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04/06(月)20:00~21:30
柴田錬三郎による剣豪小説を市川雷蔵主演で映画化した『眠狂四郎』シリーズ第1作。“円月殺法”を操る眠狂四郎の活躍を描く。
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04/18(土)08:00~09:30
柴田錬三郎による剣豪小説を市川雷蔵主演で映画化した『眠狂四郎』シリーズ第1作。“円月殺法”を操る眠狂四郎の活躍を描く。若くして世を去った大スター、市川雷蔵一世一代のハマリ役“眠狂四郎”シリーズ第1作。柴田錬三郎の剣豪小説を『座頭市兇状旅』の田中徳三監督で映画化。脚本はその後シリーズ中8作品を手掛けることになる星川清司。加賀藩の密貿易に絡む陰謀と、狂四郎が巻き込まれる復讐劇の顛末を描く。悲劇のヒロイン役の中村玉緒と雷蔵のゴールデン・コンビ、少林寺拳法の達人を演じた城健三朗(後の若山富三郎)の出演も見どころ。 ある日、眠狂四郎の元を加賀前田藩の奥女中・千佐が訪ねてくる。「陳孫という中国人に命を狙われているので助けて欲しい」という頼みを聞きいれ、指定された寺に出向く狂四郎。だが陳孫から知らされたのは「千佐が前田藩の間者」だという驚くべき事実だった。前田藩主は豪商の銭屋と癒着した密貿易で巨富を築いたが、幕府への発覚を恐れて銭屋一族を謀殺。復讐を企む銭屋の仲間・陳孫をも抹殺するため千佐を狂四郎に近づけたのだ。
05/02(土)16:00~18:00
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04/08(水)23:00~00:30
毒婦シリーズ第2弾。妖艶この上もない美貌、その柔肌の裏に男という男を地獄の底に突き落とす、恐ろしい牙を秘める毒婦…。 出演:宮園純子/若山富三郎 1969年 89分
04/15(水)11:30~13:00
毒婦シリーズ第2弾。妖艶この上もない美貌、その柔肌の裏に男という男を地獄の底に突き落とす、恐ろしい牙を秘める毒婦…。宮園純子が大胆な演技を披露する、サディズムとエロチシズムに溢れた時代劇。お勝は甲府の道場主真壁の養女だったが、藩番頭の塩崎に真壁が陥れられて殺され、お勝も汚されて入牢する。復讐に燃えるお勝は、女旅鴉のお留以の助けを借りて脱獄し、塩崎を斬るために江戸へと向かうのだった。
04/29(水)12:00~13:30
04/11(土)14:00~16:00
女任侠スターとして一時代を築いた藤純子主演による“緋牡丹博徒”シリーズ第5作。 出演:藤純子/鶴田浩二 1969年 111分
1番組
04/24(金)18:00~20:00
女任侠スターとして一時代を築いた藤純子主演の『緋牡丹博徒』シリーズ第5作。重病のまま徳島刑務所を出所した子分の清吉をつれたお竜は、通りかかった江口の計らいで小作人茂作の家に世話になる。看護の甲斐なく清吉は他界するが、お竜は百姓の作業を手伝うことにする。百姓たちは地主である旦那衆に虐げられて小作争議を起こすが、旦那衆の命をうけた鳴門川一家は、悪どい仕打ちに出る。ついにお竜の怒りは爆発し、阿波踊りに興ずる鳴門川を倒す。
04/11(土)16:00~18:00
“緋牡丹博徒”シリーズ第6作。加藤泰の演出が、すみずみまで行き届いたシリーズの最高傑作。 出演:藤純子/菅原文太 1970年 100分
04/24(金)20:00~22:00
『緋牡丹博徒』シリーズ第6作。浅草の鉄砲久一家にワラジを脱いだお竜は、鉄砲久の娘婿が持っている興行権を、鮫州政一家が狙っていることを知り、悪どい鮫州政のやり口を封じるために、渡世人・青山常次郎とともに殴り込む。加藤泰が監督した第3作「花札勝負」の後日譚的なストーリーで、藤純子の静と動の美しさがみごとにスクリーンに焼きつけられた。加藤泰の演出が、すみずみまで行き届いたシリーズの最高傑作。
05/05(火)22:15~00:05
名匠・加藤泰と、東映任俠映画を代表するスター・藤純子がタッグを組む!「緋牡丹博徒」シリーズ最高傑作との呼び声も高い第6作!※2Kダウンコンバートにて放送 闇討ちされた父の仇を討つ“緋牡丹お竜”の姿を描き、大ヒットとなった藤純子主演「緋牡丹博徒」のシリーズ第6弾。浅草の鉄砲久一家にワラジを脱いだお竜(藤純子)は、鉄砲久の娘婿が持っている興行権を鮫州政一家が狙っていることを知り、あくどい鮫州政のやり口を封じるために、渡世人・青山常次郎と共に殴り込む。加藤泰が監督した第3作「花札勝負」の後日譚的なストーリーで、加藤泰の演出がすみずみまで行き届いたシリーズ最高傑作と言われる作品。
