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03/06(金)04:00~05:00
【ショーウィンドウを砕く】犯罪学者・火村英生(斎藤工)と推理作家・有栖川有栖(窪田正孝)が、犯罪者が現場に残した複雑怪奇な“トリック”を解明していく/2016年
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03/09(月)04:00~05:00
【朱色の研究】犯罪学者・火村英生(斎藤工)と推理作家・有栖川有栖(窪田正孝)が、犯罪者が現場に残した複雑怪奇な“トリック”を解明していく/2016年
03/10(火)04:00~05:00
【朱色の研究-後編-】犯罪学者・火村英生(斎藤工)と推理作家・有栖川有栖(窪田正孝)が、犯罪者が現場に残した複雑怪奇な“トリック”を解明していく/2016年
03/12(木)04:00~05:00
【アポロンのナイフ】犯罪学者・火村英生(斎藤工)と推理作家・有栖川有栖(窪田正孝)が、犯罪者が現場に残した複雑怪奇な“トリック”を解明していく/2016年
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03/10(火)09:00~11:10
入浴を日本が誇る文化とみなす“湯道”を提唱する放送作家の小山薫堂が、自らの脚本で描くお風呂コメディ。生田斗真を主演に、古い銭湯を継いだ兄弟の確執の行方を描く。
03/12(木)20:50~23:20
出演:松岡茉優/窪田正孝/池松壮亮 監督:石井裕也 ”アフターコロナ”の“現代”を描く家族コメディ!(2023年 140分)
03/13(金)03:00~05:10
見えない悪意が暴走する現代社会の恐怖を鮮烈に描写。近年は世界的な巨匠として幅広く活躍する黒沢清監督が、菅田将暉と初タッグを組んで放った戦慄のサスペンスリラー。 「スパイの妻<劇場版>」が第77回ヴェネチア国際映画祭で銀獅子賞(監督賞)を受賞。続く「蛇の道(2024)」では、フランス・日本など4カ国合作で自作をセルフリメイクするなど、近年は世界的な巨匠として活躍する黒沢監督。そんな彼が、当代きっての人気実力派俳優・菅田を初めて主演に迎え、本作を発表。ネット転売で日銭を稼ぐ主人公が知らず知らずのうちに周囲にまき散らした憎悪の粒がいつしか増殖し、やがて思いも寄らない形で自らに跳ね返っていくさまを衝撃的に描く。古川琴音、岡山天音らが共演。 町工場に勤める傍ら、安値で仕入れたさまざまな商品をネットで高く売りさばいて利ざやを稼ぐ、<転売ヤー>の吉井良介。ある日彼は、勤務先の社長から管理職への昇進を打診されるが、その話を断わると退職し、転売業一本に絞ることを決意。郊外の湖畔に事務所兼自宅を借りた吉井は、恋人の秋子とともにそこに移り住み、新たな生活をスタートさせる。しかし、商売が軌道に乗りかけた頃、彼の周囲で不審な出来事が相次ぐようになる。
03/13(金)12:30~14:50
宮部みゆきの原作を北大路欣也主演でドラマ化した、人間の悲しさを鋭くつくミステリー。共演は、加藤あい、須賀健太、藤田朋子、窪田正孝、中田喜子、田辺誠一。 小さな古本屋の店主・岩永幸吉はかわいい孫と息子の嫁と同居中。息子は既に他界しており、死の真相は自殺か事故かはっきりしないままだった。そんな中、心臓を一突きにし、手に38という文字を刻む連続殺人事件が発生。幸吉を訪ねてきた顔なじみの安達明子は、事件が10年前に山で遭難した父親の未完の小説と酷似していると打ち明け…。
03/14(土)08:15~10:15
藤原竜也、玉城ティナ、窪田正孝ら充実の俳優陣が、蜷川実花監督のもとに結集。殺し屋専用の“ダイナー(食堂)”で空前絶後の死闘が幕を開ける。WOWOW製作参加作品。 平山夢明の小説「ダイナー」を、演出家・映画監督の蜷川幸雄を父親に持ち、写真家でもあるクリエイター、蜷川監督(「ヘルタースケルター」)が映画化。藤原など日本を代表する豪華俳優陣が結集した。アート方面で評価が高い蜷川監督のファッショナブルなセンスと、オフビートでバイオレントな世界観が独自の化学反応を生み、ユニークな仕上がりに。蜷川監督の期待に応えるかのように、キャストもまたほかでは見せない顔を見せており、若手女優・玉城も今後の活躍を期待させる。美しいセット、衣装、メイクも見もの。 殺し屋だけが客になれるダイナー(食堂)は、自身も元殺し屋である天才シェフ、ボンベロが営む。そして店内では、ボンベロが決めたルールが厳格に守られていた。世間知らずの孤独な若い女性カナコは、高給の怪しいバイトに手を出し、結局はダイナーにウエートレスとして売られ、そこで働き始めることに。やがて殺し屋たちが次々と来店してくるが、予測できない事態が起きていく。カナコやボンベロは生き残ることができるのか……。
04/05(日)04:00~06:00
北村匠海、河合優実ほかの豪華競演で、染井為人の同名小説を城定秀夫監督が映画化。生活保護の受給を巡って複数の男女が熾烈な争いを繰り広げる、群像サスペンスの秀作。 第37回横溝正史ミステリ大賞の優秀賞を受賞した染井の同名デビュー小説を、「ある男」で第46回日本アカデミー賞最優秀脚本賞を受賞した向井康介が巧みに脚色し、城定監督がスリル満点に映画化。市役所の生活福祉課に勤める気弱なケースワーカーの主人公に北村、生活保護受給者である若きシングルマザーに河合と、当代きっての人気売れっ子が顔をそろえたほか、窪田正孝、伊藤万理華、竹原ピストルらが息詰まる演技合戦を披露。最後の最後まで話の先がどう転ぶか分からない、見応えのある秀作群像劇に仕上がった。 市役所の生活福祉課に勤める気弱な青年・佐々木。ある日、生活保護受給者であるシングルマザーの弱みに付け込んで、職場の先輩・高野が彼女に肉体関係を強要しているらしい、という話を聞かされた佐々木は、真相を確かめるべく、当の女性・愛美の家を訪ねる。だが、やはりその話を聞き込んだヤクザの金本も、ひと足先に愛美の家を訪れ、高野に脅しをかけていた。何も知らない佐々木は、いつしか愛美に心惹かれるようになり……。
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