検索ワード
絞り込み
0ジャンル選択中
2チャンネル選択中
ジャンル
チャンネル
04/20(月)12:00~13:40
渡瀬恒彦主演「十津川警部」シリーズ第54弾。十津川警部は出張先の出雲で奇妙な事件に遭遇。出雲のホテルで絞 殺された女の死体が発見されたのだが、事情を知ると思われる別の女は行方不明。似顔絵を手掛かりに捜査を進め るが、関係者が次々に殺害されて…。寝台特急サンライズ出雲の車内でも撮影が行われ、さらに出雲大社や宍道湖 などの名所もめぐり、鉄道旅の魅力も満載のサスペンス!2015年作品。 【ストーリー】 十津川警部(渡瀬恒彦)は行方を追っていた容疑者が出雲で自殺したとの知らせを受け、本人確認をするために現地 に向かう。東京駅のホームで、十津川は女性(平山あや)を乗車する寝台特急サンライズの前に立たせて撮影するカメ ラマン、軽部孝(川田広樹)とすれ違う。サンライズを下車後、出雲の警察署で確認を終えた十津川は不思議な事件に 遭遇。署内で軽部が殺人事件の参考人として事情聴取を受けていたのだが、話が妙だった。軽部はホームで写真を 撮った神部みゆきが宿泊するホテルを訪ねたところ、女の絞殺死体を発見する。警察は被害者が神在みゆき(我謝レ イラニ)本人であると確認したが、軽部が撮影した女ではなかった…。
1番組
次話以降を表示
04/22(水)07:00~08:40
渡瀬恒彦主演「十津川警部」シリーズ第37弾。都内で現金強奪殺人事件が発生するが、事件の容疑者が何者かに 次々と殺される。金を独り占めしようとする犯人たちの仲間割れか、それとも別の人物の犯行か? 十津川の推理をあ ざ笑うかのように、犯人は犯行を重ねていく。事件の鍵を握るのは、七年前に起きた拉致監禁事件の被害者の女性。 女性を拉致した犯人が彼女の婚約者だと知り、十津川は愕然とするが女性の心の傷を気遣いながら事件の真相に迫 る…。事件の全ての謎を乗せて「特急あずさ13号」が新宿駅を発車した。必死に事件を追う十津川たちと、追い詰めら れる犯人の息詰まるシーンは必見だ。 【ストーリー】 西本刑事(堤大二郎)の携帯電話に、かつての恋人・河合けい子(西本はるか)から突然連絡が入る。けい子は「特急 あずさ」に一緒に乗っていたと証言してほしいと緊迫した声で話し、電話が切れた。数日後、けい子が絞殺死体となっ て発見される。十津川警部(渡瀬恒彦)が捜査を始めると、けい子が電話した日時に、都内で現金強奪殺人事件が起 こっていた。けい子はこの事件に関わっていたらしい。 十津川は生前のけい子の勤務先の社長・橋野要(高橋和也)を訪ねる。橋野は、強奪事件があった時刻には特急あ ずさに乗っていたと語り、婚約者の新井優子(星野真里)が証人だと言った。十津川らはアリバイを確かめるため、優 子が経営する安曇野のペンションへ向かった。しかし、橋野が先回りし、優子は橋野を異常に恐れ、多くを語らない。 後日、東京に戻った十津川に優子から電話が入った。元判事の内田聡介(山本圭)が橋野について知っているとい う。内田の話は衝撃的だった。優子は七年前橋野に拉致監禁された被害者だというのだ。拉致から三年後、優子は 橋野のもとから自力で逃げ出し警察に保護された。この事件の判事が内田だったのだ。事件後、消息を絶った優子だ ったが、執念深い橋野に出所後、優子の居場所を突き止められる。恐怖に凍りついた優子は、言うなりに操られ、結婚 の約束までさせられているという…。 そんな中、事件が動いた。強奪事件の容疑者が二人連続して殺されたのだ。十津川は強奪事件の主犯格が橋野だと 確信する。さらに、橋野が姿を消した。続いて優子も何者かに誘拐される。優子を無事救出するよう、電話をかけてき た橋野に十津川はそのために手を組もうと提案する。橋野は謎の人物と特急あずさの中で、優子と盗んだ現金の交 換をするという。事件のすべての謎を乗せて、運命の「特急あずさ13号」が新宿駅を発車した!
閉じる
04/21(火)12:00~13:40
沢口靖子主演「警視庁機動捜査隊216」シリーズ第1弾。機動捜査隊とは、都道府県の警察本部刑事部に所属する執 行隊で、通常は担当管轄内のパトロールに従事。強盗、傷害、殺人などの重要事件発生の際は犯罪現場に急行し、 事件の初動捜査に当たる。真っ先に事件現場に飛び込むため犯人との接触率が高く、警察官の中でも危険な任務の 一つだ。そんな危険な任務を淡々とこなすクールなヒロイン・舞子とその仲間たちの活躍を沢口靖子をはじめ、実力派 の面々が魅力的に演じる。 【ストーリー】 沢村舞子(沢口靖子)は警視庁第二機動捜査隊に所属する警部補。巡査部長の金子(赤井英和)と富田(松尾諭)、 巡査長の佐藤(斉藤祥太)と班を組んで日々任務に当たっている。 ある日、警視庁から事件を知らせる連絡が入り、舞子たちは110番通報があった繁華街のラブホテルへ。現場急行し た舞子たちはラブホテルの一室で女性の絞殺死体を目にする。第一発見者はホテルのパート従業員・信代(根岸季 衣)で、“被害者が週に何回かホテルを利用しており、売春行為をしていたのでは”と証言する。 早速現場付近の捜索に当たった舞子と金子は付近のゴミ箱から防犯カメラに被害者と一緒に写っていた男が被って いたとおぼしき帽子を発見。一方、富田と佐藤は現場付近をうろつく不審な男・遠藤真一(大高洋夫)を取り押さえる。 絞殺された被害者の女性は竹内貴美子(濱田万葉)と判明。夫がデザイン事務所を経営し、自身も証券会社に勤務す るエリート社員だった。また、不審者として取り押さえられた遠藤は地方の教育委員だった。舞子は新聞記者の土居 (西村雅彦)から貴美子には以前から売春の噂があり、その上勤めていた証券会社のインサイダー取引疑惑に関する 情報も握っていたらしいとの情報を得る。
04/24(金)09:30~12:00
姉が不倫!?世界で1つの豪華着物が教えてくれた4つの殺人の罠。 江戸小紋の染め師・水沢菜津子(斉藤由貴)には染め師として将来を嘱望された、尊敬する姉・雪衣(真行寺君枝)がいた。ある日菜津子は、大切なコンクールを控えながらも京都へ向かう雪衣を東京駅で見送る。しかし3日後、雪衣は奥多摩で絞殺死体となって発見された。雪衣は京都で2泊する予定を変更し、東京を出た翌日に殺されたのだった。菜津子は、雪衣の夫で義理の兄・泰明(モト冬樹)と共に警察で遺留品を確認するが、雪衣の帯留めがなくなっていた。菜津子は葬式で、本堂に入らず入口で手を合わせる一人の男を見かけるが…。
現在マイリストを更新中です。
番組情報を読み込み中
現在マイリストに登録中です。
現在マイリストから削除中です。