04/16(木)19:00~21:00
全国津々浦々を走り回る長距離トラック運転手たちの豪快な生き様に色恋沙汰を交えてユーモラスに描いた人気シリーズの第6作。今回のマドンナ、夏目雅子が新人として注目されていた頃の出演作。ミニチュアを使ったトラックの特撮シーンにも注目!剣道三段の女子大生・雅子と知り合った桃次郎はすっかりホの字。だが彼女の恋人の存在を知り、一転してサポート役をつとめ、恋人の旅客機が鹿児島空港を離れる前にふたりを会わせるべく雅子をトラックに乗せて九州路をぶっ飛ばす。
04/25(土)18:00~20:00
04/17(金)21:00~23:00
『日本侠客伝』シリーズ第9作。火野葦平の名作『花と龍』をベースに、実在の人物である明治末期の北九州で名を轟かせた男・玉井金五郎の半生を描く。“支那で果樹園を作るのが夢だ”という玉井金五郎は生来の気ッ腑のよさと度胸で男をあげ、一家を興すまでになった。その頃、戸畑港では、永田・大庭組と伊崎組一派とが荷役をめぐって争っていた。金五郎は、伊崎の挑戦を受けて立つ。金五郎の肩には、女賭博師・お京が彫った花と龍の刺青があった…。
04/30(木)20:00~22:00
04/18(土)05:00~06:00
フジテレビ系列で1993年から放送された深夜番組「私の葬送行進曲」。著名人たちが「どんな死に方を望み、最後の一日をどう過ごしたいのか?」というテーマに迫った異色のシリーズだ。勝新太郎が「あした亡くなる」という設定で、ゆかりの場所を訪れ、自身の死生観や仕事や家族への思いを語りつくす。父で長唄三味線方の杵屋勝東治との対話をはじめ、番組が放送された前年の1992年に亡くなった実兄・若山富三郎や妻・中村玉緒への思い、そして自身のスキャンダルまで包み隠さず“カツシン節”全開で語り尽くす。“最後の一日“に、勝新太郎が選んだ一曲とは…。 「今夜は、勝新太郎さんがお亡くなりになります。享年61歳」――。勝新太郎が「あした亡くなる」という設定で、自身の死生観と向き合う。名優はふだん「死」をどう考えているのか。どんな死に方を望み、最後の一日はどう過ごしたいのか? 最後に訪れたい場所、会いたい人、食べたいものは? そしてどんな遺言を残すのか…。
04/26(日)19:30~22:10
大原麗子や竹脇無我をはじめとする主役級の女優・俳優が勢ぞろいした超豪華キャストに加え、華やかな明治の鹿鳴館時代をスタジオに再現した数々の大型セットなど、見どころが満載。遊女から総理大臣夫人にまでなったひとりの女性を軸に、その多くが芸者などの出だった明治の元勲の妻たちを通して、近代日本の夜明けを彩った人々の生き様を描いた超大作ドラマ。 明治11年秋。お登喜(大原麗子)は遊女として品川の廓に身を置いていた。ある日の夜、客を送り出したお登喜のもとへ突然、海軍少尉・山本権兵衛(竹脇無我)がやってくる。山本はお登喜の最初の客だった。彼は、お登喜を見るなりその手をつかんで駆け出し、追手を蹴散らしながら、彼女を強引に廓から連れ出す。お登喜を家に連れて帰った山本は、困惑する彼女をよそに、姉の志乃(山岡久乃)へ向かって彼女との結婚を宣言する。互いに誓書を交わした二人は夫婦となった……。
05/01(金)22:10~00:05
藤純子の“日本女俠伝”シリーズ第1作。高倉健、若山富三郎ら豪華キャストで贈る任俠映画の魅力満載。※2Kダウンコンバートにて放送 藤純子が主演を務めて連作された「日本女侠伝」シリーズの第1弾。人気を不動にした「緋牡丹博徒」に続いて山下耕作監督と組む藤純子が、華麗な舞いや清潔感溢れる艶やかさを見せ、新たな魅力を披露する注目作。明治末、石炭業で活況を呈する博多。気風と度胸の良さを誇る芸者・信次(藤純子)は、花田炭坑納屋頭・清吉(高倉健)に惚れていたが、地元ヤクザと組み九州一の炭坑主にのし上がろうと画策する大須賀(金子信雄)が、二人の恋路を翻弄する。
05/04(月)13:00~15:00
池波正太郎原作の同名小説を萬屋錦之介主演で映像化した作品。大仕事を企む引退間近の大盗賊・雲霧仁左衛門と、阻止しようとする火付盗賊改方たちとの息詰まる攻防。大盗賊・雲霧仁左衛門は手下たちに十分な金を渡して引退するために、二回大仕事をすることを決める。だが、火付盗賊改方・安部式部は仁左衛門を警戒し、ライバルの盗賊・櫓の福右衛門は仁左衛門の手下を寝返らそうと画策していた。
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