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03/14(土)18:00~19:15
新垣結衣主演。テレビディレクターと元戦闘機パイロット。人生の壁にぶち当たった2人が新たな夢を見つける姿を描く。共演は綾野剛、柴田恭兵ほか。
10番組
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03/14(土)19:15~20:05
03/14(土)20:05~20:55
03/14(土)20:55~21:45
03/14(土)21:45~22:35
03/15(日)18:00~18:50
03/15(日)18:50~19:40
03/15(日)19:40~20:30
03/15(日)20:30~21:20
03/15(日)21:20~22:10
03/15(日)22:10~23:10
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03/23(月)08:35~11:00
平野啓一郎の小説「本心」を石井裕也監督が映画化。デジタル化社会の功罪を鋭く描写したヒューマンミステリー。 デジタル化した近未来に警鐘を鳴らす、芥川賞作家・平野啓一郎の同名作を映画化。家族の機微を映し出し高評を得る石井裕也監督が、亡き母をAIで蘇らせた息子の葛藤に迫り、新境地を開く意欲作。豪雨の夜、2人暮らしの母が川に転落するのを救えなかった朔也(池松壮亮)は、1年後に昏睡から目覚め、母が法定化された“自由死”を選択していたことに戸惑い、その本心を知るべく、仮想空間に人間を復活させるVFの制作を開発者に依頼する。
03/28(土)13:30~14:35
綾野剛×星野源W主演!『逃げ恥』『アンナチュラル』の脚本家・野木亜紀子が贈る、1話完結のノンストップ「機捜」エンターテインメント! 警視庁の働き方改革の一環で作られたという架空の設定の臨時部隊「警視庁刑事部・第4機動捜査隊」が舞台。“第4機捜”の隊員として招集された志摩だったが、隙あらば暴走する“野生のバカ”伊吹とバディを組むことに。伊吹に振り回されながら犯人を追う志摩は、“ハンドラー”として任務を遂行できるのか?数々の事件を乗り越え、2人は信頼しあうバディになれるのか!?
03/28(土)14:35~15:30
03/28(土)15:30~16:35
03/28(土)16:35~17:30
03/28(土)17:30~18:25
03/28(土)18:25~19:20
03/28(土)19:20~20:25
03/28(土)20:25~21:20
03/28(土)21:20~22:15
03/28(土)22:15~23:05
03/28(土)23:05~00:10
04/04(土)20:00~22:15
綾野剛、柴咲コウらが出演した、実話に基づく社会派サスペンス。小学校教師は教え子の児童の母から息子が体罰を受けたと告発されるが、法廷で“でっちあげだ”と反論する。 2003年、福岡市の小学校の教諭が児童を虐待したとして処分されたが、日本で初めて教育委員会が“教師によるいじめ”を認めるケースとなった。この事件を取材した福田ますみのルポルタージュ「でっちあげ 福岡『殺人教師』事件の真相」を「悪の教典」の鬼才・三池崇史監督が映画化。奇抜な演出が得意な三池監督だが、本作ではじっくりと登場人物たちの揺れ動く心を見つめ、劇中の裁判の行方から目が離せなくなる佳作に仕上げた。綾野と柴咲もそんな監督の期待に応えて好演。亀梨和也、木村文乃ら共演陣も充実。 小学校教諭の薮下は教え子の男子児童の母親・律子に告発される。息子が薮下から体罰を受けたという。この事件を嗅ぎつけた週刊誌記者・鳴海は実名報道に踏み切り、マスコミの標的となった薮下は妻・希美や息子との生活を周囲に壊され、心身ともに擦り減っていく。一方、律子を擁護する声は世間で強く、550人もの大弁護団が原告の律子を支援することに。やがて開かれた法廷で薮下は律子の主張が“でっちあげだ”と完全否認する。
3番組
04/05(日)10:45~13:00
04/12(日)08:00~10:15
04/13(月)20:45~23:00
04/11(土)01:10~03:10
満島ひかり、綾野剛、小林薫という実力派俳優たちの共演で、瀬戸内寂聴の同名小説を映画化した恋愛ドラマ。男性2人の間で板ばさみとなって揺れる、女性の心を鮮烈に描写。 妻子ある年上の男性と不倫関係にあるヒロインが、かつて深い因縁を結んだ年下の男性と再会して…。人気作家・瀬戸内が自らの実体験をもとに書き綴り、第2回女流文学賞を受賞した同名短編小説を、「海炭市叙景」の熊切和嘉監督が映画化。ヒロインに満島、年上の愛人に小林、そして、かつて一緒に駆け落ちをした経験のある昔の恋人に綾野と、当代きっての人気実力俳優たちが顔をそろえ、息詰まる競演を披露。一見抑制の効いた端正な話運びの中に男女3人の抑えがたい感情がにじみ出る、大人の愛のドラマに仕上がった。 昭和30年代。ある日、知子は、同棲中の年上の作家・小杉から、木下が彼女を訪ねて来たと告げられる。12年前、別の男と結婚していた知子は、夫のかつての教え子である木下と出会って恋に落ち、夫と子どもを置いて木下と駆け落ちをしたものの、2人の仲は長くは続かずに破局。そしていまや知子は、妻子持ちの小杉と8年間も不倫の関係を続けていた。そうと知った木下は知子を責め、彼女も2人の男の間で心揺れ動くようになる。
04/11(土)21:00~23:10
人気作家、横山秀夫の小説を豪華キャスト共演で2部作として映画化したその前編。たった7日間しかなかった昭和64年に起きた少女誘拐殺人事件“ロクヨン”がよみがえる。 昭和64年1月。ある県で発生した少女誘拐事件は、同県警の三上ら刑事たちが悪戦苦闘しながらも犯人に身代金を奪われた上、少女が殺害されてしまうという最悪の結果に終わった。14年後。県警の広報官になった三上は家出した自分の娘が気掛かりだが、ある事件の情報開示を巡って県警記者クラブと対立して悩む。さらに警察庁長官を昭和64年の事件の犠牲者の父親、雨宮と面会させるよう命じられるが、雨宮から拒絶されてしまう。 ◆日本アカデミー賞(2017年) 主演俳優賞:佐藤浩市、新人俳優賞:坂口健太郎
04/11(土)23:10~01:15
人気作家、横山秀夫の小説を豪華キャスト共演で2部作として映画化したその後編。たった7日間しかなかった昭和64年に起きた少女誘拐殺人事件“ロクヨン”がよみがえる。 昭和64年に起きた少女誘拐殺害事件は捜査に当たった県警内部で“ロクヨン”と呼ばれるが、14年後、時効が近づく“ロクヨン”を模倣した事件が発生し、17歳の少女を誘拐した犯人は身代金2000万円を要求してくる。刑事として“ロクヨン”を担当した県警広報官の三上は、記者クラブと実名報道のための情報提供を約束したばかりだが、刑事部から事件の被害者の名前を明かされず、記者クラブの激しい追及を受けるはめに……。 ◆日本アカデミー賞(2017年) 新人俳優賞:坂口健太郎
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