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04/02(木)06:00~07:00
山口百恵&永島敏行のコンビで贈るシリアスドラマ。山口百恵が演じる信子を通して、“自立していく女”をテーマに物語が展開される。
3番組
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04/03(金)06:00~07:00
04/06(月)06:00~07:00
04/07(火)06:00~07:00
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04/04(土)13:00~15:00
出演:中村梅雀/戸田恵子/高橋ひとみ アクの強い監察官:羽生宗一(はぶそういち)が警察内の不祥事を暴くシリーズ第1弾。
04/06(月)02:50~05:30
平岡祐太主演の「新・浅見光彦シリーズ」第3弾。四万十の隠れ里に潜む宿命とロマンス!ルポライター・浅見光彦が悲しくも切ない殺人事件の謎に挑む。
04/29(水)07:00~08:40
速水もこみちが3代目・浅見光彦として初登場した、シリーズ第32弾。内田康夫原作シリーズの中でも 人気を誇る本作「天河伝説殺人事件」で新境地を開いた速水の演技に大注目!ルポライターの浅見光彦が全国各地 を旅して人に出会い、事件に出会う。被害者はなぜ殺され、加害者はなぜ罪を犯したのか? 光彦らしく謎に迫り、人 の思いや繋がりを丁寧に描いていく大好評の2時間ミステリードラマシリーズ。 【ストーリー】 東京都新宿区の路上で一人の男が突然命を落とした。その男の傍らには、奈良・吉野の天河神社の五十鈴が転がり 落ちていた。 ある朝、浅見家に懐かしい客が訪れる。客は光彦(速水もこみち)が幼い頃に可愛がってもらっていた高崎義則(篠田 三郎)。彼は能の流派・水上流の長老で、光彦の亡き父が生前に高崎から“お謡い”を習っていた。高崎は光彦に見合 いの話を持ってきた。相手は、能楽師として天賦の才を持つ、水上流宗家の令嬢・水上秀美(黒川智花)。高崎から近 く行われる水上家の追善能へと招待されるが、光彦は取材を理由に断った。 その取材とは能の史蹟を巡るもので、奈 良県の吉野を訪れた光彦は小学校教諭の長原敏子(田中美佐子)と知り合う。そんな中、母・雪江(佐久間良子)から の電話を受けた光彦は、京都へ向かうことに。雪江は光彦と追善能を見るために呼び出したのだった。ところが2人が 見たのは、追善能で「道成寺」を舞っていた秀美の兄・和鷹(窪塚俊介)が舞台上演中に急死する姿だった。次期宗家 となるお披露目舞台での悲劇に会場は騒然となるが、光彦は「あまりに劇的すぎないか?」と疑問を持つ。数日後、再 び吉野を訪れた光彦は偶然、秀美と出会い…。日本を代表する能の流派、水上流を襲った突然の悲劇。それが吉野 の地で、遥か遠く、室町時代の悲劇の伝説を呼び起こすことになるとは、光彦はまだ知る由もなかった…。
04/10(金)20:55~22:55
東ちづると中村梅雀のコンビによる「温泉若おかみ」シリーズ第16弾。兵庫県城崎温泉や鳥取砂丘を舞台に若おかみが殺人事件の謎に挑む!出演は他に若林豪、山村紅葉。 中川美奈(東ちづる)は観光ホテルの若女将。朝ジョギングに出かけた彼女は、頭から血を流して絶命している男を発見する。男は地元の金融業者の棚下(菊地聡)で、なぜか上着やズボンのポケットに多量の砂が詰め込まれていた。数日後、今度は不動産業者の石田(福島剛史)が殺害されるという騒ぎが起こる。やはり石田のポケットにも砂が詰められていた。どうやら二人は6年前に発生した詐欺事件に関与しているようだが・・・。
04/18(土)08:00~12:10
渡辺謙主演の新春大型時代劇スペシャル「織田信長」。5億円もの巨費を投じ、延べ出演者8000人余、延べ300頭の 馬が画面を縦横に走りまわる。一代の風雲児“織田信長”が、尾張のうつけと呼ばれたころから始まり、桶狭間から美 濃攻め、浅井・朝倉攻め、叡山焼討ち、長篠の合戦など数々の戦いに勝利を収めていく。そして、安土の地に空前の 巨城を建設して、名実ともに天下の覇者となるまでの30余年を様々なエピソードを交えて描く。 渡辺謙の破天荒な“織田信長”はまさにはまり役。そのほか松方弘樹、真田広之、根津甚八、千葉真一、若山富三 郎、十朱幸代、かたせ梨乃、藤真利子、加納みゆき、司葉子、名取裕子など超豪華キャストが勢ぞろいした。桶狭間 の戦いでの信長の馬上での雄姿、きらびやかな女優陣の衣装、そして制作費1500万円の安土城天守閣100畳敷きの 大広間と空中能舞台の威容、どれをとってもすべて桁外れの超大作時代劇だ。 