40~12:00
真山仁による『ハゲタカ』シリーズスピンオフ作品を連続ドラマ化。諦めなければ終わりはない―1人の企業再生家が倒産危機の町工場を救うヒューマンドラマ!(全8話)
1番組
06/02(火)08:30~12:00
06/01(月)10:00~11:00
今野敏原作・佐々木蔵之介主演「ハンチョウ」第5シリーズ。今シリーズで安積は、事件捜査の要である警視庁へ異動。これまで以上に幅広い事件の解決に挑む!
06/02(火)10:00~11:00
今野敏原作・佐々木蔵之介主演「ハンチョウ」第5シリーズ。今シリーズで安積は、事件捜査の要である警視庁へ異動。これまで以上に幅広い事件の解決に挑む!
06/03(水)10:00~11:00
06/04(木)10:00~11:00
06/05(金)10:00~11:00
06/08(月)10:00~11:00
今野敏原作・佐々木蔵之介主演「ハンチョウ」第5シリーズ。チームワークの強さを活かして難事件を解決してきた佐々木蔵之介演じる警部補・安積剛志。今シリーズで安積は、事件捜査の要である警視庁へ異動。これまで以上に幅広い事件の解決に挑むことになる。所轄では名を馳せた安積だが、エリートたちが集う警視庁はいわば“完全アウェイ”。この困難な状況をどう克服して事件解決へと導くのかが見どころだ。 安積とチームを組むことになるメンバーは小澤征悦、福士誠治、比嘉愛未。そのほか、高島礼子、里見浩太朗らが脇を固める。
06/09(火)10:00~11:00
06/10(水)10:00~11:00
06/11(木)10:00~11:00
06/12(金)10:00~11:00
佐々木蔵之介主演の「ハンチョウ」シリーズ第6弾!東京スカイツリーのお膝元・押上地区へと舞台を移し、事件を解決する安積班の活躍を描く。共演は比嘉愛未、小澤征悦、福士誠治、高島礼子(特別出演)、橋爪功、里見浩太朗ほか。
7番組
06/15(月)10:00~11:00
06/16(火)10:00~11:00
06/17(水)10:00~11:00
06/18(木)10:00~11:00
06/19(金)10:00~11:00
06/22(月)10:00~11:00
06/23(火)10:00~11:00
06/20(土)12:15~14:15
寺尾聰ほか超豪華キャスティングと斬新な脚色により、壮大なスケールでドラマ化。複雑に絡み合う人間模様の中で、謎が謎を呼ぶ極上ミステリーに、老刑事・吉田が挑む! 冬のある日。荒川区にある高層マンション「ヴァンダール千住北ニューシティー」の敷地で、若い男の死体が発見された。かなりの高層階から落下したと見られ、顔はつぶれ、身元を特定することは不可能な状態。現場に赴いた荒川北署の刑事・吉田達夫は捜査に取り掛かるが、マンション内で聞き込みを始めた矢先、2025号室から今度は中年の男女と老女の3人の凄惨な他殺死体が見つかった。平和なマンションに突如出現した、4人の死体。この4人は、当然2025号室に住んでいた家族であろうと思われた。しかし、住民台帳に記されている特徴とは年齢も性別も全く一致せず、捜査陣は混乱する。
06/25(木)23:10~00:25
池松壮亮主演。軍部が学校に圧力をかけ、中学生を「軍国少年」に変えていった真実の物語。 太平洋戦争末期、昭和18年7月5日。愛知一中の決起集会で、全校生徒700人が戦争に行くことを決めた。エリート中学生のこの決断は大々的に報道され、全国の少年たちの心を戦場へと突き動かした。だがその裏には、中学生を戦場に送ることによって兵士不足を解消したい軍部の思惑があった。
06/27(土)09:00~11:00
2013年にフジテレビ系「金曜プレステージ」枠で、"池波正太郎生誕90年記念"として放送された単発ドラマ。原作は池波正太郎 「泥鰌の和助始末」、「おみね徳次郎」で、かつて連続ドラマシリーズでドラマ化された二作を合わせてリメイク。鬼平側と盗賊側の駆け引きにおける緊張感は実にスリリングで、目が離せない。また石橋蓮司の名演もあって、鬼平と和助の顛末には、涙を禁じ得ない。 元盗賊の和助(石橋蓮司)が、盗賊の惣七(寺島進)とその手下の・鎌太郎(吉見一豊)に「お盗め」の相談を持ちかける。5年前に盗賊をやめた和助は、恩ある親方が亡くなったあと、その息子の徳次郎(福士誠治)を引き取り育てていた。髪結いになった徳次郎は、おみね(酒井美紀)という女性と出会い深い仲になる。おみねは徳次郎に、幼いころ惣七にさらわれたことを打ち明け、一緒に江戸を出たいと言うが、実は惣七の情婦だった。火付盗賊改方長官・長谷川平蔵(中村吉右衛門)は、密偵の五郎蔵(綿引勝彦)から、惣七の不穏な動きを聞き、捜査を開始する。やがて和助の存在を知った平蔵は、30年前に和助が、若気の至りで人の道を踏み外しかけた自分を救ってくれたことを思い出す……。
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