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02/28(土)06:00~08:30
真鍋昌平の人気コミックを原作にしたTVドラマの劇場版第2弾。法外な金利で金を貸す闇金業者ウシジマ(丑嶋)を狂言回しに、金に踊らされる人々の悲喜劇を赤裸々に描く。
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03/01(日)19:00~21:00
藤原竜也、玉城ティナ、窪田正孝ら充実の俳優陣が、蜷川実花監督のもとに結集。殺し屋専用の“ダイナー(食堂)”で空前絶後の死闘が幕を開ける。WOWOW製作参加作品。
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03/14(土)08:15~10:15
藤原竜也、玉城ティナ、窪田正孝ら充実の俳優陣が、蜷川実花監督のもとに結集。殺し屋専用の“ダイナー(食堂)”で空前絶後の死闘が幕を開ける。WOWOW製作参加作品。 平山夢明の小説「ダイナー」を、演出家・映画監督の蜷川幸雄を父親に持ち、写真家でもあるクリエイター、蜷川監督(「ヘルタースケルター」)が映画化。藤原など日本を代表する豪華俳優陣が結集した。アート方面で評価が高い蜷川監督のファッショナブルなセンスと、オフビートでバイオレントな世界観が独自の化学反応を生み、ユニークな仕上がりに。蜷川監督の期待に応えるかのように、キャストもまたほかでは見せない顔を見せており、若手女優・玉城も今後の活躍を期待させる。美しいセット、衣装、メイクも見もの。 殺し屋だけが客になれるダイナー(食堂)は、自身も元殺し屋である天才シェフ、ボンベロが営む。そして店内では、ボンベロが決めたルールが厳格に守られていた。世間知らずの孤独な若い女性カナコは、高給の怪しいバイトに手を出し、結局はダイナーにウエートレスとして売られ、そこで働き始めることに。やがて殺し屋たちが次々と来店してくるが、予測できない事態が起きていく。カナコやボンベロは生き残ることができるのか……。
03/02(月)04:00~05:00
【絶叫城殺人事件】犯罪学者・火村英生(斎藤工)と推理作家・有栖川有栖(窪田正孝)が、犯罪者が現場に残した複雑怪奇な“トリック”を解明していく/2016年
3番組
03/03(火)04:00~05:00
【異形の客】犯罪学者・火村英生(斎藤工)と推理作家・有栖川有栖(窪田正孝)が、犯罪者が現場に残した複雑怪奇な“トリック”を解明していく/2016年
03/04(水)04:00~05:00
【准教授の身代金】犯罪学者・火村英生(斎藤工)と推理作家・有栖川有栖(窪田正孝)が、犯罪者が現場に残した複雑怪奇な“トリック”を解明していく/2016年
03/05(木)04:00~05:00
【ダリの繭】犯罪学者・火村英生(斎藤工)と推理作家・有栖川有栖(窪田正孝)が、犯罪者が現場に残した複雑怪奇な“トリック”を解明していく/2016年
03/10(火)09:00~11:10
入浴を日本が誇る文化とみなす“湯道”を提唱する放送作家の小山薫堂が、自らの脚本で描くお風呂コメディ。生田斗真を主演に、古い銭湯を継いだ兄弟の確執の行方を描く。 「料理の鉄人」など数々のヒット番組を送り出した放送作家にして、映画「おくりびと」などの脚本も手掛ける才人・小山薫堂が、自らの提唱する“湯道”を背景に脚本を書き下ろした人情お風呂コメディ。父亡き後、家業の銭湯を受け継いでいた弟と、銭湯を畳んでマンションに建て替えようと故郷に帰ってきた兄、2人の確執と常連客たちが織り成す人間模様をユーモアたっぷりに描く。主人公役に生田斗真、その弟役に濱田岳、橋本環奈が銭湯でアルバイトする看板娘役で共演。監督は「マスカレード・ホテル」の鈴木雅之。 地元の人々に愛される町の銭湯・まるきん温泉。先代亡き後、店は次男の悟朗がアルバイトのいづみとともに切り盛りしていたが、ある時都会で暮らしていた建築家の兄・史朗が突然戻ってくる。史朗の目的は、古い銭湯を畳んでマンションを建てることだった。だが悟朗は、父の葬式にも来なかった兄を冷たく拒絶する。店の将来を巡って兄弟が険悪な雰囲気に陥る中、ボイラーの事故で悟朗が入院、当面、史朗が銭湯を任されるのだが……。
03/12(木)20:50~23:20
この出会い、一億ボルト。松岡茉優、窪田正孝、池松壮亮、若葉竜也、日本映画界をけん引する俳優陣が総出演!数々の映画賞を受賞した話題作! 不遇の女性映画監督が、自身の家族を題材に一発逆転を狙う奮闘を綴る群像劇。様々な家族の形を描いてきた石井裕也監督が、映画界の実情をシニカルに風刺しつつ、崩壊寸前の家庭の再生を温かく見つめる。監督デビューの機会を目前で失った花子(松岡茉優)は、運命の恋人・正夫(窪田正孝)と、疎遠の実家に赴く。妻に逃げられた父(佐藤浩市)、口だけの長男(池松壮亮)、生真面目な次男(若葉竜也)も巻き込み、傑作目指し奔走する花子の無謀さが、一家に変化をもたらす。
03/13(金)03:00~05:10
見えない悪意が暴走する現代社会の恐怖を鮮烈に描写。近年は世界的な巨匠として幅広く活躍する黒沢清監督が、菅田将暉と初タッグを組んで放った戦慄のサスペンスリラー。 「スパイの妻<劇場版>」が第77回ヴェネチア国際映画祭で銀獅子賞(監督賞)を受賞。続く「蛇の道(2024)」では、フランス・日本など4カ国合作で自作をセルフリメイクするなど、近年は世界的な巨匠として活躍する黒沢監督。そんな彼が、当代きっての人気実力派俳優・菅田を初めて主演に迎え、本作を発表。ネット転売で日銭を稼ぐ主人公が知らず知らずのうちに周囲にまき散らした憎悪の粒がいつしか増殖し、やがて思いも寄らない形で自らに跳ね返っていくさまを衝撃的に描く。古川琴音、岡山天音らが共演。 町工場に勤める傍ら、安値で仕入れたさまざまな商品をネットで高く売りさばいて利ざやを稼ぐ、<転売ヤー>の吉井良介。ある日彼は、勤務先の社長から管理職への昇進を打診されるが、その話を断わると退職し、転売業一本に絞ることを決意。郊外の湖畔に事務所兼自宅を借りた吉井は、恋人の秋子とともにそこに移り住み、新たな生活をスタートさせる。しかし、商売が軌道に乗りかけた頃、彼の周囲で不審な出来事が相次ぐようになる。
03/13(金)12:30~14:50
宮部みゆきの原作を北大路欣也主演でドラマ化した、人間の悲しさを鋭くつくミステリー。共演は、加藤あい、須賀健太、藤田朋子、窪田正孝、中田喜子、田辺誠一。 小さな古本屋の店主・岩永幸吉はかわいい孫と息子の嫁と同居中。息子は既に他界しており、死の真相は自殺か事故かはっきりしないままだった。そんな中、心臓を一突きにし、手に38という文字を刻む連続殺人事件が発生。幸吉を訪ねてきた顔なじみの安達明子は、事件が10年前に山で遭難した父親の未完の小説と酷似していると打ち明け…。
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