【ストーリー】 織田信長(渡辺謙)は、尾張一円を支配していた織田信秀(千葉真一)の嫡男として生まれた。若い頃から奇矯の振 舞いが多く、母の戸田御前(司葉子)はどちらかというと次男・信行(坂上忍)の方をかわいがった。周囲から、うつけ者 扱いされていた信長の将来性を見抜いたのは、美濃城下の楽市を仕切るお今世(十朱幸代)だった。 家老・平手政秀(若山富三郎)は、信長を妻帯させるべく努力したが、信長は敵国美濃の斎藤道三(松方弘樹)の娘・ お濃(名取裕子)なら妻に迎えると言い出す。織田家からの申し入れに対し、意外にもお濃は即座に応じた。信長と対 面した道三は、うつけとされる信長の、真実の姿に舌を巻いた。信秀の没後、織田家の棟梁となった信長は、破竹の 勢いで覇道を歩み始める。
04/18(土)21:00~23:00
テレビシリーズで人気を博した田村正和演じる眠狂四郎が復活したスペシャルドラマ第1弾。CGに頼らないシンプルな円月殺法は冷たい狂四郎の太刀筋にぴったりとハマっている。 ある雨の日の夜、狂四郎(田村正和)は鼻緒が切れた侍の息子とすれ違った際に聞こえた「家が滅ぶ」という言葉が気になり、家に行くと、息子の母親が今にも夫から槍で突き刺されようとするところだった。狂四郎は刀で槍を払いのけるが、槍先が夫の喉元に突き刺さってしまう。自害しようとする母親の志津(多岐川裕美)を止めた狂四郎は、息子に頼まれて志津を預かることになる。翌日、公儀隠密に狙われ、志津を庇って撃たれた狂四郎は、逃げ込んだ寺で、志津が将軍家世継ぎの家慶から辱めを受けたことを知る。老中・水野越前守の側用人・武部仙十郎(山村聰)から、半年前から家慶が乱心し始め、その背後に若年寄の佐野肥後守(佐藤慶)がいることを聞いた狂四郎は、知り合いの遊女を家慶のそばへ送り込み、家慶が偽物と入れ替わっていることを掴む。狂四郎は、本物の家慶を奪還するために京に向かう。
1番組
04/28(火)23:00~01:00
04/21(火)13:00~14:50
警視庁の和泉副総監(蛭子能収)の肝いりで設置された鑑識特捜班は、主に科学捜査によって得た証拠を迅速かつ機能的に捜査に反映させるために新設された捜査チームだ。班長は、警察官でありながら医師免許を持つ九条礼子(渡辺えり)と、FBIで科学捜査とプロファイリングを学んだ霧島まどか(安達祐実)、大学病院から出向してきている医師の韮沢(石原良純)。ある日、暴力団関係の記事をメインに書いているフリーライターの殺人事件が起こる。まどかは、最近大岩が「若松組に敵対する暴力団幹部が次々と姿を消している」という記事を書いていたことを知る。
04/25(土)08:00~10:30
司馬遼太郎作の小説「豊臣家の人々」の中に登場する、数奇な運命と立ち向かい戦国時代を生きた女性“おふく”の 物語。戦国の世に生まれ、妻として、あるいは側室として、3人の男性に仕えるおふく役は三田佳子。日本版の“スカー レット・オハラ”を思わせるような魅力的な女性像を演じている。また、おふくを翻弄する男たちには、西田敏行、役所広 司、山城新伍という豪華キャストが実現し、話題をさらった。プロデューサーの石井ふく子は、小説の中に6ページほど の記述しかないおふくという女性の生き様に注目し、司馬氏の協力を得て、田井洋子の脚本でドラマ化を実現させた。 また「大阪城」をスタジオに再現するなど、1億円にも及ぶに大型セットも見もので、制作費、キャスト陣とすべて超豪華 な大型時代劇といえる。ドラマは3時間を大きく3部に分け、おふくの20代、30代、40代の姿を描きながら、彼女を取り巻 く周囲の人々の生と死、さらに武将たちの栄枯盛衰を綴っていく。 【ストーリー】 永禄12年(1569年)秋。おふく(三田佳子)の波乱の人生は、高田城落城の日から始まった…。 尼子勢に城を攻められ、三浦貞勝(役所広司)の妻・おふくは侍女・梢(中田喜子)と息子・桃寿丸を連れて辛くも脱出 するが、貞勝は行方不明に。岡山に逃れたおふくは、宇喜多直家(山城新伍)に救われる。やがて直家の強引な愛を 受け入れ、彼の妻となり息子・八郎を出産した。その八郎が8歳になったとき、羽柴秀吉(西田敏行)が台頭し、八郎は 人質に取られてしまう。傷心の直家は以後、病床に伏せるが病のことが外部に漏れぬよう口止めした。1年ほどして秀 吉は、八郎を“秀家”と名乗らせ、養子にすることを直家に約束。まもなく直家は死んでしまうが、戦乱の世にあっては 城主の死を公表できず、おふくは二人目の夫の葬儀もできなかった…。その後、織田信長が本能寺で討たれ、世は豊 臣秀吉のものに。おふくは秀吉の側室として、大阪城内に引き取られる。
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